ブログタイトルを「ねずきちのひとりごと」から「ねずさんのひとりごと」に変更しました(2012/5/28)当ブログはリンク転載フリーです。

チャンコロは蔑称ではない

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支那の軍拡


先日、「真の近代史観」を書かれたOさんから、たいへん面白いメールをいただきました。
「支那」も「チャンコロ」も、蔑称などではなく、彼ら自身の言葉にすぎないというものです。
面白いのでご紹介します。
~<引用>~~~~~
支那表現について論議があるので以下小生の意見を記します。
以下ご参考まで。ご利用は自由です



序言:
石原都知事が首都圏大学の卒業式で「中国」を支那と呼び、ネットで広がっていると言う。
正しい事なので解説したい。

1.中国とは:
これは日本語でも支那語でも世界の中心という意味の普通名詞である。
だから支那人が自国を中国と美称するのは勝手である。
日本も中国と称している。すなわち、山鹿素行の書いた「中朝事実」は日本の歴史だ。
昔の列島の真ん中あたりは中国地方だ。米国も英語で中国と称している。
国内野球なのにワールドリーグだ。

2.有害呼称:
しかし支那人が日本人に支那を中国と呼ばせるとなると話は別だ。
なぜならそれは支那を主人とよぶことになり、日本が属国にされてしまうからだ。
古代支那王朝は、日本の事を「東夷」と呼んでいた。
だからこの意味を知らないで日本人が支那を中国と呼ぶと、日本人は馬鹿にされることになる。

3.支那の語源:
古代の秦帝国というが定かではない。6世紀の支那の仏教文書に支那とあると言うがどうでもよい。
とにかく日本は支那とよび、ロシア人はキタイ、仏ひとはシーナ、米英国人はチャイナと呼んでいる。
北京原人のラテン語学名もシナントロプス・ぺキネンシスだ。
しかし、欧米に対して支那人が文句をつけたと言う話はない。

しかし日本は敗戦後蒋介石に、中国呼称を強要された。
当時の日本人は意味も知らずにしたがった。
言語工作で属国にされたのだ。
それが今も続いている。

4.騙し:
蒋介石が狡猾だったのは、日本人を属国扱いに誘導するために、支那という用語が蔑視用語だというエセ論理を使ったことだ。
主人国と言えと強制すれば誰もが拒否するからだ。
日本人はこれにコロリと騙された。

5.蔑視:
支那という用語には蔑視の意味はない。
戦前の外務省には支那課があり、帝大の学問は支那学である。
公式な用語である。
支那人は犠牲者を偽装したり、恩着せがましく偽装するのが得意である。
要注意だ。

6.用法:
国家は独立しているから、支那の美称である中国を日本が使ってはならない。
支那とする。

7.チャンコロ:
これは中国人の支那語発音がチャンゴレンであることからきている。
戦前の日本人が支那人がチャンコロ(=中国人)と自称するので、チャンコロと呼んだのである。
本来美称なのだ。
しかし支那人が通州大虐殺など日本に悪いことばかりするのでいやな言葉になったのである。
自業自得だ。
だから言語的には我々は「中国人」を現地発音でチャンコロと呼んでも良いのである。

8.軽蔑:
英語でもチャイナマンは屑野郎の意味だ。
だから言葉ではなくその行動が問題なのだ。
非難されるのがいやなら、言葉のせいにせず、悪いことをするなという事になる。

9.政権の呼称:
支那の歴史は何度も外国が支配したので、政権の名前で時代を表わしている。
たとえば清朝(満洲人)、元朝(モンゴル人)、唐朝(西域人)などだ。
今の支那(中華)人民共和国は「支那共」であろうか。

10.日本
日本国内では中国という文字はすべて支那に変えるか英語表記にすべきである。
いわゆる中国銀行はチャイナバンクにする。
そうすれば日本の中国銀行と誤解されない。
日本は支那語の表現を国内に入れないことだ。
文化的に混乱するからだ。日本語の民族主義的明徴化である。

11.歴史
聖徳太子が、7cに隋に国書を送り対等外交を主張したことはよく知られている。
これは同時に日本人が支那を「中国」と呼んではならないと言う戒めでもある。
それを我々子孫が騙されて破っている。これはまずい。正さなければならない。

