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キタ━━━(゚∀゚)━━━!!
11夏合同誌その他の通販を受付中です希望の支払方法(小為替or楽天ないし三井住友銀行への振り込み)と口数、宛先を明記して合同誌アドへデータ販売も受け付ける事にします ディスク送るのは郵送かメール便か・・・C82落選しました 次回申し込みをどうするか思案中です合同誌はSS・画像・映像・ゲーム・その他色々対応します合同誌用アドレス:lyrical@lyric.ivory.ne.jp <@に注意サークル情報:http://c10001134.circle.ms/oc/CircleProfile.aspx08夏収録ログ:http://lyricalacademy.ddo.jp/log/新ろだ:http://lyricalacademy.ddo.jp/uploader/ <食堂や遊戯室もこちらから新ろだ2nd:http://lyricalacademy.ddo.jp/up/uploader/<html可その他不明な点があれば随時追記していきますので、質問などお願いします。
こんぶ
こばー
お題未来組の性別が入れ替わったようです逆ハーレム?なにがなんだか…
>未来組の性別が入れ替わったようです>逆ハーレム?なにがなんだか…悲運なお嬢様だがそれを感じさせない元気いっぱい女の子レイツァ誰にでも優しい優等生だけど妹弟子にだけはツンツンしちゃう兄弟子フェリオフェリオの親友でフェリオが特別視してる女の子との関係がキニナル年下男の子アクア引っ込み思案な本の虫、だけどここぞと言う時は圧倒的強さで貴方を守ります。年上読書系男子シオン昼は聖職者として人々を救う神父様。夜は世間を騒がす大怪盗。今宵は貴方を攫ってしまってもよろしいでしょうか?肉食系男子レイン何と言うかこれだけ読んでると名前に違和感ないな何故だろうレイツァとレイン以外はしっくり来る……
20年後、ユーキがエリオとキャロが死んだ後その子供を見守ってるというネタ思いついた魔法が無くなっても竜と一緒に暮らす紅い髪の少年そしてやはり父と同じく大切なモノの為に戦う運命に…・・・何でそこでパンツァードラグーンとかDODとかYs思い出すんだろう自分
前回と同様に裏口からこっそりと車を入れる。出迎えも同様にマリエルだけ。「こんにちは、マリー先生。シャマル先生は?」「おはようございます。シャマル先生は、今日はご用事なんですって。残念がってました」 スクーデは残念そう。後ろで話を聞いていたウーノは、ホッと胸を撫で下ろしていたが。 のんびり挨拶しているわけにもいかず、フェイトは三人を促して、素早く建物内に姿を消した。「今日も暗いねー」「よく覚えてるのね。ここは余り人がいないから、明るくないのよ」「セツヤク、だね。ボクの家でもしてるよ。フェイトの家はしてる? セツヤク」 ちょっと自慢げなスクーデに、フェイトは優しく頷き、頭を撫ぜてあげた。 だが、本当のところ、センサーが働いていて人がいなければ自動的に明りが落ちるようになっている。 意識しているのは変わりないので、説明する必要がなかったというか。 フェイトは、そういう感覚をすっかり忘れてたなあ、とか思っていた。 その隣で少年の母親は、当然自慢げだった。「では、こちらにどうぞ」 マリエルは、ウーノ以外を部屋へ招き入れた。
>引っ込み思案な本の虫、だけどここぞと言う時は圧倒的強さで貴方を守ります。年上読書系男子シオン>守りますいかん、全然まもれない気がしてきた
