2012年07月18日

記事を書く度にウソを書くかんご氏。ブログの信憑性を問う。

かんご氏が米本氏の火の粉を払えにコメントと書いたそうだ。だが米本氏は記事を削除している。どんな内容だったのか気になっていたらかんご氏がブログにコメントを記事にしていた。読んでみると海兵隊氏や米本氏gout氏がおっしゃる通り『「世界は自分を中心に回っている」と考える人の典型です』のようだ。

今回の記事にも嘘が書いていあった。

引用しよう。

ところで、1年前と言えば、私はブログもやっておらず、完全に無名でした。
統一教会の真実
消されたコメント全文・・・公開コメントその3より
http://kurokango.blog50.fc2.com/blog-entry-898.html

ここでかんご氏は1年前はブログをしていないと書いている。だが果たしてそうだろうか。統一教会の真実の最初の記事は
2011/04/27 : マインドコントロール : マインド・コントロール理論の嘘
http://kurokango.blog50.fc2.com/blog-entry-1.html
である。

さらにyahooブログのかんごのブログの最初は
はじめまして (1) 2011/2/24(木) 午後 5:44
http://blogs.yahoo.co.jp/kurodakango/2064388.html
である。

「1年前」つまり2011年7月には既に2つのブログを書いているということになる。
都合の悪いことは無視しさらに嘘を言ってしまうのがかんご氏なのだ。これはgout氏の小生のコメントに書いてあった「自己愛性パーソナリティ障害」だろうと考える。
http://22448866.seesaa.net/article/280675866.html#comment

特徴は
自己愛性パーソナリティ障害(じこあいせいパーソナリティしょうがい、英語: Narcissistic Personality Disorder)とは、ありのままの自分を愛せず、自分は優越的で素晴らしく特別で偉大な存在でなければならないと思い込むパーソナリティ障害であるとされる。過度に歪んだルールである内的規範が弱いケースであるため、精神病的に扱われる事もある
〜中略〜
自分に向けられた非難や批判に対し、怒りや憎しみを持つか、屈辱感や落胆を経験する。これらの感情は必ずしも表面にあらわれず、内心そのように感じているということがしばしば。自分に言い聞かせて自分を慰めることができない。誰か他の人に慰め、認めてもらわないと、自分を維持できない。否定をされるとそれを受け入れられずに現実逃避し、嘘や詭弁で逃げようとする。そのため失敗について本当に反省したり、そのときのつらさや痛みを認識する能力に欠けている。失敗(あるいは批判)から新しく何かを学ぶことができない。
〜以上〜

だそうだ。かんご氏のブログが「自己愛性パーソナリティ障害」ゆえの記事であるのではと感じるのは小生のみならず諸兄等も度々あるのではないだろうか。

今回の記事も1年前には既にブログを書いているにもかかわらず書いていないと堂々と言ってのけるこのこと自体がある種の病ではないだろうか。

さらにコメントでは
>しかし、すでにこの米本氏の記事が出た直後に広義昭氏には電話をかけて、私(黒田かんご)の戸籍上での名前を知っているか?・・・・と確認していた。
彼は「知らない」と答えた。当たり前だ。私は教えていないからだ。
統一教会の真実
消されたコメント全文・・・公開コメントその3より
http://kurokango.blog50.fc2.com/blog-entry-898.html

つまりかんご氏は広氏と最初に会った時から実名は教えてなく「くろだかんご」で通していたということになる。本当にそんなこと出来るのだろうか。
石原と言わなくくろだかんごと自己紹介したということなのか。久保木会長にもくろだかんごと自己紹介したのだろうか。文先生にもくろだかんごが書いたと紹介してくれと依頼したと。
ちょっとありえないと思うのだがもしこれが事実なら人と会ってからも実名を伏せている事自体何らかの理由があるのだろう。

石原(かんご)氏は実名を出された事をひどく気にしているむしろおびえていると言った方限りなく正解に近いのかも知れない。

さらにコメントでは

甘えん坊ブログが事前に「石原、「三原」を知っていた事・・・及びに、「ジャーナリストが糾弾する」と書いていた事については何のコメントも無しですか?
統一教会の真実
消されたコメント全文・・・公開コメントその3より
http://kurokango.blog50.fc2.com/blog-entry-898.html

だそうだ。

だが今現在かんご氏=天の声氏疑惑にはなんのコメントも出さず記事も出さずに無視しているのにもかかわらず人には「何のコメントも無しですか?」とはよくも言ったものである。

かんご氏には中国の諺に「隗より始めよ」を贈りたい。

以上の事を鑑みるにかんご氏の記事・ブログ・HPが信憑性のあるものかは疑わしいと考える。
かんご氏の記事の内容は自分の都合のいいように解釈して純粋無垢?な言い換えればお人よしバカの食口をたぶらかす目的で書いている事は明白である。

と思う方はクリッククリック(笑)
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かんご氏は歴史カテやら学会カテやら坂本竜馬カテで記事を書いて喧嘩すればいいだろう。口だけでなく行動で見せてもらいたいものだ。
だがもしも「ある種の病」なら早く治すべきだろう。

posted by 田黒吾寛 at 15:46| Comment(2) | 悪霊と怨霊 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
田黒吾貫様

「自己愛性パーソナリティ障害」
そうなのかも知れないと・・・思い当たる事が沢山有りますね。

ここまで来ると勘違いや思い違いの部類ではなく「嘘」「虚言癖」と言うものになりそうです。やはり彼は・・・ジコアイセイパーソナリティショウガイ?

また田黒様の記事を紹介させていただきました。
事後報告にてすみません。

Posted by 海兵隊 at 2012年07月19日 08:40
海兵隊さまへ

コメントありがとうございます。

確かに石原(かんご)氏は虚言癖はあると考えます。

自己愛性パーソナリティー障害なのではないでしょうか。

自分を中心に回っていると思えるところ。さらには他人を見下す姿勢などからみてもある種の病と考えても不思議ではないと思います。

そんなブログ主の書くことは本当に信頼できるのか。というのが今回のテーマなのでございます。

記事の従軍慰安婦にしろお陰参りにしろ日本を自虐に持っていくための手段としか映らないし日本が嫌いなら彼の国へ言ったらどうだろう。と思うのでござます。

しかしある種の病なら仕方ないのかもしれません。石原(かんご)氏は早く治されたらいかがなんでしょうか。

尤も病であると本人は自覚してないと思われますが。
Posted by 田黒吾寛 at 2012年07月19日 09:02
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