エートス批判へのあんどうさんの対処法
http://togetter.com/li/342061
安東量子さんから /風のたよりーいわき市議会議員 佐藤かずよし
佐藤和良様
ご無沙汰しております。
御活躍のご様子は、日頃から伺っております。
いわき市のために、いつもご尽力いただき、とても心強く思っております。
かずよしさんのブログを拝見しておりまして、お知らせしたいことがございまして、メールをさせていただきます。
<エートス・プロジェクト>とは何か?
こちらの記事ですが、差出人のコリン・コバヤシさんの書かれていることには、大きな誤解があります。
「福島のエートス」の活動は、活動の経緯、また、資金面に関しても、原子力ロビーとは一切関係がありません。
なぜこのように申し上げるかと言いますと、福島県内で「エートス」活動を始め、行っているのは、私だからです。
大元のきっかけとなったのは、昨年9月、地元の公民館で開いた放射能勉強会でした。
昨年の混乱状況は、同じいわき市にお住まいのかずよしさんには申し上げるまでもないと思います。
この混乱した状況をなんとかできないか、と、何の力もない一市民のまったくの思いつきからはじめたことです。
この放射能勉強会については、地元の参加者の方に聞いていただければ、どんな様子だったか、わかっていただけると思います。
物理学の先生を講師の先生にお迎えした、ごく小さな、手作りの勉強会でした。
その後も、一人の福島県民、いわき市民として、自分なりにできることはないか、と考えて模索していくうちに、このような活動を始めることになりました。
行っている活動内容は、「福島県内で暮らすことを選んだ人たちの、被曝量を減らしながら暮らしていく方法を考える」ことです。
その一点のみで、そこに原発推進は、一切関係ありません。
また、あくまで、「暮らす事を選んだ人の被曝量を減らす」という活動目的で、そこに留まる事を強制したり、目的にするものではない、と繰り返し説明させてもらっています。
一市民に過ぎない私には、誰かに生活を強制するような、権利も能力もありません。
放射性物質に汚染されてしまった、それでもなお、愛する故郷を捨てられない、捨てたくない、という人たちを支えることを目的にしています。
以前申し上げたことがあるかどうかわかりませんが、私の夫は原町出身で、両親は現在も在住し、親族には警戒区域に居を構えていた者も複数おります。
また、母は飯舘村出身で、親戚もいます。
今回のような事態になったことについては、他の福島県内の方々と同じく、筆舌に尽くしがたい悔しさを持っています。
しかし、非常に残念ながら、放出されてしまったセシウムは、簡単には減っていきません。
もし、事故前の状況に戻せるならば、なんでもしたい。
けれど、それができないならば、そこに暮らす自分達の生活を、被曝量を極力減らしながら、自分達自身でなんとかできないか、ただ、その思いから始めたことです。
活動に「エートス」と名前をつけたのは、私です。
ICRPもジャック・ロシャール氏も関係ありません。
ベラルーシでの活動と同じ名称を使っている、ということで、ロシャール氏が活動に興味を抱き、面識を得ることになりましたが、活動の主体は私であり、資金面に関しては、ずっと私を含め、活動に協力してくださる方たちの自腹で行って来、最近ようやく、善意の有志の方々のご寄付を募ることができる態勢を整えたところです。
透明性を確保するため、ご寄付いただいた方たちについては、サイト上で公開させていただいておりますし、収支についても、明細を明らかにしていくつもりでおります。
http://ethos-fukushima.blogspot.jp/2012/06/blog-post.html
http://ethos-fukushima.blogspot.jp/2012/07/622711.html
コリン・コバヤシさんは、原子力ロビーから巨額の資金が流れ込んで大きな活動が展開されていると、ここ、いわき、福島からはるか遠いパリからご覧になってお感じになっておられるようですが、現実には、資金面含め、小さな小さな、一市民の動きからはじまった、手作りの活動です。
活動の展開については、すべてネット上で公開されており、どなたでもご確認いただけるようになっております。
http://togetter.com/li/224772