「よろしくお願いします」 以前も使ったことある待合室には、フェイトとスクーデだけ。「おかあさんは?」「うん。今日はウーノの健康診断なんだ。だから、スクーデは私とお留守番ね」「そーなの? おかあさん、一人で大丈夫かな。ボクが一緒じゃなくても平気かな……」 スクーデはそわそわしている。 母親がいないとなれば当然だろう。しかも、前に自分が嫌な目に遭った健康診断となれば尚更だ。 フェイトは視線を合わせて、少年の頭をそっと撫ぜた。「そうね。スクーデがいてくれた方がお母さんは安心かもね」「おかあさんのところに、行っちゃダメ?」「でも、お母さんは大人だから大丈夫よ、きっと」 少し納得しかねるといった感じで、首を傾げている。「お母さんはスクーデを待たせておけなくて、早く終わらせなきゃ!って頑張るし、マリーもそう思ってるから」 フェイトの説明に、少年はなんとも言えない顔をしている。 けれど、なんとなく待っていた方が良いことは分かってくれたらしい。
大人しく待つことには納得してくれたが、かといって実行できるかは別なのが子どもだ。 それは少年であっても例外ではなかった。落ち着きなく部屋中をウロウロし始めた。「(しまったなあ。本かなにか、持ってきたらよかった)」 ソファーに腰掛けながら、フェイトはなにか暇つぶしの方法を勘考していた。 こういうとき、テレビなんかは非常に時間を潰すのに有効だけど、それは避けたいと考えている。 まず、家に置いてない。欲しいと言われたら困るから。 なにが映るか分からないテレビなんて、怖い。 少年が"余計なこと"を知ってしまう可能性があるから。 確かに、決まったチャンネルしか映らないよう、設定することも出来るが、万が一ということもある。「(それに一日テレビ漬けってのは、避けたいしね。せめて外に出られるようになってからじゃないと……)」 世界が狭い内に、没頭してしまうのは怖いから。 それなら本ばかりというのもそうなのだが……これは内容を選んでいるので、一応。 どちらにせよ、まだ解決しなければいけない問題は、山ほどあるのだ。 フェイトは小さく、溜め息を吐いた。
> なにが映るか分からないテレビなんて、怖い。> 少年が"余計なこと"を知ってしまう可能性があるから。籠の鳥というか飼い殺しというか
「(……あ、そうだ。お土産)」 約束していたお土産。ウーノが帰って来たから買いに行ったのでは遅くなるか。 部屋はモニターされているし、一人にしていても大丈夫だろう。流石に少年にロックを外すことは出来ない。 用事が終わればすぐに帰りたいし、ここは先に用事を済ませるべきだ。 フェイトは、買うものを先に決めて直ぐに帰れば良いと考えた。「ねえ、スクーデ。ちょっと良いかな?」 観葉植物を興味深げに見つめていた少年は、ゆっくりと振り返る。「お母さんの様子見てくるから、ちょっと待っててくれる?」 スクーデは少し思案し「一緒に行っちゃダメ?」と尋ねるので、「一緒にいると、お母さんは気が散っちゃうから。スクーデのこと、待たせておけないって」 少年は楽しそうに笑った。おかあさんって変なのー、と。 更に「さっきフェイト言ってたもんね」と思い出したようで、素直に頷いてくれた。 フェイトはホッとしながらも、罪悪感は小さくなかった。「(嘘を吐きたくないなんて、勝手な話だもんね)」 言い訳するように少年の頭を撫で、部屋を後にした。
部屋を出て、手早く済ませようと"走るべからず"のルールギリギリの速さで移動した。 売店が混んでさえいなければ、直ぐに終わるよう準備万端、整えて。「ありがとうございましたー」 店員さんに挨拶をして、ホッと一息。 後は帰るだけ。そんな彼女の背中を、聞きなれた、だが、ここで聞くはずのない声がポンと叩いた。「おはようございます。フェイトさん」 思わず立ち止まる。振り返るか、走って逃げるか。僅かな時間に、様々な考えが頭を過ぎる。 結局、声の主が不審に思わないだろうタイミングで、振り返ることにした。 勘違いという可能性もあったが、声の主が想像通りの人なら、逃げられないと判断したから。「――おはよう……、ティアナ。スバル」「おはようございまーす。フェイトさん」 元気に返してくれるのはスバル。その隣にいるのは――ティアナだった。 私服姿の二人。 ティアナは、彼女と同じく休暇中だから当然だろう。 ということはスバルも休暇をとったのだろうか。
人がいない何かあったっけ?
ぱよ〜ん スレキター!100sageスイッチオン!
