私がはじめて買ったアルバム(LP)は、ビートルズ【 オールディーズ 】でした。
ビートルズが現役だった10年間のほぼ中頃(1966)にリリースされたベストアルバムですが、
それまでの曲も、それ以降の曲も好きです。
ビートルズ には 【 Please Please Me 】から【 Let It Be 】まで、多数の名曲があります。
EP、LPで出会った方も、CDで出会った方も、TVやラジオで聞いた方も、
ビートルズで好きな曲、好きな時代のビートルズについて話しませんか。
皆さん、どうぞよろしくお願いします。
旧スレッド
THE BEATLES■OLDIES 1961-1966-1970
今現在の「旧スレッド」で消えている最新ログを入れておきます。
(協力:ゆうさん、はるかさん)
2004/12/10→12/16 [280]→[298]
■[280]0114man 04/12/10 11:11
結果的連レス、スマソ。
と、いうことで、ジョンの命日も終わったことですので、
(関係ないんですけど、)以前、注意のあった、やや専門的で
こんな小難しいことをカキコしたのは。(→>>278->>279)
あまりここで出てこない、と、いうか、発売から日にちが経っているだけなんですけど、
『イエロー・サブマリン・ソング・トラック』と、『レット・イット・ビー・ネイキッド』に
ついての感想を、聴いた方に訊きたかったからなんです。
■[281]0114man 04/12/10 11:14
今回の、キャピトルのボックスセットも、2トラック録音時代の別バージョン(といっても、2トラック録音では、
モノラルとステレオの2つのミックスしか作れない)という考えの元に、リリースされたか、その布石のような気がするんです。
『プリーズ・プリーズ・、ミー』〜「シー・ラヴズ・ユー」2トラック録音なので、ステレオとモノラルでいいんですけど、
4トラック録音の「抱きしめたい」以降の別リミックスも、将来的にリリースされる可能性が大ということで。
「抱きしめたい」〜『ラバー・ソウル』までは、
『Y・S・ソングトラック』収録の、「Nowhere Man」みたいなリミックスと音質で出る可能性が高いと思うのです。
■[282]9番目の雲 04/12/11 0:52
各アルバムのリマスターなりリミックスなりが出るとしたら、
一般リスナー向け「リミックス+5.1サラウンド」の2in1と
マニア向け「オリジナルステレオ+モノ(+α)」の2in1の
2種類の仕様で出ることが望ましい。
■[283]0114man 04/12/11 7:28
CDで5.1はどうなんでしょう?ビートルズの場合。
「望ましい」でしたね。まあ、出してもらえるならうれしいですけど。
白盤までは、モノラルがけっこうバージョン違いってありますね。
『Let It Be』と『Abbey Road』は、オープンリール用に、ただモノラルに
しただけってのが発売されたらしいですけど。(当時の噂です。)
■[284]fank 04/12/13 12:44
お久しぶりです。
もうすぐ父の誕生日なのですがビートルズのCDを送ろうと思います。
お祝いなんかに適した曲の入ったCDなんてあるでしょうか?
■[285]0114man 04/12/13 19:27
↑
「Birthday」の入った、『ホワイト・アルバム』でしょう。
2枚組ですけど。
■[286]・0・ 04/12/13 20:23
皆さん初めまして。
>>284
理想を言うならボックスセットですねw
俺は「HARD DAYS NIGHT」と「ABBEY ROAD」をお勧めしておきます。
個人的によく聴くアルバムです。
外れが無いのは赤盤・青盤あたりです。
■[287]先生☆ 04/12/13 20:57
Fankさんへ。
誕生日プレゼントならこれがお勧めです!
「ポール・マッカートニーライヴ2000」これはビートルズのヒット曲、ポールのヒット曲まで入っています。
懐かしい曲も入っているので、勧めです!!
これを聴けば涙もポロポロ出てきちゃいますよ(笑)
■[288]先生☆ 04/12/13 21:01
来年はポール・マッカートニーのラストライヴですね!!
また日本に来るなんて嬉しくて涙が出てしまいます(笑)
2000年のライヴには親に厳しく言われて行けませんでした(泣)
今度こそは絶対に行きたいと思います!!
皆さんは行きますか??
■[289]・0・ 04/12/13 21:15
>>287-288
おそらく2002ですね!
行きましたよ!最高でした!
あのアルバムは俺もお勧めです。
よろしければ来年のライブの詳細を教えていただけませんか?
■[290]0114man 04/12/13 23:11
>>284
曲からいえば、赤盤、青盤といったベストですが、
2枚組みなので、「ビートルズ1」という手もあります。
デビューから解散までのヒット曲が1枚になっています。
普通のアルバムなら、>>286のほか、
『HELP!4人はアイドル』(初期の最後、「イエスタディ」の入っているオリジナルアルバム)、
『ラバー・ソウル』(中期の最初で、静か目な曲も多い)
なんかもいいですよ。
>>288-
来年の2月か3月のツアーは、新アルバムができてないので、延期です。
曲目予想「ヘルター・スケルター」「When I'm 64」ほか
理由、私がファンレターでリクエストしたからw
■[291]先生☆ 04/12/14 0:13
まだ、詳細は詳しくはわかりません(汗)
詳しい情報が入り次第、必ずお伝えします☆
ポールのニューアルバムも期待できそうです☆×1000
■[292]先生☆ 04/12/14 0:40
それにしてもポールは凄いですね!!
もういい年なのにハードなライヴを余裕でやってしまうなんて(涙)
話変わりますけど・・・。
僕、去年に沖縄に行ってきたんですけど、ある商店街の近くにCD屋さんが
ありました。僕は、興味深々に入りました・・。
まずポールを探しました!すると・・・日本では見かけないジャパンライヴ2002が
ありました(喜)表紙はポールがジャンプしているやつ。
僕は速攻買いました!!
ホテルに帰って聴くと・・・びっくり(汗)編集一切無しのライヴ生取り!!
簡単に言うと、デモテープみたいなものでした(吃驚)
編集しないで、そのままCDに焼いて販売みたいなものです。
そのCDの面白かった所は・・・ポールが、「儲かりマッカ〜??」とオーディエンスに
言ってたり(笑)
ブライアン(G&B)がマラサイヤヘチマニワナナと変な日本語を話したりと言う
感じのCDでした(笑)
でも、編集なしなので、音はカナリ悪かったです(泣)
でも一生の宝物です☆
■[293]先生☆ 04/12/14 0:42
皆さんは、ポールのCDで一番何が好きですか???
■[294]・0・ 04/12/14 21:02
> > 292
いわゆる「海賊盤」または「コレクターズCD」というやつですね。
正規のルートから出たCDではないので、実は違法なんですよw(別にそんなに気にする必要はないですよ)
それだけに音質などの保証も無いので、買う時は注意が必要です。
小さなレコード屋などでよく見かけますが、やけに高いのであんまり買ったことは無いです。
ヤフーオークションを知ってからはそっちの方が使い勝手がいいし全体的に安いのでそっちばかり利用してます。
> > 293
自分は「WINGS OVER AMERICA」がベストですね。
やはりポールはライブに尽きる!
■[295]先生☆ 04/12/15 18:38
wings over americaですか〜。
渋いですね〜(笑)ジミー・マッカロックがギターをやってた時ですね〜。
ジミーが薬で亡くなった時は悲しかったです・・・。
僕はジョーのドラムが大好きです!!!
■[296]ミスター・マスタード 04/12/16
はじめまして。小生齢45才のおじさんです。中学生の頃ビートルズに狂い、ほとんどのアルバムを揃えるほどだったのですが、
その後他のジャンルに横恋慕し、長い間遠ざかっていました。それが何故か最近になってまたビートルズ熱が再燃。ほとんど
の曲がまだ「そら」で歌える事にわがことながら驚いています。さすがビートルズです。
早速ですが質問です。"You Never Give Me Your Money"メロディーが秀逸で好きな曲のひとつです(ポールには、ちゃんとし
た楽曲にふくらませて欲しかった)が、この曲、当時4人が直面していた金に関する問題がテーマだと記憶しています。うろ
覚えなんですが、ポールの従弟が誰かが短期間ビートルズのマネージャーになって、多額の金を横領したとか。したがってこ
の歌の中の"You"はそのマネージャーの事だと。なんせ、友人と酔っ払って話した事なんで全然検討はずれかもしれません(こ
の曲で「ポールは自分の身内が犯した罪を他の3人に詫びている」という大胆な意見もでた。酔っ払いの言いそうな事)。では
本当の所はどうなんでしょう。誰かご教示くださいませんか。
■[297]0114man 04/12/16 9:40
アラン・クレインについてとか、アップルの経営失敗のことでしょうか?
■[298]JIMMY PAGE 04/12/16 17:29
こんばんわ〜。
一部の噂だとビートルズ2が発売するという噂を耳にしたのですが!!
情報を知ってる方教えてください。
申し訳ありませんがここまでのログ[1]→[5] に出て来る >>発言番号 は
該当レスにはリンクしていません。
旧スレッドの発言番号については、ここから探して下さい。
>>1
■[280] THE BEATLES■OLDIES 1961-1966-1970[278-279]
HN変えるのめんどうなので、心霊カテ、学問カテ用と、統一します。
よくそんなmの、とってましたね^^
他のスレでも、最近のレスはまだ復旧してないでしたし。
とりあえず、復旧おめでとうさんです。
>>7
どうも。私も有り難く思っています。
書き込みの多かったスレッドはたいてい最新の何日かが同じ状況です。
ともあれ、復旧できてよかったです。
まだ、常連さんたち、気づいてないのでしょうか?
はるかさんなんかは、他のスレ立てているので、メッセージがあれば、
来てもらえるんでしょうけれど。
前の自分のレスと重なるかもしれませんが、私は
『イエスタディ・アンド・トゥディ』『オールディーズ』の順番に
レコードを買いました。
こんにちは。私は『オールディーズ』を最初に買いました。
『ラバーソウル』『リボルバー』『サージェント』・・・
後追いですが、どれもLPです。
CD化されていませんが『ハリウッド・ボウル』
めずらしく公式ライブアルバムでした。
(0114manの統一HNです。)
ハリウッド・ボウル
自分は、ブートで、オリジナルの64年と65年も聴きました。
で、キャピトル盤がCD化されているので、これも、来年に
CD化される可能性もあります。
>>3の中の、>>288は、先生☆に否定された形になっていましたが、ポールの。
来年の2〜3月に日本ツアー予定していたのが延期になったのは事実です。
9月か10月ころ、延期発表されました。新作ができないとの理由で。
皆さん、こんにちは。また、参加させてください。
>>11
ハリウッド・ボウル、CD化の際はぜひ、ステージをコンプリート収録して欲しいです。
まだまだいい音源が出ているので、
BBCとは別に、ライヴボックスなんかも出してほしいです。
ハリウッド・ボウルも、2年分、別々に出した方が絶対にいいのですけれど。
みなさま、こんにちは。
前のスレッドが始まった頃にも書きましたが、
『オールディーズ』は、友達が貸してくれて初めて聞いたビートルズのアルバムでした。
で、初めて買ったアルバム(LP)が、ビートルズ『アビィロード』でした。
ビートルズ関係のアルバムは、そのあと『サージェント』『ラバーソウル』『ホワイト』という順だったかなー
それ以外のは、買った順番がうろ覚えですが、初期のが後回しになっちゃった・・・
でも『オールディーズ』は、わりと早くに買いましたよ。
これも『ハリウッド・ボウル』同様、オフィシャルCDでは出ていないのですね。
オリジナルイラストが気に入ってるので、CD発売されたら、即買ってしまいそう。
『オールディーズ』LPカバーイラスト http://www.jpgr.co.uk/pcs7016.html
ところで、ビートルズの紙ジャケって、いずれは出るのでしょうか?
海賊盤っぽく出たという話は聞いたことがあるんですが・・・
来年は、何がリリースされるのでしょうか?
キャピトルボックス2?
その他にも、何か出してほしいですね。
30年くらい前に秋葉に海賊版探しに行ったけど結局日本公演のがあっただけで
あまり見かけなかったな。レーベルもジャケットにも何も書いてなくて針を落とすまで
不安だったのを覚えている
他には映画Let It Be のスタジオ収録風景プラスジョンとポールが話し合っている
ところが収録されているのも買ったね 今のネイキッドのような感じだったように思う
映画ではカットされていた部分も入ってて興味深いものだった また聞いてみようかな
今、海賊盤では、
デッカ・オーディション全曲、
ルーフトップ全曲、「Let It Be」セッション。
初期の曲のテイクの多くがリリースされています。
オフィシャルのアンソロジーも含めて
レコーディングされた曲でライヴ演奏されたもののうち、
残っていないのは、「We Can Work It Out」くらいでしょうか。
>>17
私も純粋なライブ版のWe Can Work It Outは聴いたことがありません。
昔、THE BEATLES ON STAGEという海賊盤のクレジットにWe Can〜があったので「これは!」と喜んで買ったら、TV番組出演時の「口パク」音源で落胆した思い出があります…。
「恋を抱きしめよう」は、
65年の英国で演奏しているはずなんですよ。
その後は、「デイ・トリッパー」あたりに差し替えられていると思いますけど。
『ラバー・ソウル』からは、「Nowhere Man」と「If I Needed Sonmeone」
(あえて、アルバム収録曲と、先行シングル曲の書き方変えました。)
『ビートルズ・アンソロジー』にも収録されなかったところをみると、
録音されたライヴ音源はないのかな?
「恋を抱きしめよう」はシングルカットもされてて良い曲だとは思うけど
ライブ向きじゃないよね。テレビの口パクは落として持ってるけど、ライブ音源は
聞いた事無いね・・・残っていれば聞いてみたい。
>>17
海賊版はそんなに出てるんだね。いやぁ、勉強になります。
プロモ映像とか、
未発表のライヴ映像と音源は、
最後の最後に出るかな?
出るならば綺麗なのが出て欲しいね。エド・サリバン・ショー3回分とシェア
スタジアムと65年のパリ公演、後は本物のライブではないけどBIG NUIGHT OUT
も持ってるけどビデオから起こしてあるようなのでノイズが酷い。
私は、東京公演の正式発売された翌日のライヴとか、
65年のパリあたりのライヴ、
ハリウッドボウルの二年分それぞれのコンプリート、
シェアスタジアムのダビングなしを
正式発売してほしいと思っています。
今のデジタル技術を技術を駆使して。
もちろん映像があれば、映像作品として。
一応>>23で話したのは全て映像ですよ。でも
ダビングや編集してあるのでちょっと変かも。シェアスタジアムは何故か少し
テンポが速い。
今の技術なら綺麗にクリアに出せるだろうけど
>>25
ブートDVですか?
シェアスタジアムは、ベースがオーバーダビングされてますよね。確か。
映像でテンポが速いとは?
エド・サリバンは、オフィシャル映像出てませんでしたっけ?
コンプリートじゃ、なかったかな?
>>26
ブートだと思います。kazaaで落としたやつだから詳細は全く以って不明・・
シェアスタジアムのは別個にI'm Downとドキュメンタリー持ってるけど比較すると
若干速い
映像で速いのは元が速いのか、取り込んだときに変わってしまったのか・・
全く以って不明です・・・。ベースのオーバーダブは・・・判らないな
こんにちは。この掲示板では、はじめましてになります。
むかし、日本でも「アニメ・ザ・ビートルズ」というアニメをやっていた
のをご存知のかたいらっしゃいますでしょうか?
たしか、一曲ごとのタイトルをもとに一話完結だった記憶があります。
ビートルズ本人の曲が使用されていたかどうかも定かではないのですが、
子供心にも楽しかった思い出があります。きっと、これから先再放送の可
能性はほとんど無いと思われますが、機会があったらまた見てみたいと思
います。
(っていうか、どこかでブートでもいいから売ってないかなあ?)
