あがり症克服?単なる手段です
前回は、このサイトの目的をお話しましたね。
それは、ただ一つ。
私が体験した「あがり症克服プログラム」の存在と、
私がどのような気持ちでこのマニュアルに臨んでいったか〜
を知っていただくことで、あなたのご購入の検討材料としていただくこと〜
それ以上でも、以下でもありません。
幸いにして私は、長年苦悩され続けてきた、
「あがり症」というどうしようもない悪癖から解放され、
今では、自ら進んで人と接し、積極的にコミュニケーション
を図れるようになりました。
そのきっかけとなったのが「あがり症克服プログラム」です。
このマニュアルが、あなたの悪癖を改善し、
あなたの人生を豊かなものに方向転換する最大の
きっかけになるか否を断言することはできませんが、
少なくとも、私にとってはまさに“これ”が、私の人生の
ターニングポイントになった、ということだけは事実です。
したがって、
あなたの現在の悩みが以前の私と同じくらい深刻で、
あなたがその深刻な事態とは今後一切縁を切り、
“積極的に人と関わっていきたい!”と願うのであれば、
私の体験談も、少なからずお役立ていただけることを確信します。
ですが、
あなたが相変わらず人との関わりを避けて生きていきたい。
ただ、自分の都合の良いときだけ、必要なときだけに、
人前でちょっと話す程度のことなら器用にこなしたい・・・
ただそれだけのことをお望みならば、私の体験談はまるで役に立ちません。
あなたはどちらでしょうか?
(1)あがり症、緊張症の自分を変えて、人生をより豊かに送りたい
(2)うまく話せるテクニックだけ盗めのなら、それだけでいい
あなたにとっての本当の目的はどちらですか?
私自身はモチロン、前者でした。
つまり、あがり症を克服することなんて、単なる手段にすぎない。
あがり症を克服することを「手段」として、
それをきっかけに、今まで話しかけられなかった人にも
積極的に自ら進んでコミュニケーションを図れる人間になって、
自分自身の可能性をもっともっと高めていきたい!
そのために、「手段」としての、あがり症克服に取り組んできたわけです。
なので、あなたが単に(2)のように、話し方や
コミュニケーションのテクニックを身につけてるだけで満足し、
その先にある自分自身の可能性を拡げることに関心がないなら。
私の経験はあまり役立ちそうにもありません。
逆に、
あなたが(1)タイプならこのサイトでお伝えする内容は、
あなたに大きな利益をもたらすことを確信しています。
もし、あなたが(2)のタイプであるなら、あなたに適合する内容にはなりませんので、
この先の記事を読まれても無意味だと思います。
私は、(1)タイプのあなたに真実を語りたい。
わけもなく、人目を気にしすぎてしまうあなた。
そのせいで、会社の同僚や親族など、いわば身内の前で簡単なスピーチをする程度のときでさえ、
○心臓がバクバクし、手に汗にぎり、
○カラダが宙に浮いたような感覚に襲われ
○自分が定まらなくなって
○第一声が詰まり
○口を開いたときには、頭に描いていないことを話し出してしまう・・・
このような悩ましい状況に繰り返し向かい合いながら、
日常を送ってきたあなた。
そんなあなたが、このような悪癖から完全解放され、
◎会社の同僚や親族だけでなく
◎友人や、取引先やお客さんから尊敬の目で迎えられ
◎堂々とご自身の主張を自信満々で語り、
◎そのことが、あなたの評判となって、
◎前向きで楽しい日常生活、ビジネスライフを送れるようになり
◎そのことが、あなたにさらなる積極性をもたらし
◎あがり症克服という「手段」は当然ながら、
◎あなた本来の人生の「目的」をも達成してしまう
〜こんなことが可能になる私の実体験。
今度はそれが、あなたの実体験になるのです。
しつこいようですが、
真剣にあがり症を改善したい!と願っているあなた。
あがり症を克服して、(忘れていたかもしれない)ご自身の人生の目標に
積極的に向かっていこうしているあなた。
そんな、あなただったら・・・
私がとってきた“ささやかな行動”をそのままなぞっていただくことが、
あなたが、道を切り拓き、本来の目的に近づくための有効な手段になるのではないか、
〜このように強く信じます。
本気で治したいなら、改善されていきます。
行動すれば、かならず道は拓けます。
では、どのような行動をとっていたらいいのか?
次の記事でお話しします。