パイルダー軍団10人でO宮に行きました。
なぜO宮なのか。
それは、ボスに会いに行くためです。
ボスは、自分の中ではシントー君にならぶ最も尊敬するスト師の1人です。
O宮へボスに会いに行った経緯は・・・
以前、自分の講習を受けにきてくれた人が、すでにけっこうナンパが出来る人だったので、自分の手には負えずボスに路上講習をやってもらうことになったのです。
さすがボスの講習内容は素晴らしく、自分にはない貴重なノウハウを教えてもらえたのですごく感謝しています。
ところでO宮は相川誠二がよくビデオ撮影にきている聖地なのでなんかワクワクしました。
講習後、パイルダー軍団と集まって楽しく地蔵トークをしているとギャル風なOLを発見しました。
(バツイチ子持ち彼氏付)
自分は脚の細い子が好きなので、P軍団のハヤを呼んで声をかけにいきました。
最初は「ケンタッキーに行こうよ。VIP席を用意してるから」と言ってケンタッキーに行きました。
しかし店が込んでいたので、カラオケに放り込みました。
1曲も歌わずギラ。
相手誠二風に楽しく攻めました。
「大丈夫な範囲でいいから彼氏にやってるように攻めてみて。最後までやらなくていいから。」と言いました。
すると女の子は「胸とか舐めてもらいたいの?」と逆アピールしてきました。
2人でいい感じに攻めてあげて潮もきれいに噴きました。
そして自分もハヤも無事にパイルダーオン♪しました。
事を終えたあと、自分は女の子に次のように言いました。
「もしかして、いつもこんなことしてるの?なんか誰でもいいと思ってるでしょ」と。
そうして、お互いの気持ちを中和させて無事に仲良くなりました。
次にO宮に行った時は、ボスとじっくり作戦会議させてもらいたいです。
今日は2回の講習をさせていただいて自分としてもナンパの技をブラッシュアツプできました。
人に教えさせていただくということは自分の学びにもなるんだとつくづく感じます。
講習を受けていただく方々に感謝です。
今日はそんな中1連れだし5番ゲ。
早く即れるようになりたいです。
はっきり言って講習生の方がゲト率上がってます(嬉泣)
ところで、
女の子との会話の話です。
「からみつきトーク法」という話法を考えました。
これを使うとお互いの距離を縮めることができます。
そして、女の子の逃げ口実、グダ口実を面白おかしく崩す時に使えます。
この話法のキーワードは「相手とコンタクトを持つ」です。
それでは説明します。
例題1.
女の子に「どこ行くの?」と聞いて「帰ります」と言われたら?
答え
「一緒に帰ろうか」
例題2.
女の子が「今日はもう疲れたので帰ります」と言われたら?
答え
「じゃあ癒してあげるよ。ってかオレも疲れてるから癒してよ」
例題3.
女の子が「明日早いからもう帰らないといけないんです」と言ったら?
答え
「じゃあオレが起こしてあげるよ」
例題4.
女の子が「もう待ち合わせ時間が過ぎてるからすぐに行かないといけないんです」と言ったら?
答え
「じゃあオレがその人に頼んでもうちょっと待っててもらうように言うよ」
例題5.
女の子が「お腹が空いてる」と言ったら?
