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投稿者: pipi_pipipi    [2012年 04月 27日 (金) 11時 52分] 23歳~29歳 男性
▼良い点
様々な百合の花が咲き乱れてるところ?(笑)
優衣を巡る三角関係も去ることながら、里津たちが公認百合ってのも、いやはや。

音楽ネタが濃いめなのも個人的には嬉しいところです。
▼悪い点
まぁ、強いて言えば……。
仮にこの作品が人気作品になっちゃったりしたら、ここの運営さんに目をつけられるんじゃないかって心配があることですかね。

理由は……改めて言うまでもないですよね(笑)

悲しいジレンマ背負ってるな〜(苦笑)
▼一言
どうも、気がついたら更新されてる分、全部読み終わった僕です。

なんちゃって1次創作(笑)とのことですが、某すらっしゅ!とはまた違ったキャラの味付けが結構好きでした。

特に印象に残ったのが、なぜか関西弁キャラになってる里津ですかね。

コテコテの関西弁で紡妓との明るい百合っぷりが微笑ましい割にはキャラがぶれなくて、個人的にはかなり好印象でした。
確かにこの子の方が部長には適任っぽい(笑)

そして、そんな里津を差し置いて部長になってしまった美緒。
この子は毎日がいろんな意味で忙しそうですよね〜(笑)
優衣の一言で愛機シャノワールを衝動買いしたときの行動には「もっと後先考えろよ!」と思いましたし(笑)


優衣への欲望、亜樹沙との戦いの日々(笑)、そしてヘタレ属性……。
なんつうか、その……うん。
可愛いです。
こういう子は僕、けっこう好きですね♪

そういや現時点での最新話で優衣の人気独占を抑制するためにとった行動が、まさかの自分への人気集めってのには目を丸くさせられました。
そうか、そういう手もあるのか(笑)

でも、なんだかこのあとにオチがつきそうな空気が漂っていたので、新歓ライブ後に美緒(ヘタレ)がどんな窮地(笑)に立たされるのか。
期待して待っていたいと思います(笑)

あとは新歓ライブの続きも楽しみですけど、和夏が今後、優衣たちの新しいお母さんになるのかについてもドキドキしながら見届けたいと思います(笑)

弦道……罪な男(笑)

とりあえず簡単ですが、今回はこんなところで。
というわけで以上、



そういや洋楽邦楽聴き漁ってきたくせにTHE ROLLING STONESは派手にスルーしたよな〜……僕。



な、pipi_pipipiでした!

(いや、あまりに作品多過ぎるせいで入りづらくて……ケーキのジャケットのやつなら買ったんですけど^^;)
暮灘雪夜    [2012年 04月 27日 (金) 17時 57分 39秒]
pipiさんへ

ご感想とご期待、ご声援をありがとうございますm(__)m

百合と音楽ネタは完全に趣味の世界ですから(o^-’)b☆

しかも、実は親がギタリスト(スタジオ・ミュージシャン)だから、楽器&機材的やりたい放題ですよ~(笑)

裏設定で言うと、実は優衣は自分でリフレット(フレットの打ち直し)とか出来ちゃうんですよ(笑)

ちなみに、クロエはサドルやフレットの消耗激しいので、チタンサドルやステンレスのジャンボ・フレットを使ってる気が(笑)

そして、ピックアップはEMGの81TW/89…どんだけ強襲突撃仕様なんだか(^_^;)



いや~、一気読みありがとうございますm(__)m

里津はなんかキャラメイクしてる時に気が付くと

スパッツ
バンダナ
関西弁

という謎の単語がノートの端っこに(;^_^A

そして、モチーフキャラより数段曲者だったりして(笑)



もう、美緒は見かけと言動は格好よく(ほーき)、中身はヘタレ(すらっしゅ!のみお)+てつおん!の味付けというハイブリッド・キャラ(笑)なので、そう言って貰えると嬉しいッス♪

はい♪
現在、充電中(?)ですが、ライバルは増えるは自分にも厄介なもんが絡みつくは、その時に意外な活躍するのが《グルーヴィーズ》だったりして(^^;

ただ一つ言えるのは…ヘタレは美緒の最重要要素です(えっ?



