精神的DVについて 2011-09-04 05:58:10 テーマ:ブログ まだ法の世界では、医療の現実には追い付いていません。証拠といえるものが、記憶の中や医師の書面に限られるからということもありそうです。また私のように、パートとはいえ、働きに出ていると後遺症が少ないと見なされるのか、元夫と子供との面会交流も、当然のように説得されました。まだ幼い子供を、1人で電車に乗せる事もできず、交流中も笑顔すらひきつる現実も、調停員や裁判官には、想像できないようです。今月末には、交流日が控えています。今から憂鬱です。 ツイート コメント(4) | ペタ