札幌夏期遠征②

この札幌駅前街頭折伏を行うにあたり、事前の調整がいろいろありました。

 まずは街頭折伏と言えば、滋賀のTさん。
 
 彼には、御山で会う度に札幌で街頭やるから来てねと声をかけておりました。
 すでに1年ぐらい前になりましょうか。

 もちろん彼からは「行くよ。いつでも呼んで。」と快諾してもらっておりました。

 ターゲットの地 札幌駅前は、札幌市民は元より、日本各地、海外からも観光で人が集まってくる北海道の中心と言える所。

 はてさてこんな所で、街頭折伏が本当にできるのだろうかと考えておりました。

 まずは、道路使用許可申請をして、街頭折伏ができるのかどうか確かめなくてはいけません。

 警察に許可を得るためには、何度も脚を運ばなければならないことも考えられます。

 札幌から遠隔地に住む私にその手続きを行う事は難しいことです。

 そこで札幌メンバーに道路使用申請をお願いする事に。

 許可が降りるかどうか心配しておりましたが、無事札幌駅南口の広場での道路使用申請許可が降りました。

 手続きに奔走してくれた札幌メンバーお疲れさまでした。
 本当に何度も脚を運ぶ事になったそうです。
 窓口の人の対応次第で、手続きが簡単ではないとのこと。

 でもこの経験は、この後の活動にまた生かされることでしょう。

 ただ、拡声器の使用は許可されませんでした。
 
 地声でどこまで届くのか。
 また、拡声器なしで、どれだけの人にインパクトのある活動ができるのか。
 依然 手探り状態で行う事に。

 他にも チラシ、のぼりを用意し、後はメンバーの到着を待つばかり。

 さて如何なることになるのでしょうか。
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プロフィール

Author:リオン
30年間信仰活動をしてきた創価学会。だが、少年の頃感じていた功徳がついぞ感じられる事がなくなってきた。なぜこれだけ一生懸命信心をし、学会活動も真面目にやっているのに願いが叶わないのだ。願いが叶うどころか、どんどん不幸になっていく。周りの学会員も気づけば、なぜか不幸な現証が起きている。何かおかしい。何が原因なのだ。とネットをウェーブしていると、とある法華講員と学会幹部の法論の動画に遭遇。創価学会の本尊が偽物であると力強く主張する法華講員の姿に真実の姿を見た。自分が毎日真剣に拝んでいた本尊が偽物であったことに気づき、自分の信仰・人生を根本から否定することになり、あらためて愕然とする。紆余曲折ありながらも、日蓮正宗に密かに戻り、こっそりと地域の学会員を折伏し始めたら・・・。創価学会文化会館職員で分県総県長から突如「おまえは学会をクビだと。」宣告される。ある意味これで晴れて堂々と日蓮正宗の正しい信仰に戻ることができ、報恩感謝の毎日を送らさせていただいくことになるのだが。しかし、家族・親戚一族郎党・そして地域・職場内に多くの創価学会員のいる中 一人法華講員になり さて如何したものかと思っていると・・・。家族・仕事を含めて私の周りの環境全てを創価学会の陰謀・策略により奪われてしまうことに。いや おもしろい。まさか自分の人生において、こんな劇的な事が待っていようとは。ここからは、まさに御書に書かれている通りの「三障四魔紛然と競い起こりぬ」という生活になりました。折伏をすればするほど 創価学会員からの抵抗・反抗・策略が次から次と押し寄せてきます。本当に御書に仰せのままの状況になる中、もったいなくも我が身が地湧の菩薩様の一分なりと感じさせていただいている毎日です。これを続けていけば それまで夢物語にしか感じていなかった一生成仏が叶うこと必定とまで感じられるまでになりました。本当にありがたいお話です。創価学会の策謀により、一旦は地に堕ちたかのような境遇になりましたが、嵐が過ぎた後のように法華講員として思いっきり活動するには、すっきりとした環境になりました。これも功徳でございましょうか。まずは、現代の一凶創価学会撲滅、そして世に存在するあらゆる邪義・邪宗を撲滅し、一天四海本因妙広宣流布・一生成仏を目指すことを我が使命ととらえております。我が人生にあって、創価学会員としての迹の姿をはらい、いよいよ日蓮正宗法華講員として本門の人生を送らせていただけることに、大聖人様の慈悲を感じる毎日でございます。

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