反原発と左翼デマゴギー 恐怖感を煽り革命の夢よ再びか?
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どのような連中によってなされているデモなのか?先ずはそのメンバーから、これは反原発デモに先入した人が、そのデモの中で掲げられていた労働組合の赤旗などを丹念に記載してものである。
★関西合同労組 ★部落解放同盟全国連合会 ★北海道高教組 ★関西合同労組 ★JR総連 ★東京東部労組 ★三里塚現地闘争本部 ★アジア共同行動日本連絡会議 ★戦争を許さない市民の会 ★労組交流センター ★JR貨物労組 ★女性会議ヒロシマ ★広島県教職員組合 ★全学連 ★全学労連 ★法政大学文化連盟 ★東京公務公共一般 ★原水爆禁止日本国民会議 ★福島県教職員組合 ★三里塚芝山連合空港反対同盟 ★東京西部ユニオン ★ソフトバンク(坂本龍一) ★ソフトバンク労組 ★革マル派(枝野幸男) ★中核派(山本太郎) ★動労千葉 ★日大全共闘 ★社民党 ★教職員組合 ★9条改憲阻止の会 ★反原発自治体議員・市民連盟 ★緑の党 ★全労連 ★全労連女性部 ★日本共産党 ★日本ジャーナリスト会議 ★素人の乱 ★日本マスコミ文化情報労組会議 ★マスコミ関連九条の会連絡会 これまで日本を破壊しようとしてきた左翼の連中ばかりです。 このメンバーからも明らかなように反原発運動というのは日本を破壊する左翼デマゴギーと断じても間違いありません。
デモ隊は「福島原発事故でたくさんの人がしんでるぞ、政府は隠蔽している!」などと騒いでいるそうですが、原発の放射能汚染を浴びて死んだ人など一人もいません。完全なデマなのにそれをあたかも本当のように言い立てて不安感を煽っているのです。 死んだ、死んだと言う騒ぎも酷い話ですが、それよりも酷いのが福島県の妊婦から奇形児が生まれたなどというデマです。地元福島に住んでいますが、そんな事実は全くありません。母子共に健康な人がたくさんおられます。 そこまでして必死にデマを流して原発の不安感を煽り、十万人集会などと言っていますが、何ですか、革命ごっこでも始める気なの?本当に原発事故で左翼が言うようにたくさん人が死んで、妊婦から次々に奇形児が生まれたら、左翼の連中が煽らなくても暴動は間違いなく起きますよ。 私はそれをいち早く警告してきました。しかし、そうならなかったのは放射能でたくさんの人が死ぬと言うのはデマだったからです。放射線量を浴びたと言ってもそれは極めて微量であったことが調査で判明しています。ブログのコメント欄にも投稿がありました。 チェルノブイリの場合1650人の15歳未満被験者について 等価線量で200msvを越えた人が917人いた。 http://d.hatena.ne.jp/warbler/20120630/1341012335 福島の場合広島大学の調査では0〜15歳の1080人被験者で 最大42msv 弘前大学では浪江町からの避難民62人の検査で最大33msv 今回の床次教授の修正値とそんなに乖離してない。 上の人も示しているが、安定ヨウ素剤の服用基準は累計線量で50msv。 ただし生涯の累計では無く、初期被曝7日間の累計だ。 いずれにしても福島は当初食品規制もなかったチェルノブイリとは 比較にならず、健康被害が出る可能性は0に近いと言って良いだろう。 今大事なのは放射脳な人達のように情緒的に不安を煽ることではなく、 データを評価して冷静な判断をすることじゃないのか。 Posted by 汚沢はもうSHINでいる at 2012年07月15日 20:49。 >これだけの大事故にもかかわらず、健康被害のおそれがないということは、 確かに大変な事故を起こしてしまいましたね・・・・だけど、放射能や放射線による直接的な健康被害のおそれはないと思いますよ・・・確か、原発事故が起こって間もなくして、原発の作業員3人が高濃度の汚染水に40分浸かり、170〜180ミリシーベルトの被曝し、病院に緊急搬送されたと、新聞の一面トップを飾ったことがありましたね・・・だけど、結果は数日後に異常が認められなかったとして退院していますね・・・・年間被曝線量が1ミリシーベルト以下だ!という話と、40分間で170〜180ミリシーベルトの被曝で異常なし!とは、どのように結びつくのでしょうか?ね・・・ >仮に特亜の原発が福島と同様の事故を起こしても問題ないということでしょうか? 中国、韓国などで福島第一のような事故が起こった場合、「多くの作業員が修復作業のために現場に留まる」という前提が成り立つのでしょうか?ね・・・・ Posted by ABC at 2012年07月16日 16 健康被害は全く心配要らない。これはもう結論と言っても良いでしょう。生命が危険に晒されるとうのはデマであることはもう証明し尽くされてしまっていると思います。現に病気になった人が増えたという事実もありません。 皆さん、周りの人は元気です。皆さん著しい健康被害を感じれば黙っていませんし、パチンコばかりやってるなどと批判されることもありません。 では、死んでいるとか、奇形児が生まれたとか、病人が増えたというのは、これはもう嘘です。これで決まりです。しかし、今度は違ったことを言い始める人達がおります。 福島の農業・漁業は壊滅的打撃を受けたではないか? 放射線量の被爆と農産物や魚を口にした場合の問題は異なります。ここをごっちゃにするから分かりずらい。口にする農産物は厳しく制限されています。輸入品のジャムが300ベクレルの基準で認められていた時に、福島の農家のジャムは100ベクレル以下でなければ出荷出来ませんでした。 立ち直ってきています、今度詳しく書きたいと思いますが、農家は全力でその対策を講じています。それを遅らせているのは反原発派の福島の農作物は危険だなどという風評被害なのです。 避難区域で帰れなくなっているではないか? もう戻せばいいんです。お年寄りから先に戻してやるべきです。放射能の影響は殆どないのが45歳以上と言われています。そのような人はたくさんいた訳ですから、先ずは地元に戻して生活支援を始めるべきです。反原発派が恐怖感を煽って帰れなくしています。 大きな被害をもたらしたのは事実ではないか? 被害がないなどと言ったことは一度もない。地震、津波、竜巻、洪水あらゆる自然災害の危険性はある。原発事故は人災でした、だから政府や東電はその為に補償や今後の除染などで精一杯の努力をしている。 反原発で電力会社を追い詰め力を削ぐことは、それだけ復興が遅れてしまうことになる。福島で頑張っている人はたくさんおります。反原発派の主張に騙されるような愚かな人は一人もいません。危なくなどないんです。もう人が住めない土地だなどと言いふらしていますが、我々はしっかり大地に根を張り暮らしています。 今日も暑い日でした、3人ほどの手伝いで本日遅れていたリンゴの摘果作業がとりあえず終了しました。私は逃げませんよ、しっかり汗水たらして働いています。反原発派の左翼などに負ける訳には行きません。 秋になったらまた自分の栽培したリンゴを皆さんに胸を張ってお届けしたい。それが私の現在のささやかな生きがいでもあり希望でもあり、生きている証でもあるのです。 |