二人が、ここに揃っているということは――スバルの定期健診にティアナが付き添いということだ。 当然フェイトもそう考えた。それについて疑問はない。「え、えーっと……今日は、どうしたの?」「どうしたのって。スバルに付き合うからって、伝えたつもりです」 早く来たのだろうか?それとも、予定通り? マリエルからなにも聞いていない。彼女が言い忘れたとも思えない。「そう、だっけ。そう言われれば、そんな気がする……」「ホントだー。フェイトさんって、おっちょこちょいなんだね」 二人の間に流れる微妙な空気を、スバルのすっ呆けた声が一変させた。 フェイトは頭にクエスチョンマークを浮かべているが、ティアナは「げっ!」と女の子らしくない声を上げる。「だってティアがそう……むぐー!」「ちょ、ちょっと! 静かにしなさいって! ……あ、フェイトさん。あの、これは!」 スバルの口を塞ぎながら、ティアナは不味い!といった顔を作るが、「へー。ティアナって普段から仕事の話するんだね〜」 余り気にしていなかった。
エクレがいつまでもエリオとくっ付かないからお膳立てするユキカゼその時に一緒にヤったらユキカゼご懐妊なんてのが仕事中に浮かんだ
>エクレがいつまでもエリオとくっ付かないからお膳立てするユキカゼ>その時に一緒にヤったらユキカゼご懐妊>なんてのが仕事中に浮かんだユキカゼ…ちょっと「お話」しましょうか?
「――へ?」「私はなのはと仕事の話はあんまりしないから。ふうん、そうなんだ。どんなこと話してるの?」「え、えーっと……守秘義務に反しない程度で、その……そんな感じです」 あまり要領を得ない答えだったが、フェイトはへえ、と感心していた。 そんなやり取りの間にスバルがなんとかホールドから抜け出し、素早く後ろを取った。「そんなの全然! 違うんですよ! ティアったらフェイトさんの話ばっかりなんですから! この私がいるのに!」「そうなの?」「ばっ、なに言ってんのよ! そういう余計なことばっかり言って! ――あっ」「ほらぁ」 後ろで抱きついているスバルは、してやったり、といった顔で笑っている。 ティアナは苦々しい顔で「もう勘弁して……」と溜め息を吐きたかったが、先輩の手前それは我慢した。 フェイトだけが、事態を正確に理解していない。「嬉しいなあ。ティアナがそんな風に言ってくれてるなんて」 ニコニコ顔の彼女に、ティアナは救われた気分だったが、不安にもなったりした。 なんかこの人、油断しすぎじゃないかしら、と。
実はそのフェイトの油断というのが、ティアナがここにいる理由にもなっているのだ。 ティアナ自身、感謝して良いのか悪いのか、分からなくなっていた。「今日は、スバルの検診なんだよね? 随分早いね」 そういえば、と話題を戻したフェイトだが、これは墓穴だった。「午後からです。それで、フェイトさんは?」「そーそー。フェイトさんはどうしてここにいるんですか? なにか変なものでも食べました?」「ここは腹痛で来るようなトコじゃないでしょ!」 話を逸らすな、とティアナはスバルのほっぺを軽く抓った。「誰かの付き添いですよね? 私たちも午後まで暇ですから、一緒にどうですか?」「えーっと……」 上手い言い訳が出てこない。 今日のティアナは、妙に押しが強い。がっちりと腕を掴んで、逃がさないぞと言っているみたいだ。 どうしようかと悩む彼女の様子は、どう見ても具合が悪かった。「でも、もう用事は終わったんじゃないかな?」 スバルは、フェイトが右手に持った大き目の袋を指差した。