結び:若い人が支那人の言語工作のカラクリに気づいてきたので大変頼もしく思っている。

以上
~~~~~~~~~~

「支那」については、このブログでも、「中国」と呼ばず「支那」という呼称で統一させていただいています。
理由は、http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-1262.htmlに書かせていただいていますので、重複は避けます。
下にご紹介する落合さんの文にも、その理由は明確に書かれています。

おもしろいのは「チャンコロ」です。
これは支那人の支那語発音が「チャンゴレン」であることからきている、という点です。

戦前、多くの日本人が支那に渡り、そこでえ生活しましたが、やってくる支那人たち自身が、自分たちのことを「チャンコロ(=中国人)」と自称するので、チャンコロと呼んだのです。
蔑称でもなんでもない。
「チャンコロ」は、単に支那人自身の現地発音にすぎないのです。

ではなぜ支那人が「チャンコロ」を蔑称と決めつけるようになったのか。
これまた理由は明快です。

支那人が通州大虐殺など、日本に悪いことばかりしたからです。
その結果、イメージの悪い言葉になったのです。
これを日本語で、「自業自得」といいます。

私たちは、もう「中国」と呼ぶのは止めましょう。
万国共通「支那」でいいのです。

そして「支那人」には、丁寧に「チャンコロ」と呼んであげましょう。
なぜならそれが彼ら自身に通じる、丁寧なことばだからです。
英語圏の人が、日本人をジャパニーズと呼ばず、「ニホンジン」と呼んでくれるのと同じです。



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支那事変 海軍作戦記録1


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コメント
今日からシナと呼びます。
確信が持てました。 今日からシナと呼びます。

日本語の分からなそうな支那人には、チャイナ、チャイニーズと言います。
2012/04/06(金) 08:43 | URL | 兵藤一馬 #-[ 編集]
No title
爺さん等は全員レイシストかよって話になるし
シナに差別的な意味合いなんて全くないんだよね。
アメリカもフランスもイギリスも世界中が中国とは呼ばない
それに対して、シナが抗議してるかというと全くしてないね。

こいつら、邪馬台国だとか卑弥呼だとか
散々 差別的な名前を日本に付けておいてよく言うよ。

邪に卑猥の卑だからね。

そもそも、何でシナが差別用語なのかという根拠というものを聞いたことがない

『中国の方々が差別用語だと言っている。』『中国の方々が嫌がっている。』
それがどうした?それが理由か?奴隷じゃあるまいし呆れるばかりだよ。
怒る奴は勝手に怒らせれば良いし、カルシウムが足りてないんだろう。
そんな事で怒るシナ人もいれば怒らないシナ人もいるだろうけど

じゃーなんで怒るの?どこが差別用語なの?
そろそろ東シナ海 南シナ海も差別とか言い出すよね?
東中国海? 南中国海?そんな変な名前は嫌だね。
2012/04/06(金) 10:03 | URL | D #-[ 編集]
No title
昔は支那そばと書かれた看板も良く見かけど、最近は近所でも1件だけに。
まぁ脂っこいのはラーメン、しょうゆ味でほうれん草、海苔が乗ってるのが支那そばと個人的には思っています。支那そばが食べたくなってきた・・
2012/04/06(金) 10:44 | URL | 支那に一発変換できないのは不便 #-[ 編集]
No title
お早うございます。
お疲れ様です。
昨日、「反日の構造」 西村幸祐(筆)届きました。
約1ヶ月位前に注文したのですが、こんなに時間がかかったのは初めてです。
という事はそれ程皆さんが関心を持たれているという事ですね。一気に読破しました。
私は最近まで平和ボケをやってまして、それから猛勉強、と言っても自分比です(笑)
解ったつもりで目から鱗などと威張って言ってましたが、何とこの本を読んで、お恥かしいのですが自分の目にまだ幾重にも鱗が残っていたのに気が付きました。
私にとって驚愕の一冊でした。
で、結論、この国に棲む獅子身中の虫を退治しないと日本の未来は無い!
私はその様に感じました。
2012/04/06(金) 11:01 | URL | 桜子 #PyZMa2bE[ 編集]
「日本書紀」でも"中国=日本"です。
v-56 『日本書紀』でも、表記は「中国=日本」ですよ。

例えば、雄略天皇7年の条、「于時、新羅不事中国」。

読みは、「時に、新羅、中国(ミカド)に事(ツカ)へず」…
意味は、「この年、新羅は日本に朝貢しなかった」です。
2012/04/06(金) 11:02 | URL | 関東州 #OmEQ3VCk[ 編集]
今日のお話を読んでいると、チャンコロと同じように、中国も同じ意味合いになってきていると思います。 もうすでに中国、チャイナというと悪いイメージしか持てません。外国に行けばチャイニーズは信用されない、ジャパニーズは信用できる、というイメージになっていますから。
