読解力の問題か?

 相手にするまでもないが、ブログを紹介してくれる創価員がいるので、どの程度の読解力があるのか見てみようか。
 http://6027.teacup.com/situation/bbs
 および
 http://captivated.exblog.jp/15901370/

 ▼二年前に一万二千枚もばらまいたそうなのですが、結果は当日集まった一人だったとか。

 ▽これは、2年前に12000枚チラシを配布し、そのチラシをそれ以来持っていて脱会したメンバーがいることを書いたのだが、これをどのように読み取ったのか 全く意味不明である。
 「当日集まった一人だったとか。」との表現で何を言いたかったのだろうか。
 このように何を言いたいのかわからない文章を書く事からして、既にお里が知れている。

 次に
 ▼チラシをまいて「下種」という発想は、以前無差別に教祖の書籍をばらまいていた幸福の科学を彷彿とさせます。
 ▽実際にチラシを見て、創価学会に疑問を持ち、結果創価学会を脱会しているのだから、脱会した人に取ってこ  のチラシは下種の一因になったのではないのか。これを「下種」と表現したまでで、何か問題があろうか。

 ▼また、札幌街宣といえど主体者は長野の樋田昌志さん、他二名のみという暑い北海道でもお寒い状況。
 ▽樋田さん他2名とは、私の文章のどこをどう読んだらこの他2名ということになるのか、教えてもらいたい。
  どの表現が、「他2名」と読み取れるのか?これも意味不明である。
  
 ▼翌日にはさらに、長野から三名。
 ▽長野から3名しか参加しなかったとどうして読めるのか。
  私は、青年部・壮年部・婦人部の精鋭の方々と表記したのであって、各1名とは表現していないのだが、これを勝手に各1名と独断したのか?実際は、複数名ずついらっしゃっているのだが。

 ▼そして現地の法華講員が一名の稼働状況だとのこと。
 ▽これも他支部の法華講の方が合流したと書いたが、どうしてこれが1名の稼働状況という表現になるのか。
  実際には、複数名の方達が来られていたのだが。

 ▼樋田一派のビラ下種で、時折誇らしげに語られる「暴行事件」っぽい話題や、その場で脱会話も華をそえかろうじて体面をたもったようです。
 ▽暴行事件っぽいではない。明らかな暴行そのものである。暴行罪の構成要件を学習されたら如何か。
  それでも一応体面を保ったようです。と評価しているところは、潔いではないか。
  その通り、チラシを見て脱会したり、この街頭折伏で実際に創価学会脱会を決意する方が現れているのだよ。

 いずれにしても、ただ誹謗中傷するために、事実を歪曲して自分に都合良いように(もしかしたら本当にこのようにしか読めないのかもしれないが・・・ならばそれはそれで恐ろしい事だが)しか表現できないようである。
 わからないならわからないなりに、私の文章できちんと自分が読み取れる内容で表現すればいいものを、邪推妄想独断偏見の我見で見るから、このような抱腹絶倒荒唐無稽な文章の読み取りしかできないのである。
 所詮 こんなものなのだろう。創価員の読解力など。
 あっと失礼これで創価員全体を推し量ってはいけませんね。
 このブログを見て誹謗中傷している創価員の読解力などですね。
 もう少し国語のお勉強をしてから、書き込まれたら如何か。 

 文科省では、子どもの学力向上のために読解力を含めた言語活動の育成に取り組んでいるが、妄想独断偏見創価学会員にもきちんと書かれた文章を読み取るリテラシーの訓練が必要なようである。
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Author:リオン
30年間信仰活動をしてきた創価学会。だが、少年の頃感じていた功徳がついぞ感じられる事がなくなってきた。なぜこれだけ一生懸命信心をし、学会活動も真面目にやっているのに願いが叶わないのだ。願いが叶うどころか、どんどん不幸になっていく。周りの学会員も気づけば、なぜか不幸な現証が起きている。何かおかしい。何が原因なのだ。とネットをウェーブしていると、とある法華講員と学会幹部の法論の動画に遭遇。創価学会の本尊が偽物であると力強く主張する法華講員の姿に真実の姿を見た。自分が毎日真剣に拝んでいた本尊が偽物であったことに気づき、自分の信仰・人生を根本から否定することになり、あらためて愕然とする。紆余曲折ありながらも、日蓮正宗に密かに戻り、こっそりと地域の学会員を折伏し始めたら・・・。創価学会文化会館職員で分県総県長から突如「おまえは学会をクビだと。」宣告される。ある意味これで晴れて堂々と日蓮正宗の正しい信仰に戻ることができ、報恩感謝の毎日を送らさせていただいくことになるのだが。しかし、家族・親戚一族郎党・そして地域・職場内に多くの創価学会員のいる中 一人法華講員になり さて如何したものかと思っていると・・・。家族・仕事を含めて私の周りの環境全てを創価学会の陰謀・策略により奪われてしまうことに。いや おもしろい。まさか自分の人生において、こんな劇的な事が待っていようとは。ここからは、まさに御書に書かれている通りの「三障四魔紛然と競い起こりぬ」という生活になりました。折伏をすればするほど 創価学会員からの抵抗・反抗・策略が次から次と押し寄せてきます。本当に御書に仰せのままの状況になる中、もったいなくも我が身が地湧の菩薩様の一分なりと感じさせていただいている毎日です。これを続けていけば それまで夢物語にしか感じていなかった一生成仏が叶うこと必定とまで感じられるまでになりました。本当にありがたいお話です。創価学会の策謀により、一旦は地に堕ちたかのような境遇になりましたが、嵐が過ぎた後のように法華講員として思いっきり活動するには、すっきりとした環境になりました。これも功徳でございましょうか。まずは、現代の一凶創価学会撲滅、そして世に存在するあらゆる邪義・邪宗を撲滅し、一天四海本因妙広宣流布・一生成仏を目指すことを我が使命ととらえております。我が人生にあって、創価学会員としての迹の姿をはらい、いよいよ日蓮正宗法華講員として本門の人生を送らせていただけることに、大聖人様の慈悲を感じる毎日でございます。

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