閉塞感漂う日本から 前途ある若者達に
日本を出て 海外に出て欲しい
海外に出る若者のために 私が お手伝いできること それは
私が30年の 海外ビジネスで培ったノウハウ
特に 直近6年は ベトナムでのビジネスで培ったノウハウを伝えること
もし あなたが
|
と お思いであれば ぜひ!このまま続きをお読みください
海外起業・海外に関して ご興味がない場合は このままページを閉じてください
私は どうやって 資金ゼロから 数百億円が必要といわれる
カジノビジネスを始めることができたのか?
無一文からベトナムに渡り 4年でカジノオーナーになった
それらの経験を通じて培った ノウハウ
ゼロから資産を築く法則を 一挙公開します!
私はかつて 日本における電話営業コンサルタントの
第一人者として活躍していましたが
2007年に 縁があってベトナム・ハノイに居を移しました
ベトナムとの付き合いは約6年になります
私がベトナムとかかわりを持ったのは 2006年7月
もうそのときに 私のベトナムでの成功を 天は決めていたのです
香港の ペニュンシュラホテル側のスターバックスで
コーヒーを飲んでいたとき ロンドンの友達に 依頼されました
「浅野さん。日本でベトナム政府がセミナー開催するんだけれど、集客が悪いんだよね〜。
120人参加予定が20人しか集まっていないんだよね。浅野さんは集客のプロだよね。
引き受けてくれない?」
私は答えました 良いですよ 何時ですか?
私の友人は言いました 4日後
心の中で 思いました えええ!! 今私は 香港 セミナーは日本
でも言葉が出ていました
「良いですよ」
この一言が私の運命を変えました
私が協力した結果 日本におけるセミナーは大成功を収めました
ズン首相と息子浅野彰 |
120社以上集まり 感謝され ベトナムに遊びに行くことになり
突然ベトナムとのかかわりが深くなりました
次から次と政府要人 経財界要人との付き合いが
始まることとなり ベトナム社会が人脈社会で
あることを知らされます
ベトナム経財界で培った人脈はこちら
帰国後 ベトナム投資を扱う 他の人々 他の会社と
おなじように 証券投資を始めました
毎月1週間はベトナムに行き 企業を訪問し
表面的な情報を取る
そう!あくまでも 表面的な情報しか取ることができませんでした
そうこうしているうちに 見事!!
ベトナム証券市場は 崩壊しました!!
だが しかし!!
不動産市場では ホテル市場が 発展を続け
実業市場では 特にIT分野が 発展を続け
証券市場とは関係なく 発展は とどまることを知りませんでした
そこで私は 決意しました 2007年6月
ベトナムで 真実の成功を得るには
ベトナムで 真実の利益を得るには
ベトナムに 真実の貢献をするには
自分で 事業を起こすしかない!!
<ハノイ>ネットスーパーTFC 上・中流層向けの デリバリーサービス 注文後 1時間以内で あなたの家までお届けします
<ハノイ>リトルハノイホテルチェーン 全部屋無線LAN完備 料理の味 サービスなど日本式でこだわっています
<ハノイ>リトルハノイDXチェーン
<ハノイ>すしバー SAKURA
<ハノイ>海鮮ベトナム料理店 WILD BEACH
<ハノイ>ベトナムとの合弁企業 ラーメン&専門店チェーンTFC
<ダナン>カジノclub99
<ダナン>エンターテイメントコンプレックス99
私のメインの事業 約200人のベトナム人を雇用 日本式経営 徹底した日本式サービスを行うカジノ
おかげさまで カジノClub99は 開業1年目にして
<ダナン>牛鍋屋「Tsukiji」 現在ダナンで2店舗経営しています
そのほか ダナンでのカジノ経営の成功と実績を買われ
ベトナムの首都 ハノイのホライズンホテル |
|
|
|
この3つのカジノは すばらしいホテルの中にあるカジノで
ダナン フラマリゾートホテル内カジノより 数倍規模と潜在成長力は大きなものです
今 ハノイ ダナン ホーチミン カントーと ベトナム4大都市に我々のカジノがあり
ベトナム最大のカジノチェーンが出来ています
2012年 私はこのカジノビジネスを中心に活動予定です
私は 閉塞感漂う日本から 前途ある若者達に
日本を出て 海外に出て欲しいと思っているから
なぜなら 日本国自体は これから良くなる要素は何も無い
いま 日本人に 必要なのは
20年前の日本と今の日本は 違うと言う現実を知ることだと思う
もう 経済大国ニッポンではない!
