ブックリスト登録機能を使うには ログインユーザー登録が必要です。
ポケモンについて深く考えるとこうなる
作者:花崎 薫
 私は思う。「ポケモンって子供向けにしちゃいけないだろ。」
深く考えずにいると、私みたいな結論にはたどり着かないでいるが、よくよく考えるとポケモンは子供への影響が悪い! 
 ポケモンの主人公サトシは自分のポケモン、つまり、最初の方はピカチュウを使って新しい仲間を増やしていった。これだけ聞くなら、「うん。知ってるよ。」と、答える人が多いだろう。だが問題はほかのポケモンを捕まえるときにある。まぁ、ピカチュウを使って他のポケモンをとらえるとしよう。すると、サトシはどうやってそのポケモンを捕まえる?そう、頭突きをしたり、尻尾で殴りつけたり、ましてや、十万ボルトという人間では到底耐えることができない電流を流し痛めつけてから、小さなボールの中に無理やり閉じ込めるわけである。そして強制的に、自分のものにする・・・これが、真実である。そのほかにも、火であぶったり、葉っぱで切り刻んだり、毒物なども使って弱らせる。そう考えると、どうだろうか?ポケモンがそんなにいいアニメでもないように思えてきませんか?思えてきませんよね。ポケモンの作者さん、どうもすみませんでした~。 

 終わり。
このバカバカしい考えはあくまでふざけているだけです。あらすじでも言ったように・・・。つまりは、深く考えたらこうなるな~くらいのものですので気にしないでください!ではっ!ありがとうございました!!!!。
評価
ポイントを選んで「評価する」ボタンを押してください。

▼この作品の書き方はどうでしたか?(文法・文章評価)
1pt 2pt 3pt 4pt 5pt
▼物語(ストーリー)はどうでしたか?満足しましたか?(ストーリー評価)
1pt 2pt 3pt 4pt 5pt
  ※評価するにはログインしてください。
ついったーで読了宣言!
ついったー
― 感想を書く ―
⇒感想一覧を見る
※感想を書く場合はログインしてください。
▼良い点
▼悪い点
▼一言

1項目の入力から送信できます。
感想を書く場合の注意事項を必ずお読みください。
+注意+
・特に記載なき場合、掲載されている小説はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
・特に記載なき場合、掲載されている小説の著作権は作者にあります(一部作品除く)
・作者以外の方による小説の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この小説はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この小説はケータイ対応です。ケータイかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。
小説の読了時間は毎分500文字を読むと想定した場合の時間です。目安にして下さい。