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小説タイトル | |
| あらすじ | 「BASTARD!!-暗黒の破壊神-」の二次小説です。 何分、原作のほうの刊行速度があまりに遅いので(泣)、25巻のシェラがあのあとどうなったのか&24巻のカルとネイがあのあとどーしたのかがどうしても気になり、ある程度妄想で補完してみた……といったような内容になっています。 それと、この二次小説内におけるCPはカル×シェラですので、趣味の合わない方は閲覧をご遠慮くださるよう、お願い致しますm(_ _)m |
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| キーワード | バスタード ファンタジー 恋愛 魔法 妖精 吟遊詩人 悪魔 |
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| 掲載日 | 2012年 05月03日 01時38分 | |
| 最終投稿日 | 2012年 05月03日 01時49分 |
| Nコード | N6699BE | 開示設定 | 開示されています | お気に入り登録 | 1件 |
| ジャンル | ファンタジー | 感想 | 0件 | レビュー | 0件 |
| 種別 | 完結済:全3部 | 感想受付 | 受け付ける(ユーザのみ) | レビュー受付 | 受け付ける |
| 年齢制限 | なし | 文字数 | 22,791文字 | ポイント評価受付 | 受け付ける |
| 総合評価 | 2pt | 文章評価 | まだ評価されていません | ストーリー評価 | まだ評価されていません |
| 小説タイトル/Nコード | あらすじ | 小説情報 |
| 聖竜の姫巫女Ⅳ N1095BH |
ミュシアとセンルとシンクノアの一行は、ミッテルレガント王国で起きている流行り病<蝕>を鎮めるために、王都の近くにある町、ナザレンを目指すということになった。 エシュタリオン街道を最短距離で駆け抜けたとしても、ナザレンという場所は遠かったのだが――その旅の途中、ミュシアはある人物と嬉しい再会を果たすことになる。 自分の祈っていたことは、確かに神に聞き届けられていたと知り、新たな思いでミッテルレガントへ向かうミュシアだったが、ナザレン施療院という場所では、彼女が想像していた以上に劣悪な環境の中、人々は進行した<蝕>という病いのため、悶え苦しんでいたのだった……。 |
連載(全4部)
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| SHELLA IN THE DARK N6699BE |
「BASTARD!!-暗黒の破壊神-」の二次小説です。 何分、原作のほうの刊行速度があまりに遅いので(泣)、25巻のシェラがあのあとどうなったのか&24巻のカルとネイがあのあとどーしたのかがどうしても気になり、ある程度妄想で補完してみた……といったような内容になっています。 それと、この二次小説内におけるCPはカル×シェラですので、趣味の合わない方は閲覧をご遠慮くださるよう、お願い致しますm(_ _)m |
完結済(全3部)
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| 聖竜の姫巫女Ⅲ N3073BA |
大神官エルヤサフの口より、第四の巫女であったミュシアが姫巫女として生きていると聞かされ、彼女の存在に一縷の希望を見出す神官のルーク。一方、そのルークの名を騙りつつ、王都カーディルへ辿り着いたミュシアは、センルやシンクノアとともに王立図書館へ向かう。センルはカルディナル王国のブリンク、エリメレクとともに禁術許可の許しを<円卓の魔導士>から得るなど、姫巫女であるミュシアのために影で動くが、<聖竜の盾>の継承者が横槍を入れてきたことにより、彼の計画には若干の狂いが生じてしまう……。 |
完結済(全6部)
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| 聖竜の姫巫女Ⅱ N4576Z |
今から約七年前、突如飛空艇に攫われたアイリを探すシンクノアだったが、彼女は実は<地の崖て国>(パラドキア)という場所へ連れてこられていた。王に次ぐ地位にあるといっていい竜騎士のファルークに求められるアイリだったが、彼女は今も幼馴染みであるシンクノアのことを想っていた……。一方、そのような到底自分の手が届かぬ場所にアイリがいると知らないシンクノアは、ルークやセンルといった仲間とともに旅を続けるのだったが、彼はいつか彼女に会うことが出来るのだろうか? |
完結済(全5部)
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| 聖竜の姫巫女 N6715Y |
生後間もなく、<光の女神ルシア>を祀る神殿の前に捨てられていたミュシア。ミュシアはその後、巫女見習いとして第四の巫女リリアに仕えるようになる。そしてリリアが、ルシア神殿最高位の地位である<姫巫女>となったことから、次に第四の巫女の地位に就くことになったミュシア。だが、暗黒竜が聖都ルシアスの上空を舞った時、ふたりの間には哀しい別れが待っていた……。 |
完結済(全5部)
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