>>29
アニメ確かにありましたけど、1、2回しか観た記憶ないので、詳細は忘れました。
関係ないですけど、
今回のインド洋の被災国のために、ポールが日本にして、約2億円寄付したそうです。
さすが、英国ナイトです。
アニメ・ザ・ビートルズは20年位前にテレビ東京(?)で放送していたのを見ていました。
ハンナ・バーバラちっくなアメリカのアニメで
オープニング曲は Can't Buy Me Love でしたか。
本編ドラマ(というかコント)と「いっしょに歌おうのコーナー」という構成。
使われていた楽曲は確かに本物でしたがあちこちカットされていました。
「いっしょに歌おうのコーナー」では画面に歌詞が出ていましたっけ。
ジョン、ポール、ジョージのいずれか一人が司会で、「小道具さん、小道具さーん」と呼ぶと
その代理のリンゴが出てきてボケをかますというがそのコーナーのお約束でした。
新赤盤 ディスク1
01 I Saw Her Standing There
02 Love Me Do
03 Please Please Me
04 Twist and Shout
05 From Me to You
06 She Loves You
07 All My Loving
08 I Want to Hold Your Hand
09 This Boy
10 Can't Buy Me Love
11 A Hard Day's Night
12 If I Fell
13 And I Love Her
14 Any Time at All
15 I'll Be Back
16 Long Tall Sally
17 I Feel Fine
18 Rock and Roll Music
19 No Reply
20 I'll Follow the Sun
21 Eight Days a Week
22 Ticket to Ride
新赤盤 ディスク2
01 Help!
02 Bad Boy
03 I'm Down
04 You've Got to Hide Your Love Away
05 I've Just Seen a Face
06 Yesterday
07 Day Tripper
08 We Can Work It Out
09 Drive My Car
10 Norwegian Wood
11 Nowhere Man
12 Michelle
13 Girl
14 In My Life
15 Paperback Writer
16 Rain
17 Eleanor Rigby
18 Yellow Submarine
19 Taxman
20 Here, There and Everywhere
21 Got to Get You into My Life
22 Tomorrow Never Knows
新青盤 ディスク1
01 Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band
02 With a Little Help from My Friends
03 Lucy in the Sky With Diamonds
04 A Day in the Life
05 Strawberry Fields Forever
06 Penny Lane
07 All You Need Is Love
08 Hello, Goodbye
09 I Am the Walrus
10 Magical Mystery Tour
11 The Fool on the Hill
12 Lady Madonna
13 Revolution
14 Hey Jude
15 Hey Bulldog
16 Back in the U.S.S.R.
17 Ob-La-Di, Ob-La-Da
18 While My Guitar Gently Weeps
新青盤 ディスク2
01 Happiness Is a Warm Gun
02 Blackbird
03 I Will
04 Helter Skelter
05 Come Together
06 Something
07 Oh! Darling
08 Here Comes the Sun
09 Get Back
10 Don't Let Me Down
11 The Ballad of John and Yoko
12 Across The Universe
13 For You Blue
14 I've Got A Feeling
15 Let It Be
16 The Long and Winding Road
9番目の雲さん、アニメ・ザ・ビートルズの件ありがとうございました。
「いっしょに歌おう」のコーナーありましたねえ。思い出しました。
どこかで、購入できないですかね?
サスケさん、新赤盤、新青盤、ナイスな選曲ですね! 現状のCDでも
80分は入るので、このくらいのサービス盤を出しても良いかもしれま
せんね。でも、オールドファンは買わないだろうなあ。
でも、確かに、赤盤は、レコード時代からでも短かすぎた。
ビートルズは売れるからなあ。
赤盤とパストマスターズ1
青盤とパストマスターズ2
とを合体させたようなCDを出すんだろうな、フツーの60'Sの
バンドなら。
あと、『フォー・セイル』に、先行発売シングルの
「アイ・フィール・ファイン」「シーズ・ア・ウーマン」入れたりとか。
>>29
>(っていうか、どこかでブートでもいいから売ってないかなあ?)
某オークションで売っているのを見たことある・・。
>>29
>(っていうか、どこかでブートでもいいから売ってないかなあ?)
某オークションで売っているのを見たことある・・。
連続してしまった。スマソ。。
>>37 オリジナルのフォーマットでCD化されてほっとしたのを憶えています。彼等はアルバムとシングルを意識的に分けていたので、「オマケ」的なボーナストラックにされなくてよかったですね。
>>41
御意。
ボーナストラックって、一見、得した気にはなるんだけど、ミュージシャン側が、
構成を考えて曲順などを考えていますしね。
CDになっただけでも、レコードのA面ラストとB面最初の曲が繋がってしまって、
間が抜けた感じになったり、シラけたりもしますし。
『サージェント・ペパーズ・〜・バンド』の、あのわけのわからない、ふざけた話し声の後に
「ストローペリー・フィールズ」のイントロが入るのを想像するだけで、ゾッとします(笑 とはならない
「ヘイ・ジュード」も『白盤』のどこにも入らない。
>>42
オリジナルアルバムの曲順はホント、「これしかない!」と思うほど、練られている感じですね。
以前にも書き込みましたが、A、B面あるのを前提に制作されているわけですし、仰るようにひっくり返すことで場面転換というか、劇的な効果を感じられるものがありますよねぇ。
SGT.〜然り、ABBEY〜然り。
>>43
だから、LPレコードに慣れている世代としては、CDは長すぎると思うときがあるんですけどね。
17〜25分でひっくり返すのが面倒なんですけど、あれが、気持ちの切り替えになる。仰るとおりです。
あるベテランのミュージシャンもいってましたけど、
レコード時代より曲数が増えたのはいいんだけど、レコード時代とは違って、
連続した大きな流れで、曲順を考えなくてはならない。
ビートルズだと、『レット・イット・ビー』と『レット・イット・ビー・ネイキッド』の
曲順というか、流れの違いでしょうか?
単なる曲目の入れ替えとか、オーケストラを抜いたとかいうことではなく。
最近まったく話題に上がらない、ビートルズ・キャピトル・ボックスの第
2弾っていったいどうなってるの? 製作段階にあるのでしょうか?
どなたかご存知のかたいらっしゃいますか?
>>44
少々脱線しますが…。
CDだと、ついつい好きなトラックばかり聴いてしまう癖がついてしまって…。昼飯抜いて手に入れたレコードを擦り切れるまで…なんて聴き方とは疎遠になりましたね。
NAKEDといえばあれは個人的に、誰かさんの自己満足の為の「歴史の改ざん」としか思えず、「今甦る真実の云々」などのコピーは白々しく聞こえました。
>>45
私も知りたいです。買う買わないは別にして。
>>46
そうなんですよね、CDだと好きな曲がスグ聴けるので飛ばしちゃうんです
よね。なかなか通して最後まで聞けない。で、おのずとベスト盤が増えて
しまうという悪循環。(ベスト盤が悪いという意味ではないですよー)
最近は、中古LPがメインでCDはあまり買わないんですけど、そういった
意味でもまだまだLPには頑張って欲しいと思います。
ネイキッドについては、ある意味一種の新譜ととらえるとあれはあれでな
かなか音質はいいしジャケット(LPです。)もいいし。誰かさんの自己満
足ってのもうなずけますが...... 結構好きだったりします。
確かに、今までのLet It Beの曲順からすると違和感ありありって感じ
ですけど......
サージェント、アビイロード、ホワイトの曲順はいじると違和感ありって
感じはしますね。
ラバーソウルからLET IT BEまではオムニバスを除いて、
アルバムそのもので1曲と言うか、作品で、
リマスターもリミックスも含めてネイキッドのようなのは要らない。
アビィのYOU NEVER GIVE YOUR---からTHE ENDまでの一連の流れは秀逸です。
サージャント・ペパーのLP,CD,オープンリールで、左右チャンネルが入れ代わってるようなんですが、
詳しい方いらっしゃいますか?
あと、A DAY IN THE LIFE の最後の余韻の後の無音部に電子ノイズが入ってるのと、ないのと。
最後の早回し「I NEVER --」が1回きりバージョンとくり返しでしつこいのと。
『イエロー・サブマリン・ソングトラック』も、『レット・イット・ビー・ネイキッド』も、
『アンソロジー』で試された方法。
だから、『サージェント・〜』と『リボルバー』といった、4トラ2台録音のリマスターは絶対でますよ。
『ネイキッド』は、ルーフトップのライヴ録音は楽器パートごとにツギハギ。
そのライヴはもちろん、初期のスタジオは録音用のスタジオではないので、全体的に音も悪い。
だから音の周波数(音の成分)も、今の音響技術で足してます。
ただ、『白盤』と『アビーロード』を音的にはつないでいると思うけど。
元々の『レット・イット・ビー』も、ほとんどテープを繋がれたり、音を貼り付けされたり、
オーケストラやコーラスなどを勝手にダビングされたものですから。
これ以上、噛み砕けないので、専門的すぎて分からなかった人はごめんなさい。
レット---はメンバー各自が別々に個々で録音したものを持ち寄って作ったそうですね。
わずかのセッションと編集の時だけ集まっただけで。
>51
そんな話は聞かないが。
>>52
ホワイトと混同したかな?記憶傷害。
白盤は、その後のビートルズのアルバムよりも、解散後のソロに近い曲多いですからね。
・・・と、今ごろレス返してみたり。
陽水の『少年時代』はペニーレインか?……だろ?よな?
レット・イット・ビーでは?
時々、カラオケでボケかましますから。
あと、プロコルハルムと「大阪で生まれた女」とか。
あ・そーだね!レリビーだ…ピッタシ
で〜『大阪の女』←『蒼い影』よく気付きましたね。
やっぱりこーゆー遊び、皆さんやってますよね。パクリじゃなく“おイタ”かな?
世良の『あんたの…』はドンレッミーダン、『あんな』はアンナ、奥田に至ってはPUFFYに提供してるのは、何の曲と云えずともビートルズ…楽しいね…サザンもイッツオンリーラブみたいの書いてる…何だっけ?
『傘がない』はハートブレイカー…ビートルズじゃないけど(^^)
>>57
ツイストの「あんバラ」のイントロ→「ドント・レット・ミー・ダウン」、
グランドファンク・レイルロードの「ハートブレイカー」のサビで「傘がない」・・・
ボケまくりましたw
「あずさ2号」出だしで「みちのく一人旅」とか・・・だんだん、ビートルズからはずれますw
でも、「蒼い影」で「大阪〜」を歌うと、どちらでどちらを歌っても、
なかなか戻せなくなって、「ボロ」ボロになりますなんちゃって。
LET IT BE では「なごり雪」や「大きな古時計」も歌えます。
>>57-58
>GFR
コード進行がA-G-F-Eと下がるのは結構流行ってましたね。
学園祭でやりました。声が出ないんです。高くって。
Nowhere man もでない。If I needed someoneもだめ。
連スマソ
「青い影」の邦題は今ひとつ。
A Whiter sade of paleですからね。Whiterはどこいったの?
ちなみにモノラルしかないんですが、ステレオ版てあるんですか?
↑
sade×
shade○
ミスです。悲しい
「シャデー」かと思いましたw
そういう私も「青い」を「蒼い」と・・・
>>63
歌詞のフレーズでは
that her face, at first just ghostly,
turned a whiter shade of pale
で、彼女の顔色が青ざめてきているっていうことで、
「青い影」なんてロマンチックなイメージじゃないからね。
つけたやつず〜っと「ばか」て思ってました。
本でも似た企画がけっこうありますけど、
http://kisaraginatsumi.hp.infoseek.co.jp/nounyo/collective_noun.html
見つけました。
好きなビートルズで英語を学ぼうと。
英語スレだと、こういう音楽嫌いな人も多そうなので。
久し振りにNAKEDを聴きまして、やっぱりたいしたバンドだったと感心しきりです。
発売当初から変な先入観に依固地になって、音そのものを素直に聞けていなかったようです(海より深く反省…)。特にTwo Of UsとDon't Let Me Downが素晴らしい!
何を今更と思われるでしょうが、思わず書き込みしてしまいました^^;
でも、The Long And Winding RoadはANTHOLOGY 3収録のバージョンの方がいいなぁ…。
はじめまして♪現在高校一年の者です。ビートルズファンとして仲間に入れてもらえたら嬉しいです
俺の好きな曲は山ほど(と言うか、ほとんどが好きな曲なのですが…)ありますが、最近はアルバムで言うとHELP!あたりを聴いてます
ギターやってるんですが、ジョンに憧れてリッケンバッカーのコピーモデルを使ってます。
一度だけコンサート見たかったんですが、もう叶わない夢ですね…七だハリウッドボウルのライブ録音のLP聴きます(笑)
高校生のような方が聞いてくれている事はおじさんとしては嬉しいね。ギターは大昔グレコのジョンレノンモデルを使ってたよ。リッケンバッカー欲しかったけど買えなかった(未だに買えない) エピフォンのセミアコが随分安くなったので検討中。どうせ持つならサンバーストではなくナチュラルにしたいと思ってるが・・・
あっ、俺もグレコのやつですよ♪
今思うとカジノのほうが中古で同じ値段ようなだし、使い勝手が良かったな、なんて少し後悔してます(´□`)
将来はジョージみたいなリッケン360/12弦が欲しいですね♪でもいつになることやら…
>>67
『ネイキッド』は、ルーフトップが、パートごとにバラバラにツギハギにされてますけど、
音質も、今風に追加されてますけど、本当は、ああいう風に作りたかったのかな?(特にポールは)なんて思ったりしてね。
鯖爆破前にもいったけど、白盤と『アビーロード』のサウンドが繋がってよかったと思ってます。
あとは、ローリングストーンズの『ベガーズ・バンケット』などの、当時のブリティッシュのロックンロール系にも負けてないし。
ベガーズバンケットは、あのトイレのジャケットを、まるでウォーリーを探せ!のように眺めていました(笑)
このアルバムを最後にブライアンの存在が無いに等しくなりました。
ウィズ・ザ〜はカバー曲のセンスがいいなぁと感じます
初めての方々、よろしく。
>>71
NAKED→ありのまま→ワンテイクそのまま録って出し、みたいな連想がはたらいてしまって・・・。
まぁ、考えるまでもなくデビュー当時から「切り貼り編集」してたわけですし、そんなことにこだわっても仕方ないんですけどね。
「切り貼り」と言えば、She Loves Youを初めてCDで聴いたとき、あまりに無造作な編集がされていたのがわかってびっくりしたっけなぁ。
アビー辺りから、ポールの方が壮大で綺麗なメロディーが増えてるように思うんですが、
解散時にジョンはポールの成長に嫉妬してたんじゃないかって思え。
アビー辺りから、ポールの方が壮大で綺麗なメロディーが増えてるように思うんですが、
解散時にジョンはポールの成長に嫉妬してたんじゃないかって思え。
ジョンのピークは65年辺り、ポールはジョンと入れ代わる形で成長していった感があります。
ライブ活動をやめてからはポールが事実上のリーダーシップを握っていたと言われますから、高クオリティの作品が出来ないジレンマと相俟って、多少の嫉妬はあったかもしれませんね(♪I'm just a jealous guy…)。
でも、その代わりジョンは実験的になって凄いのをやっているよね。
「リボルバー」におけるトゥモロー・ネバー・ノーズ、「サージェントペパーズ」におけるルーシー・イン・ザ・スカイ・ウィズ・ダイヤモンズ、「マジカル」におけるアイ・アム・ザ・ウォルラスなど。普通考えつかないよね「シ、ラ、ソ、ファ、ミ、レ、ド」なんていう進行は!
