何を書いても批判や中傷をされる。 何を言われようがかまわない。
正直に本当にあったこと(自分がしっかり記憶をしていること)しか書いていない。
ああだこうだ言う人間は俺のことや俺の妻を知らない人間ばかりだ。だから勝手に書けばいい。かまわん。
リョッキーさんに対しては妻がコメント欄を承認制にしたらどうかとアドバイスをすでに済ませていたらしいが、彼はそうしていないので俺は責任は負わない。
俺はここのコメントを開けはしない。
コメントを開ければいつまでたっても愉快犯の楽しみが終わらない。
楽しんで俺や妻のあらさがしをしている奴らなんかにつきあってられない。
俺はリョッキーさんと、7月31日、8月1日の両夜、連続で電話をした。
結果、彼が俺に話した、とある内容に反感と不信の気持ちを抱き、
妻が倒れた事実もあったので、これ以上協力できない気持ちになったことを今回エイドリアンちゃんのことに関心を持たれている方に伝えたかった。
また基金の発起人に対してのメッセージを込めてブログに本心を書いた。
(冷静になった今でも、彼に対する疑問や少々だが不快な感情に関しては、変わっていない)
ただ、ネットの世界は怖い。 電話も言葉だけでは伝わりきれないことがある。
だから彼に対しても俺の抱く思いは誤解であるかもしれない。
リアルに顔と顔を突き合わせて男同士腹を割って話せばわかることがたくさんあるのかもしれない。
自分に文章力が足りないため、誤解を生んだ部分があったかもしれないので、
重複する内容があるかもしれないが、今日も書かせてもらう。
だから、不快に思う方、興味本位だけの人はここから下は読まないでくれ。
いらぬ意見をリョッキーさんへぶつけないでくれ。お願いだ。
いま自分はうちの犬たちの世話と女房の看病でてんてこ舞いだ。
これも急いで書いている。 もう終わりにしたいから時間を割いてでも書いている。
いまはネットを見ていない女房もそのうちまた知ってしまってストレスやショックに悩まされて
再び心臓発作で倒れられたら困るからだ。
女房は昨日退院した。(その前に転院の経緯があったが)
犬が心配でどうしても家に帰りたいとの本人の希望で
通院を条件に退院した。
状態はよくない。 俺の会社と親しい友達には連絡済みだが、詳しく書く必要もないと思うので
ここではあえて簡単に。 検査をしてとある異常が見つかったが、いまは薬で保つことができる状態だということで本来ならば入院だが、うちには犬がいるため、しばらく自宅で安静と
療養を指示された。原因は急性のストレスによるものであろうという説明だった。
俺もこの一週間会社を休んだがもうこれ以上、会社と同僚に迷惑をかけることができないので
会社へ行かなくてはならない。
一昨日のブログの主な目的はどうにかして基金発起人の両人と連絡をとりたい、ということだった。
だから、直接リョッキーさんに関わりを持っていない人、この俺のブログの一部分だけを取り上げて、リョッキーさんを責めるのは本当にやめてほしい。
一昨日のブログに付け足すと、
俺が許せないと言っているのは、基金の発起人両人に対してであって、
リョッキーさんを全て批判しているわけではない、ということ。
ちなみにひと言。
リョッキーさんは、うちの妻への感謝の気持ちはちゃんと何度も口にして発してくれている。
みなさん、その点は誤解しないでいただきたい。
エイドリアンちゃんの看病でかなり疲れている彼のいまの生活を考慮すれば、彼の少々開き直った感の態度(俺の抱いた印象)、や一部の言動は許せる範囲。
じゃ、なにに呆れてしまったかというと、昨日も書いたが、「基金に関して自分は何も知らない」、という言葉。
いただいたお金を使ったのだから、その発言はあまりにも無責任ではないか。
基金のことは妻が自分もブログで呼びかけて責任がある、と気にしていたので、
俺は妻の友人と思われる方々にメールをして、基金発起人のベリー、ちぐさ両人の連絡先を聞いて回ったのだが、その方たちも両人に着信拒否をされているようで、連絡が付いた方は残念