安全、安心にして暮らせるいわきを、福島を取り戻したい、という気持ちを共有し、同じ、この地に暮らすいわき市民として、かずよしさんにはご理解いただけるものと信じております。
安東量子 拝
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市民社会フォーラムMLから
最近、「福島のエートス」への不当なバッシングが広がっているようですね。(このMLでもありました)
http://togetter.com/li/342061
http://togetter.com/li/342010
菊池(誠)さんは次のとおりツイートされていますね。
↓
「エートスに与する必要はないし、被災地に住むことを強制される理由もない。ただ、エートスはなんの陰謀でもなく住民の自発的な活動なので、陰謀論に基づいて非難する連中は最低です」
「福島のエートスはICRPが主導していません」
それで、ひどいのは、こうした情報の発信源の一つがある科学者集団であることです。
↓
【エートス・プロジェクトについて】
市民と科学者の内部被曝問題研究会
牟田おりえ
http://www35.atwiki.jp/datugenn?cmd=upload&act=open&pageid=450&file=%E3%82%A8%E3%83%BC%E3%83%88%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%82%AF%E3%83%88%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6.pdf
私もこの研究会に所属するある科学者の方から、「福島のエートス」にICRPやIAEAが関与して移住をはばもうとしているなどという陰謀めいた話を直接」うかがったことがあります。
私が「福島のエートス」を批判するのはどうかなと疑問を呈したものだから。
エートス批判を紹介したいわき市議の佐藤かずよしさんは、エートスの安東量子さんと直接やりとりし、誤解であったと認めたとのこと。
佐藤さんのブログに安藤さんからのメールが紹介されています。
http://skazuyoshi.exblog.jp/18413063/
「市民と科学者の内部被曝問題研究会」の関係者はじめ、「福島のエートス」を批判したい人たちは、
以下の安藤さんの思いをよく読まれて、
福島の人々を救いたいという「善意」の(誤った、あるいは少なくとも市民に誤解を与えた)発信がいかに福島の人々の心を傷つけているか理解して、釈明すべきではないかと思います。
↓
================================
行っている活動内容は、「福島県内で暮らすことを選んだ人たちの、被曝量を減らしながら暮らしていく方法を考える」ことです。
その一点のみで、そこに原発推進は、一切関係ありません。
また、あくまで、「暮らす事を選んだ人の被曝量を減らす」という活動目的で、そこに留まる事を強制したり、目的にするものではない、と繰り返し説明させてもらっています。
一市民に過ぎない私には、誰かに生活を強制するような、権利も能力もありません。
放射性物質に汚染されてしまった、それでもなお、愛する故郷を捨てられない、捨てたくない、という人たちを支えることを目的にしています。
以前申し上げたことがあるかどうかわかりませんが、私の夫は原町出身で、両親は現在も在住し、親族には警戒区域に居を構えていた者も複数おります。
また、母は飯舘村出身で、親戚もいます。
今回のような事態になったことについては、他の福島県内の方々と同じく、筆舌に尽くしがたい悔しさを持っています。
しかし、非常に残念ながら、放出されてしまったセシウムは、簡単には減っていきません。
もし、事故前の状況に戻せるならば、なんでもしたい。
けれど、それができないならば、そこに暮らす自分達の生活を、被曝量を極力減らしながら、自分達自身でなんとかできないか、ただ、その思いから始めたことです。
活動に「エートス」と名前をつけたのは、私です。
ICRPもジャック・ロシャール氏も関係ありません。
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菊池誠さんの投稿
福島のエートスに僕は直接にはかかわっていませんが、支援というか、応援はしていて、エートスのかたがたにもお目にかかっています。