しかし日本人そのものは 未だに凄い!!変わらず 凄い!!
すばらしいサービス 最高の技術力 どこの国にも負けない!
しかし 日本国は 衰退している
世界における 立ち位置は ずっと 下にいる
日本人は 世界から 尊敬されているが
日本国は 世界から 馬鹿にされている
日本国は 世界から なめられているという現実
中国人・韓国人も ベトナムに進出してきている
だが 日本人が言う進出とはわけが違う
中国人・韓国人は 一家総出で来ているのだ
祖国の家を売って それを資金にして すべてを賭けて来ている
本当に ベトナムで成功するために来ている
後には引けない状況で来ているので 本当に強い!
日本人が言う進出とは わけが違う
ベトナムは 競争・勝つこと・交渉 が日常茶飯事
ベトナム以外のアセアンでも 競争・勝つこと・交渉 は当然必須
今の日本の政府を見たらわかるとおり 国際競争力はゼロに等しい
日本は 今後 国際競争で勝ち残っていけない
だから私は 閉塞感漂う日本から 前途ある若者達に
日本を出て海外に出て欲しいと思っている
海外に出る若者のために 私がお手伝いできること
それは 私が実践してきた 30年以上に亘る
海外とのビジネス技術を伝えること
特に私は 香港 シンガポール タイ スリランカについては
ディープな部分まで 詳しい
そして 直近 6年間は ベトナム
そして ベトナムに居を定め 5年間
そして 最終的にたどり着いたのが カジノビジネス
それらの経験を通じて 培った 海外ビジネスのノウハウ
ゼロから資産を築く法則 それを このE-BOOKで 一挙公開したい
本誌をお読みいただいた時の
貴方のメリットを記載させていただきます
本誌をお読みいただいた時 貴方のメリットといたしまして
1.貴方が近い将来、海外で起業したいと思っているのでしたら、
⇒海外で起業するときの注意点がわかる!
異国の地で仕事をする 異国の地で生きていくのに
日本の基準を持ち込む人がいかに多いことか
そしてそのような人は 日本ならこうはならないのに!日本ならこうなのに!!
いつもいつも 文句を言いながら異国の地で暮らしています
例えば ベトナムでは ワイロは当たり前だが 日本にはない
例えば ベトナムでは リーダーシップという概念はない
例えば ベトナムでは 時間を守るという習慣がない など
ベトナムに限らず 異国の地は 日本ではありえないことが当たり前
仕事に 売上に直結することで 困ることがいろいろある
この問題を どう解決するか? 私が行ってきたやり方を書きました
2.貴方が、ベトナム・アジアでビジネス展開を考えているのでしたら、
⇒具体的に、売上を上げるシステムの作り方がわかる。
例えば ベトナム人の特徴として
他人を信用していない 国家を信用していない 世界を信用していない
約束は守らない 契約は平気で破棄する 法律は守らない
などの特徴があるが これはベトナム人だけの特徴ではない
中国・韓国も含め 他人を信用していないという点は
アジア全般そうであると私は思う
日本人が 現地で売上を上げるには どうすればいいか?
どうやって 現地の人間と コミュニケーションを取る?
現地の人間に信用されるには? 現地人の採用して大丈夫か?