チャイナも、先進国の仲間入りをしたいのなら、エチケット、常識、礼儀正しさ、謙譲の美徳を、早く身に付けるべきだと思います。
2012/04/06(金) 12:22 | URL | 桜酔 #-[ 編集]
No title
そうでしたか、私もこれから支那と呼びます。本来の呼び名であればそう呼んであげないと返って失礼にあたりますよね。
「チャンコロ」幾久しく聞いてませんでした、私が子供の頃聞いた様な気がします。
子供心に何となく差別用語では?と感じたのを思い出しました。
差別用語ではなかったのですね。

話しは変わりますが、気になるのは<「人権救済機関設置法案」について、法務省が今月20日の閣議決定を目指し関係機関と調整している>事です。
人権救済などと聞こえはいいのですが、裏に隠されたものに早く気が付くべきですし、阻止しなければいけません。
日本解体がまた進みます。
2012/04/06(金) 12:47 | URL | 桜子 #PyZMa2bE[ 編集]
No title
孫文もシナと呼んでくれと言ったと聞いた事があります。
ただ「支那」と当てた漢字が気に入らなかったとの説もあります。
だから片仮名でシナと表示すれば良いのでしょうね。
チャイナでもいいでしょう。
しかし中国とだけは読んではならない。
こういう正しい歴史を日本人に教育せねばなりませんね。
2012/04/06(金) 13:03 | URL | MERCURY #-[ 編集]
『中国』と呼び続ける者には注意が必要
ブログの名前は出さないが、とある日台関係特化した、シナの情報も詳しく書いているブログに、私が『貴方はシナの専門家であり、親台湾のスタンスなのに、大陸政府を一貫して中国と呼んでいるのはおかしいのではないか?』とコメント欄に疑問を呈した所、そちらの本名を明かせ、と聞いて来た。私の本名を明かすことと、疑問に答えることとは無関係のはずだから、そのブログ主は、疾しい所があるか、若しくはただ知らなかったことを認めたくなかったのであろう。私は無論、そんな挑発には乗らなかったが、飛んだ喰わせ者であった。

シナに詳しい人間であっても、上のブログの様に、『中国』と一貫して呼び続けている者は、無知だけであればまだ救いがあるが、意図的であったり、知らなかったことを認めたくないばかりに、不可解な対応をする場合は、警戒した方が良い。シナの工作員で反シナを装っているだけかも知れないし、言葉の意味を軽んじて、自分で勝手に解釈したがる偏屈な学者・専門家気取りかも知れないからだ。
2012/04/06(金) 14:02 | URL | 日支断交支持者 #nfSBC3WQ[ 編集]
支那への修学旅行を考える
私のブログの名前です。支那で当然です。中国は日本の地方名です。

撃論Vol4がおもしろいのでぜひ皆さん読んでみてください。

http://twitpic.com/95fij8
2012/04/06(金) 14:37 | URL | amotoyamatotake #JzBjfKA2[ 編集]
支那の「東京裁判共同研究」
河村市長の「南京発言」に怯えた支那が「東京裁判共同研究」というものを始めました。東京裁判史観を日本に押し付けることで南京問題を正当化するつもりです。何を根拠に東京裁判を正当化するのでしょうか。

南京事件の生き残り数百名の証言を証拠にするようです。支那人の証言が国際的に通用するはずがありません。南京事件があったという証言を証拠にするのならなかったという証言も証拠になります。

東京裁判は戦勝国が戦敗国を裁いたリンチ裁判であったことは多くの国際法学者が認めています。東京裁判の責任者であったマッカーサー元帥自身が1951年5月31日アメリカ軍事外交委員会で日本の戦争は自衛のためであったと証言しています。

東京裁判を再検証すればパール判事の無罪判決も出てきます。支那はどのように反論するのでしょうか。天にツバするとはこのことです。有難いことを支那が始めたものと喜んでいます。
2012/04/06(金) 16:41 | URL | にっぽんじん #-[ 編集]
No title
中国というと「中国地方」と紛らわしくもあるのでシナでいいと思います(笑)
というかうちの祖父はずーっと支那と言ってました。戦前に支那で商売していて、父も北京生まれです。ジャージャー麺が好きで何にでもにんにく酢をかける支那ふうの食べ方を好んでおりました。帰国時の危険な時にも、向こうの人にずいぶんお世話になったそうです。蔑称ではない雰囲気でした。
戦後や文革や天安門以降から、どうも祖父や父に聞いてたより反日になってるなーという感じがします。ようは単なるいちゃもんなんでしょうね。
「シナ言うな」って言うんならチャイナっていっチャイナ~とついうっかり。では乱文にて失礼いたしました!
2012/04/06(金) 17:59 | URL | moti #8Y4d93Uo[ 編集]
ふむふむ
私の故オヤジ(昭和三年生まれ、予科練 飛行機乗り(自称ですが)も シナと普通にゆうてました わたしは中国とかシナとかどちらも使います 中国は、民度が中学生以下の国、と言う認識で使います
2012/04/06(金) 19:07 | URL | ひろし #-[ 編集]