以下はあくまでも私見です。
ポールに匹敵する曲作りが出来なくなっていたジョンは実験的な手法や薬物に頼らざるを得なかったのでは。
中にはそういったギミックと原曲の良さが見事に噛み合った作品もあります(RainとかStrawberry Fields Foreverとか)。でも、何と言うか、あまりにも頼り過ぎ(オーバーアレンジ)なのが目につく曲もあります(I Am The Walrus)。
その点ポールはアレンジの「落とし所」を掴むのが上手く、凡曲でも「聴かせる」曲にしてしまうのが「編曲」の天才と呼ばれる所以ですね。
>>73
ネイキッドって、そういうイメージというか、連想する人ほかにもいました。
要するに、「Long & Winding^」のストリングスを取りたかっただけでしょう。
「8 Days A Week」は、編集の勝利でしょうか。イントロ→エンディングに使いまわし。
「Taxman」のギターソロも、エンディングに切り貼りしたのは、よかったかなとか。
連なら、スミマセン。
以下は、私見といいますか、想像&憶測。
ジョンは、初期のヒット路線以降は、大人のミュージシャンとしても、音楽の時代的傾向からも迷いが生じた。
だから、歌詞やサウンドに入り込んだ部分もあったのではないかと思います。
まあ、歌詞についてはプラス要因で逃げではないんですけど、
実験的なサウンドや平和運動などは、ジョンの作曲能力からすると逃げにも見えます。
実際、『ジョンたま』には、「Love」や「Remember」など、明らかに、ビートルズ向けっぽい曲もあったわけですし。
「In My Life」「Strawberry〜」「All You Need Is Love」「Across The Universe」「Don't Let Me Down」…
ジョンは数は減りましたけど、作曲力自体は落ちてなかったと思います。
ポールはジョンを常に立てていたけれど、ジョン自身が行き詰まりと迷いを感じる間、
どんどんポールがアイディアを出して実現していく状態に、「でしゃばっている」という感じを受けたかもしれません。
ポールのヒット連発でリーダーシップも取られ、ビッグ・ネームも一人歩きしていくビートルズよりも、ジョンはヨーコを選ぶ事となる。
ジョンの曲作りの原動力も、社会への反発とヨーコになっていく、それがますますビートルズから遠ざかる要因になる。
ジョンの悪循環。
ポールは、ジョンがリーダーであることを認めていた。
初期に関しては、ジョンがヒット連発で活躍している間に、
〜つまり、共作を通じたり、ジョン作品の影響を自分なりに受けるという、ライバル心の形などで〜
ポール自身が、いろんな意味で進歩してこれたことも認めている。
しかし、ポール自身もジョンと一緒にポシャるとバンドは終わりなので、エプスタインの死後は、
ヒット連発で発言力も出てきたので、自分が求心力となってバラバラになったメンバーをまとめ、
音楽シーンも多彩になってきていたので、音楽面でもバンドをまとめるのに必死だった。
ポールはアイディアも多数出したが、その音楽的にシビアなやり方、プロデューサー化していく様子が、
逆に、音楽的に対等であっても、音楽指向性=ビートルズへの解釈が異なってきたと感じた、リーダーであるジョンや、
元々友人だと思っていたのに、音楽的には格下に扱われたジョージからは、
ポールへの反発となっていったのではないかと思ってみたり。
>>78
>ポールに匹敵する曲作りが出来なくなっていたジョンは
若いころから二人の曲調はちょっと違ってましたよね。
ただ、お互いのイメージに合わせて共作し、妥協し、ヒットしてるからいいんじゃないって、
自分を殺していたような。
その後、ヒットする曲数や売り上げに差が出てきてしまった。
どうしてもポールの方が受け入れられている。
ジョンはイライラしてたでしょうね。ベッドインの頃が一番荒んでたんじゃ無いかな。
あとの二人は、年下と中途採用で仲を取り持つ力も無いし、
ただ、この二人はヤンチャ坊主にはついていってはいないんですよね。
ヨーコは3人とも嫌ってたからね。
ヒットの差はその後も開くばかりで、どこのバンドでも崩壊するね。
私もソロになったジョンはポールの影響が強いっていうのを感じる。
あえて棘を無くしたのかは不明ですけど。
ジョンには「俺はビートルズを作ったリーダーなんだぜ。忘れたのかい?」
「ジョン ウィズ ビートルズ。お前らは俺が後から雇ったバンドメンバー。」
「ビートルズを終わらせる権利があるのは俺だけだ。」
って気が最後まで(死ぬまで)あったんじゃないか。
負け犬の遠吠えと言うか、社会人になってジョンの気持ちは痛いほどよくわかる。
>>80
説得力あるなぁ。
→「ジョンは数は減りましたけど、作曲力自体は落ちてなかったと思います」
↑いわゆる「完成度の高い曲(名曲)」が後期は減っていった、というニュアンスでしょうか?言い換えれば、いかに初期のジョン・レノンが凄かったか。3rdアルバムなんか、ジョンの独壇場ですものねぇ(彼の生涯を通じてのベスト・アルバムと言って良いかも)。
>>81
そうですよね。もともとタイプの違う曲作りをしていたのだから、単純に比較はできないです。
「ポールはアレンジの天才」と書きましたけど、ジョンだってポール作のAll My Lovingではこれ以外考えられないギター・アレンジを施したし、ポールはジョン作のTicket To Rideで完璧な編曲を披露(作曲者よりも「落とし所」を判っていたようで・・・笑)。
>>82
おひさしぶりです。
またいろいろ意見交換しましょう!
くだらない話で恐縮ですが。
深紫伝説の王様が、「カブトムシ外伝(仮題)」を今度、リリースするそうです。
というのも、ビートルズのオリジナルは、版権の関係で、英語以外でカバーしてはいけないかららしいです。
「ミスター・ムーンライト」(=「月光おじさん」)、「ツイスト・アンド・シャウト」(まさか「ひねって叫んで」とか?)等の
カバー曲集らしいです。
連、スマソ。
そういえば、「リアル・ラヴ」の歌詞カードの表記がまちがっているということで、東芝EMIに抗議した人がいましたが、
版権の関係で、一度発表したものの訂正は出来ないという返事でした。
・・・ということは、正しい歌詞をこういうところで発表しても、「リアル・ラヴ」の正規の歌詞の表記とは認められないということで、許されるということかな?
それはないか。
でも日本語訳のカバー曲って既にいくつもありますよねぇ……。
版権強化されたのでしょうか。
それにミスも訂正できない版権なんてナンセンス。
訂正するの面倒くさいから、泣く子も黙る「版権で」とお茶を濁しているのでは?
>>87
翻訳ロックの王様(今は知らない人も多いかな)が、ラジオで言っていたので、
仰るとおり、近年、強化されたのかもしれませんね。
歌詞の訂正はどうなんでしょう?
発売の契約が一度切れて、再発になった時に訂正されるのでしょうか?
>ミスも訂正できない版権なんてナンセンス。
そのとおりなんですよね。
ネイティヴや英語圏生活の長い人には、歌詞カードは不必要ですし。
つまり、世界で2番目か3番目にビートルズが売れている、しかも、英語圏ではない日本人こそが、必要なんですから。
歌詞カードって日本以外にもあるんですかね?
私は日本人独特の余計なお仕事って気がしてたんですけど。
変な解説書も。
関係者の収入確保のためにしてる特殊法人みたい。
昔は明らかに大間違い(聞き違い?)歌詞カードが多かった。
録音も悪かったからかな。カツゼツもいまいち。
CCRジョンFの南部訛りや、ジャニスは確かに歌詞カード無いとワケワカンナイですが。
サージェントペパーなんかは裏ジャケットが歌詞カード。
『サージェント・ペパーズ〜』は、メジャーどころでは、歌詞カードをジャケに印刷した最初のレコードとかいっていたっけ。
白盤も付録ポスターに印刷したぐらいだら、歌詞の重要性に目覚めたのかな?
ジョンが特に。
初期のアルバムでは裏側に解説が書かれていますね。
内袋に歌詞を書くのが流行るようになったのは
70年代に入ってからですか?
みなさん輸入盤もってるんですね。
おいら東芝さんのしか無いんで解かりませんでした。
手持ちのCDの輸入盤には歌詞はついて無かったんで。
ビートルズの輸入盤の歌詞カードは、前に挙げたものと、赤盤、青盤など、限られてくるのではないかと思うのですけど。
ってことは、リアルタイムのオリジナル版(英発売版)での歌詞印刷入りは、
SGTとホワイトだけですね?
↑とびげら は おいらです。
マジカルミステリーツアーのEPでは
小冊子の真ん中に挟みこみで歌詞カードがついていました。
アメリカのLP盤でもそれを受けて
ダブルジャケットの内側右にA面の5曲分のみ歌詞が記載されています。
なんで『アビー・ロード』は止めたんでしょう?
壁のタイルでやろうとして、無理だって諦めたんじゃ・・・\(_ _)/
ああ〜、
ジャケじゃなくて、歌詞カードのことだったんですけど。
SGT ではジャケットの裏に書き
マジカルではブックレットに挟み込み
ホワイトではポスターの裏に書き、
アビーロードではもう他に書くべきところが思いつかなかったのでしょう。
>>101
ええ。ですからあのタイル式で歌詞全部並べると考えただけで嫌になっちゃう。
いまならCGで簡単だろうけど。ジャケ両面遊んでるんで、スペースないですね。
CGでやっても小さすぎてタイルじゃ見にくいね。(反省)\(_ _;
でもSGTの歌詞は目が痛い・・・
>>104
やはりいましたね。そういう人。
自分は歌詞印刷面をずっと見てから、まわりを見ると、変な感じになります。
>>105
赤は勘弁して欲しかったな・・・LPの時代だから当時白黒のコピーをして歌詞を覚えていたね
でもアルバムとしては米盤マジカル・ミステリー・ツアーの方が好きだな
LP「マジカル・ミステリー・ツアー」は
B面の疑似ステレオの3曲(とくにベイビー・ユー・アー・ア・リッチマン)の音質が悪すぎます。
あれはひどいですね。
でも『イエロー・SAB.・ソングトラック』バージョンは最高ですよ。
全部の音が分離してます。
まちろん、音質UP。
>>108
>まちろん
→もちろん
気づいたけど、クリックしてしまった。
確かに比べれば酷いけどあの当時の擬似ステレオなんてあんなものじゃないの?今は機材も技術も格段に良い訳だから当時のレコードに対してそんなに目くじら立てるほどではないと思うが?好みの問題もあると思うが、良いのが聴きたければイエロー・サブマリン・ソングトラックとか聴けば良い訳だし、でもオイラは商魂逞しいキャピトル盤マジカル・ミステリー・ツアーが好きだな
確かに、擬似ステレオ(ローリング・ストーンズにもありましたが)は、
今から振り返ると、「音がひどい」というだけで、
出た当初は画期的ではありました。
でも、ベースはモコモコで、ひずみもあるし。
いいオーディオで聴く場合はわかりませんけど。
ベイビー・ユア・・は特別に歪ませる処理してるようですけどね。
オール・ユー・ニード・イズ・ラブや他にも結構意識的に歪ませてるような。
初期のリミックス「ステレオ!これがビートルズ」VOL.1.VOL.2は
別ドリトラックのテープをマンマ左右に振り分けてるだけでした。
モノラルミックス済みは当時流行った+−逆入れの疑似ステレオ。
スピーカーコーンが前に出る所を奥に引っ込める変なコモリ音。
背に腹もんだった。でも、彼等はあえてチャレンジしてたし、当時は斬新だった。
ベイビー・ユーアー・リッチマンのベースはレコードで聴き直してみたけどイントロからAメロは「弾いている」と言うより「引っ叩いている」感じだね。手で弦を叩いてるんじゃないか?ハーフミュートっぽい所もあるね。ギターも同じ事しているようだ。だから「モコモコ」しているのかも?どうかな?
サビ(ビートルズの場合はミドルの方が正しいかな?)ではピックを使って弾いているんじゃないかな?
歌詞はともかく楽しい曲調だから良いんじゃないの?と思うよ・・・。
A Day In The Lifeの歌詞の解釈が載ってるサイトとかありませんか??
ポールは「ベイビー・ユア・リッチマン」みたいな曲なら、ピックでしょう。
空ピックでは?
ベースは、弦を二本以上を弾けば、歪みます。
アンプやファズを使う方法もありますけど。
何となく、ミックスのとき、オーバーボリュームでやってるみたいに聞こえるんですが。
当時まだファズが普及してなかった記憶が・・・
どうかなぁ〜?・・・イントロからよ〜く聞いてみると"タッタカ、タッタカ"とギターと同じように(ギターは空ピックのようだけど)ベースは弦を叩いているように聞こえるけどな〜・・・ファズなどのエフェクター音ではなくリッケンバッカーの硬い音だと思うけど違うかな?オーバーダブ時の音かなぁ・・・判らん
>>116
『ラバー・ソウル』のジョージの曲で、ベースにファズかけてます。
もちろん、ビートルズは、思ったよりも大きな音量で録音してます。
オーバーダビング段階で、トータル・コンプレッサーでかなり音を潰して抑えてます。
日本のコピーバンドの多くは、その点をよく理解しないで、
部屋で小さい音で聴いたままでコピーするから、
ロックンロールのダイナミクスが出ない。
>>117
中間部のベースまではやく聞いていないので。
「すてきなダンス」では、ベースの弦をバッチン、バッチンつまんで弾くように弾いてますし、
「ホワイル・マイ・ギター〜」では、二本の弦を弾いてます。
なにかやってるかもしれませんね。
みなさまお久しぶりです。
39年前の今ごろはビートルズの東京公演でしたが(6/30〜7/2)、
明日はライブ8でポールがどんな曲をやってくれるのか
ちょっと楽しみです。
前のロシアのライブはWOWWOWで放送したのを見たのですが(ゴールデンウイーク明けの頃)、
ヘルター・スケルターやThe Endのあたりが気持ち良かったです。
ヘルター・スケルター良かったな。
選曲はそんなに意外性なかったけど
オープニングのSGT.ペパーズ見ていて
思わずアルバムジャケットを連想したよ。
「ヘルター・スケルター」は、一応、メンバーのリクエストということになってますが、
その1年くらい前に、「60歳代でできる、ハードロックをぜひ聴かせて下さい」という、
私を含めた多くのファンレターが、何%か、ポールの気持ちを後押ししたはずです。
おそらく、似たようなレターが世界中のファンからも来たのでしょう。
私は、「きっとその選曲は、音楽人生のザ・ラスト・サプライズになります。」みたいな事も書いておきました。
当初のブートを聞いても、「その歳で本当にやるの?」「永久に聴けないと思った」みたいな、
驚きの混じった歓声がありました。(主観がはいってますw)
ポールは、すっかり気をよくしているでしょう。
そんなにウケるなら、演ってやるよみたいな。
RealPlayerでURL開いて見て下さい。
LONDON
オープニング
rtsp://demand1.stream.aol.com/aol/us/aolmusic/specials/2005/live8/london/london_002_paulmccartneyu2_sgtpepperslonelyheartsclubband_bb8.rm
ポール
rtsp://demand1.stream.aol.com/aol/us/aolmusic/specials/2005/live8/london/london_095_paulmccartney_getback_bb8.rm
rtsp://demand1.stream.aol.com/aol/us/aolmusic/specials/2005/live8/london/london_097_paulmccartney_drivemycar_bb8.rm
rtsp://demand1.stream.aol.com/aol/us/aolmusic/specials/2005/live8/london/london_097_paulmccartney_helterskelter_bb8.rm
rtsp://demand1.stream.aol.com/aol/us/aolmusic/specials/2005/live8/london/london_098_paulmccartney_longandwindingroad_bb8.rm
エンディング
rtsp://demand1.stream.aol.com/aol/us/aolmusic/specials/2005/live8/london/london_099_paulmccartney_heyjude_bb8.rm
サムシングのPVらしきもの見たけど
パティ・ボイドのかわいさに驚嘆した
高校2年生です!僕がビートルズを聴き始めたのは中学1年生の時です。
それまで全く音楽に興味が無かったのに・・・学校の授業で初めてHello Goodbyewを聴いて一発で好きになりました!!
最初に聴いたアルバムはHelpとMagical mystery tourです。
楽器をやり始めたのも、ビートルズがきっかけでです!
今は、ギターの方をやってます、使用ギターはEpiphonenのセミアコです!
