ワールドが終わる
テーマ:ブログまだEXの放映が今夜だから終わった気はまだだけど…
たくさんのブログや記事や人々の反応なんかを見て、
なんだか自分はフィギュアスケートについてどこまで書いていいのか判らなくなってます。
それぞれの選手にそれぞれの物語があって、私は私の感じた事を
どこまで正直に書いて許されるのか考えていたら止まってしまいました(笑)
私の受け止め方は偏っている気がして書くことが怖いけど…
私はフィギュアを知らなすぎる。
私を悩ますひとつに「ゆづの演技にドン引きした」というコトもある。
たくさんの人々が感動し、涙したという今回の演技。
最後叫びながらヨレヨレになりながらポーズを決めて、どや顔で片手を上げた瞬間に
血の気が引いて、まさにドン引きした。実は虫唾が走った(爆)私は自分が嫌になってしまった。
そしてドン引きした演技の技術点が、ほぼノーミスの高橋選手の技術点を上回っていた。
フィギュアは体力が最後まで持たなくても技術点がつくのかという驚きがあった。
ペース配分のミスで飛ばし過ぎて足にきて転倒。後半の無理やりのビールマン…私には何故観客が盛り上がっているのか不明だった。
基本的に高橋選手が満足すれば私はハッピーだけど、私にはフィギュアが分からない。
上半身がヨレヨレだろうが、カチコチだろうがスケーティング技術が全てなら、
大輔氏の目指すホールパッケージは報われる日が来るのか気になっている。
これだけだとマズいな…
言い訳も 書かなくちゃな…汗
ひとまず選手の皆さま、お疲れさまでした!!
1 ■無題
好みは人それぞれだろうから、
ええんでないの?^^