昨日のぞろ目>無題 Name としあき 12/07/23(月)01:25:43 No.8451844 del>ゾロ>女性陣が新作水着を買いに大集合ラスレス>無題 Name としあき 12/07/23(月)01:30:13 No.8451859 del>ぞろ目かラスレスならレイツァが仮面ライダーになる
>ぞろ目かラスレスならレイツァが仮面ライダーになる昭和か平成かで変わってくるな昭和なら拉致られて改造人間平成なら1回死んで復活とか半分人間じゃなかったり
「これ? これは……」 言いかけて、続きをどうするべきか言いよどんでしまう。 でも、さっきから言葉を濁してばかりだし、その度にティアナの締め付けが強くなるような気がしていた。「お土産、なんだ。えーっと、ヴィヴィオの。なのはには内緒なんだけどね。休みの日は、ほら」 思ったより滑らかに出た。しかし、ティアナの雰囲気は和らいでいない。「わざわざここまでこなくても。それに、帰るならあっちですよ? そっちは裏口ですから」 間違えちゃった、てへ――なんて、嘘でも言えない空気だ。 いくら、おっちょこちょいなキャラだとしても、流石に無理。間違え辛すぎる。「ティア。フェイトさん、困ってるよ?」 耳元で喋るスバルの言葉にも、ティアナは反応しない。 フェイトは、走って逃げようかと考えたが、早くて明後日には顔を合わせなくちゃいけない。 しかし、事情を説明するわけにもいかず、言い訳も浮かんでこない。 重苦しい空気の中、スバルが呟いた。「きっと事情を言えない仕事なんだよ。執務官ってそういうのあるんでしょ?」 フェイトにとって、助け舟でもなんでもなかった。
>女性陣が新作水着を買いに大集合大集合という事はフロニャルド側も?ユキカゼとかルージュさんとかの巨乳…じゃない女性が水着を試着するとな?
>昭和か平成かで変わってくるな>昭和なら拉致られて改造人間スカ「ワクワク」
>平成なら1回死んで復活とか半分人間じゃなかったりレイツァが死んで自分の葬式を見てたりしたらどうだアツェレイが二代目執事から真相を聞いてたりシオンが泣いていたりフェリオが気丈に振る舞っていても痛々しかったりそれで成仏したと思ったら超人墓場で劇場版モードの慣らし運転していたボエ子に跳ねられて現世に帰還しかし肉体はすでにレイムとイリスによって趣味と実益を兼ねた改造をされていたのだ
否定したら、なんでここにいるのか?ということになる。 肯定したら、自分は別件でそういう事件を抱えているということになる。 以前からティアナにバレている可能性はあったが、それでも認めるわけにはいかない。 フェイトは八方ふさがりだった。「どうしますか」 ティアナが、駄目押しとも聞こえる声で迫る。 確かに追い詰められているけど、フェイトはそれでも認める気はなかった。「どうするも、こうするも……だって、なにもないから、なにも言えないよ」「そうですか。なら、今からマリーさんに会いに行っても良いですよね? 今日、スバルがお世話になりますから」「そ、それは」 まさか「さっき会ったけど、忙しそうにしてたから、今はダメじゃないかなー」とか言えないし。 もう、あれだ。なんの解決にもならないけど、ここは逃げるしかない。 知らぬ存ぜぬを貫き通すしかない。 それが認めたことになり、白々しくて、後輩と気まずくなろうとも、彼女にはそれしかなかった。 息を吸い、フェイトは、小さく腰を落とす。
>>昭和なら拉致られて改造人間>スカ「ワクワク」00「孫を改造するんじゃねーー!!」
>平成なら1回死んで復活とか半分人間じゃなかったり>半分人間じゃなかったりその場合アツェレイかあーたんが人間じゃないのか…あーたん死んでるからアツェレイがファンガイアのクイーン?