私の経験と実践してきたノウハウを 具体的に教えます
3.貴方が、今、資金は無いが、起業したいという志があるのでしたら、
⇒私が何度も行ってきた、具体的な資金調達方法を教えます。
私が事業を起こすとき 資金はいつもゼロである
その時 私はどうやって資金調達をしてきたのか
私の 資金ゼロから事業を起こすときのセオリーを教えます
社長の貴方が行うこと それは一つ!
4.貴方が、アジアの人脈が欲しいと思っているのでしたら、
⇒私、浅野哲がお手伝いさせていただきます。
ぜひ一度 私がベトナムにいる時に 遊びに来てください
E-BOOKに 私 浅野哲とのコンタクトの取り方を書いています
5.日本にいながら、海外ビジネスがしたい!と考えているのでしたら、
⇒私のカジノビジネスを、お手伝いいただけませんか?
私どもが提供できるビジネスは カジノビジネス
ぜひ 私どもが行っている カジノビジネスをお手伝いしていただけませんか
私の日本で行うセミナーに 無料でご招待いたします
また 私どもは ベトナム⇔日本の 輸出入ビジネスを行った経験がありますので
このE-BOOKで 日本⇔ベトナム , 日本⇔海外 の輸出入ビジネスに関して
独自で行う場合の手法も紹介しています
タイトルは 「アジアに挑戦して勝つ技術!!」
だが このE-BOOKでは はっきり言って
ベトナムについてしか書いていない
なぜなら!
ベトナムで勝つということは アジアで勝つということである
そして 私のベトナムで培ったノウハウこそ
アジアでビジネスをするために必要なノウハウである
ベトナムは 国力 軍事力 経験などは 中国に勝てない
しかし したたかさでは 勝っている 中国にも 他のアジアの国にも
ベトナムは 戦争で 世界で唯一 アメリカに負けなかった国
厳しい競争社会 合理的発想の人々
他人を出し抜いて 利益を得ることしか考えていない
本当に 油断も隙もない!!
そんなベトナムで ビジネスをするには
私の経験上 アジアの中で 一番難しいのではないかと思う
このE-BOOKには 私がベトナムで起業しているからこそ!
現場から伝えられる情報が 起業するためのノウハウが つまっています
貴方のメリットで書いた内容とと重複しますが
このE-BOOKには ベトナムに限らず
アジアで 海外で 具体的に売上を上げるノウハウが書いています
世界へ目を向けている貴方に
海外でビジネスをしたいと考えている貴方に
私が海外で行ってきたノウハウを お話しさせていただきます
1章から 14章まで 項目を分けて用意いたしました
簡単に中身をご紹介しますので ご覧ください
アジアに挑戦して勝つ技術!! 全202ページ
序章 この本を書くにあたりE-BOOK全体の説明がメインで書いています。
第1章 浅野哲について私のベトナムでの事業紹介と、ビジネスの現状・展望をご紹介します。
第2章 私が感じたベトナムの特徴私が高い授業料を払って、ベトナム人と接してわかった事実です。 ベトナム人は 他人を信用していない、国家を信用していない、世界を信用していない。 など、日本人では絶対に理解できない特徴がある。
何度かベトナムに行っただけでは絶対に理解できない、ベトナムに住み、 ビジネスをしてこそわかる、ベトナム人・ベトナムという国の特徴を書きました。 それを読んで、どうすればいいかを第3章で書いています。
第3章 ベトナム人との付き合い方例えば、ベトナムでは割り勘と言う習慣はないなど、 当然のことながら、日本にはない習慣・文化がある。
ここでは、ベトナム人との良い付き合い方、ベトナム人との下手な付き合い方、 ベトナム人と付き合えない人の特徴などをご紹介したい。
第4章 起業時 何よりも必要なことはベトナムでの起業時に何よりも必要なこと。 海外での起業時に何よりも必要なこと。 それは、私が思うに一つだけ。
第5章 会社の設立ベトナムの法律は、昨日までOKだったものが次の日ダメになるのはザラです。 本誌で記載した内容も、1ヶ月後には役に立たなくなっていることも平気であります。 ですので、会社設立にあたり、最新の情報を入手する方法を記載します。
これはベトナムの不思議な特徴ですが、ベトナムの法律手続きは、 法律上不可能なものが人脈で可能になる場合があります。 その他、土地の選び方・銀行の選び方・やってはいけない会社設立方法などを記載。
第6章 ベトナム人の採用ベトナム人は 他人を信用していない、国家を信用していない、世界を信用していない。 ベトナム人の雇用は本当に難しい。私も最初は頭が痛かった。
ベトナム人を理解していない知人経営者は、何度もベトナム人社員に騙され、 お金を騙し取られ、裸の王様状態で企業経営をしている。 そうならないようにするには、正しい信頼を築くには、どうしたらよいのだろうか?