中学校の時から、ずーっとビートルズを聴いてたものですから・・頻繁に聴くことは無くなりましたが。。。時々、懐かしい曲を聴きます!
最近はポールのソロをずーっと聴いてます!
僕がポールのソロで好きな曲は。
1 jet
2 band on the run
3 draiving rain
4 your loving flame
5 coming up
6 c moon
7 ebony and ivory
8 listen to what the man said
9 live and let die
10 once upon a long ago
です!
他にも好きな曲はたくさんありますが、その中でも得に好きな曲を選びました!
よろしくお願いします!
>>124
宜しくネ
細かい事言えば1や2などはウィングスだね。でもいい選曲してるなぁ
高校生でエピフォンか・・・おじさんたちの頃は高くて買えなかったぞ
グレコのジョンレノンモデルが精一杯だった・・・
そういえばDRIVING RAINって
まだ2〜3回しか聴いていないや。
ebony and ivory は果たしてソロか?
…という微かな疑問はさておき、それならばと
現在渦中の人物とのコラボ、say say say に一票を
Beatlesの楽譜が載っているサイトとかってありますか??教えてください
よろしくお願いしますm(--)mぺコ
リンゴはライヴ8に声を掛けてもらえなくて、怒ったそうですね(汗
リンゴが怒る筋合いはないと思うけど……。
まぁ完全に「元ビートルズ」で食っている人だから怒るのも無理ないか。
<独り言です...スルーしてください>
本日”Get Back”各国シングル盤鑑賞(米盤除き日本欧州9カ国。)
1.日本盤だけ”with Billy Preston" の表示なし。なんでだろ。版権はいいのかなー。
2.日本盤とドイツ盤だけステレオ。特にドイツ盤は音質最高。これまで聴いてきたgetback&dontletmedownでこれ以上の音無し。感動新た!
3.やっぱCDの音は僕にはいまいち。(古い奴です)
シングル盤を9ヵ国分もコレクトしたとは
なかなかやりますな
みなさんはギターとか、その他…楽器をやってる方いますか??
僕は、ギターとドラムをやっております。
古い人はみんなやってたよ。かみさんがいなけりゃ今でもやってるよ。
ギターとアンプは屋根裏にしまってあるよ。
はぢめましテ↑↑
ビートルズ仲間最高♪ゥチは�2で、つぃ最近Loveになりましタ(*´ェ`*)
(姉がCD借りてきたり、学校の授業で歌をやったりして…)
MEのスキな曲は、
HELLO Goodbye←定番ですかИёw
Paperback Writer←テンポ好きでス!!
Help←よくイトーヨーカドーで流れてるんでスw
あんまり知らない事ほぅが多いんですガ…ぉ話に参加させてぃただぃたら嬉しいでス!w
よろしく〜。
hello goodbye,Help,は定番ですよね!
とても聴き易い楽曲だと思います。俺的には、YesterdayとかPlease Please Meも聴き易いと思いますよ☆是非聴いてみてください
ギターはずいぶんご無沙汰かも?
paperback writerは時間・労力・莫大な費用をかけた一曲。
武道館公演でもやったでしょ?
>学校の授業で歌をやったりして…
そういう時代なんだね〜って、ちと古いかな。
一応若いころは長髪だったよな〜。
でも、ビートルズのコピーはやらなかったなぁ。
GFRやサンタナやら、ツェッペリンやらだねえええ。
ビートルズは「演奏」的には今市で日光の手前。
楽器はギターとドラムと鍵盤は出来るよ。
就職してから4トラックのミキサー買ってよく録音してた
中学生の時にビートルズのコピーから始めてバンド組んだね・・・懐かしい
今は演奏もあまりしなくなっちゃって、もっぱらカラオケ・・・
My Sweet LordとTwist And Shoutお気に入り
久しぶりに来ました。初めての方、よろしく!
>>133
私もギターから入って、ベース、KBを少々。
初めて挑戦したB4ナンバーはAll My Lovingでした。シンコーミュージックから出ていた楽譜と首っ引きで頑張りましたねぇ。パート譜がなかったので、八割方「耳コピ」でしたが…。
今じゃ、披露宴の余興でStand By MeとOb La Di, Ob La Daをメドレーにしてギター一本で演る(ひとりアンプラグド)のが十八番ですf^_^;
日光は懐かしいけど今市は行ったことない。
My Sweet LordはB4ナンバーじゃないけど
けっこう好きかな
>>139
そう、最近は通信カラオケだね。
もう歌詞見ないで歌えるのはAll MY Loving位だね。短いし、点数結構いいよ。
>>141
高音出る人羨ましいな。life goes on〜て もう出ないです。歳です。
LOVE ME DO歌詞見ないと歌えないの?
ってか、けして歌わない曲のひとつです。はい。
まぁ、歌ってる側も聴く側も退屈だしね
通信カラオケは曲目が多くてビートルズは入ってるナンバーを頭から歌うね
昔のバンドのメンバーとなら、ハモったりしてNowhere Manがピタッとはまると気持ちいい・・・
でも最近の十八番はThe Night Before だな
ちなみに自分達だけが楽しめる場合はLove Me Doもやるよ
確かにカラオケ向きでない曲も多いけれどね・・・
Nowhere Man
昔、2ヘッドのオープンデッキで一人で4パート重ね取りしたな。
2ヘッドでないと出来ないね。
それとギターは後から入れないと大変なんすから〜。
ビートルズも「ズレテル」ね。
でも、No Reply、Long and Windeing・・・なんかもデダシが大変ね。
カラオケはどうなってる?「おい、はじまってるぞ〜」ってなる?
多重録音かぁ、弟と二人でやったな〜。
4トラックのTASCAMが出るまでは、ダビングの繰り返しで音質劣化しまくり…。
1.打ち込みのドラムマシンをバックにリズムギターとベースを録音。
2.1に重ねてリードギターとキーボードを録音。→バックトラック完成。
3.2に重ねてボーカルを録音。
スタジオ代って結構高かった記憶が…。あの時のテープ、どこにいっちゃったんだろ?
脱線話ゴメン!
4トラックと、歌える人が3人いれば、
『ラバー・ソウル』は理論的に作れますからね。
そこは徹底的に、勉強しましたけど。
今は16なので、心配ナシと。
脱線の脱線、スマソと。
いや、多重録音の話懐かしいよ
俺っチもTASCAM買ったよ。三人のバンドでルーシー・イン・ザ・スカイ・ウィズ・ダイアモンズを録音した時は感動してたものな(それまではテープレコーダー2台使ってピンポンしながらとってた・・)
一人でも結構いい加減に録音したよ。ストロベリー・フィールズ・フォーエヴァーとアイ・アム・ザ・ウォルラスはむずかしかったけどね
エリナー・リグビーとハロー・グッドバイはそれなりに上手くいったね。ハロー・グッドバイはドラムの打ち込みが面倒で結局自分でやった・・・
かなりの脱線失礼!!
>>148
原曲でイントロ無しは数小節前から始まるよ
酔っ払っていると頭に間に合わない事あるけどね
ははは。
酔ってる方が多いからやめとくね。
TASCUMすごいね。
おいらSONYのテンションもないダイアルレバー式デッキだった記憶。(友人に売り飛ばしたから不明)
ストロベリー・・は「I buried Pole」ってやった?
>>153
前に出なければ大丈夫だ。オイラはそうしてる。
タスカムはカセットデッキ内臓だったからね。20年位前で6万円くらいだったかな?ドラムマシンとで10万出した記憶がある。
ストロベリー〜は「クランベリーソース」と判った部分だよね?残念ながらフェードアウトして終わりにしたよ。ドラムマシンでフラムが出来なかったのと面倒になったから・・・
オープンリールのテープデッキはうちにもありました。テープを切り貼りしたり、逆回転させたり、ビートルズもこんなことやってたのかな〜なんて(次元が違いすぎだけど。笑)。
TASCAMは・・・そのくらいの値段だった気がする。今じゃ、HDD内蔵のデジタル録音できるマシンが五万くらいで買えちゃいますもんね(しかも8トラック)。
実は未だあります。3ヘッドTEAC A-2300S。メンテして完動品だけど音は「悪いです」。Yo.
当時はミリ単位でテープに印付けて編集してたんだよね。
スプライシングは得意だよ。
ビートルズもいろいろ弄くってたみたいだね。音源に現れてるよね。
ビートルズは、楽器と装置機器と音楽やミュージシャンには敏感だったと思いますよ。
また、地位で優先的に使用できたし、金銭力で可能に出来た。
今は後追いで、歌メロを聴くからわかりづらいですけど。
(薬物については省略するけど、)
また、そうしないと、あの時代は生き残れなかった。
今のデジタルでやれば簡単な事なんだけど、アナログで苦労して音造って、
絶対リミックスなんかしないでほしいね。
無理矢理の「ステレオ!これが・・」も、今ではあっても良い盤じゃないかとは思うけど。
レット イット ビーで途中変な声が入ってませんか?
>>159
そう言われると聴き返さずにはいられない…。
早速、青盤収録のシングルバージョンを聴いてみました。
確かに1'07"くらい、二番のFor though they may be parted…の辺り、右チャンネルから人声のようなものが一瞬聞こえますね。これのことかな?
多分、コーラスのトラックに残っていた「消し忘れ声」か何かでは?
ビートルズの誰でも知っている名曲をおしえてくださいな?
>>161
イエスタデイ、ヘイ・ジュード、レット・イット・ビー
クールでスタイリッシュなTシャツを!
http://t-shirts.ag-skin.com/index.html
心を込めた手描き、手染めのTシャツ!
SKINブランド誕生!
>>161
Ob-La-Di,Ob-La-Da
日本では有名だと思うよ。
>>161
ヤアヤアヤア
>>165
ハードデイズナイトのこと?
シー・ラブズ・ユー 悲しいうただ。
抱きしめたい あえて邦題
Listen to me one more time~♪って言う歌詞の曲って
なんてやつか誰か教えてもらえませんか?
曲名が判らない・・・。
>>167
Tell Me What You See
>>168
ありがとう!Thanks!
BS2で三夜連続で放送しているビートルズソロ特集。
今夜はポールです。
昨日のジョンの特集で流されたビデオは
全部レノンレジェンドのDVDからで、ちょっと期待はずれ。
スタンドバイミーは従来のバージョンを流してほしかった。
それと渋谷陽一のしゃべりをカットすれば、あと2曲は流せたのに……。
第三夜がジョージ&リンゴって
渋松はジョージをいまだに過小評価しすぎっ!
ジョージ&リンゴが一夜にまとめられてるのが不満・・・
昨日のBSのジョージ&リンゴ特集、
When We Was Fab の途中で画像が乱れていましたね。
ただその後の
VHSで3倍で録画して20年間ほったらかしにされていたような
リンゴのクリップの画質の悪さが圧倒的で
そんなささいな画像の乱れなんかどうでもいい雰囲気に……
楽しいですよ
ttp://nandakorea.sakura.ne.jp/frame.html
>>172
どこでも見れるような画像は出したく無いっていうか、
特色を出そうとすると、悪い画質も我慢なんでしょね。
めずらしいだろぅ〜って。
久し振りに 「ジョンの魂」 鑑賞。
通して聴くのは2年に1度くらい。
しかしほんとにすごいアルバムだな-。
「リメンバー」の辺で泣いちゃった。
作って30年以上も過ぎてるのに何で今でもこんな感動的なんだろ。
ドラムスにベースにギター、そしてジョンの声。
うまいかへたか技術的な事わかんないけど、
何でこんな感動的なんだろう。「これが究極のロックって感じ」
(他のジョンのアルバムも聴いたけど新たな感動ってないんだな)
こんなアルバム作ってくれるもんでいつまでもビートルズファンやめられないぞ。
http://ai-free.com/otaku/blog/0824/
http://ai-free.com/otaku/blog/0825/
_,,..,,,,_
/ ,' 3 `ヽーっ
l ⊃ ⌒_つ
`'ー---‐'''''"
))
ゴロリ
、,,,,,,,,, ?
/ ⊃ ヽ
'|. `, 3 ∪
"〃 ?,,、、,,∪
基本的に無害なので、少なくとも損はしないと思います。
age
ポールの新譜が出たのに誰も書き込んでいない……
かく言う私も買っていませんが。
ジョンはまたぞろベストアルバム……。
今年のビートルズ月間で楽しみなのは
ジョージのバングラデシュコンサートのDVDだけですね。
ビートルズのタイトルは何も出ないのでしょうか?
キャピトル盤の続編でしょうか?
映画『レット・イット・ビー』でしょうか?
『サージェント〜』リマスターは、2007年でしょうね。
性格悪過ぎません?
お願いがあるのですが アイアムサムのラストでルーシーがゴールしたときにかかった曲ってなんですか?あれほど感動した曲はないんです 知ってる方教えて下さい本当にお願いします'
今後はヨーコの音源収集に精進したいと思ってるんですが
オススメ、宜しくです。
アビーロードはいいね。
一度はジャケットの交差点へ行ってみたいものだけど
もう30年以上経った。
フルムーンで行けたらいいなと思う。
こんばんわ、旧板以来何ヶ月かぶりにレスってみたりしてます。
昨日久しぶりにスターズオン45のビートルズメドレーを聴きました。偽者ながら微妙に声質が似てて楽しめるんですよね。最初に聴いたのは確か昔NHKーFMで放送されたビートルズを1週間(だったかな?)かけて全曲流すというすばらしい企画の中のビートルズ関連曲のコーナーで流れた時だったと思います。ずっとラジカセにかじりついてテープに録音してたのが懐かしいです(ちなみにその頃小学生でした)・・・。ところでそのビートルズメドレーの中で1曲だけ「マイ・スイート・ロード」ソロ時代の曲が入ってるのが今だに気になります。
>>184
そーいえばスターズ・オンのシングル買った記憶がある。
出だしのノー・リプライはそっくりだったね。
パロディだとザ・ラトルズのAll you need is cashのビデオを借りてダビングして大笑いしながらよく見てたなぁ。レコード探したけど判らずじまいだった
スターズオンのLPは結構中古レコード屋で見かけますね。
ラトルズは私がニール・イネス好きになったきっかけでした。
アルバムもCDでは持っているのですが
LPはCDと内容が違うそうなので、いつか入手したいもの。
>>186
ラトルズは今売っているんだよね?チーズ・アンド・オニオンと言うのが好きで(まさにジョン・レノン!!)欲しかったんだ・・・
私はモンティ・パイソンからの流れで知ったよ
ラトルズのCDは数年前に日本盤が再発されていましたね(もうないでしょうけど)。
でも輸入盤なら安く手に入ります。
最近はニールイネス関連の再発が(MSIあたりから)熱いです。
>>188
ありがとね。探してみるよ
ところでラトルズの新譜が96年(だったか?)にCDで出てますね。
ラトルズの曲を初めて聴いたのは「アウチ」(ヘルプのパロデ
ィー)で、これも前述のFM放送のビートルズ関連のコーナーで
流れてました。最初は大笑いしましたが、何度も聴いているうち
にこいつらセンスあるなーと感じてきて、いつの日かラトルズの
CDを買いに行ってる自分がいました。現在もたまに聴いてますよ。
私は山本コータローがTVで紹介していたのを見てラトルズを知りました。
ビデオで本編を見たりCDを買って聴いたりしたのはそれからずっと後のこと。
Love Life の場面で笑いが止まらなくなりました。
おっ、ラトルズファン、いるねぇ!!喜ばしい限りだね
曲作りのセンスは凄いと思うね。ビートルズナンバーに確実に似ているけどちょっとしたアレンジメントとメロディを付け替えて違う曲にした。でも聴けば何のパロディか判るようになっている
ビデオも面白い。ビートルズの歴史と合わせて全編パロディになっている。流石、モンティ・パイソン流だね
いかんいかん・・・脱線失礼!!