小国パラオの中国漁船への銃撃に思う
小国パラオの中国漁船への銃撃に思う
http://mamoretaiwan.blog100.fc2.com/blog-entry-1820.html

【関連情報】パラオの国旗
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%A9%E3%82%AA%E3%81%AE%E5%9B%BD%E6%97%97
 
パラオは日本語が国語の親日国である、パラオの国旗は太平洋に沈む太陽を表す青地に日の丸である。

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ps:
中国が東トルキスタンで強制中絶、核実験、処刑の弾圧!中国共産党の悪行を許すなっ(激怒)
http://blog.goo.ne.jp/fukudaikichi/e/53471ffd15f5f8ab3b778123a3cc0cfa
2012/04/06(金) 22:03 | URL | 愛信 #EBUSheBA[ 編集]
No title
民主党と法務省は、人権救済機関設置法案を
4月20(金)に閣議決定しようとしてます。

詳しくはhttp://johokosa.blog98.fc2.com/blog-entry-207.html
抗議お願いします。
自民 https://ssl.jimin.jp/m/contact
民主 https://form.dpj.or.jp/contact/
松原仁http://www.jin-m.com/prof_3_iken.html
法務省https://www.moj.go.jp/mojmail/kouhouinput.php
国民新党http://kokumin.or.jp/index.php/pages/contact_us
みんなの党https://www.your-party.jp/contact/mail.cgi
2012/04/06(金) 22:11 | URL | 名無し #X.Av9vec[ 編集]
No title
「国民の知らない反日の実態」がこの3日ほど
アクセス不能になっております。
2012/04/07(土) 13:30 | URL | masa #-[ 編集]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2012/04/08(日) 00:07 | | #[ 編集]
反日の実態は復活しました。
著作権法違反の非親告罪化は、日本音楽著作権協会(JASRAC)にとって金脈を掘り当てたようなものです。
こうなれば君が代斉唱をしただけで、JASRACに訴えられて逮捕されるということが起きてしまいます。
または沖田事件を起こすようなクレーマーに著作権法違反の非親告罪化(特に違法ダウンロードの非親告罪化)させた場合、それを意図的に誘導させるハッキング工作をされて、企業活動を破壊してしまいます。
さらに非親告罪化させた違法ダウンロード罪はVANKが三菱重工業を攻撃するためにも悪用が出来るため、三菱重工業の経営悪化を招いてしまい、それを見た三菱東京UFJ銀行の預金者のパニックを誘発させ、取り付け騒ぎを引き起こし、日本発の世界恐慌に発展する恐れさえあります。
つまり著作権法違反の非親告罪化(特に違法ダウンロードの非親告罪化)は、JASRAC版児童ポルノ法改悪・人権擁護法案といえます。そんなJASRAC、何と君が代まで許諾番号で管理しています。これは例えていえば公的施設を特定の団体が所有しているようなものです。
JASRAC許諾番号:9012240001Y45040
最近のJASRACはチャリティーコンサートにまで使用料をせびってきます。このことでボランティア団体が頭を痛めています。
この事実をインターネットにて普く拡散していきましょう!どんどん拡散願います!

日本音楽著作権協会の正体
http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/1689.html
沖田事件の正体
http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/1679.html
著作権法改正案の正体
http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/1407.html
児童ポルノ法改正案の正体
http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/287.html
人権擁護法案の正体
http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/142.html
2012/04/08(日) 08:18 | URL | 【ツイッター拡散お願いします!】 #3un.pJ2M[ 編集]
韓国を訪れた外国人「韓国にいると韓国人を殺したくなる」
韓国を訪れた外国人「韓国にいると韓国人を殺したくなる」
http://koramu2.blog59.fc2.com/blog-entry-848.html

