継子の事です

継子と初めて会ったのは旦那と付き合ってすぐ、まだ2歳ぐらいの時でした…
初めて会った私の事をママと呼びました。
彼と遊ぶ時にたまに一緒に遊びに行ったりしてました。
結婚するまではカワイィと思えてたと思います

の送り迎えに、今までしたことのない家事
毎日必死にしてました。
迎えに行けば先生からは『誰の迎えですか
』
』周りの親は不思議そうな顔
視線が痛くて迎えに行くのがいやになる
視線が痛くて迎えに行くのがいやになる
料理もたまに彼氏に作るぐらいだった私が、子供のご飯も作ることに…
甘くしたら食べるかな
これなら好きかな
これなら好きかな
なんて考えて作ったご飯を継子は
『まずい』
『ばぁちゃんのがいぃ』
『僕もう食べた』(食べたくない為の嘘)
『母屋でやったら食べるけど、離れじゃイヤ
』(私達は箸の持ち方を指摘するから)
しだいに私のご飯は食べなくなりました。
義両親達も最初はママのご飯を食べな
って言ってたみたいやけど、それもスグに無くなりました。
新婚なのに寝室に子供…
寝かしつけて旦那も寝てしまう
旦那しか話し相手がいない私は1日をあまり喋ること無く過ごす…
度重なる義父と旦那の喧嘩

火種は継子について

こんな毎日が続いてたら眠れなくなってしまった

夜中にワーワー泣きわめき、何もしてないのに息が苦しくなる

ちょっとおかしくなってました

こんな出来事が積もっていき、そして双子を妊娠し安静生活を初期から命じられ、継子は母屋、私達は離れという生活が始まりました



継子は母親に捨てられた可哀想な子として超
甘やかされて育てられてました。
現に今でもトイレでお尻を拭いてもらっています。
私には理解できません