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 大津市の中2男子生徒自殺問題で、学校が実施した全校生徒アンケートに、亡くなった生徒に対する自責の念など、揺れる思いをつづる記述が600以上あることが15日までに明らかになった。学校側が「いじめではなく、生徒同士のけんかとの認識だった」という主張を繰り返す中「こんなふうになるまで止めたりできずにごめん」など、葛藤を強いられていた生徒らの苦悩がうかがえる。

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