Cheese And Onionsは以前この掲示板で教えられるまでジョンの作品だと信じて疑わなかった・・・。
某評論家氏の解説に曰く
『1974年のスタジオ・アウトテイク。ジョンの作品。ラトルズもレコーディングしている。ヴォーカルはジョン』
この文章が載った解説書が発行されたのが1979年。ビートルズを聴き始めて三年目にして、もう海賊盤に手を出していた自分・・・。それ以来四半世紀にわたって間違いを信じていました(苦笑)。
ビートルズって毎年のように「新しい真実!」が「発見!」されるからなぁ。
ビートルズの曲ってテレビ番組のテーマ曲やCM等、いまだによく
使われてますよね。で、なぜだかわかんないけどテレビで突然流れ
るとCDやレコードで聴いてる時とは違う新鮮さがあります。
不思議な感覚というか、やっぱ不意をつかれると弱いというか・・
・、思わず画面を見てしまう自分がいますね(笑)。
ところでキャピトル盤のCD発売からもう1年経とうとしてますが
続編の話いまだに聞かないっすね〜・・・。
コンサート・フォー・バングラデシュのDVDを買いました。
デラックスな特典付きのほうを。
ちょっと値段が高すぎると思います。
今日は秋空の下バランスウォッシャーでレコードクリーニングしつつB4の全シングル盤聴いた。
やっぱ初期の曲は今聴いても鳥肌が立つくらいロックしてる!いいねえ!
「ロックしてる」んだよなー。個人的には「ペーパーバック」が頂点だね。この曲はすごい!
後期のものでは「サムシング」「カムツゲザー」のカップリングが1番だね。あと「レットイットビー」はいつ聴いても感動的だなあ。
「ストロベリー」以降はかなりインパクト小さくなってるような・・・。ちょっとあくびが出そう。中でも「ジョンとヨーコのバラード」は平均以下、何とかならなかったのかあ。
後期の曲はレベル低いというか退屈だなあ。この頃A面とB面ひっくり返した方が面白いかも。
明日はLP盤のクリーニングだ。
「サムシング」は後期の作品群の中で出色の出来で、曲の展開からアレンジ、歌詞まで「ヘイジュード」よりはよっぽど良い曲だと思ってる。アラン・クレインの思惑どうのこうのとういう話はあるけど、シングル盤のA面として発売され、後期のどの曲よりもヒットチューンとしてしっかりはまっている。
今日はLPの「ラヴ・ソングス」を買ってきました。
安直な編集盤で魅力に乏しいので今まで食指が動かなかったもの。
今日だって投売りの半額セールでなければ買うことはなかったでしょう。
SHE'S LEAVING HOME や THE LONG AND WINDING ROAD がラヴ・ソングですか…
ああ、そう言えば1週間ほど前、ジョージマーチンがリミックスした「ロックンロール2枚組み米盤」を聴き直して結構良かった。初期の2トラックスの曲やラバーソウルの曲が聴きやすい自然なステレオにミックスされてるね。「イエサブ・リミックス」ほど過激な加工ではないし。
ということで「ラヴ・ソングス」もしかり、といきたいとこだけど実は僕も持ってない。ほんと食指が動かんねえ。これは。動かん。
シングルはオイラはオールド・ブラウン・シューは凄いと思うけどね。ちょい暗いけど
あとはジ・インナー・ライトのアレンジは良く出来ていると思うよ。ジョージのインド音楽風の中では一番イイ フォークギターをシタール風に弾いているらしいけどマッチしてると思う
最近MTRを購入し、ビートルズの宅録にチャレンジ中・・・。
「nowhere man」のバッキングトラックは出来たけどのコーラス部分の多重録音に四苦八苦しとります。やっぱり実際に歌ってみると、ビートルズのハモりって素敵だなと痛感しました。(自分があまりにダメダメだからです・・・。)
>>201
簡単な方法があります。
何トラックレコーダーかはしりませんけど、
2トラックにオリジナルを入れて、残りのトラックに差し替えのバージョンを入れるのです。
「ひとりぼっちのあいつ」のエンディングのハーモニーは、私は簡単にできましたけど。
確かに、独特のハーモニーや声質なのは認めますね。
連スマソ。
ここまでカキコして、気付いたことがあります。
ポール一人でも、ほぼビートルズのハーモニーは出来るんですけど、
ジョンやジョージ一人では不可能だという事です。
その典型的な例が、『ヤァ!ブロードストリート』での、「グッド・デイ・サンシャイン」でしょうね。
ちょうど、フレディー・マーキュリー一人だと、クイーンに近いハーモニーが8〜9割がたできるのに、
ロジャー・テイラーだけではクイーンのハーモニーにはなりませんし、
ブライアン・メイだけでは、6割くらいになってしまうのに似てますね。
ビーチ・ボーイズのブライアン・ウイルソンにも、同様のことはいえるかもしれませんね。
ジョンの命日も無事過ぎ去り
イマジンとMind Gamesを着うたダウンロード
先日、「Maybe,I'm Amazed」(Wingsの欄にありましたが、『Mccartney』収録バージョン)&「Nenus & Mars/Rockshow」を
カラオケで歌ってみました。
『ネイキッド』バージョンは出ているのは予想してましたが、
『Abbey Road』の「You Never Give Me Your Money」〜「The End」まで、
1回で歌いきれるバージョンには驚きました。
(ビートルズを知らずに聴かされる方は、たまらんでしょうけどね。)
声質や歌い方を再現すると、「The End」のラストの部分だけ、
89〜90年のポールのライヴの様な声になってしまいます。
絶叫シャウトの後じゃ、「You Never Give〜」の冒頭のような声には戻りませんわな。
ヘイ・ジュード
HELPあたりを忘年会のカラオケで歌うのには勇気がいるW
ビートルズのアメリカ進出までを映画にした、ジョン・レノン・ストーリー
面白かった。
役者のルックスが皆な、どことなくメンバーや関係者に似ていた。
ポール役の人が頭悪そうな顔でガッカリ
僕のビートルズのカラオケといえば
「レットイットビー」のレオセイアーバージョン一曲だけ。
(第二次世界大戦サントラに収録)
誰でも知ってる曲だけにこれは結構受けます。
ずいぶん練習したけど、
逆にオリジナル通りに自然に歌えなくなってしまった。
いつもはゼッペリンかパープルです。
レオ・セイアー・・・♪When I Need You,Close My Eye・・・
とか歌ってる人ですね。
私も、ビートルズのほかは、ポール(+ウィングス)かZEPかクーンとか、たまに、レインボウと。
パープルは「紫の炎」なんかを歌いますGあ、
王様のおかげで、「高速道路の星」とか「速さの王様」とか浮かんできてダメですね。
今は、「月光〜、おじさん〜!」が浮かんできて困ってます。
>>211
クーンって、クイーンの間違いね。
月光おじさんは、ミスター・ムンライトね。一応、分かると思うけど。
ビートルズは、他国語で歌ってはいけないので、カバーした曲しか他国語では歌えないとのこと。
もう一つ思い出しました。
『アンソロジー2』から「リアル・ラヴ」のシングルがリリースされた時に、
歌詞カードがメチャメチャだったので、何人も訂正を申し入れましたが、
版権の関係上、当初、「間違っていても、一度出たものは訂正不可能」という、東芝EMIからの回答でした。
以上、連、スマソ。
本日、The Beatles 1960〜62(通称「緑盤」)を中古で買ってきました。
87年の発売当時は笑ってスルーしていたのですが、
なんとなく懐かしかったので思わず手を出してしまいました。
帯にある5大特典の中の「飛び出すジャケット(組み立て式)」というのが欠品で
2000円はちょっと高かったか……
それにしてもA面収録の7曲中、ビートルズの演奏が3曲しかない上に
リードボーカルが全部トニーシェリダンという面白さ。
>>213
それはまた、愉快なものを手に入れましたね^^
飛び出すジャケットって、どんな感じのものなんでしょう?
私は名古屋は金山の中古バーゲンで
「62-66 赤盤」のUSA盤を購入1,800円。
(その他ジョンのエルトンジョンとのライブ盤
1,000円でゲット)
(1)「抱きしめたい」・・疑似ステレオ
(2)「ハードデイズ」・・モノ
(3) 「アイフィールファイン」・・深いエコーの疑似ステレオ
(4)「チケットトウライド」・・モノ
(4)「ヘルプ」・・OO7テーマ付き
(5) その他ステレオ左右の位相違い数曲。
当時(73年)米国はまだ自国のマスターテープを使用してたんですね。
「ハードデイズナイト」がこの時期までステレオで発売されていなかった!
改めてその米国サントラのステレオ聴いたらなんと彼らの曲全部モノだった。
(マーチンオーケストラの方はステレオで入っているのに)
「ヘイジュード」のLPにも入れられなかったし。
>>214
飛び出すジャケットの組み立てに使ったのかどうかはわかりませんが
見開きジャケットの内側にカッターの刃を走らせたような傷が
たくさんついていました……減点。
赤盤青盤になぞらえたベスト盤の形をとっているのであれば
マイボニー、エイントシースウィートくらい収録すればいいものを。
テイチク音源は実に奥が浅い!
>>215
ヘルプのイントロにジェームズボンドのテーマがついていたら
一曲多くなっちゃいますね。
そういえば日本の赤盤にはアイフィールファインのイントロに
しゃべり声が入っていましたっけ。
ハローグッドバイってすごく切ない女心の詩。ポールのベースは神技
>>216
また、ご丁寧にどーもです^^
そんなものの存在知りませんでした。
「マイ・ボニー」が目玉の、便乗作品(商品?)でしょうか。
>日本の赤盤にはアイフィールファインのイントロに
しゃべり声が入っていましたっけ。
カウントの消し忘れか、雑談かはわかりませんけど、
フィードバック「もわ〜〜〜ン」の前にチラっと・・・
>>215
前後しましたが、ナガフキンさんも、いろいろ買ってますね^^
CD化第二段、決定でしょうか・・・
>>217
女歌だったんですか?
イギリスの松山千春ですね。
英語の場合、あまり男と女の言葉の違いが明白ではないので、
気付きませんでした。
>>217
アノ、歌って確か意思のすれ違いを歌った曲だよね。
色々、説はあるが当時(67年頃)は信頼していたマネージャーの
急死、インドへ瞑想の旅に出たが何も得ず帰国とメンバーの間でギクシャクしていたのを表現した歌って聞いたよ。
みんなこのバンドいいよー。
スピッツとミスチルの間?
よく言い過ぎかも
さわやか系だから好き嫌いあると思うけど
聴いてみてよ
↓無料で曲がダウンロードできるとこ
https://www.mf247.jp/view/index.php?module=msc&msc_id=0031480002
↓ever greenってバンドのHP
http://evergreen.shimazu.info
>>219
でも、ポールは、「コズミカル・コンシャス」(ちょっと、タイトルちがったっけかな?)
みたいなタイトルの曲作って、ビートルズ時代はボツにしてたんですけど。
92〜93年ごろに発売されたアルバム『オフ・ザ・グラウンド』での、
未収録曲として発表しましたよ。
ビートルズの中期っぽい歌い方とアレンジで。
涙出そうになりましたよ。「50歳になっても出来るんだ」みたいなかんじで。
知らない方は必聴です。
「フリー・アズ・ア・バード」とは違った意味で、ビートルズ・ポールの再現です。
ビートルズが最も偉大であったことのひとつは、
彼らが決して再結成しなかったこと。
かくして伝説と、神話となりにけり。
ジョンが生きていたら
90年代の再結成ブームの先陣を切っていたかもしれませんけど。
>>223
そうですねえ。
しかしジョンもジョージも老体さらすことなく、
さっさと逝っちゃった。
かくしてまさに神話となりにけり。
先日キャピトル盤の"yesterday"...and today を買いました。
レーベルはアップルでしたが
I'm Only Sleeping や Dr.Robert が疑似ステレオでした。
しかもよく見たらジャケット裏側に"FOR SALE TO U.S.MILITARY ONLY"の刻印が...
米軍のおさがりがなんでこんなところに。
>>225
僕の米盤もレアー盤除いてほとんどアップル盤です。
安いもんなら中古で千円台で買えるし音質もオリジナルキャピタルと同じで十分でーす。
んでもって、意外に新鮮で結構聴いてまーす。
>>225
肝心の事言うの忘れてました。
I'm Only Sleeping と Dr.Robert と and your bird can sing
の3曲は英国でまだ「リボルバー」のアルバムタイトルさえ考えてもいない時に米国から次のアルバムのための曲を要求され,
しぶしぶやっと録音が終わったばかりの曲を提供したんですね。
ちなみに「リボルバー」のタイトルは日本公演の間にポールが
警官の持ってる拳銃を見て思いつき、ホテルから英国EMIに
急いでテレックスで指示したんだそうですね。
"yesterday"...and today は寄せ集めにしてはいいアルバムですね。
オリジナル HELP! からの2曲がちょっと浮いている気がしますが
RUBBER SOUL の並びではあまりパッとしなかった
ジョージの If I Needed Someone が名曲に聴こえます。
リンゴのボーカル曲が2曲入っているにもかかわらず、名盤。
>>227
リボルバーのアルバムタイトルの一件は、どうもガセらしいと、今日ではいわれています。
>>228
私も始めて買った、ビートルズのアルバムは『"yesterday"...and today 』です^^
「イエスタディ」目当てでしたが、「ひとりぼっちのあいつ」が、よかったです。
>>229
始めて→初めて
>>229
リボルバーのアルバムタイトル:あー、あれ作り話だったんですね。
確かにうまい話だし、第一警官の持ってる拳銃なんか
普段日本人でも見ようたって見れませんもんね。
日本で思いついて会社にテレックスしたというのは本当ですかねえ。
そこのところは最近の本で読んだような。
>>228
おかげで�、HELP、RUBBERSOUL 続けてリンゴのボーカルが一曲も入ってなーい!!
でも、『RUBBERSOUL』(英オリジナル盤)って、
初期の延長なんでしょうか?
中期の始まりなんでしょうか?
確かに、ローリング・ストーンズが出た『フォー・セイル』近辺から、ギターフレーズのヘビーな曲がおおくなりましたし。
その頃から、ザ・フーや、ヤードバーズなどといった演奏力のあるブルージーなバンドも増えてきました。
歌詞では、曲における重要度という意味で、ディランが特にジョンに影響を与えました。
中期に至っては、ビーチ・ボーイズの『ペット・サウンズ』やバーズなども、
お互いにからんできますけど。
ハードや演奏面では、ジミ・ヘンとか、クリームとか。
OKさんのコメントであらためて考えて、
個人的にこんなくくりもあるかもと・・・。
1期 PPM〜ハードデイズ: ロックンロール・ポップ時代。アイドル。
2期 フォーセール〜ラバーソウル: 歌詞、演奏(楽器)に新局面。フォークロック。
3期 リボルバー〜MMT: サイケ、フラワー。ドラッグのあからさまな影響。
4期 white〜LET IT BE: ハードロック。ブルース。
4期の分け方って、けっこうありますよね。
否定はしないいんですけど、自分としては、
『ヘルプ』までは、どうしても一括りに聞こえてしまいます。
で、『リボルバー』〜『MMT』までと、『イエロー・サブマリン』が一括り。
『ラバー・ソウル』も中期なんでしょうけど、どうも先行シングルは初期。
それをいってしまうと、
「レディー・マドンナ」は中期と後期の間の中期寄りでしょうか。
では、私も。
早期...PPM,WITHTHE
前期�...HARDDAYS
前期�...FORSSALE,HELP!
中期�...RUBBER,REVOLVER
中期�...Sgt,MMT
後期...THEBEATLES
晩期...レリピー,ABBEY
ここまで細かく分けると○期と区分することに
ほとんど意味がなくなってしまうという
>>235
確かに行きつくとこまで行くと、この辺まで行ってしまうわけだ。
うなずきつつ笑ってしまった。
13期に分けても納得してしまう、彼らの実力とは・・。
>>234
「レディー・マドンナ」は彼らの後期のロックロール原点への復帰となる
1曲目とかよく言われるけど、ようわからん。
「ハローグッドバイ」だってなんの飾りもサイケ色もない純ポップだし、
マドンナB面のイナーライトはメロディアスで陽気なシタールと
奥深くシンプルな美しい歌詞のまさにサイケ(心理的)な曲だ。
えええい! デビューから解散までまとめて1期じゃ!
