待っていても誰かがどうにかしてくれる時代は終わりました。
これからは私たち一人一人の手で未来を作っていきましょう。
この度「自分達の時代は自分達で担う」
という責任と信念のもと、多くの仲間とともに生まれ育った地域から、未来の日本を担うことになる若者の世代に向けた政策の立案・実施を通した社会変革・形成にこの人生を投じる決意で、政界への挑戦を決意致しました。
私は衆議院議員の秘書として、ご支援くださる個人・団体との渉外活動、議員事務所の財務運営業務や、議員事務所での職務体験や選挙活動等を通した若者の政治参画を勧める事業の企画・運営等に携わっておりますが、私が政治の世界に飛び込み活動させていただくようになった背景には、自身の生い立ちやこれまでの学習歴、職務経験等が大きく関係しております。