どちらかと言えば、【二人目のお母さんorお母さん2号(笑)】

そして、しっかり者なんだけど性格がモロに優衣に受け継がれた雛沢母はあっさり受け入れる…というか、むしろ歓迎しそうな気配が(笑)

弦道…【ロック少年がそのまま大きくなった人】らしいから、「一人より二人よね~♪」とか言い出しそうな気配が…

弦道…罪作りだけど、精神年齢は和夏と楽勝で釣り合いとれそう(笑)



暮灘もストーンズってちゃんと聴き出したのは、実は音楽から離れた後だったんですよ(^^;

確かに分量多すぎるし、何よりベーシックでありすぎましたしね~。

ステッペンウルフとかディープ・パープルとかのが聴いてたような?



投稿者: ムギュウ    [2012年 04月 21日 (土) 23時 59分] 18歳~22歳 男性
▼良い点
最後、十四話を。

色々頑張る美緒が見れた件。優衣人気をそらすためとかへ垂れを隠しているとかありますが、それ差し引いてもモチーフのキャラやすらっしゅ!で同じポジションにあるキャラ以上に良くやれてると思います。まぁファンが大量発生したり肝心な部分はまだへたれだと思いますが、そのあたりも僕としては改善されていくと思っています。少なくとも黒猫の片割れよりも優衣のそばに1年いるわけなのですし。早いところ押し倒して既成事実作ればまぁなんとかなるんじゃないかと考えてしまいます。
▼悪い点
今回は特にないです。
▼一言
どうも、今回も楽しく読ませていただきました。部長の人頑張るのターンですが、今後彼女の百合がらみはどーなるか気になるところです。少なくとも腕前はかなりあるみたいですし、後は距離を早いうちにつめればいけると思いますが……まぁお仲間からだいぶ色々ちょ回出されるのでしょう。とりあえず僕としてはその具合を楽しむつもりです。
暮灘雪夜    [2012年 04月 22日 (日) 17時 37分 19秒]

ムギュウさんへ

いや、本当に沢山のご感想とご期待をありがとうございますm(__)m


見掛けや外面はモチーフ以上に凛々しく格好よく(むしろホーキ的)、中身は優衣が絡むと途端にヘタレに…というのが、美緒のメイン・コンセプトですから(笑)

そして、その辺を熟知している和夏には流され、里津&紡妓には生暖かい目で見られ、羽衣と媛子には遊ばれるという訳です(笑)



何しろ現状でも美緒の好意は伝わっても、想いは伝わって無さそうな現状に加え、学校で優衣に会えない反動で、家に帰れば黒猫(小)が待ち構えてる始末…

いやはや、書いてる本人が言うのもなんですが、美緒の恋も中々前途多難ですね~♪

ホント、その辺りをこれからも楽しんで頂ければ嬉しいッス(o^-’)b☆



投稿者: ムギュウ    [2012年 04月 21日 (土) 23時 53分] 18歳~22歳 男性
▼良い点
十三話の感想を続けて。

内容からやや離れるやもしれませんが、この作品を読んで初めてネットの検索を使って音楽を調べてみたいとゆー気になりました。記述によればカノンなるジャンルは流行りだしてそこまで経っていない模様ですが、ブームになった模様。優衣たちもその流れに乗った格好ですが、観衆には受け、ついでにいえばぼく自身も興味を持ったとユー意味で受けました。文字でこれなら音でどーなるやら……わくわくものです。
▼悪い点
今回は特にないです。
▼一言
どうも、今回も楽しく読ませていただきました。新歓ライブ本格化のターンですが、映像にしたらきっと目にあやだったのでしょうね。つーかこの場合耳にあやとユーのが適切やもしれませんけど。音楽がらみにあまり強くはないのですが、それでも興味持たせるのはそうそうないモノに考えます。
暮灘雪夜    [2012年 04月 22日 (日) 17時 17分 08秒]

