神奈川県から来ているのが確定した騒音規制条例違反の拡声器騒音業者相模400つ9022神奈川笑会の荷台が突然異常な量になっていてゴミ持ち去り疑惑を抱いています
拡声器騒音
当団地内道路は幅4m未満なので、移動しながらの拡声器使用営業も、止まって拡声器使用営業もしてはならないという証明を、新粘着レギュラー係の車体を使ってビジュアル的に説明。
東京都の環境確保条例の拡声機に係る基準では、「商業宣伝を目的とする拡声機の使用に係る遵守事項」に
幅員5m(自動車による等移動して拡声機を使用する場合にあっては4m)未満の道路において拡声機を使用しないこと。とあります。
そこで自宅のある団地内道路が、条例で拡声器営業を許可される幅4m以上もあるのか、業者の車体と比較することで簡単に計ってみました。実はメジャーどこやったっけ…という苦肉の策。
今日の業者は業者のよく使う軽トラックではなく、より大型貨物用の三菱ふそう製キャンターというトラックです。
メーカー公式サイトに車体サイズが掲載されていました。
キャンター 総合
特徴からすると、「標準ボデー/高床[ 2・3トン積]」がこの業者の車に該当するタイプのようです。
車体全幅は1695mmとありますので撮影した画像と照らし合わせてみます。
等間隔の格子グリッド画像(水色の線)を遠近法で荷台の角度とタイヤ接地面に合わせると、道幅はこの車のほぼ倍の幅であると解りました。
画像内の赤い縦線、一番外側が団地内道路の幅、内側の赤い縦線は車体幅です。手前に障害物が写ってしまっていますが、道の両端の建物や駐車スペースとの区切りの段差も写っているので概ね解ると思います。
車幅1695mmX約2倍で道幅は約3390mmとなり、拡声器営業の許可される道幅4m(4000mm)には大分足りません。縁石や誤差を考慮してもまだ足りないだろうという数字です。
軽自動車同士ですら、すれ違う時は片方が停車しないと車体を擦りそうな道ですから、こちらとしては解りきっていた結果ではありますが。
したがって、当団地内での拡声器使用営業そのものが自治体の騒音規制条例違反であり、認められないという結論となります。
●2012/07/21:
これ以外にも拡声器騒音業者が遠くで数台いましたが、音がかなり小さかく真下まで来なかったので公開保留として、相模400つ9022のみを公開します。
・20120721180554-180936DS500283sp_sagami400tu9022kanagawasyoukai_toukyouto-souonjourei-ihan_pm6over_fa.mp3
今週末も懲りずに相模400つ9022が徘徊。
●ブログ内タグ:相模400つ9022
通報逃れのため、我が家周辺に来るのは最後に回ってきたようで、あっという間に逃げました。
団地内道路は幅4m未満なので拡声器騒音業者が営業するだけで条例違反です。
間近で確認してみて、やっぱり廃棄物取り扱い許可番号なんてものもどこにも掲示されていませんでした。
ナンバーも、車体に書いてある「神奈川笑会」からしても、完全に町田市内の業者ではありませんね。町田市内の会社の場合、大抵は「多摩」もしくは「多摩と神奈川全般」を想起させるものを付けています。
しかも、今までガラガラに空いていた荷台が今日になっていきなりゴミ満載になっていて怪しい事この上ありません。内容がどうもゴミ集積所からの持ち去り品が含まれているのでないかという気配が。
こいつ、今日は周辺を14時頃には既に徘徊していたようなので、ゴミ収集車が来る前に持ち去るのが可能なんですよね…。問題があって収集されず残された物や、出し方を守っていないゴミも結構ありますし。
今は夏休みに入って出かける人もいて、今日は天気悪いし寒いので出歩いている人も少なめですから上手くやれば見られる事なくゴミを積み込めそうですし…。
悪質なので今度こそと運転手を確認してみたら、案の定と言いますか、どこかの半島系みたいな顔つき…。そりゃ粘着質だわ。
音量の基準↓
●騒音に係る環境基準|東京都環境局 大気・騒音・振動・悪臭対策
●拡声器に対する規制|東京都環境局?大気・騒音・振動・悪臭対策
●拡声器騒音被害 竿竹屋に暴言・恫喝・手を叩く程度の暴行を受けました