私は、カジノでベトナム人スタッフ約200人に働いてもらっているし、 ホテルやレストランでも10数人のベトナム人を雇用している。 雇用に関しては、非常にうまくいっている!その秘訣は?? 日本ではあまり馴染みがない、私なりのヘッドハンティングも記載。
第7章 組織とリーダーシップベトナムでは、まだリーダーシップという概念が無い。 一部の人間にはあるが、大半の人間には無い。
約200人のベトナム人を、すべて私が見ていることはできないので、
私は、どうやって、リーダーシップを理解してもらっているのか? リーダーシップを理解したリーダーは、本当に部下を育てられているのか? 私の事例・手法を紹介したい。
第8章 売上を上げる営業マニュアルあるレストランでの出来事、スタッフの行動。 お辞儀は しない、挨拶も しない、テーブルは 拭かない、ゴミは 床に捨てる。 水は 持ってこない、客がいても スタッフ同士が 平気で話している。 ベトナムで ちょっとローカルの店に行けば これが当たり前! だが、私のレストランで、このサービスで経営できるはずがない!
私のカジノは、開業1年目にして ベトナム全土で約50あるカジノの中、 ベトナムNo1カジノINサービス の賞賛をいただくことができた。
サービスが乏しいベトナムで、私はどうやってサービスを行っているのか? そのやり方・ノウハウを、3つに分けて詳しくご紹介したい。 海外で起業したとき、売上は一番重要なポイントの一つである。 最短距離で、売上につながる仕組みを作るには、どうしたらいいか??
第9章 ベトナム人との交渉日本では考えられない、本当にあった事例!
1.新規で家・事務所を借りるときは、家賃の5割り増しは当然!
など 交渉ごとは、自分サイドの利益しか考えていない。
ベトナム語で早口でまくしたてられたら、焦ってYESと言ってしまうかもしれないが、 最初からこう言って来るだろうとわかっていれば、焦る必要はない。 そこから学んだ、少しでも安くする有効的な交渉テクニックを教えます。
第10章 公安との付き合い・ワイロベトナム全域で行われているワイロは、必ず公安(警察)に払わなければならない。 公安から嫌われたら、理不尽なことで営業停止があるからだ。
ワイロについては、当然E-BOOKでしか、書けない!
第11章 ゼロからの資金調達私の場合、事業を起こすときには、すべての場合に資金が無い。 私が資金ゼロで、カジノオーナーになれたのは、理由がある。 私が、資金ゼロから事業を起こすときの、とっておきのセオリーをご紹介したい。
第12章 日本にいながらベトナムとビジネスをするにはこの章では2種類のやり方を紹介したい。 1つは私のカジノビジネスを手伝っていただくやり方。 もう1つは、ベトナム⇔日本 の輸入・輸出ビジネス。
ぜひ、私のカジノビジネスをサポートしていただけないでしょうか。 日本にいながら、できるお仕事があります。 周囲に、俺はカジノビジネスに関わっていると、堂々と言ってください。
輸入・輸出ビジネスは、最初はもちろん大変だが、システムさえ 確立してしまえば、日本にいながらベトナムとのビジネスも可能!