――が、そうは問屋が卸さなかった。 背を向けるか、隣をすり抜けるか。それを考えている一瞬をスバルに突かれ、取り押さえられてしまった。「逃げようとしましたね。よし、スバル。そのまま行くわよ」「えー。本当に良いの? ティアのことも分かるけど……」 どうやら、スバルは余り乗り気でないらしい。親友が言うのなら……というところか。 ティアナは乗り気だ――というよりも、なにかに突き動かされているといった印象を受ける。 それがなにかは分からないが、向けられた対象はフェイトで間違いない。そんな視線だったから。「あ、あのね。ホントになんでもないから、離してくれない、かな?」「本当のことを話してくれたら、放します。駄目なら、自分で確認しに行きますから」 真剣なようだ。今更先輩の言葉ぐらいで、揺らいだりしそうにない。 フェイトもそれを感じており、表情が難しくなる。「ホントに……駄目だから」「スバル。人気のないところに行くわよ」 全く聞く耳を持たない。 スバルも、冗談を言える雰囲気でないと、グッと堪えたようだった。
>その場合アツェレイかあーたんが人間じゃないのか>…あーたん死んでるからアツェレイがファンガイアのクイーン?アツェレイもアツェレイで人間とファンガイアのハーフって事に…
スバルは力持ちだ。レスキュー隊にもいるし。 フェイトも、魔法を使えば分からないだろうが、この場で使えるわけがない。 人に知られるわけにもいかず、八方ふさがりも良いところだった。「……フェイトさん。そんなに危ない物なんですか?」「知らないよ、私は」「気持ちは分かります。でも、若しフェイトさんの身になにかあるようじゃ、私、困りますから」「それなら、ティアナになにかあったら私はイヤだよ。だから」 背中を向けたまま、「我侭だって分かってます。これはフェイトさんの好意で、私なんかじゃ役に立てないことぐらい」 まるで独り言のようなティアナ。「忠告を無視して首を突っ込んで、やっぱりそうだったと言われたとおりに、後悔するかもしれません。でも……」「ティアナ……」「でも。なにもしなかったら、絶対に後悔します。なにか出来たんじゃないかって。なんで見ない振りをしたのかって」 フェイトは、なにも言えなかった。 ティアナの背中からは、今彼女がどんな顔をしているのか分からない。
>00「孫を改造するんじゃねーー!!」スカ「ならアツェレイを改造してもいいかい?いいよね?」
>スカ「ならアツェレイを改造してもいいかい? 答えは聞いてない!!」
「で、でも。ティアになにかあったら、フェイトさん凄く後悔すると思うんだ。ティアの気持ちもよく分かるけど」 スバルは親友を改めて諌めようとしたが、震えの残る声だったせいか効果は薄そうだ。 その間にも、ティアナはどんどん歩いていき、目的地に近づいていく。 フェイトは、もう諦めてた。この場で収めることを。 ここで接触があったことは仕方ない。問題はこの後だ。誤魔化して、知らぬ顔をさせる方法を考えていた。が――「ティアナ。本当に良いの? 執務官になるどころか、管理局にだって居られなくなっちゃうよ」「そうだよ。せっかく、補佐官になってこれからだっていうのに」「そう言うアンタはどうなのよ。ついてきちゃったら、自分だってそうなるのよ?」「それは……私は、ティアを放っておけるわけないもん」 声は小さかったが、意志の強さをしっかりと滲ませたスバルに、ティアナの雰囲気が和らいだように見えた。「そうよ……私だって同じなんだから。分かるでしょ?」 振り返ったティアナは、ツンとしながらも照れくさそうだった。 こんな顔をされてしまっては、スバルはなにも言えない。
>>スカ「ならアツェレイを改造してもいいかい? 答えは聞いてない!!」スカ「間違えてアツェレイをファンガイアにしてしまったよ!ハッハッハー!」
>女性陣が新作水着を買いに大集合未来組はいったい…シオンやフェリオやアクアはどうなるんだ…スク水?
>シオンやフェリオやアクアはどうなるんだ>…スク水?スク水に収まりつかない巨乳が今にもはち切れそうなシオンこれね!
>>女性陣が新作水着を買いに大集合>未来組はいったい…レインはガチガチに防御固めてきてそう肌を見せるなんて乙女のすることではありません、とかでも仮面付けるとビキニで妹と鬼ごっこしてはしゃぐイメージ
>シオンやフェリオやアクアはどうなるんだ>…スク水?シオンのスク水は破壊力あり過ぎだろ
Fだとシグナルがパイルバンカーもどきな武装まで使い始めてるんだな夢が詰まっているのは胸の中だけでは無いと言うことか
>女性陣が新作水着を買いに大集合>未来組はいったい…>レインはガチガチに防御固めてきてそうなぜか大昔のシマシマ水着が浮かんだ…大正時代?