 この様な者達が今の日本の政治を支配しています。 反日売国政党民主党と支那人や朝鮮人が
支配している反日テレビ局・マスコミです。 愛国系日本人は決して彼等の言う事を信じないで、
この様な勢力を排除して、一日も早く日本再生を実現しましょう。

皆で送りましょう。 国政に対する要請書
http://www.aixin.jp/ysk.cgi
【国政に対する要請書】コメント一覧
http://www.aixin.jp/ysksh.cgi

【マスコミ隠蔽の掲示板】最新版
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj4.cgi
【マスコミ隠蔽のタイトル一覧】最新版はこちらをクリックして下さい。

2012/04/08(日) 11:31 | URL | 愛信 #EBUSheBA[ 編集]
中国に売却されたという新潟市の土地 1万5000平方メートル
中国に売却されたという新潟市の土地 1万5000平方メートル
 大規模領事館建設で、新潟と名古屋はチャイナタウンと化す/新潟民有地売却と、民主党政権の
対応(売却中止を求める意見例と意見先あり)
http://youtu.be/cckkOuHCSTY
(動画)
上記の民主党の対応は確信犯である売国政党の日本国民に対する犯罪行為である。
 反日売国テレビ局・マスコミが共犯者であるので犯罪行為は隠蔽されていて日本国民は知らない。 
売国民主党はまだ日本人は騙せると考えている。 
4月20日の閣議決定を予告している「人権委員会設置法案(人権侵害救済法案 )」などの売国を目的
にした法案は成立させては成らない。
詳細は
【動画ニュース掲示板】最新版
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj6.cgi
【動画ニュース最新版タイトル一覧】はこちらをクリックして下さい。
2012/04/08(日) 22:35 | URL | 愛信 #EBUSheBA[ 編集]
確信がもてました。
チャンコロと言う言葉に自信が持てませんでした。
これからは「支那」「チャンコロ」と使います。
中国と言うと中華民国と中華人民共和国と区別が難しいと感じていました。どちらも正しい表現ですが、「中国」とは使いたくありません。中国と言う言葉に、そんな意味があったとは知りませんでした。ありがとうございました。
2012/04/08(日) 22:44 | URL | 竹心 #-[ 編集]
チャンコロ
明治生まれの祖父は昭和の初め大不況時、支那大連に渡りました。
しかし敗戦ですべて没収、身一つで帰国したそうです。
チャンコロ、チャンコロと申しておりました^^
それとノーテンフォワイラー!
支那語で頭が馬鹿だという意味だそうです。
「米国特派員が撮った日露戦争」という本を見ますと
如何に日本軍が素晴らしかったか分かります。
http://www.amazon.co.jp/米国特派員が撮った日露戦争-『コリアーズ
一刻もはやく新しい憲法を制定し軍隊を持ち真の独立国家としたいものです。
2012/04/09(月) 18:04 | URL | 1949 #SUtt14uc[ 編集]
ご連絡
転勤に伴い、貴ホームページを新たな端末にブックマークしようと思い、グーグルで検索、ヒットしました。しかしながら、「保存」という画面が出てきて、お気に入りに登録出来ない状況ですので、復旧されてはと思い、ご連絡するもの。結果的には、以前のブックマークから対処出来ましたが。
2012/04/10(火) 11:05 | URL | 佐藤 嘉明 #-[ 編集]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2012/04/10(火) 19:48 | | #[ 編集]
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自国領口出し無用!!・・・

☆日本の領土の話なのに、なぜ中国 の反応をことさら気にかけビクつかね ばならないのか。中国や韓国へ配慮 したことが功を奏した事実が、いった いどれだけあったと言うのだろうか。 比較的強気な外交をしていた小泉時 代と比べ、中韓に融和的態度をとる 民主党政...
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トルコ軍艦エルトゥールル号遭難事件
キャプテン翼大作戦
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ギリシャ神話と日本の心
日本ミツバチの団結
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公のために働いた武士
「日の丸」
国旗の由来と掲揚
「君が代」
「靖国」
「教育勅語(1)」
「教育勅語(2)」
「軍人勅諭」
「八紘一宇」
八紘一宇の塔
「蛍の光 仰げば尊し」
海軍兵学校「五省」
日本人の誇り
ご皇室は日本の宝
幼年時代の昭和天皇
戸籍について考える
人間を矮小化してはならない
飴を買う幽霊
シコロの木
戦艦三笠を守れ
リンゴの心
日本美の再発見・ブルーノ・タウト