ながらいなかった。(教えられないと言う方もいた、その方はちぐささんと仲良しの方のようなので。。仕方ない・・・)
俺はリョッキーさんにも基金発起人両人へ連絡を取ることをお願いしていたのだが、彼から来た返事は
「ちぐささんと連絡はとれたが、僕の言うことを「はぁ~ん」という感じで、アドルフパパさんの電話番号を伝えたにも関わらず、メモに控える様子も全くない感じで、謝罪する気持ちも全
然ないような態度でした。」 だった。
「だったら、あなたが基金関係者の代表として、今回の騒動に関して、うちの妻は基金の発起、立ち上げになんら関与していない と、逃げている彼女たちの代わりにご自身のブログ
にて書いてもらえないか。過労とストレスで倒れてしまったんだ」
とリョッキーさんにお願いした。
その時の彼の答えは「わかりました、前向きに考えます」だった。
さらにもうひとつ俺は彼にお願いをした。
「発起人両人には、今までメールなどで質問や連絡が行っているはず。実際に俺と妻の共通の友人は、基金をしたが入金ありましたの連絡もないので不安だ、と言っている。同じ内容に近い
苦情がうちの妻のほうのブログに来ている。そういう方たちへの返事を逃げずにきちんと対応するように強く彼女たちに言ってもらいたい、それかリョッキーさん、あなたが対応してほしい。 やり方はまかせるから」 と。
が、 リョッキーさんの答えは
「それはできない。アドルフパパさんが友人を使って発起人のあの二人の連絡先を嗅ぎまわったせいで、僕もアドルフ一味と思われて警戒されてる。もう僕も連絡が取れないんです!!」 という返事だった。
そしてさらに、「いまエイドリアンの具合がよくないことは知っているはずだ、こんな内輪もめなんてしたくない、電話はもうかけてくれるな。メールにしてくれ。」
と言われてしまった。
そのときは、ああ、もう彼は基金を受け取った後は自分は知らない、という気持ちなんだな、と思えた(俺の勝手な印象)
俺のせいだと言われたこともそれはおかしいだろと頭に来た、
それから彼女たちは警戒?なんで警戒するんだ?やましいことがあるのか?
アドルフ一味?なんだそれは、意味が俺にはわからなかった。
が、確かに彼の看病の事情は理解しなければならないので「・・・わかった、これからはメールにします」と俺は答えて、電話を切った。
夜更けの遅い時間だったし。。。、リョッキーさん、それはね、悪かった、俺が謝ります。
でも、妻の命が一瞬でも危なくなったのを目の当たりにした俺にとってみれば、ちぐさ、ベリー両人に少しでも謝罪なりの言葉を求めたく、あのとき時間も考えず、多くの友人に両人の
連絡先を知らないかと聞いて回ってしまったこと、いまとなっては反省しているが、ただ、病院に着いても妻は死んでしまうのではないかと不安が消えず、悪者?にされたまま妻を死なせたくなかった。だから必死だった。
しかし夜に電話をかけて迷惑をかけた方には本当に申し訳なかった。すみませんでした。
さらにまだ言いたいことがある。
俺が発起人の一人であるベリーさんと電話で連絡がとれたとき、(妻が倒れた日、つまり上記のリョッキーさんとのやりとりの前の話)
彼女に
・妻が過労で倒れたこと(一時は重篤な状態だったこと)
・本来あなたたちが対応しなくてはならない質問や苦情をすべて妻が対応していたこと
・妻に少しでも申し訳ないと思ってはくれないのか、逃げないでくれ
と伝えた。 (皆を着信拒否している彼女がそのとき電話に出たのはおそらく俺の電話番号を知らなかったためだと思われる。その後はもう通じなくなったので)
驚いたことに、彼女の返事はこうだった。
「私は〇〇県警にすべてまかせてあるので、関係ありません」
なんだ?この人は、と思った。
「なんで対応してくれないのですか?それならば、その〇〇県警の担当者と連絡先を教えてください」と俺は彼女に話した。
彼女の答えは「・・・いまわからないので、折り返し連絡します」 だった。
もうその時点でわかっていたが、いまだに彼女から一切連絡はない。
これに関しては、昨日のブログにも書いたが、彼女はリョッキーさんにも同じようなことを話していたらしい。