>レイツァ「シオンのスク水は破壊力あり過ぎだろ…」(鼻血止めながら)
>シオンやフェリオやアクアはどうなるんだ>…スク水?しおん、ふぇりお、あくあ、と名前がだな…そう言えば名札?にひらがなで名前書くネタ?ってのは発祥どこなのか気になるかも
「そういうわけですから」「で、でもね。本当に帰るなら今だよ。ティアナはちゃんと知らない振り、出来るでしょ?」「さあ? 私、不器用ですから。多分無理だと思いますよ。なんたって、先輩がフェイトさんですから」 オチが飲み込めないフェイトがとった表情に、ティアナは思わず噴出した。 スバルもつられて笑い出す。 フェイトだけが、事態を理解できていない。またそれが笑いを誘うのだ。「はい、到着しましたよ」 スクーデが待っている部屋の前。やっとこさフェイトは解放された。 もう、ここまで来たらどうしようもないのか。いや、扉を空けて二人をいれずに、すぐに閉めたら良いのだ。 その後のことは、またそのときに考えよう。 息を整え、後ろで待つ二人に悟られないよう、彼女はタイミングを計った。「……それじゃあ、開けるね」 個人認証を済ませると一呼吸あって、音もなく扉が開く。 今だ!と彼女が部屋に飛び込もうとした瞬間。 腰の辺りに黒い塊が突っ込んできた。
>>女性陣が新作水着を買いに大集合>未来組はいったい…現代組と未来組でそれぞれ意中の相手に感想を伺う展開とかいいよね
イクスはぼんやりおやすみなさい
>>シオンやフェリオやアクアはどうなるんだ>>…スク水?>スク水に収まりつかない巨乳が今にもはち切れそうなシオンエリンはこう言った場合、どんなのを着てくるのか普段はさらしで抑えていたのをやむを得ず解放するのだろうか
>>女性陣が新作水着を買いに大集合>未来組はいったい…ユキハはスリングショット間違いない
>ユキハはスリングショット>間違いないとっしー、ディーオもだ
>エリンはこう言った場合、どんなのを着てくるのか>普段はさらしで抑えていたのをやむを得ず解放するのだろうか行きたがらないし、連れて行かれてもパーカーを着て誤魔化しますただし心を許した極一部の人間の前では容赦なく晒します同期で相棒的存在なレインとかと二人っきりでイチャイチャしてると俺得
>女性陣が新作水着を買いに大集合フェイトさんのそっくりさんになってエリオ君に水着を披露してみたい 「エリオ君、私も水着買ってきたよ!フェイトさんと真逆で露出を抑えたやつ」 「フェイトもどきさん、それウエットスーツなんじゃ?」 「違うよ、ラバーs競泳の全身水着だよ!」 「そうですか…ところでサイファーさんは?」 「まだ迷ってるんだって、エリオ君は好みとかあるの?」 「えーっと、紐や絆創膏じゃなければ何でも」そう言うからサイファーさんには無難に競泳用の水着とネタとしてスクール水着(旧型)を買ってあげた
>>ユキハはスリングショット>>間違いない>とっしー、ディーオもだそれどっちも対エリオ悩殺用装備じゃないですかー!?
ぞろ目ならエリオとサイファーさんを二人きりでプールにご招待
ゾロ目リコッタがエリオに甘えまくる
ぞろ目だったらユーノとエリオとトーマをトリプルギロチンコ!
ゾロ目ならアツェレイをノーパンミニスカメイドの衣装で拘束してミウラの家に放置する
ぞろ目なら明日のエリオのおっぱい枕は桃子さん&リンディさん&プレシアさん
ぞろ目ならセッテの息子登場!!
>ぞろ目ならエリオとサイファーさんを二人きりでプールにご招待ラスレスかぞろ目ならさらに更衣室も一緒
ラスレスならシグナムの衣装をエロくノ一衣装にする
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