答え
「何食べたい?俺が作ってあげるよ」
と、こんな感じです。
この「からみつきトーク法」のキーワードは「相手とコンタクトを持つ」です。
ですから自分と相手(または第3者)がコンタクトを持つ会話や答え方をするのです。
女の子の逃げ口実、グダ口実を面白おかしく崩す時に使えます。
以上、ドドンw(太鼓)w
「非日常の法則」の話をします。
この法則が使えるようになると、
番ゲ、連れ出し率が上がります。
またファーストメールの返信率が上がります。
それでは説明します。
以前、合コンに呼んでもらった時に女の子達にこんな質問をしました。
「クラブやバーなどで男の子から話かけられて、その人と友達になるのはあり?」
すると女の子たちは「全然アリ」と答えました。
次に「じゃあ街を歩いてる時に通りすがりの男の子に話かけらて、その人と友達になるのはあり?」と質問しました。
すると女の子達は「要はナンパでしょ?それは絶対ないかな」と答えました。
はっきり言って、クラブやバーで声をかけようが、ストリートで声をかけようが同じナンパなのですが、
女の子にとってストリートでナンパされて男の子と友達になるのことは「ナシ」なのです。
その理由は、「ストリートナンパをするチャラい人」と、もし友達になってしまったら、その男を認めた自分もチャラい存在になってしまうからです。
実は今の話の中にはある法則が存在します。
それが「非日常の法則」なのです。
その法則を操ることができれば、女の子と友達になることのできる確率が格段に上がります。
なぜならば、ストリートで声をかけるのにもかかわらず、
さきほど話したように自分の存在を女の子にとって「アリ」の存在にすり替えるすることができるからです。
その「すり替え技」のやり方を説明する前にひとつ大事な話をします。
想像してください。
あなたは旅行でニューヨークに行きました。
その理由は本場のブルーノートでジャズを聴く行くためです。
あなたはニューヨークに着いたはいいけれど、旅行ガイドを見てもどうやってブルーノートまで行くかわからない。
そこであなたはたまたま近くにサックスを持った可愛らしい日本人女性を見つけます。
その女性にあなたはブルーノートまでの行き方を聞きました。
するとなんとその女性も今から始まるライブに行く予定というではありませんか。
その女性も一人でライブに行くところだったので、ブルーノートまで一緒に行くことになりました。
その行くまでの地下鉄の中で、デヴィッド・サンボーンの話で盛り上がりました。
ライブが終わり、帰りは彼女の行きつけのバーに連れて行ってもらいました。
その日の夜、彼女とどういう関係になったかはわかりません。
が、別れ際に彼女は、「3ヵ月後にニューヨークで開催される伝統的なジャズのライブにまた一緒に行きませんか」と誘ってくれました。
この話(今適当に作った)の中には「非日常の法則」が存在しています。
この話をもとに結論からいうと、
「あなた」か「相手の女性」のどちらかが「非日常な設定」なら友達になれる確率が上がるということです。
その「非日常な設定」をストリートナンパにおいても強制的に作ってしまうのが「非日常の法則」です。
では、どうしたら「非日常な設定」を作ることができるのか。
その手法を一度身につけてしまえばこの先ずっと苦労しません。
続きはまた書きます。
昨日は渋谷で講習でした。
座学後街へ。
数人のパイルダー軍団と合流し町を徘徊しました。
街はひとりで歩いている子が少なかったです。
ということで犬のいる待ち合わせ場所に移動しました。
何人かの待ち合わせ中の子と話していると、背の小さいOLを発見。
PンキーとDイアの買い物袋を持っていました。
その子は帰る途中だったので駅の改札口まで並行トークをし、話をつけて引き返させカラオケに放り込みました。
2曲歌ってギラ。
鬼グダ。
「触られるとムカつく」と言ってました。
判定法ではOKだったのに。・・・
雰囲気作りにかけていたと思いました。
気を取り直して再び街へ。
そしてソロモンと合流。
のちにライオンとペンギンのいる街へ移動しようという話に。
電車に乗る駅のホームで足が細いのに色白の巨乳のOLを発見。
「電車遅れてるみたいですね」とアプローチ。
そのあとはいつも通りのナンパトーク。
軽く笑わして、軽く色いれて、打診。
そしてグダ。
街についてぶらぶら声をかけていると、ライオンの喫煙所で滝沢沙織似の子を発見。
「何やってるの?」と聞くと「始発待ち」と答えました。
そして『4つの理由』を使ってカラオケに放り込みました。
この子は「わがままで可愛い甘えた声」を出してきます。
今までの経験でこういうタイプの子の特徴は・・・
1、場所グダを起こす
2、しかし開き直ったらへんたいになる
3.突然連絡がつかなくなる
という分析結果があります。
案の定カラオケでは場所グダを起こしました。
しかしトークである程度S○Xを確定してホテルへ。
ソロモンは後日準即の流れに。
絶対アナ兄弟になりたいからソロモンよろしく!
ホテルに着いたら雰囲気作ってまったりムードでねっとりエロくKISS。
手まそした時はぐっちょぐちょでした。
結局、彼氏いるのにパイルダーオン♪
腕枕して一旦寝て、起きて2回目のオン♪
再び腕枕して一旦寝て、起きて3回目のオン♪
カラオケではあんなにグダっていたのに、オンしたら「キスして」とキスの嵐でした。
そしてこれでもか、というくらい「耳舐め」をしてきました。
チャラい子でなく、病んでないし、○○ギャでもない普通のOLを即れて大満足のオン♪となりました。
昼過ぎにホテルを出て、Pカデリーの下のカフェで一緒にご飯を食べました。
あつい日ざしを浴びながらの帰宅となりました。
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