「基金のことは弁護士に任せてあるので。。。」 と。
顧問弁護士を持っている俺の考えとしては、本当に弁護士に任せているのならば、その弁護士はとっくにリョッキーさんに基金の受け取りの明細を聞きだし、詐欺行為の汚名を晴らせられるようにきちんと管理をしているはずだ。
リョッキーさんが基金をしてくれた人にお礼をしたいのでリストが欲しいとベリーさんに言ってももらえない、というのはなんだかおかしな話ではないか。
あと、基金を使わせてもらったリョッキーさんはその責任から、ベリーさんと一緒にその弁護士に相談をもちかけるというような行動をとることもできるはずだ。
発起人両人とリョッキーさんが同じ方向性を見つめて一緒に協力しあって感謝の気持ちを募金者に伝えれば、基金をしてくれた方もほとんどの方は納得してくれるのではないだろうか。。
しかしなぜちぐさベリー両人さんはリョッキーさんに募金者のリストを渡さなかったり、連絡はもう金輪際しない、というようなことを言うのだろう? 早く関わりを断ちたいから? リョッキーさんも基金を受け取った負い目で強く言えないのかな?とも感じた(これは俺の勝手な推測)
不透明な部分がありすぎて、多くの人の反感を買ってしまっている。
なぜしっかりと話し合えないのだろう。やはり逃げている発起人二人のご意見をぜひともここは聞きたいところだ。うちの妻に怒っているならば直接言ってこればいい。妻にはいま刺激を与えてはいけないそうなので俺が代わりに話を聞く。他に理由があるのなら、正直に話してほしい。
ずっとそう思っているのだが。。。
こうやって呼びかけても無理なのだろうか。
妻が倒れたこと、心臓発作で心停止していたこと、
このことが、作り話だとか、ブログに書くな、などと言う輩がいるようだが、
どこまで俺達を侮辱したいのか。命にかかわる話をウソで書けるか!?
妻が倒れていたあの瞬間の写真を撮って載せていれば信じたとでもいうのか!
俺はできた人間じゃないが、まっとうに生きてきた人間だと自分を誇りに思っている。
でっちあげやウソは言わない。
このブログを書いているのも妻だと言っている奴がいるな。
俺がパソコンに向かって打っているいまの姿をうちまで来てその目でみなければ信じられないのか!
確かにそれがネットの怖さだから仕方ないのか。
そんなやつらの発言はあまりにもくだらない。どうでもいい、勝手に言ってればいい。
基金発起人の両人からはもうおそらく連絡がないだろう。
このまま騒ぎが収まるのを待つだけなのではないか。
俺も妻の回復と犬の世話に集中したい。
ただ、あと少しだけどうしても伝えたいことがあるので次のブログにて書く。
それで終わりにしたい。
うちの妻に怨みを持っている人間たちについての話だ。
昨年のアドルフのブリーダー関連のことを知っている方にはわかる話だと思う。
あまりにひどいブログがある。デタラメばかりで、
うちの妻のことと、アドルフの病気のことばかりを書いているブログだ。
なんなんだ、こいつは。
アドルフが本当に病気なのか病気じゃないのか、そんなおかしなことにあれだけこだわり、
妻の言動の一つ一つにいちゃもんをつけて喜んでいる人間、
どれだけ自分はこういう人間で例のブリーダーではありません、などと言いわけしても、
書いてある内容から推測される人物は、他には思い当たらないのだが?
俺がうちの顧問弁護士にしか渡していない書類が手元にある、とか、
損害賠償を早くブリーダーに支払えよ、などの内容も書いている。
いい加減にしろ。
どうもそいつは自分のブログをたくさんの人に見てもらいたいらしい。
リョッキーさんのブログのコメント欄にわざわざリンクしている。
書きこみも自作自演でたくさんしているんじゃないのか? あきれる、のひと言。
あまりにくだらない内容のブログなので妻も俺もほかっておいたが、
今回、妻の具合が悪くなったことも考慮して、一気に顧問弁護士を使って動くことにした。
詳細は次に書こうと思っている。告訴をするから慎重に書く予定。
ただ次の打ち合わせのときの弁護士の指示で書けない場合もあるかもしれないのでその場合はご了承を。