News2uリリースは、簡単な管理画面にニュースリリースをご登録いただくだけで、
リリース掲載数90,000本以上を誇るニュースリリース専門のポータルサイトNews2u.net および 30以上の大手メディア・専門サイトに掲載できるニュースリリース配信サービスです。
Web担当者フォーラム編集長
安田英久 様
「News2uリリースは個人を特定できる仕組みを導入しているため、配信されたニュースリリースに対する信頼性が高いです。 読者に正しい情報を伝える記者にとって、それはとても重要です。」
News2uリリースでは、契約期間中の掲載本数に制限を設けていません。こまめな情報発信を積極的に展開することで、貴社に対する様々なステークホルダーからの多様な情報ニーズに応えていくことが可能になります。
また、定額制ですので契約期間中は、多数出していただくことで、1本に対するコストが抑えられます。
News2u.netは、国内1,450社以上利用(累計)、リリース掲載本数90,000以上を誇るニュースリリース専門のポータルサイトです。
新製品・サービス情報から、業績動向や各種調査データの発表まで、企業の様々な情報を、一切編集することなくそのまま掲載することで、企業の"生の声"をステークホルダーへ向けてダイレクトに発信していくことを実現しています。
現在多くのニュースサイトが、一定の掲載期間を過ぎると記事を削除してしまいます。これではせっかく検索エンジンや他のサイトからリンクされても、リンク先をたどると情報が何もないことになってしまいます。特に企業からの情報が後になって削除されていると、ネットユーザーは不信感を持ちます。
News2uリリースでは、配信いただいたリリースすべてをニュースリリースポータルサイト「News2u.net」に公開し、原則として削除しません。「情報が欲しいときにアクセスしてくる」ユーザーの利便性を高めています。
企業にとって信用ほど重要なものは他にありません。万一、悪意の第三者が御社になりすましてリリースを配信したら?その被害は莫大で、御社の信用力を大きく毀損することになります。
News2uリリースでは、ご利用いただくご担当者のパソコンに電子証明書をご提供。登録したマシン以外からのリリースを受け付けません。配信する企業、受信するネットユーザーどちらにとっても安心・安全なシステムです。
ご利用企業さまごとに専用のメンバーページをご用意。提携している掲載サイトの掲載状況、リリースの閲覧数やクリック率、どんなキーワードで検索されているかなど、ウェブマーケティングの基本となる効果測定機能で、毎月の活動レポート作成を支援しています。
News2u.netに配信されるリリースの本文中にYouTubeの動画を挿入することができます。リリースを読みながらの動画再生が可能となり、より表現力・訴求力の高いネットPRが可能です。
※動画が表示されるサイトは、News2u.net(PC版 / スマートフォン版)のみです。提携サイトにはURLがテキストリンクのまま掲載されます。
ノンPC、マルチデバイスの時代にNews2uリリースは完全対応。業界に先駆けて携帯電話向け・スマートフォン向けのサイトをご用意。時間や場所、端末を問わず、若年層からビジネスマンまで幅広いユーザーにご好評を頂いています。
いまや企業コミュニケーションに欠かせない存在になりつつあるソーシャルメディア。News2uリリースは、Twitter・Tumblr・Fcebookにもいち早く対応しており、今後も最先端のソーシャルメディアへ対応していきます。
ホームページの更新を外部に委託していると、出したい時にタイムリーにリリースの配信ができません。News2uリリースでは、会員専用のメンバーページでリリースを登録/公開していただくと同時に、企業のホームページを更新できる「自動更新」の機能もついています。外注へのサイト更新費用を気にせずに、積極的な情報発信ができます。
どんなに使いやすいシステムでも、慣れないうちは不安なもの。ましてや時に企業の命運を握ることもあるリリースであれば、慎重になるのは当然です。News2uリリースでは、電話、メールでの有人サポート(無料)でみなさまの幅広いニーズにお応えしております。ニュースリリースの内容をはじめ、ネットPRに関するご相談も承っております。営業時間中であればいつでも親切丁寧にご案内させていただきます。
マイボイスコム株式会社 様
News2uリリースにより調査結果をネット上に幅広く配信することで、検索エンジンを経由したニュースリリースへのアクセスが増加し、これが営業活動にも繋がりました。
また、たとえばテレビ番組の制作においてもプロダクションにはプレスリリースが届かないことも多いですし、結局、スタッフの方は検索で情報を集めるわけです。実際、弊社の調査結果がテレビで取り上げられるきっかけは、ニュースリリースであることが多い。マスメディアのなかでも特にテレビ対策には、ニュースリリースは有効ですね。
株式会社東和エンジニアリング 様
最初から購入意欲が高いお客様からの問い合わせが増加し、年度内即納入の新規客案件が増えています。いままでは、まず来年度予算の確保から始まるのが普通でしたから、営業上のリードタイム短縮という点でこれは画期的です。 最近ニュースリリースをきっかけにした新規客の売上を集計したところ、ちょっとびっくりするような金額になり、改めてネットPRのパワーを感じました。また報道機関の方もニュースリリースをよくご覧になっていて、リリースをきっかけにテレビの取材を受けたこともあります。
株式会社エルネット 様
社内での評価は、ウェブサイトへのアクセス数や被リンク数、それとセミナーの集客効果ですね。いずれもいい結果が出ています。 さらに、ニュースリリースに載せた自主調査の結果を使いたいというマスコミからの問い合わせもちょくちょく来ます。 最近ですと「今年は巣ごもりクリスマス?手料理で節約、ケーキは豪華に!?(エルネット調べ)」というリリースは、地上波テレビの朝のニュース番組や、雑誌に取り上げられました。
株式会社ベンチャーリパブリック 様
全ての話題をニュースリリースにしているわけではなく、新サービスや、その時々の話題、季節時節に応じた内容が中心となります。 時流に合った話題を発信していると、マスコミからの問い合わせや取材申し込みも増えます。記者の方々がニュースリリースを検索して情報を仕入れてからコンタクトしていると思われるケースがよくあり、最近ではテレビの取材もありました。 これからさらにマスメディアの方々との関係性を強化していきたいと考えており、ニュースリリースはそのきっかけづくりという点で大きな役割を果たしてくれると期待しています。