1962(Love Me Do)〜1965(RUBBER SOUL) John Lennon & The Beatles
1966(Paperback Writer)〜1970(LET IT BE) Paul McCartney & The Beatles
甚だ乱暴ですが、自分的に聴けば聴くほどこう↑思えてしまいます。
>>235
どの分類も、まちがいうではないと思いますよ。>>238も含めて。
でも、より細かくすると、こうなるんでしょうね。
単なる、二期や三期というのではなくて。
>>237
ビートル、ポールって、わりとサイケっぽくないですよ。
少なくとも、ジョンやジョージに比べると、普通のPOPではないのでしょうか?
自分としては、
�『ヘルプ!』まで。
�『ラバー』〜『MMT』;『イエロー・SUB』
�『ホワイト』『レット・イット・ビー』『アビー』
という、普通の分類になってしまいます。
ジョンとポールと、それからジョージともう一人の
成長の山と谷というか進歩のリズムが
それぞれ絡み合いながらも微妙に異なっているので
ビートルズ総体としての進歩状況はわかりやすいようで
実はわかりにくい。
62年63年はみんなの時代(あるいはレノンマッカートニー期)で
64年65年はジョンの時代、66年67年はポールの時代
68年69年はジョージの時代(←反発くらいそうw)という
とらえ方もできそうです。
全然話題変えますが・・・、
「ペパーズ」は一般に言われてるようにポールのLPかどうか?
取って付けたようなアルバムのコンセプトはポールのものだろうけど、
LPをサイケポップの最高作に特徴づけてるのはジョンの曲だと思う。
ジョン:「リトルヘルプ」「ルーシー」「カイト」「モーニング」「デイライフ」
は圧倒的に輝いている。
*後期のビジネスマネージメントを牛耳ったのはポールかもしれないけど、
音楽的な面から言えばジョン、ジョージ、ポールが仲良く3等分かな。
(その割にはジョージの曲「数」が少なく、ソロ3枚組で爆発。)
後期シングルのA面を自分の曲で並べてしまったポールの商才はお見事。
後期=ポール のイメージはぬぐいがたい。
レボルーション、ダウン、がA面でもほんとはおかしくない。
>>241
背景を考えると、
バーズがジョージの影響で12弦を使い出しました。
でも、これは、ビートルズ中期には直接関係は無いです。
ビーチボーイズ(実質は、ブライアン・ウィルソン)の、『ペットサウンズ』が、
『ラバー・ソウル』の影響でできた。
それをポールが聴いて、『サージェント〜』に発展。
『スマイル』とダブルで競い合いながら、ブームを作ろうと、ポールがウィルソンに言ったけれど、
ウィルソンが挫折。
そこで、『サージェント』だけが完成。
完成後数日で、ジミヘンがライヴで演奏。それをポールが観ていて、感動。
こういった時代背景も大切ですね。
確かに、ジョンが、ポールにせっつかれて曲を作らされたという、逸話もありますけど。
アイディアとしての模擬ライヴ形式は、ポールのアイディア。
サージェントとアビーなど、ポールが牛耳ると、あまり曲のボルテージは良くないのは何故でしょう?
ジョンとポールはリーダーとしての資質が違うのですな。
ジョンはメンバーをぐいぐい引っ張っていくタイプのリーダーで、
ポールはグループをまとめるタイプのリーダー。
Sgt.やアビーロードのB面などは
「まとめ上手」ポールの手腕が発揮されています。
ペパー軍曹に関していえば、
このアルバムをむしろコテコテのサイケアルバムに「しなかった」のがポールのバランス感覚なのでしょうね。
音楽的にサイケな部分はジョンとジョージに任せて
そのかわりハードなロックナンバーから、クラシック風から、ボードビルっぽいのから、サイケ以外の部分は全部自分でやった。
ポールのこのアルバムにおける功績は、ですから
「トータルコンセプトを考えた」ではなく「サイケ一色になるのを食い止めた」と見るべきでしょうし、
そのポールの働きがあってこそSgt.は歴史的な名盤となったと、私は考えます。
Sgt.をサイケアルバムとしてとらえて「ジョンのほうが優れている」というのは簡単ですし、私もジョンの曲のほうが出来がいいと思いますが、
もしこれが純粋サイケアルバムとなっていたとしたならば、たぶん今頃黒歴史扱いだったでしょうね。
それには、反論がないというよりも、賛成です。
ポールには、あまりサイケ色といいますか、影響がなかった、
言い方を変えるなら、彼の作曲力や楽器演奏力にサイケは必要なかった。
(極論です。)
イエロー・SUB・ソングトラックを聴いてみると、
ジョンやジョージは意図してサイケにはまり込んだり、逃げたりもしましたが、
むしろ、後期の音に近くなったような気がしたのです。
ビートルズの主流は一貫していて、
むしろ、録音方法や当時のテクノロジーがビートルズのサイケ色を強めた結果となった
ケースも多々あったのではないかと。
>>244
ポールがあまりドラッグをやらなかった事が一因かもしれないね
サイケって言うのはドラッグの影響が大きいと思うのでジョンはドラッグを結構やっていたようなのでルーシー・イン・ザ・スカイ・ウィズ・ダイアモンズやア・ディ・イン・ザ・ライフのようなサイケっぽいのを発表できたのではないか?
>>242〜245
皆さんご意見ありがとうございました。
このLPに対するイメージがなんかすっきりまとまった感じです。
こんな風にいろんな事、みんなで意見を出し合えたら楽しいですね。
(ただしあんまり過激にならないように気をつけます)
アビーロードの次のアルバムが制作されていたとしたなら
きっとジョージをメインに据えた(ハードデイズのジョンやSgt.のポールの並に)
アルバムになっていたことでしょうね。
それを許さないのがポールで、だから解散したのでしょうけれど。
しかたなく各メンバーが解散前後に出したソロアルバムの曲をジャンブルして
こんなアルバムになったかと夢想するしかないのです。
>>247
ポールの代わりにクラウスフォアマンを入れて、
アルバムを作ったとするとかなりスゲーものになったような。
なんたって「ジョンの魂」とジョージの「ガーデンボックス」が絡むんだから、単純に足し算すればこれは鬼気迫る大傑作になる。
プロデュースはフィルスペクターで一致。
個人的な感想でこの頃のポールの「アナザーデイ」のような音楽指向は彼ら二人とはまったくそぐわないような気がします。
チョコレートで言えばビター(ブラック)とミルクの違いですか。
ただ、「ジョンの魂」なんかは解散のゴタゴタあってこそ生まれたアルバムだと思いますので、
「解散しなかったとしたら」という仮定のもとでは、ちょっと割り引いて考える必要があるかもしれませんね。
むしろ「ジェラスガイ(≒チャイルドオブネイチャー)」あたりが三度目の正直で収録されそう。
ポールなら「マッカートニー」収録曲から
エブリナイト、メイビーアイムアメイズドあたりを…。
>>247
『ジョン魂』や『マッカートニー』のリリースがなかった場合、
『アビー』の次は、
『¥それらの二枚のアルバム+『ラム』『イマジン』『オール・シングス・マスト・パス』か次作
をあわせて、ビートルズとしてのロックテイストなアルバムになったと、
私は判断します。
先行アルバムもでたかもしれません。
例えば、
ジョン〜「リメンバー」「ラヴ」「真実がほしい」「イマジン」「ハウ」
ポール〜「恋することのもどかしさ」「ディア・ボーイ」「「イート・アット・ホーム」「ウー・ユー」「ジャンク」
ジョージ〜「オール・シングス・マスト・パス」「マイ・スイート・ロード」
リンゴ〜知らんW
あるいは、これらは、二枚分かも。
結果的、連。
ふと、思いました。
ビートルズもオールディーズですけど、
レスしているこの自分も、オールディーズか・・・と。
BUT GOLDIES!
キャピトルボックスの第2弾が来月出る予定だそうですね。
こんな時期に出るとは想定外
第二弾発売は予測していましたが、
時期的には、予測不能でした。
このまま第三弾まで、出るのでしょうか?
・・・ということは、
今年の後半か、来年初めに、本家で何かの計画があるとか。
2007年・・・『サージェント・ペパーズ〜バンド』のリミックス盤発売がらみ?
連、スマソ。
「サージェント・ペパーズ〜」の歌詞、
「It was 20 years ago today」にひっかけて、
1967年にレコード発売から20年後の
1987年に最初のCD盤発売。
・・・ということは、
プラス20年の2007年に、
『イエロー・サブマリン・ソングトラック』と同じ方式での
『サージェント〜』がリリースされると。
で、64歳になったポールがツアーをして、(そのうち、65歳になってしまうけど)
「When I'M 64」を演奏するという、筋書きと読んだ。
リンゴもまた来日すればいいのに・・・
はあ。早くポール来日ライヴしてくれないかなあ。
おれさ、約20年程前の「フラワーズインザダート」のツアーでドーム行ったんだけど、
「イエスタディー」をポールがギター1本で唄ってる時
前の席のヤツがタテのりで両手挙げて大声だして一緒に唄ってんだよ、
「ここは聞けよ!」って感じでしょ。アレにはまいったなー。
ガッカリ・・・。
>>258
いったのですか?羨ましい。
あれは確か、89年〜90年のツアーで、日本は後半の90年。
その後92年までの間に、リンゴ、ジョージと立て続けに来日しましたね。
で、93年に再度ポールが来ました。
ついでに、今、来日中のR・ストーンズまでw
でも、90年来日から16年ですか・・・四捨五入で20年。ふた昔前。
ポールが大麻所持で捕まった年(79年)の、イギリスツアーのラインのブート持ってますけど、
ポール最後の輝きでした。
シングル「カミング・アップ」のB面収録のライブ・バージョンの完全版です。
オフィシャルでは、カンボジア難民救済のコンサートのレコードで、
その年のライヴの一部だけ聴けますけど。
ジョンが暗殺されて、しばらく、人前に出なくて、
85年のライヴエイドの後、
86年のプリンス・トラストで、「アイ・ソー・ハー・スタンディング・ゼア」「ゲット・バック」を演奏したのが最後。
でも、その時の「ロング・トール・サリー」は、リハーサルではキーを下げて演奏していたけど、
調子が良くて、本番で急遽オリジナル・キーに戻して歌ったとか。
確かに、あれが最後のビートルズ初期のシャウトと同じポールの声でした。
ちなみに、私、リアルタイムで観てましたけど、ライヴエイドの「レット・イット・ビー」は、
最初、マイクの調子が悪くて、ポールの声が入ってなかったんです。
今回の映像の為に、前半を歌い直したらしいですけど、オフィシャルは観てません。
(当時放送されたままの映像は持ってます。)
長レスで失礼しました。
>>253>>254
THE EARLY BEATLES、THE BEATLES �、HELP!、RUBBER SOUL の4枚だそうで(THE BEATLES' STORYはやっぱり・・)。
してみると第三弾は YESTERDAY...AND TODAY に REVOLVER と・・・?HEY JUDEはたしかAppleレーベルだった気がするしなぁ。
第三弾はYESTERDAY AND TODAY とREVOLVER と…
順番でいくなら SGT.PEPPER に MMT でしょうか?
ホワイトアルバム以降はステレオ盤しか発売されていないのでステレオ/モノの2in1で揃えられませんし、レーベルもアップルになりますしね。
SGT.PEPPER は「英国盤と同じ」ことになっているのでキャピトルBOXの意義から外れるでしょうか?
あれ?『白盤』のモノって、当初なかったんですか?
ちょっと回転の早いような「ドント・パス・ミー・バイ」と、
フェイド・アウトしたまま帰ってこないで終ってしまう「ヘルター・スケルター」が入ったやつ。
それとも、ただステレオからモノラルにミックスされただけの『レット・イット・ビー』や『アビー・ロード』
と同様、オープンリールだけの発売だったんでしょうか?
MMTは、昔、ステレオとモノとがセットになったBOXセットのCDが発売されましたけど。
>>262
イギリスでは YELLOW SUBMARINE までモノラル盤が出ましたけど、アメリカではホワイトアルバム以降ステレオのみ。
ドント・パス・ミー・バイとヘルタ・スケルターは
アメリカ盤RARITIES(レアリティーズVol.2)に収録されていました。
新曲発表したりしてwww
>>263
英国では、当時、『白盤』のモノ・バージョンのレコードもリリースされた・・・という意味ですか。
モノ(ー)ラル自体、レコード・プレーヤーとか、AMラジオ向けですからね。
当初、(ボーカルのエコーによるクロストークはありましたけど、)
ステレオ・バージョンのレコードを録音して、カラオケみたいにして遊んでましたけどw
確かに、自分の家に、はじめてカセットレコーダー(モノ)やステレオが導入されたのが、
記憶を辿ると、1968〜69年ごろでしたから。
まさに、ビートルズ作品でいうと、『白盤』、『イエロー・サブマリン』、『アビー・ロード』の、
モノ→ステレオ主体の時代に一致しますけど。
私はリアルタイムでは経験していないのですけど
日本盤のアルバムは「ヤァ!ヤァ!ヤァ!」あたりからすでにステレオだけになっていましたよね。
よく「アルバムは高価で高嶺の花だからシングルを買った」なんて当時のファンの体験談を聞きますけど
(「ヘルプ」あたりまで)やたらたくさんシングルが切られたのにはモノラルユーザーへの配慮という側面もあったのでしょうか?
ステレオ・コンポが高価で浸透していない時代でもあったので、
当然、シングルレコードを買うようなユーザーへの配慮でもあったんでしょうけれど。
それと、AMラジオでかかる事を考えてとか。
仮に、FMでステレオ放送されても、受信するラジオがモノラル(1スピーカー)主体なら、
ステレオ録音は意味はないですし。
今こそ、音の定位とかを考えて、バンドが実際に目の前で演奏している状態を再現し、想定してステレオ録音されてますけど。
2トラックや4トラックでは、あまり、ステレオミックスにする必然性もなかったのでしょうし。
これは、ジョージ・マーティンなんかも言っているはずですけど。
当時は、擬似ステレオなんてのもありましたし。
>>267は、>>266の答えになってませんね。
1行目は、「ステレオ・コンポも、アルバムも高価で」とレスするつもりでした。
>>259
行ってきましたよ。 まだ若かりし頃。
あれって90年でしたか、もう20年経ってたと思ってました。
コンサート始まる時スクリーンにビートルズの映像が流れて、
同じスピーカーからジョンの声が流れドームをつつんだとき、
目の前でジョンが歌っているような感覚におそわれて、非常に感激したのを覚えています。
Hey Judeの大合唱もしましたよ。 リンダも元気でしたし。
あとライブエイドオレもリアルタイムで観てました。
あれショックでしたね、マイク入ってなっかたのは。
一晩中ポール出てくるの待ってたのに、一番感動するところでガックリきましたね。
>>269
89〜90ツアーは、始まる直前まで映像を流す演出があったそうで。ビートルズナンバーも急に増え出して。
「ゴールデン・スランバー〜(省略)〜ジ・エンド」のメドレーを、ツアー前のリハで演奏していたら、
ミキサーあたりのスタッフが感動して涙を流していたので、急遽、ツアーの演奏曲目に組み込まれたとか。
ライヴ・エイドでは、現場でのポールの音響面ばかりでなく、TVの生映像が(日本で)途絶えたり、
日本では、夕方からはじまったTV放送が終了して(クイーンの演奏途中で)、
翌朝までラジオ放送オンリーになったり。(首都圏や関西圏では知りませんけど。)
けっこう、トラブルや、日本の洋楽ファンの事を考慮しない演出などもありましたね。
そういえば、90年の初単独来日ライヴの時は、リンダもいたんですよね・・・。
ジョンもジョージも、もういないし。次は、マーティンの番?・・・orz
>>265
読み返すとなんだか、「自分の家にステレオ『導入』もないだろうな。」なんて思いましたw
でも、今なら単に「買った」で済むんですけど。
ガキの頃だったから、父親が買って「家の中に持ち込まれてきた」という印象が強かったので。
お初です。すいません。
実は、ライブエイドの当時放送されたのを録画した(3時間分位)VHSテープが見つかりまして、見返してみたら、故:逸見正孝氏や南こうせつさんの司会でなつかしいという感じでした。残念ながらクィーンは映ってませんでしたけど。
ところで、「フォー・セール」が好きな人っているのかな?
