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ぼくは、おんなのこ (Beam comix)
 
 

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ぼくは、おんなのこ (Beam comix) [コミック]

志村 貴子
5つ星のうち 4.7  レビューをすべて見る (7件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 651 通常配送無料 詳細
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商品の説明

出版社/著者からの内容紹介

繊細で淡々とした作風で人気急上昇中の志村貴子が、1997年から2001年にかけて発表した読み切り作品が1冊に! 『放浪息子』の原点的作品である表題作「ぼくは、おんなのこ」ほか、新作描き下ろしを加え、計6作品を収録! 志村ファン待望の短編作品集、ついに刊行!!

登録情報

  • コミック: 161ページ
  • 出版社: エンターブレイン (2003/12/25)
  • ISBN-10: 4757716850
  • ISBN-13: 978-4757716858
  • 発売日: 2003/12/25
  • 商品の寸法: 18 x 13 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7  レビューをすべて見る (7件のカスタマーレビュー)
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最も参考になったカスタマーレビュー
24 人中、21人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 日曜日の午後三時なカンジ 2004/3/19
形式:コミック
志村貴子の代表作ではない、最高傑作、の集まり。
代表作「敷居の住人」のような、テーマもなくただダラダラと描いた作品に
読者がそれぞれ勝手な読了感を抱かせたのに対し、本作はショートにまとめられている。
真綿でやさしく包まれるような、絞められているような、けだるいような、

でも何かに迫られているような、自分を省みなければならない何かがあったのか、
何かを訴えかけているのか、このホンの少しのモヤモヤがたまらないとおもう。

このレビューは参考になりましたか?
3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 放浪息子の原点。 2010/3/29
形式:コミック
私は志村貴子さんの『放浪息子』が大好きです。

この本には放浪息子の登場人物であるユキさんが主人公の短編があると聞いて購入しました。
題名でもある、『ぼくは、おんなのこ』という短編ですが、
こちらもまた、放浪息子の主人公たちが演じる演劇として再登場します。

放浪息子のファンである方なら、まず買って損はしないでしょう。
原点が垣間見れますよ!

それ以外の短編も『どうにかなる日々』とか『敷居の住人』みたいなノリですね。
結構おもしろいです。
このレビューは参考になりましたか?
18 人中、13人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 カバー買いで大ヒット! 2004/5/31
By チエベ@いながめ VINE™ メンバー
形式:コミック
「放浪息子」の2巻を本屋で見つけて、
その1巻がほしくて探していました。
それまで志村貴子さんの作品に触れる機会はありませんでした。
「放浪息子」2巻も表紙カバーに惹かれて手にしたのですから、
どんな作風か画風か全く知らない、100%「賭」でした。
読んでみて、アンニュイ(けだるさ)とは違った、

でも映画で言えば単館系の上映作品のような、
とてもいい作品ばかりでした。
全体として直接的でなく、「かもしだす」その雰囲気は
独特のもので、北野武監督作品のも通じる会話や動作の間が
生み出しているのではないでしょうか?
最近は直情的なマンガが多い中、
こういう各駅停車の旅のような作品が出ていることは
とても嬉しいと思います。

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