総戸数335邸、地上22階建て。再開発が進む新しい街「セントラルポートちば」に建設される新築分譲マンション。
地震に強い【免震構造(めんしんこうぞう)】を採用、
敷地内には「ブルーカフェ」、「デイリーショップ」など大規模マンションならではの便利な共用施設も併設。
徒歩9分の「千葉みなと」駅から、JR京葉線快速利用で「東京」まで乗車37分など、都心にダイレクトアクセスできます。
周辺の生活環境、マンション内部など、住宅ライターが現地徹底レポートします!


間取りプラン




さて、今回は「グランスイートブルー」のプランのなかで最も広い
100.15㎡のLタイプの間取りをご紹介いたします。



100㎡超の角住戸広々プランをじっくりチェック




ベイサイドレジデンスとベイフロントタワーの2棟からなる、「グランスイートブルー」。
その中で最も広いのが、Lタイプ。
専有面積が100㎡を超えるだけあって、LDKはもちろん、
各個室も広々としていて、収納もたっぷりです。
しかも、海側に窓のある二面採光の角住戸なので、
光と風を取り込みやすく、明るく爽やかな住空間が期待できそうです。


さて、それでは、間取り図をじっくりと見てみましょう。


グランスイートブルー 100㎡ 角住戸 4LDK
▲Lタイプは、ベイフロントタワーのここにあります。
これを見るだけで、海からの爽やかな風が室内に入ってきそうなのがわかります。



グランスイートブルー 100㎡ 角住戸 4LDK
▲Lタイプ 4LDK
専有面積/100.15㎡
バルコニー面積/14.40㎡
ポーチ面積/7.02㎡



①  
1年中の衣類やトランクも入りそうな、大きなウォークインクロゼット。
収納家具を購入しなくて済みそうなので、約10帖の洋室で思いっきり寛げそうです。



洋室(3)には、壁一面のクロゼットが設置されています。
服が増えそうな女の子のお部屋になっても大丈夫。
窓の外には、海が広がります。



バルコニーへ出られる洗面室。風を取り入れやすく、湿気もさっと取り除けそうです。
また、洗面ボウルが2つあるので、家族の支度が重なる朝の準備に大助かりですね。
そして、タオルや歯ブラシのストックを仕舞えるリネン庫も、しっかりと設置されていますよ。



マンションのパンフレットにある「1620」などの数字。
これは、ユニットバスのサイズを示しているというのは、ご存知でしたか?
そうなんです、浴室は1.6m×2.0mの広々サイズ。お子さん達とゆったり入れそうですね。

グランスイートブルー 100㎡ 角住戸 4LDK
▲これはモデルルームEタイプの浴室です。
同じサイズなので、その広さ感をモデルルームで実際に確認することができますよ。




背面に大きな窓のあるアイランドキッチン。
リビング・ダイニングと一体感があり、かなり開放的です。
逆にいえば、リビング・ダイニングからキッチンがとても身近。
お子さんがお料理に興味を示してくれそうですね。お手伝いもしてもらいやすそう?



門扉のある、ゆったりポーチ。ベビーカーなどを仮置きするのにも便利です。



玄関には、大型のシューズクロゼットが設置されています。ゴルフバッグも置けそうな広さ。
靴をたくさん持っているお洒落さんも納得の収納力です。



廊下には便利な物入がありますよ。
掃除道具や、ティッシュなどの生活雑貨のストックを収納するのにピッタリです。



お子さんのお昼寝や遊び場にぴったりな和室。
フスマを開放すると、合計約23.9帖の大空間として利用できます。
お友だちをたくさん招待して、パーティを楽しんでみてはいかがでしょう。



二方向に窓のあるLDK。角住戸ならではの開放感が魅力です。
梁を住戸の外に出すことで実現した、高さ約2.2mの大きな窓は開放的なセンターオープン。
さらに、防音性・気密性・断熱性の高いペアガラスを採用しているので、
室内は明るく、静かで、快適です。
モデルルームで窓の大きさや防音性を確認できますよ。



グランスイートブルー 100㎡ 角住戸 4LDK
▲EタイプモデルルームのLDです。仕様や設備を確認することができます。



専有面積が100㎡を超えると、
ウォークインクロゼットやシューズクロゼットなどのゆとりの収納はもちろん、
洗面の2ボウルなど、「あるとうれしい」プラスαが生まれますね。


また、約10帖の洋室。これは、なかなかお目にかかれない広さです。
海や千葉ポートパークの緑を眺めながら、ゆったりとした時間を送ることができそうです。








※次回更新予定日:2011年4月23日予定(更新日は予定と異なる場合があります)
【04-2011.04】




さて、今回も「グランスイートブルー」のプランを見てみましょう。
収納スペースや柔軟に対応できる和室など、暮らしやすい設備仕様がつまった
Oタイプ・3LDKをご紹介しますよ。