私の一番好きな(25年不変!)アルバムなのですが。
ジョンのソロではファーストで、ポールは「タッグ・オブ・ウォー」が好きですね。今でも聴き続けています。
もちろん、アナログ盤でです!
外に出るときは、アナログ盤⇒CDR(音楽用!)に録音して聴くのが一番いいです。
とにかく、「フォー・セール」が一番好きですね!
>>267
どうも。
日本でFMラジオの放送が始まったのは
奇しくもビートルズのモノレコードが(イギリスで)出なくなった
1969年のことですから、
ビートルズの現役時代、ラジオはモノラルだったと言ってしまっていいと思います。
(ただちょっと調べてみたらそれ以前にAMを2波使ったステレオ放送というのがあったらしい)
モノ→ステレオの移行期の顛末は
当時の音楽事情を知るためにも、もうちょっと丹念に追ってみる必要がありそうですね。
>>271
「フォーセール」好きですよ(一番かどうかはともかく)。
私が最初に買ったビートルズのレコードなので、愛着もあります。
ただA面の出来はいいのですが、B面がイマイチ。
同時期の録音から She's A Womam, Leave My Kitten Alone あたりが
B面に収録されていたらもっと印象が変わっていたと思います。
>>272
確か、当時家にあったステレオは、68年か68年に買ったはずなんですけど、
ラジオがAMとFMとがあって、FM放送をキャッチすると、ランプが点くようになってました。
レコードが終ると自動で針(カートリッジ)が上がるんですけど、
『サージェント〜』のB面だけが、なぜか終っても針が上がらず、延々と回り続けていたのを覚えてますw
(ボタンを押せば戻りましたけど。)
>それ以前にAMを2波使ったステレオ放送というのがあったらしい
たぶん、1952年の試験的にNHKの第一と第二とを使ったステレオ放送でしょう。
それ以降、
ttp://www.kikuradio.com/info/amstereo.html
今に限らずオーディオビジュアル方面の新しい規格なんかが出ると
メーカーやマニアなどを中心に議論百出、喧々諤々のひと悶着あるのが世の常なんですけど、
まぁ当時の日本は高度経済成長の真っ只中でしょうから
「テレビはカラーになったし、レコードもステレオになって未来はバラ色、万々歳」と手放しで喜んでいたのでしょうね。
ステレオはむしろ憧れで、
「俺たちはモノラルで聴きたいんだ、モノで出せモノで!」とわめきながら
レコード会社や音響メーカーの専横をなじるような人などいなかったのでしょうか。
>>273
ラジオ付レコードプレーヤー
ナショナルですか?
>>274
ラジオ付ステレオ、ダイヤモンド針・・・確か、サンヨーだったと記憶してます。
当時は、シングルレコードもわざわざ「STEREO」(スペル合ってるかな?)とか印刷してあって。
まあ、「レット・イット・ビー」の当初のシングルなどを持っている方は、ご存知かと思いますけども。
当時は意識しなかったですけど、まだまだモノが中心の時代だったのでしょうか?
連、スマソ。
>「俺たちはモノラルで聴きたいんだ、モノで出せモノで!」
8トラック録音以降〜現在の音の定位(音の聴感上の配置)の主流は、
「擬似的」に、バンドの演奏者の位置や、ステージでの楽器の位置を再現した形になってます。
でも、ビートルズの8トラック録音でのステレオミックスは、そういった楽器の配置をほとんどしなかった。
例えば、『アビーロード』最初の二曲を聴くと、リード・ボーカルを各楽器で囲む形になってます。
ビートルズの場合、意図してあえてそういった定位でミックスした可能性もあるんですけど、
(根拠は、『サージェント〜』の多くの曲は、定位が現在のものに逆に近いですし。)
それよりも原始的な2〜4トラック録音では、そんなことを意図できない録音環境で、
ステレオミックスも、単に音を左右に振り分けただけのものが多かったですし。
だったら、単に右と左とで、カラオケとボーカルとを不自然に分けた、スカスカのステレオよりは、
モノラルの方が自然だという人も、沢山出るということになりかねないと思います。
ステレオ所有の有無にかかわらず。
ちょっと、専門的になりすぎました(_)
>>275
サンヨー…OTTOですね(あるいはその前ですか?
LET IT BE の日本盤シングルはモノラルのくせに堂々と
<STEREO>と書いてありましたね。笑止
>>277
そうです。OTTOです。
確かに、当時の日本盤はモノなのにステレオ表記。
今なら、苦情・・・いや、訴えられますねw
モノ→ステレオ時代もクセモノですが、
アナログ→デジタルへの過渡期もクセモノでした。
ビートルズの音源を、純粋にレコードで欲しがる人が多いというのも、分かる気はします。
>アナログ→デジタルへの過渡期
日本ではCDが出されるとすぐにレコードは消えてしまいましたね。
ちょうど私がビートルズのレコードを買い出すようになって間もなくのことで
コレクションが頓挫してしまったのを覚えています。
最初に買ったCDは93年に出た赤盤青盤でしたね。
自分が初めてCDを買ったのは、ちょうど87年、『サージェント・ペパーズ』など3枚ほどでした。
当時、友人にバカにされましたが、あれよあれよというまに、レコード店のレコードが減って、
2〜3年ほどでCDと入れ替わるように、逆転していきましたね。
その友人も、90年になるかならないうちに、
ああ、そういえば、ビートルズの日本公演の2日分のステージをCD化した、
ハーフオフィシャルも買いました。
これは、誰かにあげちゃいましたけど。
>>280
途中でうpになってしまいました(_)
そのバカにした友人も、90年になるかならないうちに、CDプレイヤーを買ってましたw
CDも、特に低音域の音は聞きやすくなったのですけど、
音がクリアなわりに、エッジが立っているといいますか、音の立ち上がりが耳に刺さってくるようで、
そのわりに、奥行きがないのに、ある一線からこちらにも迫ってこないような印象を受けました。
言葉で表現するのは難しいんですけど。
アナログの音質の再現の為にだけ使っていたので、
デジタルという優れた特性を、生かしきれない状態だったといいますか。
あるクラシックを聴いていた知人は、オーケストラなどは、後ろにいるはずのパートも、
時に前列側のパートよりも飛び出して聞こえる時があるとか、
譜面をめくる音まで聞こえてしまう録音もあったとか言ってました。
B4に限らず60〜70年代の音楽に関しては、
個人的な感覚的で間違いなくアナログの方が音が良く思え、
(特にシングル盤は音質最高です。)
かつジャケもひとつの楽しみとなっているので、
いまだに聴くのも買うのもアナログ一筋、まっしぐらです。
笑ってやって下さい。
それが、笑えないんです。
ダイナミックレンジとかトーンの潜在力は、CDに代表されるデジタル録音の方がいいはずなのに、
B4は、ゴールド・パーロフォンとかの方が、明らかにいいという話ですしね。
『イエロー・SUB.・ソング・トラック』とか、『レット・イット・ビー・ネイキッド』などは、
確かに、楽器の音の分離は良くなって、後期を通り越して今風になってますけど、
やはり、人工的、加工的な匂いは消しきれませんし。
安物の再生機を使って聴いているので
音質の良し悪しなんて私には分かりかねますが、
アナログのほうが個々の楽器の音がよく聞こえるような気がします。
デジタルのほうは分離は良くても個々の音を拾って聴いている感じが強いのですが、
アナログのほうは音場の一体感を保ったまま個々の楽器の音も引き立って聞こえる。
アナログを聴いていると時々「あれ、こんなところでこんな音が鳴っていたんだ」と気づくことがあります。
あとフェードアウトの曲なんかを聞いた場合
デジタルのほうがぐずぐずと霞がかかったように消えていくのに対し
アナログは音の芯がしっかりしたまま小さくなって消えていくという感じがします。
以前からこういったオーディオ的な話になると嫌がる参加者も多いと思いますが、
少なくともFAB4に関する限り、彼らの音楽を好きになればなるほどコレクターやオーディオマニアでなくても、
CD/アナログ、モノ/ステレオ、シングル/LP、オリジナル/再発などなど、といったディスクに関する話題は避けて通れないと思います。それほど奥が深いし面白いということでしょうか。
アナログは特に、ミックス違いとか多いですしね。
トーンが違っていたり。
CDは数年前、MMTのモノやシングル盤が出て以降、
一部の曲で、初期のステレオバージョンが出たり、
去年くらいから、キャピトル盤が出たりしても、
まだ、統一されてますけど。
>>286
ミックス違いの曲がどうのこうのとか、
米国編集盤がああだこうだとか言うと、
おたくっぽいイメージで見られがちですが、
結構それを聴いたとき知ったときは感動もんです。
今になって米国編集盤が公式にレコード会社から発売されるんですから、
需要(聴きたい人)はすごく多いんでしょう。
B4ファンなら何とかして、いつかはそういうレアー音源やオリジナル音源を聴きたいと思うのは当然の気持ちですよね。
ということで米国「ヘルプ」は私の愛聴盤。映画そのまんまでいいです。
「ラバーソウル」はちょっと面白い。レアー曲あり。音質良し。
「VI」は渋めの曲ばかりでいけます。梅雨時はこんなんいいです。
「アーリー」は持ってないです。
THE CAPITOL ALBUMS vol.2 買いました。
ステレオ/モノの2in1が売りのはずのシリーズですが
聴いたらなんと今回のはなぜかモノがみんな偽モノでした。
インチキ! サギ!
>>288
・・・というと、ステレオ・バージョンをただ、中央(正確には、左右一緒のチェンネル)に押し込んだだけとけとか?
(すみません。洋楽糧にも、同じ質問してしまいました。どちらかだけでいいです。)
そうです。
4枚セットのうちの2枚、アーリービートルズとヘルプは
LPの時からステレオをミックスダウンして作った「偽モノ」だったそうですけど、
ビートルズ�とラバーソウルはステレオ/モノのミックス違いこそを楽しみに買ったというのに、これではあんまりです。
2in1にする意味がまるで無いですね。
何かの手違いなのでしょうけど
うっかりというには手が込んでいて、作為を感じます。
>>288
ドヒェー!!
今、言葉ありません。
>>289
なんだか変だと思ったら、「チャンネル」が「チェンネル」になってましたw
>>290
「ヘルプ!」のアルバムとシングルとのバージョンのミックス違い程度はわかりますけど。
ただ、通常のステレオをモノにミックスするだけなら、2in1で出す意味もないでしょうに。
それが事実なら、イギリス原盤より曲数の少ないのを、ただ水増ししているようにしかとれませんね。
なぜ、アナログ時代から些細なバージョン違いまで把握している、
何人かの評論家が、そのことを指摘しないのか不思議ですけど。
その事について、音楽雑誌社やHPに告発(では表現が悪いですね)…
具体的に(曲目とミックス内容、分秒などを)、プロ評論家よりも早めにまとめて指摘すれば、
何がしかのレベルでのリアクションもあるかもしれませんね。
煽っているというワケではないんですけど。
ミスが判明した時点で出荷停止や回収の判断をするべきかと思うのですが、
まだ平然と売っていますね。
11日発売のUS盤も予定通りに出されるようですし(US盤では直っているのか知らん)。
欠陥品をそのまま売り続けるとはどういう神経しているのでしょう。
製造元も小売店も。
確信犯だったりして。わかっててMIXやっているとか。
だとしたなら、アメリカ販売仕様も一緒ということになりますけども。
この短い日数差で、アメリカ市場に出回るはずの商品の内容と、
日本の東芝EMIが輸入盤でも一儲けしようという商法での輸入盤とが
異なっているというのも考えづらいんですが。
私の勝手な推理ですが、去年の秋にVol.2が出なかったのは
この偽モノミックスのせいなのではないですかね?
「アーリービートルズとヘルプの二枚のみ偽モノにせよ」という指示が間違って伝わって
四枚とも偽モノで作ってしまった。
それに気が付き、作り直させたので発売が延びてこの四月になった。
しかしどうしたわけか発売されたもの(EU盤)は偽モノのほうだった。
発覚後あわてて本モノに差し替え。
……こんな感じだと思います。
でもこの件に関してはあまり話題になっていませんね。
みんなストーンズにばっかり金を使って、余力が残っていないのでしょうか。
あげ。
おひさです
先日懸賞でLove me doが当たったんだけどDVDプレーヤーが無い・・・
DVプレーヤー・・・PCで観られないんなら、
レンタル・ビデオ屋で貸している所もあるのでは?
安いDVDプレーヤーなら
ホームセンターなんかで5000円未満で買えます
そういえば「キャピトルBOX2偽モノ事件」の顛末。
結局、(東芝で輸入したEU盤については)東芝EMIが
無償で本モノ収録のディスクとの交換に応じていました。
「ビートルズ�」と「ラバーソウル」の2枚だけですけど。
もともと偽モノだった「アーリービートルズ」と「ヘルプ」は
そのままで通す気なんですね。
>>300
他の評論家に、勝ちましたか^^
久しぶりにANTHOLOGYシリーズを引っ張り出して聴いていました。
リリース当時はありがたがって聴いたものですが、今では贅沢なもので「こんなテイクを収録するくらいならアレを入れてくれればいいのに」とか「これって意味あるのか?」とか、ぼやきが入るようになってしまった・・・。
アンソロジーで一番驚いたのは、個人的には、
「GOT TO GET YOU INTO MY LIFE」でした。
>>303
自分の場合はEight Days A Weekですね。「ええ〜っ、イントロにコーラスがあったの!?」って驚いた。
ANTHOLOGYは『1』の二枚目と『2』が彼らの創作過程(試行錯誤ぶり)が窺えて興味深いです。
67年以降のホワイトアルバム・セッションや、ゲット・バック・セッションはわりとブート盤で聴けてましたし。
個人的にはStrawberry Fieldsのデモや「イーシャー・デモ」のような音源をもっと収録して欲しかったです。
ですから、事前にブートで聴いていた人は、アンソロジーは物足りないと思います。
自分は、デッカ・オーディションとルーフ・トップをコンプして欲しかったですね。
「オール・シングス・マスト・パス」の、ジョンとポールのコーラス入りと、
プロモ・ビデオデ・テイクの「レボリューション」も、ベース入りの「ウォーラス」も
意図的にはずされましたし。
ですから自分は、ブート集めてMD1枚分にして、裏アンソロジーを作りましたよ。
あと、白盤のアコギデモ全集も作りました。
4トラック録音の中期までは、ベーシック・トラックが全く異なっていますけど、
後期の8トラック時代になると、楽器ごとにトラックを差し替えてしまうので、
珍しいテイクは無くなってきていると、ジョージ・マーティンも言ってましたしね。
3が、一番、インパクトが弱かったです。
アンソロジー3は新曲も無かったですしね。
一曲目は映画イエローサブマリンのサントラでお茶を濁していましたっけ。
でも3が地味に一番海賊盤っぽくて抵抗無く聴けました
それとジョージの出番が多かったのが○
そういえば、今朝の朝刊で、敗訴の記事が出てましたね。
ビートルズ関連で勝った裁判ってあまり聞きませんね
アップル・コンピューターのマーク自体が、アップルレーベルのパクりですし。順番からいっても。
PCに限っては許されていたんですけど、楽曲配信がからむと紛らわしいって、言うじゃな〜い。
でも、今どき、そんなことを混乱、混同する人もいないような。
っつーか、混同するような人は、逆に、ビートルズのアップルレーベルなんて知らなかったり。
林檎なんて至極シンプルかつ普遍的なモチーフをトレードマークにした以上、
あまり商標権だ何だと七面倒臭いことは言わないで
もっと鷹揚に構えなくてはいけませんね、アップルは。
「アップル」の名前はやっぱりRingoから林檎→アップルとなったのでしょうね。
ちょうどジョンとヨーコが知り合った頃ですし
「リンゴって日本ではアップルのことなのよ」とヨーコが教えて
ジョンが「それはいい」と。
そうなんですか?
