| ※1 |
コンバインドサイクル・ガスタービン発電設備は、空気圧縮機を経て燃焼器に取り込む空気量が変化するため、大気温度により発電出力が変動。 |
| ※2 |
一般水力は、最大需要電力発生時に安定して発生できる出力を水系全体で評価し計上しており、加えて、自流式水力については、河川流量によって出力が変化するため、30ヶ年の発電実績に基づき供給力を評価。このため、別紙では各発電所の織り込み供給力を「○」「×」で表示。 |
| ※3 |
揚水式発電については、上ダムの貯水量と想定需要曲線の関係から、需要の多くなる昼間の時間帯に安定して発電できる出力を総合的に算定。このため,別紙では各発電所の織り込み供給力を「○」「×」で表示。 |
| ※4 |
他社電源の発電設備量は当社権利分を示す。また、供給力は発電所内での電力消費等をのぞいた当社が実際に受電が可能な供給力。 |
| ※5 |
君津共同火力は上記以外に3~6号機の定期点検時に稼働する2号機(12.5万kW)がある。 |
| ※6 |
緊急設置電源(一部ガスタービン含む)は、日々の運用では、運転予定の出力をピーク時供給力に織り込んでいる。 |