えむぶろ-ぴぐのはなし-

アメピグの部屋づくり&その他どうでもいい話


テーマ:
第6回えむいべ

今回はメンバーの要望によって

もようがえ講習 ~動線編~ を実施することになりました!!


日 時 平成24年13日(金) 22:00~23:00

場 所 M’sBAR集合(30人限定)
※会場となるコミュニティエリアM’sBARは、メンバー以外も入室できます。
 お友達をお誘いの上ご参加いただいてもけっこうです^^


対 象 「えむいべ参加対象」に当てはまる誰でも
      ※ただし、今回は記事下部のQ&Aもお読みください。

内 容 ピグの動線を意識したもようがえのしかた
     

ゲストインストラクター:クジラ様(M’sBARメンバー)


なお、詳細については未定です。
参加希望の皆さんの質問・要望に基づいて構成する予定です。

動線について こんなことがききたい
こういう内容を教えてほしい など

イベント前にMまでぜひお知らせください

お待ちしています^^


【コミュメンバー以外の方のM’sBARへの入り方】
MまたはM’sBARメンバーのプロフを開き、
←このエンブレムをクリック

「コミュニティエリアへ」をクリック

※Mの部屋にサブが待機していますので、そちらからもエリアに行くことができます。
Mの部屋へ行く




さて、

今回はM’sBARメンバーのある方から「動線」というお題をいただきました。

しかし、そもそも動線とは何なのか、動線についていったい何が知りたいのか。そこがMにとっての素朴な疑問でしたw

まずは自分の頭を整理するため、動線について軽くQ&Aにまとめたいと思います。

そして、イベント前に参加希望の皆様にも読んでいただき、「動線」についての認識が同じラインからスタートできるようにしたいと思っております。





Q1 ピグにおける「動線」とは?

A1 部屋の床またはキューブ等の上をクリックして移動する時に生まれる、ピグの歩く軌跡のことです。通常はクリックしたところまでの最短ルートを通る仕様になっています。


Q2 「動線」を工夫するメリットは?

A2 予想と異なる動線を通る時に楽しく感じたり、部屋テーマに合った自然な動線を作り出すことができます。


Q3 何をどうすればいいの?

A3 はじめから動線を意識した部屋を考える場合と、後から動線を工夫する場合とで若干手順は異なりますが、基本は同じです。ピグの通る場所に下記の方法で動線を制御し、目的地までの軌跡をコントーロールすることが基本です。

①ピグが通ることのできる場所に、家具アイテムを置く。

②キューブの場合、50以上(32キューブ1個+16キューブ1個+タイル1枚より高い)の高さになるよう積む、あるいは112未満(32キューブ3個+16キューブ1個より低い)に浮かせる。(上にピグが乗れない高さ)

以上の方法で制御したマスにピグが立つことはできません。したがってピグは、どんなに遠回りになっても、上記①②で制御されていない道を通ることになります。この性質を利用してピグの通る軌跡をコントロールし、部屋の中を動き回るときの道を思い通りにつくっていきます。これが動線の作り方です。


よろしければご参照ください↓

ピグ部屋づくり まとめ③  8 「動線」や「ピグの動き」を工夫する




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