ムギュウさんへ

ご感想とご期待をありがとうございますm(__)m



そう評価してもらえると、作者冥利に尽きるという物です(o^-’)b☆

それまで音楽やロックに興味を持たなかった読者様が、【てつおん!】を読んだら、興味を持ったと言われるのは、とても嬉しい事なんです♪



投稿者: ムギュウ    [2012年 04月 21日 (土) 23時 40分] 18歳~22歳 男性
▼良い点
第十二話をさらに。

色々暗躍しそーな勢いにあるグルーヴィーズの面々が見れた件。想定より大人占めな内容になった彼女たちですけど……あれで彼女たちが満足するよーには思えませんでした。まず間違いなくメンバー増やすと僕はみるのですが、今後に注目したいです。
▼悪い点
今回は特にないです。
▼一言
どうも、今回も楽しく読ませて頂きました。ライブスターとなターンですが、彼女たちもすらっしゅ!のメンバーのごとく大人しく演奏とユー流れではない模様。まぁだからこそのロックですが、何をやらかすのやらわくわくしています。
暮灘雪夜    [2012年 04月 22日 (日) 17時 13分 36秒]

ムギュウさんへ

またまたご感想とご期待をありがとうございますm(__)m

現在、実家に来ていて中々時間が(^^;



現状においては、確かに《グルーヴィーズ残党》なんですが、《ネオ・グルーヴィーズ(仮称)》の旗揚げは、作者としてもそう遠い未来じゃないような気がします(笑)



いえいえ、まだ新歓ライヴはほんのスタート。
この程度の規模なら、数々の修羅場を真壁一味(笑)と共に潜り抜けてきた彼女達なら、さして無茶をする必要もないんですよ(o^-’)b☆



投稿者: ムギュウ    [2012年 04月 21日 (土) 23時 31分] 18歳~22歳 男性
▼良い点
次に第十一話を。

いきなり百合百合しい展開が発生した件。まぁそれがデフォルトなのですが、個人的には顧問いる前でおっぱじめたのがちょっと新鮮に思えますし、すでに成立している百合カップルの方の高度差にもかなーり驚いています。さらにここにグルーヴィーズのメンバーまで入ると色々ものすごいことになるのではと考えて……に焼けてしまいました。
▼悪い点
今回は特にありません。
▼一言
どうも、今回も楽しく読ませていただきました。グルーヴィーズ現るのターンですが、モチーフの作品のメインのみならず、モブまで暮灘さんは再現してしまったのですね。いや、この場合再現とゆーよりはベースにして発展とユーべきですが。個人的にはあの面々の筆頭と思しき媛ちゃんにかなり注目してますけど……オリジナルのごとく優衣との絡みもあるのでしょうか?
暮灘雪夜    [2012年 04月 22日 (日) 03時 26分 12秒]

ムギュウさんへ

またまたご感想とご期待をありがとうございますm(__)m



いよいよ出てきたグルーヴィーズの巻でした(笑)

和夏に言わせれば、私と羽衣と潤以外は百合なんだから、この程度のスキンシップは日常茶飯事なんでしょう(^^;

というより完全に眼中外だったようです。
そして里津&紡妓にしてみれば、寧ろウブで可愛い光景なんでしょう(笑)

実はモチーフより数段反応が可愛い沢子が、何気なくお気に入りです(^^;



あっ、的確な表現をありがとうございます♪

確かにそうですね~♪
グルーヴィーズはグルーヴィーズで、優衣達とはまた別の暗躍(?)があるんですよ。

そういう意味では、モブの役割に止まらないし、また色々な伏線になってます(o^-’)b☆


投稿者: ムギュウ    [2012年 04月 21日 (土) 23時 20分] 18歳~22歳 男性
▼良い点
第十話の感想をこちらでは最初に。

雛沢家で起こった現象が色々わらえた件。積みギターとユーギターがどんどんたまることがあるよーですが、ある意味でいたくな悩みに思えます。で、その余波で雛沢ファミリーの夜の動きが加速する副作用もあるとは……この家族ロックなんだなあlと思えたりしています。まぁ現状維持で済む気がとてもしないのですけどね。
▼悪い点
今回は特にないです。
▼一言
どうも、今回も楽しく読ませていただきました。雛沢家お家事情と彼女たちの中学時代のバンドがらみでの動きが見えましたが、案の定派手にやっとるのですね。まぁ協力者もいるらしいですが、それが次の話に明らかになるっぽいですから結構期待しています。
暮灘雪夜    [2012年 04月 22日 (日) 03時 07分 09秒]