3人家族や夫婦2人がゆったりと暮らせる3LDK




ベイサイドレジデンスにあるOタイプは、71.22㎡の3LDK。
共用部分と専有部にスペースを設けることでプライバシーに配慮したアルコーブや、
リビングダイニングの続き間として使える和室、またこれを一望できる対面式のキッチンなど、
小さな子のいるママにうれしいプランです。


また、1部屋をSOHO、書斎、ホビールームとして使って、
夫婦2人が海を眺めながらゆったりと過ごすのにもちょうどいいサイズですよ。


グランスイートブルー 71㎡ 3LDK
▲Oタイプは、ベイサイドレジデンスのここにあります。
バルコニーが海に面した、とても爽やかなプランです。



グランスイートブルー 71㎡ 3LDK
▲Oタイプ 3LDK
専有面積/71.22㎡
バルコニー面積/13.00㎡
アルコーブ面積/19.34㎡



①  
主寝室にぴったりの洋室(1)。収納力たっぷりのウォークインクロゼットが設置されています。
窓と共用廊下の間が充分あり、面格子も設けられているので、安心して寛げそうですね。



しっかりした大きさのリネン庫が設置された洗面室。
リネン庫には、バスタオルなどをしっかりと仕舞うことができます。
また、洗面台は鏡の裏が収納になっています。ハブラシや化粧品などをたっぷり収納できますよ。



リビングダイニングに、奥行きのある便利な物入が。
キッチンに近いので、小さいほうの物入はパントリー(食品庫)として使ってもよさそう。
缶詰やペットボトルをいっぱい仕舞えそうです。



和室は約6.0帖。収納力の頼もしい押入が設置されています。
リビングダイニングに面しているので、子どもの遊び場としても使いやすそうです。
お子さんが小さいうちは、ここで家族でお布団をひいて寝てもいいかもしれません。



かなり広いアルコーブですね。ベビーカーの仮置きにも便利です。
居室と共用廊下の距離をアルコーブが保ってくれるので、
共用廊下を通る人の気配が伝わりにくそうです。



ベビーカーやゴルフバッグも収納できるシューズクロゼット。
靴をたくさん持っている方もこれで大丈夫!?



グランスイートブルー 71㎡ 3LDK
▲これはモデルルームCタイプのウォークインクロゼットです。可動棚が便利に使えます。



キッチンは、リビングダイニングを一望できる対面式。
目の離せない小さなお子さんのいるママも安心ですね。



グランスイートブルー 71㎡ 3LDK
▲キッチンの収納は、奥までしっかりと仕舞えるスライド式が採用されています。
また、静音シンクや、ハンドシャワータイプのシングルレバー混合水栓なども導入され、
使い勝手のよいキッチンとなっています。




リビングダイニングの窓の向こうはすぐ海が。
開放的な景色を眺めながらゆったりと過ごしたいですね。
また、隣接している和室を開放すると、合計して約16.5帖の広々とした空間になります。
和室のフスマがすべて引き込めるので、一体感が生まれます。



約8.0帖ほどの広さがあるバルコニー。
バルコニーの向こうは海なので、通行人や近隣の視線を気にせずに済みます。
テーブルセットを置いて、おうちカフェを楽しんでもいいですね♪



グランスイートブルー 71㎡ 3LDK
▲CタイプモデルルームのLDです。設備の充実度や、お部屋の過ごしやすさを確認してみてくださいね。



このほか、全18タイプ29バリエーションのプランが揃っています。
様々な間取りがあるので、自分たちの生活スタイルにあったものが見つかるかも?


現在はモデルルームが公開中です。
予約は不要なので、ご家族で見学してみてはいかがでしょうか?


その帰りに千葉ポートパークで思いっきり遊んできてもいいですね。








※次回更新予定日:2011年4月23日予定(更新日は予定と異なる場合があります)
【05-2011.04】




さて今回は、70㎡台の3LDKプランの中でも
『家事のしやすさ』にこだわりたい方必見のプラン【Iタイプ】をご紹介します。


まずは、見ドコロを書き入れた間取り図をチェックしてみましょう。


千葉みなと グランスイートブルー 3LDK
▲Iタイプ 3LDK
専有面積/75.69㎡
バルコニー面積/12.80㎡
アルコーブ面積/13.78㎡

南からの日差しがたっぷり入るベイフロントタワーに位置するIタイプ。
センターオープンのサッシュを全開にすれば、
リビング全体がオープンエア空間になったかのような解放感が味わえるかも。