ソースはないですけど、おそらく
まあ、レーベルを決める段階ではなくて、それ以前の雑談で、
ヨーコがジョンに、
「日本語で『リンゴ』というと、英語のappleの意味」
くらいは話をしていて、その事がジョンの頭の中にあった・・・
なんてことはありえるかもしれませんね。
まとめようとして、レスを繰り返してしまった・・・(_)
ttp://up.spawn.jp/file/up21258.jpg
↑の画像のCDを近くのCDショップで見つけたのですが、ブートってやつですか?
貴重なものだったら買った方が良いですかね?
>>315
ブートじゃないですし、そんなに貴重でもないでしょう。
ビートルズが1962年にEMIからレコードデビューする以前に
トニーシェリダンという歌手のバックバンドとしてレコーディングした
曲が収録されたCDです(なのでリードボーカルは主にトニーシェリダン。またビートルズ以外の演奏も入っています)。
ファンなら一枚くらい持っていてもいいかと思いますけど…
ありがとうございました!
ttp://www.imgup.org/iup208571.jpg
続けて同じような質問ですが↑の画像のCDを近くのCDショップで見つけたのですが、こちらはどうでしょうか?
詳しく教えて下さい!
>>318
「アンサーパスト・マスターズ」シリーズですね。これは海賊盤です。
「ウルトラレアトラックス」シリーズと並ぶ海賊未発表音源集の大物です。
貴重で面白い音源がたくさん入っていますけど、
でもこれ、一時期JASRACの承認シールを(これ見よがしに)貼り付けたコピーCDがCD屋や書店で普通に売られていましたっけ。
海賊盤のコピー商品が普通に流通してしまうというのもどうかと思いますが、
そのおかげでずいぶんとリーズナブルになりました。
まぁ中古なら1000円がいいとこでしょう。
補足)
>>319はなんか紛らわしい書き方をしてしいますが、
>>318の写真のものはJASRACの承認シール付きのコピーのほうです。
公式発表曲のテイク違いが収録されているので
「アンソロジー」が出るまではよく聴いていました。
>>「アンソロジー」が出るまではよく聴いていました。
ということは「アンソロジー」を買ってしまえば
「アンサーパストマスターズ」を買わなくて済むということですか?
もし「アンサーパストマスターズ」でしか手に入らない音源があるなら買おうと思うのですが……
他のCDに収録してあるなら買う必要はないかなと思いまして……
そのアンサパでしたっけ?
「ホールド・ミー・タイト」や「ドント・バザー・ミー」の、
ダビング前のベーシック部分が入っていたのは。
ところで、ポール・マッカートニー、ヘザーと離婚間近、別居状態ですか。
>>323
現在、別居中。
仮に離婚が成立した場合、慰謝料830億になるであろうとのこと。
確か、ビートルズのメンバーでP・マッカートニーだけは離婚歴が
無いんじゃないかな?
ん〜、やはり、金目当てか・・・詳細は不明ですけど。
まあ、本当にヘザーのいうとおり、イギリスに住んでて、
「ビートルズなんて知らない」人が、
当時30代半ばとはいえ、人柄だけで、二周りも上の男性と結婚するかな?
とか、勘ぐってみたり。
てか、奥方のへザーなる人物は何やっている人だろ?
地雷廃絶運動家・動物愛護家・モデルなんて肩書きもある。
先、別のところでP・マッカートニーの資産は
£800000000(日本円で1600億)だそうだ。
金目当てと言われても仕方ない。
マッカートニー本人は「金目当て」については否定してますが・・・・・・・
アンソロジーと「フリー・アズ・ア・バード」で、また資産増やしましたね。
コンサートも続きましたし。
>>321
アンサーパストマスターズとアンソロジーは
内容はあんまり被りませんよ。
そもそも海賊盤ですからアンソロジーのように綺麗に整えられた作品ではありませんし(曲がぶっつり途切れたりする)、
公式曲のラフミックスなんかも入っていますし(公式バージョンとどこが違うの?というようなのもたまに入っている)、
ボーカルを吹き込む前のカラオケ状態のテイクが入っていたりもします。
>>318の写真はVol.4でしたっけ。
私が持っているのと内容が同じならば
このCDにはホワイトアルバムのラフモノミックスがたくさん入っています(ちょっと音質が悪いですけど公式盤のモノラルとほぼ同じ)。
毎回詳しい回答ありがとうございます!
ヘザー&ポール
古今東西、男と女の話は闇の中。
何の束縛も無い世界であれば、世の50%の夫婦は3年以内に離婚するでしょう。そして一週間もすればほかの異性に目移りするのは当たり前。
天下のポールマッカートニーです。どうぞ世界中の女、食い散らかしてくださって結構です。どうぞお金の無駄使いどんどんしてください。
だからジョンとヨーコの関係ってのは常識から外れてるようなほんまようわからん男女関係です。
また同じような質問をします!
ttp://www.imgup.org/iup213382.jpg
↑の画像のCDの詳細を教えて下さい!
vol.1とあるので2もあるんでしょうか?
それとアンソロジーはCDとDVDどっちから買ったほうが良いでしょうか?
>>332
VOL.2以降も(海外では)あるようですけど、日本盤が出たのはVOL.1のみのようですね。
私も持っていますけどVOL.1と書いてあってVOL.2以降がないのはいかにも据わりが悪いです。CD棚の中でもほとんど海賊盤扱いです。
インタビューが収録されたCDなので
こればっかりは対訳の付いた日本盤でないとちょっとつらいですしねぇ。
中古屋ではよく見かけます。
それとアンソロジーはCDとDVDでは中身がぜんぜん違いますよ。
CDは未発表音源集ですし
DVDはメンバーの証言と映像でつづる歴史資料です。
アンソロジーのCDはオリジナルアルバムを全部聴いてから手を出したほうがいいでしょうね。
オリジナルを知らないのにそのアウトテイクなんか聴いても面白くないでしょう。
DVDのほうは歴史に興味がなければ内容的に退屈ですけど
何曲かプロモクリップが入っているので、それ目当てで買ってもいいでしょう。
ありがとうございました!
ちょっと失礼してみなさんにお聞きしたいのですが、
私は「ミッシェル」を聞いて生まれて初めて音楽っていいなーと思ったんですが、
私まだまだビートルズ初心者なもので他におすすめの曲ってありますか?
>>355 LADY MADONNAもいいですよ。(作曲はポール)
それと、個人的にはHEY JUDEもいいですね〜。
>>335
ミッシェルと同系統の曲がお好みであれば
ヒア・ゼア・アンド・エヴリホエア(アルバム「リボルバー」収録)などはいかがでしょう。
ほかにはラブソングではないですけどフール・オン・ザ・ヒル(「マジカル・ミステリー・ツアー」収録)とか
どのアルバムを聴いてもこの手のポールお得意のバラードが
たいてい一曲は入っています
THE CAPITOL ALBUMS VOL. 1 と VOL. 2
(ザ・ビートルズ ’64 BOX と ザ・ビートルズ ’65 BOX)
を買おうと思っているのですが、
「輸入盤」「輸入国内盤」「国内盤」
この三つの種類があるそうですが、どれを買ったほうが良いのでしょうか?
ドシャブリ坊主さん、9番目の雲さんありがとうございます。
「レディマドンナ」はポールってこんな声も出せるんだと感心した覚えがあります。
「フールオンザヒル」も実は知っててすごく良い曲だなと思ってました。
の〜んびりとのどかな感じが良いですよね。
間奏のリコーダーがなんとも良い感じで。
>>338
初心者さんは初心者というわりにイロモノにばっかり手を出そうとなさる
THE CAPITOL ALBUMS も相当なマニアックアイテムだと思いますが、
まぁ買うのでしたら国内盤は高いので
安い輸入盤にしたほうがいいと思います。
先日、日本盤シングル「ヘルター・スケルター/ガット・トゥ・ゲット・ユー・イントゥ・マイ・ライフ」を入手したのですが、
これリミックスバージョン収録だったのですね。
日本盤のアルバム『ロックン・ロール・ミュージック』はリミックスではないので
そこからのシングルカットも当然旧来のミックスかと思っていましたけど……。
シングルの原盤だけアメリカから取り寄せたのでしょうか?
>>340
ありがとうございました!
ビリー・プレストンにご冥福を。
こっちがホンモノ。
子供をてごめにしたりしましたけど、
ご冥福を。
>>341 ヘルター・スケルターってハードロック系だよな。
>>345
横ヤリレスで、スマソ。
ポールは、ザ・フーみたいなやかましい曲なんていってましたけど。
フー+ジミ・ヘンですね。
完全にハード・ロックですね。仰るとおり。
それを歌いこなすポールもすごいですけど。
残念なのは、スネアの音だけ。
「ペーパーバックライター」って
「いーしやーきいも〜」からインスパイアされたってのはホントですか?
「石焼き芋」
では、 猿真似居る、言う。今、僕 特に 言いづらい〜手軽く。
・・・って、歌ってみますか。
ペーパーバックライターのコーラスをそのまま模した
医師や奇異も屋さんが来たらちょっと面白い。
「竿屋〜(竿屋〜)、竿竹〜(竿竹、竿竹〜)」
でも、できそうですね。
消滅寸前!
Paperback Writerと言えば、武道館公演初日の「回転マイク」(笑)。
高校野球記念、捕手age
・・・っつうか、二つしかスレないですw
日本公演といえば、前座のドリフじゃなくて、
正式版の7月1日の方がいい感じですね。
ライヴ発売キボンヌ。
まずは、ハリウッド・ボウル、コンプリート。
とうとう、最後のスレに。
これが、管理のいう、荒らし対策ですか。
(インデックスのマーキングしてもしなくても一緒ですw)
>>351
読んではくれないでしょうけど、
回転マイクは観て笑いましたね。
ポールは声がでかいからいいものの。←そういう問題ではない。
このスレもカテも殺すか。
誰も読まないだろうし、それが管理の目的や、大差君お結果ならね。
他の地方カテなどと一緒。
ねえ、Ssさん。
大差君お→対策の
>>355
レスありがとう。
1979年にビートルズの日本公演初日の模様が『たった一度の再放送』されたことがあり(1966年にTV放送された番組の再放送というふれこみだったが、1966年版は武道館二日目の映像だったらしい。)、ポールだけでなくジョンもリンゴもしきりに自分のマイクスタンドを気にしていたのが印象に残っています。
Paperback Writerは手数の多いベースがキモなので、ポールはかなりキツそうでしたね。
79年だったかなあ。とにかくその再放送、TVで観た記憶があります。30分くらいで意外と短いコンサートですね。「ゆらゆらマイク」は10円玉でネジ締められないのかな?とか、イエスタディでのドラムは要らないだろ?とか、つまらないことが印象に残ってます。
HN、元のOKです。誰もいなかったので、宣言せずにレスしてました。
武道館公演、
6月30日が黒っぽいコスチューム(スーツ)で、これが、TVで再放送されたもので、正式発売のものですよね。
で、翌、7月1日分が、白っぽいコスチューム。
自分は、二回とも観て、ビデオに撮ってました。
ベータからVHSにダビングして。だから、前座分は撮っていたかのかな?
当時は曲数も決められていて、アンコールは一切なしというのが、
エプスタインの提示した、ステージの条件だったそうです。
その代わり、一日2回ってのもありましたし。
だいいち、デビュー前にハードなステージをした彼らが、1時間以上できないワケがないですよね。
現に、解散後は一度に2時間も3時間もやっているワケですから。
そうそう、初日はダークグリーンのスーツに赤いシャツ。
聞くところによると、初日はギターのチューニングを半音下げていたらしいですね。高音のハモリで失敗したくなかったのかな?(そのわりに演奏はかなりメロメロでしたが・・・)。
彼らのツアー期のライブ音源を聴くと、多くの曲でスタジオ版よりテンポアップされていたり、ショート・バージョンになっていたりしますよね。
これって、限られた持ち時間の中で一曲でも多く演奏したかったからなのか、それともまともに演奏を聴いてくれない客に嫌気がさして、さっさと帰りたかったからなのか??
ダークグリーンでしたか。
オフィシャルよく観てなかったもので。
半音下げていたのも、なんだか違和感あったけど、自分は絶対音感がないので、分かりませんでした。
なんだか、緩い演奏だなって感じだけで。
ショート・バージョンなのは、理由はわかりませんね。
やはり、できる限り早く終るとかしか。
他のバンドだと、スタジオ盤では、本来のアレンジや尺があって、
ラジオでかけてもらいやすくする為に、シングル・バージョンとして編集したりするけど。
曲重視のビートルズはそれをしなくて、ライヴでやってしまったと。
また、客もキャーキャー騒ぐだけで、誰もちゃんと聴こうとしないし、聞こえないと。
またもやスレ消滅寸前・・・(苦笑)
来月(11月)、ビートルズ三年ぶりの新作アルバムリリースだというのに・・・。
それは知りませんでした。
とか、レスしておくか。
>>364
↓東芝のオフィシャルサイトです。
http://www.toshiba-emi.co.jp/beatles/special/love.htm
詳細は近日発表のようです。
自分もググってみました。
貼り付けで新しいものを作ったとなると、
まあ、ポール、リンゴ、ヨーコの公認でしょうから。
さらに、リンゴ以外のソロ作品も事前にリリースという感じですね。
クリスマス商戦ですね。
(管理側は、ここも消したいのでしょうけど、スレ1個でも定期的にレスがあると消せないでしょうね。)
と言うわけで、新作"LOVE"収録曲目と発売日発表。
↓
h ttp://www.toshiba-emi.co.jp/beatles/special/love.htm
でも、発売まで、やけに長いですね。
クリスマスにあわせる、日本なら、冬のボーナスでしょうけど。
来年の夏は、いよいよ、サージェントです。
デッカの最後のBOXが、その後になるのかどうか。
映画「レット・イット・ビー」は、ネイキッド発売で、遠ざかったような。
"LOVE"聴きました。
まぁ何というか、コラージュのような・・・う〜ん、もう少し聴きこみます(苦笑)。
僕も"LOVE"聴きました。期待をしていなかったので、
聴いてみたら思ったよりよかったというのが感想です。
全体に音がいいですね。カーステで聴いたのですが、まず、
音のよさで、何か新たな感動を感じました。
Within You Without You + Tomorrow Never Knowsが、
かなりいい感じに思えました。
どなたか、Help!では、他に何の曲が入っているのか教えてく
ださい。
そう、確かに想像以上に楽しめますね。
Tomorrow〜のドラムにWhithin You〜を乗せたのは新鮮でした。
ビートルズの曲になったな、という感じで。
あと、もともとR&BぽかったDrive〜にSavoy Truffleのホーンを加えたトラック、ブギー・テイストがいいあんばいでなかなかカッコいいです。
Help!は・・・何か足されてます?
う〜ん、もうちょっと聞き込んでみます(苦笑再び)。
まだ、ここ生きてましたか。
まだ聞いていません。申し訳ないです。
私的結論・・・Help!には何も足されていない(わからん。笑)。音質アップを別にすれば、エンディングが少々長くなっているくらい。
クリスマス・レコードの音源も引っ張り出して来るとは思いませんでした。→All You Need Is Loveの最後の部分。
飲食店では、聞きましたが、
やはり、ヘッドホンで、ジックリ聴かないと。
かなり、コンピューターで速度などを処理された形跡がありますね。
保守レス。
ジョンが生きていたら、どう思うのかな?