拡声器騒音業者の恫喝暴言証拠動画当日記事に更なる詳細あり
●拡声器騒音などに抗議する団体のサイト:
静かな街を考える会
●自治体から廃品業者への注意喚起の一例。あまりにトラブルが増えたため、全国のかなりの自治体で似たような移動巡回業者への注意情報が出ています。
違法な廃品回収業者とのトラブルにご注意ください!/町田市ホームページ
●ブログ別館:廃品回収業者の脱税摘発ニュース一覧
●ブログ別館:・拡声器騒音被害の掲示板などのログ集
●当ブログ内:移転前2010/11/26までの公開済み拡声器騒音記録まとめ
○当ブログ内タグ:拡声器騒音
○探偵ファイル~スパイ日記~/働く人の憂鬱シリーズ ~廃品回収員~/オナン:
回収物が無いと運転手本人が損をするだけ、という大変ブラック企業らしい体験談が公開されています。
客から回収量をボッタクリで巻き上げ、自分たちはゴミを最終処分所へ引き取らせて利益を得るという2重価格の実態も。
○軽トラで廃品回収やってたけど質問ある? : はれぞう:
掲示板でも似たようなのが話題になっていたようです。探偵ファイルさんの協力者とどうやら違う人みたいなのでどこも同じようなブラック業務形態であると思われます。
こちらに対しては創価在日が主体となって粘着してきているという証明の補強に、旧ブログで公開していた、駐車場で「一家3~4人で車の乗り降り時にドアを最低5回、酷いと10回はしつこく叩きつけて開け閉めする」「やっぱり車の乗り降り時に偽咳喚きをする」という具合に騒音を立てる係の一家が、2009年の正月に三色旗を持って、その時だけいつもほど騒ぐことなく帰って行った時の偶然撮れた写真を再掲しておきます。いつもは必要以上に騒ぎまくって被害者へ粘着してきますが、創価在日犯罪者にとって知られたくない場合だけは静かです。
この家、向かい棟の更に向こうにある棟に住んでいますが、そっち棟の真下にも駐車場があるのにそこを申し込まず、わざわざ遠い我が家真下の位置の駐車場に申し込んでいます。
当然、車乗り降り時に騒音を出す工作のためでしょう。
●拡声器騒音業者には、在日韓国人が多いという根拠
「加害工作に参加している拡声器騒音業者に、特定国籍、具体的には在日韓国・朝鮮系の人間が多い」
という噂、私自身は真偽は解らないので、ネットでよくある在日レッテル張り(含む)の一種の可能性も完全には捨てきれないと思っていたのですが。 しかし検索している内に偶然、どうやらデタラメや単なる噂でもないらしい、というのが見付かりました。
就職するなら「焼き肉屋、パチンコ屋、鉄くず回収業」といわれていた
ムジゲタリ:就職希望者の指導と高卒および大卒時の就職 (キャッシュ)
在日向け情報
在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)のトップ、徐(ソ)萬(マン)述(スル)議長が死去したことが20日、関係者への取材で分かった。84歳だった。公安関係者らによると、徐議長は19日午後、東京都内で亡くなったという。病死とみられるという。ここ数年は体調を崩していた。
関係者によると、徐議長は慶尚北道・慶州生まれ。昭和16(1941)年に日本に入国し、その後、朝鮮総連の活動に参加した。
46年に広島県本部委員長になり、47年、中央常任委員会組織局長。その後、第1副議長を経て、平成13年、病死した韓(ハン)徳(ドク)鉢(ス)前議長の後任として議長に選出された。
朝鮮総連のトップ、徐萬述議長死去 (産経新聞) - Yahoo!ニュース
●そこら辺で拡声器騒音を撒き散らして宣伝したがるのは何故か日中韓+台だけとのこと。しかもそこでも普通に迷惑行為として捉えられています。
・韓国の拡声器騒音事情1
・韓国の拡声器騒音事情2
●選挙カーの不正請求・水増し請求など
選挙期間以外の「政治活動」の演説カーの費用も同じく税金からと思われますが、不正請求のチェックがされているという話はないようです。
●割と気になる件:
「泥棒いるねー。不審なトラックいっぱい来てる」
おまえら速報: 福島原発から8km圏内の浪江町に住む2ちゃんねらー「被曝男」現る
●防災無線の機器や工事が利権化している可能性が高い。