このプランならではのポイントを押さえる前に見ていただきたいのが
グランスイートブルーの間取りに共通した“空間へのこだわり”。


これは図の中で★印をつけている箇所ですが
「アウトポール設計」と「デッドスペースの少なさ」は
生活するうえでの有効面積が広くなるから見逃せません。


ご存知の方も多いと思いますが
マンションの広さ(平米数)は、壁芯で測ったもので表示されています。


ということは?
柱が部屋の中に出ている間取りの場合、その柱の面積の一部も
お部屋の面積に算入されてしまうということなんです。


4本の柱がすべて住戸の外にある【アウトポール設計】のこのマンションと比べると
実際に使える面積には多少なりとも差が出てくると言えるでしょう。


また、柱だけでなく、クロゼットなど収納部分の納まりなどが悪い場合
室内空間に凸凹ができてしまい、
実質的には使えないデッドスペースが生まれることも。
家具のレイアウトにも制限がでやすくなります。


収納スペースをたっぷりキープしつつ
それぞれのお部屋がすっきりくっきり整ったカタチになっているこの間取り、
その点でも、とっても優秀なんですよ。





家事のしやすさは動線の良さで決まる!
セミオープンスタイルの明るいキッチン、2ウェイアクセスの洗面室





そして、このIタイプならではの注目ポイントは
気持ちよく毎日の家事をおこなえそうな、配慮が行きとどいた動線設計なのでは?


一般的な【対面カウンター式キッチン】でもなく、【独立式キッチン】でもない
配膳にも便利な高さのカウンターでほどよく仕切られた
“セミオープンスタイル”ともいうべきキッチン。


バルコニーに近い位置にあるので、明るさもキープされそうです。


また、このキッチンからもアクセスできるように洗面室が設けられているのは
毎日の家事効率アップにチカラを発揮してくれそう。


朝食づくりと、お洗濯。夕食の後片付けと、お風呂上がりのこどもたちのお世話。
2つ、3つを並行して家事をこなさなければいけないシーンも多いですから
洗面室とキッチンを行き来できるドアは重宝するはずです。


ちなみに
2ウェイにするとそのドアの分、キッチンの収納が減るケースも多いですが
そうではない2ウェイキッチンというのは、間取りマニア的にかなり高得点(笑)。


【参考】一般的な2ウェイキッチン 間取り例

一般的な2ウェイキッチンの例
▲キッチンの背面に出入口がある場合、
本来収納スペースとして使える部分にドアが来るのが、ちょっとモッタイナイかんじ。
それでも十分な収納量があれば問題はないのですけどね。





毎日の家事が効率よく進むと
家族で過ごす時間もよりゆったりとしたものになるはず。


まずは普段の家事スタイルや仕事量を見極めつつ
そんなところからプラン選びをスタートさせるのもいいかもしれません。









※次回更新予定日:2011年4月29日予定(更新日は予定と異なる場合があります)
【08-2011.04】




さて今回は、【グランスイートブルー】の中でも一番多い3LDKプランから、
キッチンと浴室、洗面所にそれぞれ窓がある、
開放的な角住戸【Rタイプ】をご紹介します。


グランイーストブルーR
▲ベイサイドレジデンスの角住戸、Rタイプは、2階~13階まで位置しています。
※既分譲住戸に関してはマンションフォーラムの担当係員にご確認ください。



角住戸なので、ポーチも12.85平米とひろびろ。
リビング・ダイニングも約15.0帖とゆったりした設計になっています。


それでは、詳しく間取り図をチェックしてみましょう!



キッチンと浴室、洗面所にそれぞれ窓が!開放的な水まわりが特徴です



グランイーストブルーR間取り図

▲こちらがRタイプの間取り。専有面積は85.05平米、バルコニー面積は14平米、
ポーチ面積12.85平米、室外機置場面積5.04平米の3LDKです。
約7.0メートルのワイドスパン設計で、
リビング・ダイニングの“開口部の間口”はなんと5メートルのワイドさ!
大きな窓から光がたっぷり入りこむ明るいリビング・ダイニングは
子育てファミリーにピッタリなプランと言えそうですね。



Rタイプの最大の特徴は、角住戸ならではの窓の『数』の多さ!
各居室はもちろんのこと、
キッチン、浴室、洗面所などの水まわりにもそれぞれ窓がついています。


グランイーストブルーキッチン  グランイーストブルーキッチン

▲こちらは、マンションギャラリーで公開中のモデルルームのキッチンと浴室。
一般的な間取りの場合、このように“窓”のないプランが多いのですが、
【Rタイプ】は、水まわりスペースにまでちゃんと開口部が設置されているのです。




一日の多くをキッチンで過ごす奥様にとって、
“お料理しながら外が眺められる”というのはとても気分がいいもの。


そして、ご主人にとって“大きな窓がついた開放的なバスルーム”は、
日ごろの疲れを癒してくれるお気に入り空間となりそうですよね!


