日本の武装解除していない軍隊が他国(シナ朝鮮)に入ったりしたことはありました。
理由は、シナ朝鮮は一般的に民度が低く、
暴乱が起こった際に在留邦人や公使館に平気で危害を加えるために
条約によって土人政府に「軍隊駐留権」を認めさせたのです。
朝鮮のときは壬午事変の後始末で1882年08月30日に「済物浦条約」が結ばれ、
シナ(清国)のときは北清事変、俗にいう義和団の乱の後始末で
1901年09月07日に「北京議定書」が結ばれました。
有名な盧溝橋事件がありますが、
この時どうして北京郊外に日本軍が居たのかといいますと、
この「北京議定書」がいまだ生きていたのです。
したがって、
他国(シナ朝鮮)に日本軍が駐留していたことは条約によって認められた正当な権利で、
侵略でも不法行為でもありません。
http://tl.gd/iltpkp
· Reply
Report post (?)