ムギュウさんへ

こちらにもご感想とご期待をありがとうございますm(__)m



そうそう♪
雛沢姉妹の特徴は、

【ギターや関連する器材に関しては、生まれてこの方、困った事がない】

です(笑)
確かにロックな一家…の筈ですが、おかんと長女がのんびり妖精(?)なんでそうは見えない罠。

羽衣に言わせると…

「お姉ちゃんは性格はお母さんそっくりで、生活能力の無さはお父さんそっくりだよ♪」

と、何とも微妙なコメントを(笑)

ちなみにおかんが雛沢姉妹に混じると、雛沢三姉妹に見えるらしいです(^^;

しかも、おかんが長女には見えないらしいです(笑)



投稿者: 煎餅    [2012年 04月 14日 (土) 14時 02分] ---- ----
▼良い点
更新が早いので、次話がすぐに読めるところ。
▼一言
レスポールカスタムと言えば、レニー・クラヴィッツが『Rock And Roll Is Dead』でPUを3基搭載したやつ使っていましたね。あのイメージが強いです。

確かにメタルやるならアクティブタイプのPUが良いですよね。EMGのはパワーあるしノイズも少ないし。
でも電池を必要とするのが難点ですかね。
特に『演奏中に電池が切れて音が出なくなる』ってのが一番恐い。
あと、音色が安定しているってことで言えば、ピッキングでのニュアンスが出しにくいから、誰が弾いても似たような音になるようなところが個人的には好きになれないなぁ。

暮灘雪夜    [2012年 04月 14日 (土) 17時 14分 56秒]
煎餅さんへ

ご感想とご意見をありがとうございますm(__)m



個人的には暮灘の場合、ピーター・フランプトンとかKISSとかですかね~♪



そうそう、まさにそれがEMG(特にXシリーズ以前)の特徴なんですよ!

実は個人的には未だ暮灘自身は、どちらかと言えばパッシブ派なんですよ(笑)



基本的にパッシブは、

【磁石の強さと巻き線の数の多さ】

でパワーを出して、線の素材や細さ(ゲージ)、巻き方で"味(個性)"を出します。

アクティブの場合は、

【少ない巻き線で小さく信号(弦振動)を拾い、内蔵のプリアンでそれを増幅して出力する】

って構造なので、人によっては、"無機的で色気の無いサウンド"に聴こえてしまう訳ですね~。

でも、そういう構造であるが故に音にノイズが乗りにくく、本来のアクティブの音はクリアーなんです。

要するに巻線の数を増やせば増やす程、ノイズが乗りやすいのが一般的ですからね(^^;



メタルの人にアクティブを好む人が多いのは、

【ギターから出力される原音がパワーがあってもクリアであるが故に、音を思い切り歪(ゆが)ませたり歪(ひず)ませしてもギターとして聴こえる音】

になるって訳なんです(o^-’)b☆

例えば、EMG使いとして有名と言えばザック・ワイルドですが、彼は時には2音落とすチューンをするそうですが…

例えば、パワーがありその分個性の強いパッシブを使うと、下手をすると"ギターには聴こえない音"になりますからね(笑)



正直、今のペースを何処まで維持できるかは分かりませんが、これからも応援よろしくお願いします(o^-’)b☆


投稿者: 煎餅    [2012年 04月 12日 (木) 14時 53分] ---- ----
▼一言
どうも煎餅です。
やっと意味が判りました。
***
この場合は、音の定位のある場所に収音マイクを置いて音を拾い、自分達の音が"どういう風に聞こえてるか?"をプレイヤーに流すスピーカーだと考えていい。
***
というのは要するに、バンド全体のサウンドが最もバランス良く集中する位置にマイクを一本立てているということなんですね。で、それをモニターで聴いているわけですね。
俺は「それぞれ楽器個別に向けたマイクで拾った音をミキサーにバラバラに送っている」ものだと勝手に勘違いしてました。すいません。

因みに、マーカス・ミラー様のスラップも好きなんですが、彼が弾くフレットレスベースの音色のほうが個人的には好きだったりします。
暮灘雪夜    [2012年 04月 12日 (木) 23時 26分 03秒]
煎餅さんへ