福島のエートスはいわき市で始まった純粋に自発的な市民の活動です。彼らは、放射能防護をしながらコミュニティを維持して、「よりよく暮らす」ことを目指しています
ICRPが作らせた会でもないし、ICRPのロシャール氏にアドバイスはもらっていても、それが彼らの主体的な活動を変えているわけではありません
このような純粋に市民の中から出てきた自発的な活動をあたかも「原子力ムラの陰謀」であるかのように言う人たちはどうかしていますよ。旧来の市民運動は不寛容で狭量だと思っていましたが、またその例を見た思いです。
内部被曝研究会というのは、おそらくはどうしようもない人たちの集まりなのでしょう
そうでないなら、謎のフランス在住者の陰謀論を鵜呑みにする前に、エートスの人たちと直接話せばいい。それが怖いのでしょうけど、エートスの安東さんはパフェさえごちそうしておけば、取って食わないです
みなさんも、福島エートスに疑問があるなら、安東量子さんと直接話してみることをお勧めします
エートスの活動に賛同する必要はありませんよ。あれは、そこに住んでいこうという決意のある人の一部が行っているささやかな活動です。違うんじゃないかと思う人がいても当然です。エートスの話を聞くと脊髄反射的に「住むことを強制するのか」のような反応があるのですが、誰もそんなことは強制できないし、エートスはそんな活動ではありません。そういう人に限って「強制的に避難させろ」とか言うから、さらにダメなんですが
住むのも避難するのも自由です。エートス流に住む必要もありません。それだけです
ただ、嘘をついてまでエートスをつぶそうとする人たちは許しがたいと、そういうことです
はっきりいいます。どこかの陰謀論者の意見はでたらめです。そんなものを真に受けて福島エートスをつぶそうと考えないでいただきたい
とまあ、そのように怒っています
911の時にもいいましたが、陰謀論というのは単なる思考停止です。それを真に受けるのは思考停止の二乗です
カール・せーガンが科学的合理的な考え方と民主主義とは同じものだと言ったことを改めて繰り返しておく必要があるでしょう
陰謀論は民主主義とは相容れないのですよ
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安東量子さんから /風のたよりーいわき市議会議員 佐藤かずよし
佐藤和良様
ご無沙汰しております。
御活躍のご様子は、日頃から伺っております。
いわき市のために、いつもご尽力いただき、とても心強く思っております。
かずよしさんのブログを拝見しておりまして、お知らせしたいことがございまして、メールをさせていただきます。
<エートス・プロジェクト>とは何か?
こちらの記事ですが、差出人のコリン・コバヤシさんの書かれていることには、大きな誤解があります。
「福島のエートス」の活動は、活動の経緯、また、資金面に関しても、原子力ロビーとは一切関係がありません。
なぜこのように申し上げるかと言いますと、福島県内で「エートス」活動を始め、行っているのは、私だからです。
大元のきっかけとなったのは、昨年9月、地元の公民館で開いた放射能勉強会でした。
昨年の混乱状況は、同じいわき市にお住まいのかずよしさんには申し上げるまでもないと思います。
この混乱した状況をなんとかできないか、と、何の力もない一市民のまったくの思いつきからはじめたことです。
この放射能勉強会については、地元の参加者の方に聞いていただければ、どんな様子だったか、わかっていただけると思います。
物理学の先生を講師の先生にお迎えした、ごく小さな、手作りの勉強会でした。
その後も、一人の福島県民、いわき市民として、自分なりにできることはないか、と考えて模索していくうちに、このような活動を始めることになりました。
行っている活動内容は、「福島県内で暮らすことを選んだ人たちの、被曝量を減らしながら暮らしていく方法を考える」ことです。
その一点のみで、そこに原発推進は、一切関係ありません。
また、あくまで、「暮らす事を選んだ人の被曝量を減らす」という活動目的で、そこに留まる事を強制したり、目的にするものではない、と繰り返し説明させてもらっています。
一市民に過ぎない私には、誰かに生活を強制するような、権利も能力もありません。
放射性物質に汚染されてしまった、それでもなお、愛する故郷を捨てられない、捨てたくない、という人たちを支えることを目的にしています。