見沼通船堀
ウズベキスタンの日本人
世界に誇る日本の交番
イザベラ・バードの日中韓紀行
弁慶の勧進帳
子守りをする少女 エドワードモース
悪代官のお話
有森裕子選手と日本武道
静御前の舞
大理の日本四僧塔
ウガンダの高校生を変えた日本の躾
救出された1200頭の牛
海上自衛隊・海賊船対処
日本の水を守ろう
赤穂浪士の真実
赤穂浪士と山鹿流
日本は一国一文化
日本刀と鉄砲伝来
貧農史観というウソ
特攻と日本武士道・・・笹森順造
元航空自衛隊宇都隆史参議院議員の演説
靴磨きの少年
赤穂浪士と山鹿流
江戸からくり人形と雇用のお話
小石川養生所
桃太郎とイザナギ、イザナミ
大国主は日本最初のイジメ被害者だった
中越沖地震で分かった日本人の美徳
美意識と日本的価値観 加瀬英明先生
日本建国の理想は「家族国家」
日本建国の理念に帰ろう
すぎやまこういち先生の御講演
平沼騏一郎と国本主義
誇りを持て、日本人!
陛下のお言葉
東京スカイツリーと法隆寺五重塔
古事記のお話
お寿司のお話
ビル・ゲイツが認めた日本人
昔の日本
イージス艦「きりしま」の快挙
寺子屋と筆子塚
古事記のお話
磨製石器と相沢忠洋
日本のホイッスル世界に響く
カンボジアの水道水
世界一の砲丸職人
日本の技術で地雷をなくせ
お札のお話
大相撲ちょっといい話
お弁当のお話
手術針のお話
尋常小学校修身書二年で学ぶこと話
ハチ公像が待っているもの
西宮神社の黄色い手袋

≪帝国軍人≫
ランボーは日本人だった!舩坂弘軍曹
緑の連隊長 吉松喜三大佐
義烈空挺隊を忘れるな 奥山道郎
海戦史を塗り替えた男・吉川潔
軍神・広瀬武夫中佐
言葉の重み 大西瀧治郎中将
佐久間勉艦長
陸軍大将今村均
本当の日中友好 吉田保男憲兵曹長
敵さえも味方にしてしまった草鹿任一海軍中将
442部隊に学ぶ
小灘利春元海軍大尉の遺稿
渡邊美光上等飛行兵曹の遺稿
重き荷を背負いて 玉井浅一
六十年の時を経て届いた手紙 長田和美中尉
勝利の要諦は至誠と愛情と情熱 藤原岩市陸軍中佐
不屈の精神とユーモア 高崎弥生さん
名将、山口多聞
単騎シベリア横断 福島安正
人情と情けの人 小園安名大佐
戦時下のノーヒトノーラン 石丸進一
愛のかたち 快心隊隊長藤井一少佐
歴史から学ぶべきこと 広瀬武夫中佐
人情と情けの人 小園安名大佐
プロ野球の特攻隊員 石丸進一
水雷屋気質 佐藤康夫中将
ひとりでも闘う 小野田寛郎
桜花と野中五郎大佐
最後の特攻 中津留達雄大尉
大空の武士 檜貝嚢治
沖縄戦で米軍を苦しめた参謀 八原博通大佐
バックナー中将と石原正一郎大尉
慶良間の空に散る…伊舎堂用久大尉
命をかけて守る 荒井退造
会ひたい無性に 穴沢利夫大尉
東条英機閣下の遺書
最後の海軍大将 井上成美
清廉至誠の武人 伊東祐亨
日本人という生き方 醍醐忠重海軍中将
街のサンドイッチマン
二二六事件と阿南大将の訓話
特攻せず。芙蓉部隊美濃部正少佐
二人の撃墜王、坂井三郎と笹井一
軍神西住戦車長
永野修身元帥閣下
橘中佐と遼陽会戦
相花信夫少尉の遺書
ルーズベルトニ与フル書 市丸利之助中将

≪大東亜戦争≫
ちいさくても強いサムライ
硫黄島の星条旗と日章旗
硫黄島の日章旗
花嫁人形
開戦の詔勅と終戦の詔勅
終戦の詔勅を読む
大東亜戦争に勝利した日本
日本に手を出した国は、必ず滅びる
大義のために戦った日本
12月8日を記憶せよ
大東亜戦争に関する各国の評価
日本の再生こそ世界を救ふ
公正な世界を目指して戦った日本
日本兵の手紙
玉砕までして戦った理由
英霊たちが守ろうとしたかけがえのないもの
ハーグ陸戦条約
植民地支配への戦い
腰の軍刀は竹光か
バシ―海峡の慰霊
戦没者の遺書
インパール作戦とパル判事
インパール作戦のこと
五族協和を目指した満洲国
南京の攻防
体験的歴史の真実
B-29との戦い
サンフランシスコ条約と日本
伊58潜水艦と原爆のお話
駆逐艦「雪風」の幸運
ケネディと駆逐艦「天霧」
終戦記念日における政府談話、日心会草案
広島市平和記念式典で読まれない もう一つの平和宣言
白梅の少女たち
特攻とテロリズム
三ヶ根山殉国七士廟
真の近現代史観
塹壕で母は生まれた
勝てた戦争
特攻隊員の思い
橋の上のホラティウス
張作霖と満州のお話
インパール作戦とパル判事
インパール作戦 続き
■満州従軍看護婦実話
(1)集団自決
(2)南新京駅
(3)青葉慈蔵尊
小町園の悲劇
大川周明 米英東亜侵略史
広島と長崎に落ちた原爆は種類が異なる
無条件降伏という国際的詐欺に騙され続ける日本
南の島に雪が降る
8月9日のソ連軍侵攻で起こったこと
女性の乗った特攻機 神州不滅特別飛行攻撃隊
パンプキン爆弾
ドクター中松氏の日本は負けていない
大東亜戦争開戦前の御前会議
真珠湾攻撃と人種差別
大艦巨砲主義
■戦陣訓を読む
(その1)
(その2)
靖国神社のおじいちゃん
ひうらさんの思ひ出

≪戦記≫
パラオ・ペリュリュー島の戦い
エクゼターとエンカウンター
義和団事件とコロネル・シバ
アロハ・オエ
アッツ島の戦い
グアム島の戦い
タラワ・マキンの戦い
拉孟の戦い
騰越の戦い
占守島の戦い(1)
占守島の戦い(2)
回天の志
回天・後日談
マレー沖海戦と戦艦大和
勇敢で高潔で誰からも好かれた日本軍人
