不成立でも構わないような、でも裁判に移行したくないような…ゆらゆらした気分でしたが。
さすがに10回目、調停員も調査官も、色々頑張ってくださり…それに雀の涙の婚姻費用もらってダラダラするより、国の母子家庭の支援を受けたほうが、経済的には楽なんです。
慰謝料は、ほんのちょっぴりだけど貰い、月々の養育費も、相手の言い分よりはかなり上。
それでも、本音では、それだけなの
あとは家賃がネック。年払いしたばかりだし、どこか支援施設に移るにしても、引っ越しは面倒だし。第一、今の地元にそういう住宅があるのか調べないと、と調停員にも言われる始末。
私の人生、波乱ばかり。萬田久子みたいに、事実婚で素敵なパートナーと生活できたらよかったな…なんて、私には子育てっていう大仕事があるから、前向きにいかないとね