以前申し上げたことがあるかどうかわかりませんが、私の夫は原町出身で、両親は現在も在住し、親族には警戒区域に居を構えていた者も複数おります。
また、母は飯舘村出身で、親戚もいます。
今回のような事態になったことについては、他の福島県内の方々と同じく、筆舌に尽くしがたい悔しさを持っています。
しかし、非常に残念ながら、放出されてしまったセシウムは、簡単には減っていきません。
もし、事故前の状況に戻せるならば、なんでもしたい。
けれど、それができないならば、そこに暮らす自分達の生活を、被曝量を極力減らしながら、自分達自身でなんとかできないか、ただ、その思いから始めたことです。
活動に「エートス」と名前をつけたのは、私です。
ICRPもジャック・ロシャール氏も関係ありません。
ベラルーシでの活動と同じ名称を使っている、ということで、ロシャール氏が活動に興味を抱き、面識を得ることになりましたが、活動の主体は私であり、資金面に関しては、ずっと私を含め、活動に協力してくださる方たちの自腹で行って来、最近ようやく、善意の有志の方々のご寄付を募ることができる態勢を整えたところです。
透明性を確保するため、ご寄付いただいた方たちについては、サイト上で公開させていただいておりますし、収支についても、明細を明らかにしていくつもりでおります。
http://ethos-fukushima.blogspot.jp/2012/06/blog-post.html
http://ethos-fukushima.blogspot.jp/2012/07/622711.html
コリン・コバヤシさんは、原子力ロビーから巨額の資金が流れ込んで大きな活動が展開されていると、ここ、いわき、福島からはるか遠いパリからご覧になってお感じになっておられるようですが、現実には、資金面含め、小さな小さな、一市民の動きからはじまった、手作りの活動です。
活動の展開については、すべてネット上で公開されており、どなたでもご確認いただけるようになっております。
http://togetter.com/li/224772
安全、安心にして暮らせるいわきを、福島を取り戻したい、という気持ちを共有し、同じ、この地に暮らすいわき市民として、かずよしさんにはご理解いただけるものと信じております。
安東量子 拝
______
****************
市民社会フォーラムMLから
最近、「福島のエートス」への不当なバッシングが広がっているようですね。(このMLでもありました)
http://togetter.com/li/342061
http://togetter.com/li/342010
菊池(誠)さんは次のとおりツイートされていますね。
↓
「エートスに与する必要はないし、被災地に住むことを強制される理由もない。ただ、エートスはなんの陰謀でもなく住民の自発的な活動なので、陰謀論に基づいて非難する連中は最低です」
「福島のエートスはICRPが主導していません」
それで、ひどいのは、こうした情報の発信源の一つがある科学者集団であることです。
↓
【エートス・プロジェクトについて】
市民と科学者の内部被曝問題研究会
牟田おりえ
http://www35.atwiki.jp/datugenn?cmd=upload&act=open&pageid=450&file=%E3%82%A8%E3%83%BC%E3%83%88%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%82%AF%E3%83%88%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6.pdf
私もこの研究会に所属するある科学者の方から、「福島のエートス」にICRPやIAEAが関与して移住をはばもうとしているなどという陰謀めいた話を直接」うかがったことがあります。
私が「福島のエートス」を批判するのはどうかなと疑問を呈したものだから。
エートス批判を紹介したいわき市議の佐藤かずよしさんは、エートスの安東量子さんと直接やりとりし、誤解であったと認めたとのこと。
佐藤さんのブログに安藤さんからのメールが紹介されています。
http://skazuyoshi.exblog.jp/18413063/