いえいえ~♪
むしろそういうマニアックなご指摘は大歓迎ですよ(o^-’)b☆

実際、前の返信にも書きましたが、"モニター・スピーカーの本来の使い方"を書かずに、ミキタクもPA要員もいない【野戦設定の裏技(笑)】を書いたのは、明らかに暮灘の説明不足ですし(^^;



あっ、それ凄くわかりますっ!
作中に出てきたプレイヤーだと、ウッテン先生のスラップはもの凄いと思う反面、音的に好きなのは指弾きの方だったりして(^_^;)



投稿者: 水星    [2012年 04月 12日 (木) 00時 30分] ---- ----
▼良い点
『すらっしゅ』も読ませてもらっていました
『てつおん』もかなり読む人を選ぶ内容ですが自分はかなり大好きです
これからも、更新無理しないていどに頑張って下さい
▼悪い点
最新9話、平沢家→雛沢家でわ
暮灘雪夜    [2012年 04月 12日 (木) 05時 59分 14秒]
水星さんへ

ご感想と誤字のご指摘をありがとうございますm(__)m



さっそくですが、第9話を修正させて頂きました(__)

ラストで間違うなんて、気が抜けてたかな?(汗)



そう評して貰えると書いてる甲斐があります(o^-’)b☆

書いてて言うのはなんですが、確かにおっしゃる通り音楽に興味が無い読者様には、かなり困惑する作品ですね~。

せめてそういう読者様には、百合分だけでも楽しんで頂ければと思い書いています(^_^;)


投稿者: ムギュウ    [2012年 04月 12日 (木) 00時 13分] 18歳~22歳 男性
▼良い点
和夏の実情が色々見れた件。ギターからベースへのシフトは雛沢ファミリーが噛んでいたみたいですが、それでも残滓みたいなものは残っているようですね。ともあれ8人編成とユーバンドの中でも結構珍しい編成な具合に最終的に至りそうな感がありますが、その中でキレ者メガネロッカーな彼女がどー動くやら注目します。
▼悪い点
今回は特にないです。
▼一言
どうも、今回も設定と合わせて楽しく読ませていただきました。キレ者メガネロッカー(ムギュウ命名)和夏のターンですが、モチーフの人物に暮灘さんのカラーを混ぜたうえで別の良いキャラに仕上がっている感があります。そんな彼女が入れ込む雛沢ファミリー父親が、いつ登場となるか注目しています。まぁそーなるとほかのメンバーもいろいろ動きそーなきがしますが。

後は設定ですけど、モチーフの作品やすらっしゅ!のカラーを感じさせたうえで別のキャラに仕上がっているんだなぁと改めて感じさせられました。このあたりがおそらく暮灘さんが、てつおん!を独自の作品と強く考える理由なのではないかとちょっと考えています。すらっしゅ!に惹かれる気持ちが色々ある僕ですが、こうやって設定を見るとてつおん!も改めて良いモノとして読める気がしてきました。そーユー意味でも、てつおん!はにじファンですらっしゅ!の衣鉢を継いだ作品と言えるでしょう。
暮灘雪夜    [2012年 04月 12日 (木) 05時 52分 02秒]
ムギュウさんへ

いつもご感想とご期待をありがとうございますm(__)m



はい♪
キレ者ガネっ娘ロッカーは、"あの人と同じステージにいつか立ってみたい"という想いの元にギターからベースに持ち変えたようですね~(^^;

そしてそれが、ムギュウさんがおっしゃるように和夏のプレイスタイルに強く影響しています。



ふりょー中年(笑)は、いつかは必ず出してみたいですね~♪

今のところ脳内にしかイメージがありませんが、かなりぶっ飛んだ人のようです(^^;

あと、和夏の好意は満更でもないような…?



そう言って貰えると嬉しいですよ~☆

ご指摘の通り間違いなく【てつおん!】は【すらっしゅ!】の無念を受け継ぐ作品ですが、別作品である以上、ただトレースするだけではまた別のテイストがなければ意味はなく、またキャラも【すらっしゅ!】では描けなかった"また別のプレイヤーとしての彼女達"を書いてみたいと考えていましたから(o^-’)b☆



追伸
別サイトの【すらっしゅ!】の更新が遅れてるのは、実は"挿絵選び"に思ってよりも時間がかかるから…というのはナイショです(^^;



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