| 状況 続発する市街地におけるテロ攻撃に対し 自衛隊は行動を開始、某市内で発見された 敵拠点に対して普通科部隊による掃討が 命令された。これに際して敵の特殊武器を使用した 抵抗の可能性から化学科部隊が普通科部隊と 連携し、これを支援する。 |
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| 掃討作戦に際し、周辺の警戒を行う隊員 | |
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| 突入地点に警戒しながら前進する化学科隊員 | 窓より一挙に突入し敵勢力の殲滅を図る |
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| 敵は最後の抵抗として有毒化学剤アンプルを使用した | 制圧に成功したものの特殊武器による汚染が発生!! |
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| 建物外で待機していたCBRN小隊が 速やかに現地に前進する |
小隊長の指揮のもと検知・除染・汚染部隊との調整が 速やかに行われていく |
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| 敵の射撃により負傷した隊員の検知が行われる | 衛生科隊員による神経剤への対処も行われる |
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| 負傷した隊員及び無力化された敵は速やかに後送される | 室内の無毒化を完了したCBRN小隊は離脱の為 自らの検知・除染を行う |
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| 最後は小隊長自らが安全化を確認し離脱する | |