三宮事件
日清戦争
日露戦争 亡くなられた方の気持ち
日露戦争の勝利はアジアの偉大な救い
日本軍の蛮行 デビンティンギ事件
戦争の体験談
第二次上海事変
■南京攻城戦
(1)南京戦まで
(2)城内突入
(3)城内敗残兵掃討
(4)国際安全区内敗残兵掃討
石頭予備士官候補生の戦い
沖縄の二人の知事 泉守紀と島田叡
セヴァストポリの戦いと旅順要塞戦
天誅組に学ぶ、尊王攘華、尊王攘韓
セヴァストポリの戦いと旅順要塞戦
サイパンの玉砕戦(1)
サイパンの玉砕戦(2)
アンガウルの戦い
キスカ島撤退作戦
赤トンボの戦い
通州事件1
通州事件2
尼港事件
斉南事件
奉天駅前事件
廊坊事件
通化事件に学ぶ国を失うことの過酷
真岡郵便電信局事件と九人の乙女たち
ノモンハン事件
盧溝橋事件
リットン調査団
重慶空爆
満洲国開拓団の殉難
沖縄の集団自殺の虚構
小野田寛郎さんが語る従軍慰安婦
南京大虐殺というデタラメ
慶長の爆弾三烈士
北条時宗と元寇
大津事件
天狗党の乱
天誅組に学ぶ、尊王攘華、尊王攘韓
刀伊の入寇と竹島
旅順要塞陥落
航空戦艦伊勢と日向の物語
久松五勇士
日清戦争のお話
重巡洋艦「熊野」の生きざま
阿片戦争と支那人の嘘吐き

おススメ記事02
≪台湾≫
台湾2・28事件
日本の台湾統治
日本の台湾統治の真実
台湾・高砂義勇隊
日本人はとても素敵だった
カナダからの手紙
元日本人の歩んだ道~蔡焜燦

≪支那≫
支那人の残虐性
支那人の“避諱”観念と虚言
支那「日本支配工作要領」
相手が弱いとみるやつけこむ民族
支那に支配された国の実情
「日本は唯一の被爆国」に隠された嘘
支那の盗掘
カネを吸い取られ続ける日本企業
ロシアも怒る支那のパクリ
支那・文化大革命の恐怖
女真族と満洲の話
いまなお続く法輪功弾圧
停車場
カナダの悲劇 中国移民に占拠されたバンクーバー
支那人による日本買占めの恐怖
支那・国防動員法
支那の粉ミルク
恐怖の外国人永住者
華僑と植民地統治について
支那の中国漁船問題に思う
清き国、日本
中国人の語る中華思想
中華民族琉球特別自治区設立を許すな
支那を「中国」と呼ぶのは国辱
シナ人とは何か
胡錦濤国家主席殿への公開質問状
四度あった南京事件

≪韓国北朝鮮≫
韓国建国の英雄
韓国保守派の嘆きと憤慨
誇り高く生きる 洪思翊中将
李氏朝鮮の時代(1)
李氏朝鮮の時代(2)
閔妃殺害事件
李氏朝鮮時代の刑罰
在日朝鮮人
関東大震災の記憶
関東大震災と不逞朝鮮人の暴虐
朝鮮進駐軍の非道を忘れるな
警戒を差別とすり替える在日朝鮮人
従軍慰安婦問題
在日コリアンたちの本音
犯罪をしたら日本人になりすませ
民団の驚くべき活動
ダライラマの法話で見た韓国人の民度の低さ
下半身裸で水死する脱北女性たち
日韓併合のこと
檀君神話という韓国のデタラメ
李承晩と朝鮮半島の歴史
在日朝鮮人との付き合い方
和夫一家殺害事件

≪その他の国≫
アンコール遺跡とカンボジア
ビルマの近代史
アフガンの地雷
二つのアメリカ
ハバロフスク事件顛末(1)
ハバロフスク事件顛末(2)
ハバロフスク事件顛末(3)
シベリアのトイレ
ウクライナ物語
地上の楽園のウソ
インカ帝国の滅亡
マサダ砦の戦いと尖閣問題
インドのジャンヌ・ダルク
セントルイスブルース
明治維新と南北戦争の不都合な関係
チベットの悲劇01
チベットの悲劇02
ガンデンポタン
日本の人がこの国に来てくれて嬉しい!
ブータンとダショー西岡
インドネシアと植民地統治
マレーシア国定中学校歴史教科書

≪憲法≫
日本国憲法という欺瞞
日本国憲法を否定せよ
Made in Occupied Japan

≪教育を考える≫
愛国心を育てよう
教育における「父性」ということ
ボーイスカウトと郷中教育
仁徳天皇陵を大仙陵と呼ぶまやかしを許すな
武徳教育のすすめ
これでもあなたは日教組に子どもをまかせられますか
歴史教科書
尋常小學修身書
ねつ造史観の歴史教科書を許すな
鎌倉幕府の始まりと教科書の欺瞞

≪メディア≫
やまと新聞を守れ
毎日新聞英語版のあまりにひどい報道
マスコミが反日になっている理由
反日キャスターを許すな!
反日主義者たちの陰謀

≪反日左翼≫
国鉄と鉄道公安官
夢の超特急「あじあ号」
弾丸列車と戦後左翼の利権
国連という名の欺瞞
白旗の少女
プラスの言葉
反日左翼工作員にみられる共通の特徴
野麦峠と戦後左翼の欺瞞

≪核≫
核のお話2
核のお話
放射線の危険、誰が得をし誰が損をするのか
放射線は怖くない!ラッキー博士の小論文
広島の原爆被災者の記録
塩分と放射能

≪時事≫
日本人が知らない資源のお話
750兆円の国家財源
最高の景気対策は国防にあり
地方行政とゴミ処理問題
小学生の妊娠
自国の防衛は自国で
日教組に立ち向かえ
外国人参政権
政治資金規正法
竹島問題の真実
夫婦別姓などもってのほか!
子供手当が在日外国人の母国に残した子供にも出る?!
奴らを許すな
「日本派」の政治家
中国産新型エイズの恐怖
口蹄疫問題に関する衆議院の質疑の模様
口蹄疫は韓国の陰謀という噂の真相を問え!
尼崎児童暴行事件
売国土下座外交のウラ
都民の100人に1人が中国人
あなたの隣に中国人が。それでもいいですか?
すべては私たちの選択にかかっている