また、将来的なメンテナンスのしやすさもメリットのひとつになりそうです。


さて次回は、この【Rタイプ】の間取りの特徴を
さらに詳しくチェックしていきます!


■次回更新予定日/2011年5月18日水曜日予定
※更新予定日は実際と異なる場合があります。
【04-2011.05】




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さて、前回に引き続き今回も、
ベイサイドレジデンスの角住戸・3LDK【Rタイプ】をご紹介します。


グランイーストブルーR間取り図

▲こちらがRタイプの間取り。専有面積は85.05平米、バルコニー面積は14平米、
ポーチ面積12.85平米、室外機置場面積5.04平米の3LDKです。
3LDKながら、85.05平米とゆとりの広さ。
各居室が広々と確保されていますので、ご家族での健やかな暮らしにピッタリの間取りです。




家族が増えたり、ライフスタイルの変化にも、対応可能。
家族の成長を楽しくイメージできます。



住まい選びの上で、欠かせないチェックポイントといえば、
なんといっても収納スペースの豊富さ!


これから先、子どもたちの『思い出のアイテム』はどんどん増えていきますから、
そんな思い出を“大人になるまでしっかり保管してあげられるスペース”を
家の中に用意しておくことも、パパ・ママの役割といえるかもしれませんね。


ちなみに、この【Rタイプ】には、それぞれの部屋に
大容量の収納スペースが設置されています。


特に、約8.1帖の洋室(1)には、
長さ3.6メートルものパイプが設置されたウォークインクローゼットが!
このクロゼットなら、子どもたちの思い出だけでなく、
パパ・ママの“初めてデートで着たスーツ”や“懐かしい勝負服(!)”等も
しっかりと残しておくことができるのでは(笑)


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また、各居室のクロゼットに加えて、
廊下には4箇所の物入れが用意されています。


グランスイートブルー収納
▲こちらの写真は、公開中のモデルルーム【Cタイプ】のものですが、
【Rタイプ】は廊下の両側に物入れが設置されているんです!
※物入れの形状はタイプによって異なりますので図面をご確認ください。
掃除機やアイロン台、お掃除モップなどなど、かさばる長尺の収納物は、廊下の物入れへ!
これだけのスペースがあれば、室内空間をスッキリとキープできそうですね。



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さて、収納に加えてもうひとつ、チェックしておきたいのは、
リビング・ダイニングからバルコニーへとつながる窓。


開口部の間口がなんと5メートルという大きな窓は、
『センターオープン』でとっても開放的!


グランスイートブルー窓
▲これはモデルルーム【Cタイプ】のリビング・ダイニングの窓を撮影したもの。
※【Rタイプ】とは一部形状が異なる場合があります。
センターオープンタイプは、中央部分に区切りがなく窓を大きく開放できるので、気分爽快!
加えて、窓掃除もしやすいというメリットがあります。



グランスイートブルー窓
▲バルコニー面との段差も少なく、まるでリビングとバルコニーが一体化しているよう!
広さ14平米もあるバルコニーは、洗濯物を干すだけではもったいない!
家庭菜園をしたり、子どもたちと一緒におやつを食べたり・・・
居住スペースの一部のように利用できそうですね。
※バルコニースペースの使用については管理規約が定められます。詳しくは係員へご確認を。



いかがでしたか?
たくさんの開放的な窓と、ゆったりとした収納スペース。


たっぷりの光と爽やかな風に包まれた住空間は、
きっと子どもたちを健やかに育んでくれることでしょう。


この【Rタイプ】の分譲住戸に関しては、
『グランスイートブルー』のマンションフォーラムへお問い合わせを!


■グランスイートブルー マンションフォーラム
フリーダイヤル/0120-060-122
営業時間/平日11:00~18:00 土日祝10:00~18:00 ※火曜日・水曜日定休



■次回更新予定日/2011年5月21日土曜日予定
※更新予定日は実際と異なる場合があります。
【05-2011.05】




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ライターの紹介


Mizuki Kumagai
住宅・不動産ライター。住宅ポータルサイト編集者を経て、フリーライターに。自身のマンション購入体験や、子育て中のママとしての視点を活かし、住まいの“知りたい”をしっかりレポート!

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