http://taku1.blog.shinobi.jp/Entry/830/
T3 AIR の事が詳しく???
※画像はブログから拝借しました。
ここまで肉抜きするのはサワムラさんの案??
従来のT3のブレーキの呼び方変えてるだけじゃん(笑)
Daiwaの特許である小径ベアリングに淵を付けて・・・
スプール口径は32mmだとか・・・
恐らく8gくらいかな・・・
で、、マグローターは可動式(笑)
ここまで見てどう思われますか?
これで6万円後半出せる??
ここまで肉抜きスプールを作ってマグローターが可動式???
まあ、T3はマグネットの設定が60段階あるけどね、、、
私が想像するに、発売して秋か来春にはこれ用のフィネススプールとして固定式のマグローターのスプールが発売されるのでしょうね~
はい、顧客をナメテマス。
ここまで金額を出してまださらに新しくスプールを買わせるか???
あくまで私の想像です。
もしくは32mmにしたことでPX68 フィネスカスタムスプールが使えるとでも言いたいのか??
正直にサワムラ氏とコラボしてこの程度ですか?
販売するにあたってサワムラ氏の名前が使いたかったのですか?
と私は言いたい。
スプールに関しては当たり前ですが34mmより33mm,さらに33mmより32mmの方が軽くて良くマグブレーキは効きます。
当たり前ですよね。小さくなるのですから....
もし、従来のT3が34mmなので、32mmにするにあたりリングの圧入などの場合はZPIの特許にかかるとか・・・ZPIとトラブって販売が遅れる???
それとも特許料を払う事も考えた値段設定???
正直、このレベルであれば普通のT3を購入し、ZPIのフィネスリング(3360円)とプレッソスプール(7770円)とスクワットもしくはZPIのベアリング(2500~3300円)でいいのでは?
T3 本体 +約14000円の投資でこれより快適なリールが出来るかも知れませんね。
先日の名古屋バスフェスタにて私はこの橋本さんとお話をさせて戴きました。
私「Daiwaさんはどうしてパワーマグをスティーズにしか付けれないのですか?」
と聞くと・・・
橋本氏「えっ?他のリールに必要ですか?」
との回答・・・
私「は?ベイトフィネスされてますか?」
「DaiwaさんのPX68やアルファスはフィネス用ですよね・・・」
「あのリールはノーマルで使えますか?なぜこのリールにパワーマグ付けないのですか?」
橋本氏「必要ですか?」
私「は??ノーマルのマグで投げれますかね~それにPX68フィネスカスタムスプールになればさらに投げにくくなりませんか?」
橋本氏「おいおいやっていきますよ・・・」
あ~~~この人わかってない!!!(頭の中で叫びました)(笑)
今回もこの書き込み『「AIR MODE」搭載のマグフォース3D 3g以下の世界では無双です!!』
3gのルアーをどこにどのように投げるのかな???
ワーム、フックも含めた重量で3g・・・・・
先日Daiwaのある方は2g のスプーンを投げれる様にと言いました。
はい、ここで問題です!
目の前にベイトフィネスをする人が10人居ます。
その中で2gのスプーンを投げたいと思ってる人は何人いるでしょうか??(笑)
本当にと言うかやっぱりと言えば良いか、、
がっかりだよ~~ダイワさん!
と私は思います。