支那人に買い占められる日本の水
尖閣問題と国益
尖閣問題と琉球共和国
尖閣領域の中国漁船問題に思う
いまと似ている通州事件前夜
口蹄疫はまだ終わっていない
子宮頸ガンとセクシュアルデビュー
在日支那人の取締りを強化せよ
神社が燃やされている
沖縄県平和祈念資料館の展示見直しを要請する
被災地で頑張る自衛官
ヒゲの隊長大震災を語る
復興は将来世代のために最良のものを
電力一律削減は日本の産業を壊滅させる
悪質書き込みは即賠償
人権救済法案はた日本人差別法案
大雨と公共工事のお話
トルコ地震に寄せて
TPPは日本を崩壊させる
八重山地区歴史教科書問題
近未来の物語
堕胎と少子化問題
思い切った良質の公共投資で景気回復を
客船コスタ・コンコルディア号転覆事故に思うこと
日本の防衛は日本の手で
都市鉱山の回収は日本に巨富をもたらす

≪コラム≫
天壌無窮の神勅
天皇人間宣言という言葉のまやかし
持てる力のすべてを未来への建設に傾けて
帝国日本を語り継げ
保守は No War !!
動物農場
世界に誇る縄文文化
漆と縄文文化
巨視的に見る
縄文人と渡来人の相克
世界四大文明の嘘
中国四千年の歴史という馬鹿げた妄想
魚沼産コシヒカリ物語
小麦のお話
小麦のお話2
大豆と満洲のお話
歴史に対する姿勢
伝書鳩物語
軍艦島のお話
新しいこの国のカタチのために
たった一度の敗戦で日本を失ってはならない
ブログの拡散効果
消えた歴史
日本の未来の枠組み
日本再生のために民度の向上を
元来日本社会は窮屈、でも窮屈ゆえに安心
「理論」と「心」と「都合」のお話
正しい万歳
近世のニッポン
伊勢神宮の式年遷宮
夏の怪談
文化は武器より強し
ヤプー人の伝説
犬種と人種
悪は断じて許さないという心が大切
大麻についての考察
ススキとセイタカアワダチソウのお話
秋の七草
階級闘争主義と信頼主義
日本の心をつたえる会
聖徳太子と十七条憲法
国連という名の欺瞞
石原莞爾「最終戦争論」を読んでの所感
石原莞爾「最終戦争論」
ある国の物語
マイセンのスープ皿
行間を読む
相貌認知
戦後世代は何をやってきたのか
人を大切にする経営
ラージャ・ダト・ノンチック元上院議員の言葉
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勁(つよ)くなる
日本を取り戻そう 鄭春河さんの遺稿
鄭春河先生の遺稿2「日本同朋へ」
亀井静香先生と面談してきました
ローハイド
日本の心をつたえる会について1
日本の心をつたえる会について2
日心会の価値について
勾玉のお話
批判ということ
横浜市歌
現場の使命感、現場の奮闘
着物の叡智
江戸の水道井戸
絵の具と戦争
皇后陛下 祈りの御歌
ニール・パスリチャ「Awsome(最高)」の3つの要素
桜餅のお話
和菓子のお話
日本解体のトラップ
影響の輪、関心の輪
階級闘争は共産主義の悪魔
歴史を学ぶ
先を読む
日本人はみんなどこかでつながっている
大国の発言、小国の発言
なでしこのお話し
メーリングリストを潰す方法
稲穂を見て
凛として愛
語り継ぐこと
栗のお話
越前恋水仙物語
父祖が築いてくれた国、日本
敵に警戒されるのは、正しいことをしている証拠
今年もお世話になりました
壬辰の年
鏡は化我美
誠と義
五常の徳
徳の概念と諱(き)の概念
聯合艦隊と連合艦隊
(2012/3/8記事までを掲載)
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いつもたくさんのコメントをいただき、ありがとうございます。
ほんとうに皆様のコメントが、とっても嬉しく、かつありがたく拝読させていただいています。

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私は、相手に対する尊敬の念を持たず、互譲の精神も、相手から学ぼうとする姿勢も持ち合わせない議論は、単なる空論でしかなく、簡単に言ってしまえば、単なる揶揄、いいがかりに他ならないものであると断じます。

ましてや、自分で質問を発したものについて、それぞれお忙しい皆様が、時間を割いて丁寧にご回答くださった者に対し、見下したような論調で応対するならば、それは他のコメントされる皆様、あるいは、それをお読みになる皆様にとって、非常に不愉快極まりないものとなります。

従いまして、謙譲・互譲・感謝、そして学ぶという姿勢のない連続投稿、粘着投稿に類する投稿をされた方については、以後のコメント書き込みを、管理人である私の判断で投稿の禁止措置をとらせていただきますので、あしからずご了承ください。
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尖閣諸島問題について
「世界日報社」の特集記事
http://www.worldtimes.co.jp/
尖閣諸島に関する1972年の外務省資料(PDF)
http://www.worldtimes.co.jp/special2/senkaku/senkaku.pdf
尖閣問題について

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