「市民と科学者の内部被曝問題研究会」の関係者はじめ、「福島のエートス」を批判したい人たちは、
以下の安藤さんの思いをよく読まれて、
福島の人々を救いたいという「善意」の(誤った、あるいは少なくとも市民に誤解を与えた)発信がいかに福島の人々の心を傷つけているか理解して、釈明すべきではないかと思います。
↓
================================
行っている活動内容は、「福島県内で暮らすことを選んだ人たちの、被曝量を減らしながら暮らしていく方法を考える」ことです。
その一点のみで、そこに原発推進は、一切関係ありません。
また、あくまで、「暮らす事を選んだ人の被曝量を減らす」という活動目的で、そこに留まる事を強制したり、目的にするものではない、と繰り返し説明させてもらっています。
一市民に過ぎない私には、誰かに生活を強制するような、権利も能力もありません。
放射性物質に汚染されてしまった、それでもなお、愛する故郷を捨てられない、捨てたくない、という人たちを支えることを目的にしています。
以前申し上げたことがあるかどうかわかりませんが、私の夫は原町出身で、両親は現在も在住し、親族には警戒区域に居を構えていた者も複数おります。
また、母は飯舘村出身で、親戚もいます。
今回のような事態になったことについては、他の福島県内の方々と同じく、筆舌に尽くしがたい悔しさを持っています。
しかし、非常に残念ながら、放出されてしまったセシウムは、簡単には減っていきません。
もし、事故前の状況に戻せるならば、なんでもしたい。
けれど、それができないならば、そこに暮らす自分達の生活を、被曝量を極力減らしながら、自分達自身でなんとかできないか、ただ、その思いから始めたことです。
活動に「エートス」と名前をつけたのは、私です。
ICRPもジャック・ロシャール氏も関係ありません。
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菊池誠さんの投稿
福島のエートスに僕は直接にはかかわっていませんが、支援というか、応援はしていて、エートスのかたがたにもお目にかかっています。
福島のエートスはいわき市で始まった純粋に自発的な市民の活動です。彼らは、放射能防護をしながらコミュニティを維持して、「よりよく暮らす」ことを目指しています
ICRPが作らせた会でもないし、ICRPのロシャール氏にアドバイスはもらっていても、それが彼らの主体的な活動を変えているわけではありません
このような純粋に市民の中から出てきた自発的な活動をあたかも「原子力ムラの陰謀」であるかのように言う人たちはどうかしていますよ。旧来の市民運動は不寛容で狭量だと思っていましたが、またその例を見た思いです。
内部被曝研究会というのは、おそらくはどうしようもない人たちの集まりなのでしょう
そうでないなら、謎のフランス在住者の陰謀論を鵜呑みにする前に、エートスの人たちと直接話せばいい。それが怖いのでしょうけど、エートスの安東さんはパフェさえごちそうしておけば、取って食わないです
みなさんも、福島エートスに疑問があるなら、安東量子さんと直接話してみることをお勧めします
エートスの活動に賛同する必要はありませんよ。あれは、そこに住んでいこうという決意のある人の一部が行っているささやかな活動です。違うんじゃないかと思う人がいても当然です。エートスの話を聞くと脊髄反射的に「住むことを強制するのか」のような反応があるのですが、誰もそんなことは強制できないし、エートスはそんな活動ではありません。そういう人に限って「強制的に避難させろ」とか言うから、さらにダメなんですが
住むのも避難するのも自由です。エートス流に住む必要もありません。それだけです
ただ、嘘をついてまでエートスをつぶそうとする人たちは許しがたいと、そういうことです
はっきりいいます。どこかの陰謀論者の意見はでたらめです。そんなものを真に受けて福島エートスをつぶそうと考えないでいただきたい
とまあ、そのように怒っています
911の時にもいいましたが、陰謀論というのは単なる思考停止です。それを真に受けるのは思考停止の二乗です
カール・せーガンが科学的合理的な考え方と民主主義とは同じものだと言ったことを改めて繰り返しておく必要があるでしょう
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