こちらの実体験例:町田市防災課の偽咳喚き公務員は毎年東京大空襲黙祷放送もやっていると言っていましたが録音ファイルの記録と違いました
静かな街を考える会の掲示板の書き込みに、防災無線の増設工事費用がありました。
藤沢市は来年3月までに防災行政無線のスピーカーを新たに24基、しかも「聞こえにくい地域を中心に」増設する予定であることを知りました。
まず市の災害対策課を訪ね、詳細な内容を入手しようとしましたが、予算は可決済み、実施は確定であるが詳細内容は書類すら存在しないとのことでした。
聞き出した内容と、市の刊行物で調べた内容によれば、
・予算:78,988,000円(※)
・設置箇所は未定
藤沢市が防災行政無線のスピーカーを増設
神奈川県で7千9百万円近くかかるんだそうで。そして設置台数が増えるという事は即ち、その後の保守・点検・交換といった維持費用も増大するわけですね。
…単純にスピーカー台数で割っても1基300万円以上、無線基地みたいなのの設置やシステム費用込みにしても凄い金額です。
全く違う自治体の防災無線の設置交換等にかかった費用もありましたが、作業台数あたりの費用はおおむね同じくらいでした。
税金つぎ込んでるんだろうなあという予想通り…。
●一方で、防災無線が基本的に騒音である事を理解しているのか、無駄な放送を抑えている自治体もあるようです。
防災無線の騒音掲示板|バカな市民 と バカな自治体より
市の防災行政無線は、「緊急放送」と「一般放送」を放送することにしています。
「緊急放送」では、気象等の予警報に関することや、非常事態が発生した場合の指示・伝達に関することを放送します。現在、震度5強(150ガル)以上の揺れを観測したときに自動放送され、また、多摩北部地方に大雨警報が発せられた場合などにも、一斉放送するようにしています。
「一般放送」では、おおむね防災訓練に関すること、チャイムによる時報、市民生活に重大な影響を及ぼす市の施策に関することを放送します。
現在、このような内容に限定して放送していること、また、災害以外の情報を流した場合、市民の皆様に混乱を引き起こすおそれがあることなどから、防災行政無線により、防犯放送を行う考えはありません。
防災無線を活用して、防犯情報なども伝えてほしい。 |武蔵野市
また、「武蔵野市では「毎日夕方になるとチャイムを鳴らす」こと以外、災害時の緊急放送を除いて防災無線を使用していない」とのこと。「こちらが重要と思えば日常的に騒音でも放送をして良い」という偽咳喚き防災課とは真逆の思想のようです。
●性暴力の加害者の特徴
改変コピペが作れそうなほど騒音係や創価在日に当てはまる。
戦中には既に拡声器は全体主義の象徴でした。
どこかの方たちは君が代を聴くと軍靴の音も聴こえるらしいのですが、拡声器騒音放送なんて、そもそも開発の目的自体がそれこそプロパガンダ広報・軍事動員の周知徹底という代物なので、こちらからしますとあれを使って効率の良い宣伝だとか言っている方がよほど根っこが動員大好きな軍国主義者で軍靴の音をさせている気がします。
どうせ平和主義ならもっと徹底して、大嫌いな軍人が大好きだった拡声器という負の遺産も使わないくらいの気概を見せて頂きたいです。
・ドイツのナチスのプロパガンダ用に「メカニカルアンプ」と云う代物が造られた
・「大衆をいかに操作するか」を目的としてさまざまな試行錯誤を繰り返していたナチスが「音」の世界に残した発明品が拡声器とPAです。
・何百万ものドイツ人が見上げる中、2隻の空の巨人はそれから4昼夜にわたってドイツ中を飛行し、その間、宣伝ビラを撒き、大きな拡声器から勇ましい音楽とスローガンをがなりたて、ヒンデンブルク上の仮設のラジオスタジオから選挙演説を放送した。
・強制収容所にも拡声器はつきものでした
WW2中のソ連の街中の写真。街角に拡声器が備え付けてあります。
以下の動画は第2次大戦中のプロパガンダアニメーションですが、ナチス工場で作業員をせき立てる号令を発生させるために拡声器が使われています。
Donald Duck - In Der Fuhrer's Face [HQ]
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tag : 拡声器騒音 相模400つ9022 ゴミ持ち去り 騒音条例違反