第13章 よくある質問私がベトナムについて よく聞かれる質問をご紹介します。 一番多く聞かれることは、現在のベトナム株はどうなっている?? ということです。ほか、ベトナム人の給料は?ベトナムでの物価は? などを記載します。
第14章 総括最後に、私が今の日本・今のアセアンについて感じていることを書きました。
まずは一度、ベトナムに遊びに来てください。 |
この本編のほか 今回のみの特別特典として
付録1 「ベトナムの経済可能性比較」付録冊子をプレゼント
ベトナムの三大都市 ハノイ・ホーチミン・ダナン の経済可能性比較をまとめました。
ハノイ・ホーチミン・ダナンの中で、どこでビジネスをしたらよいか?
我々がベトナムでビジネスをした中で、感じていることを数値も含めて検証しました。
地域別データ、地域別検証、地域別GDP、人口、今後5年・10年と見た時の可能性など
ベトナムでビジネスを検討している人は、絶対に見て欲しい特典です。
付録2 「カンボジアの現状と可能性」付録冊子をプレゼント
自社調べで、隣国であるカンボジアの現状と可能性を書きました。
カンボジア進出の利点は、親日的な国柄であることや、気候が温暖であること、
人口約1500万人規模の国内市場が存在すること、ドル経済であるため
為替リスクが小さいことなど、カンボジアの利点は数多く挙げられます。
付録3 「ラオスの現状と可能性」付録冊子をプレゼント
自社調べで、隣国であるラオスの現状と可能性を書きました。
ラオスはまだまだ発展途上で、今後ベトナムやタイのようになることを期待しますが、
まだまだ人口構成や産業規模から見て時間がかかると思っています。
今回出版する 「アジアに挑戦して勝つ技術!!」を
今回 9,800円 でご提供させていただきたいと思いましたが
より多くの方々へ この本を読んでいただき
ベトナム・アジアに出ることの 楽しみ・夢・可能性を
貴方に感じていただきたいと思い
期間限定で 4,980円 でご提供させていただきます
3つの付録もついて この値段とさせていただきます
私がベトナムを理解するために 一体どれくらい勉強代を払ったのか??
何百万・何千万と 余分に支払ってきた額を考えたら
この私が出している情報は 破格の値段かと思います
特に ワイロについては E-BOOKにしか書けない内容ですし
ほかベトナム人・ベトナムの特徴など
出版会社を通して出版したら 反感を食らうような内容です
本当に E-BOOKでしか書けない内容です
ここまで読まれている貴方は
ベトナムで アジアで 起業したいという意志がある方だと思います
このノウハウを読んでいただき
ベトナムで アジアで起業するために 重要なことを学んでください
余計な経費を減らし 最短距離で売上に繋がるしくみを作ってください
私が本当に経験した内容と 実践してきたノウハウですので
必ず何かを得ていただける内容となっております
もし 貴方が本気で ベトナムで 海外でビジネスを考えているならば
「今」 ご購入されることをお勧めします
私 浅野哲も いつまでベトナムにいるかわかりませんし
いつまで この仕事を続けているかわかりません
ですから
私がベトナムにいるうちに 私がお手伝いできるうちに
できるだけ早く 行動に移して頂きたいのです
「PDFだから いつでも売っているんだろう」
「まだ海外で起業しないから いつか買おう」
・・・と言って チャンスを逃さないでください
1回のパチンコ代 高級料理代 何日かの交通費より お買い得な値段です
ベトナムは 海外は 貴方の成功を待ってはおりません
貴方の「成功」に ぜひ!投資をしてください
ベトナムの三大都市 ハノイ・ホーチミン・ダナン の経済可能性比較をまとめました。 ハノイ・ホーチミン・ダナンの中で、どこでビジネスをしたらよいか? 我々がベトナムでビジネスをした中で、感じていることを数値も含めて検証しました。
地域別データ、地域別検証、地域別GDP、人口、今後5年・10年と見た時の可能性など ベトナムでビジネスを検討している人は、絶対に見て欲しい特典です。 |
||
自社調べで、隣国であるカンボジアの現状と可能性を書きました。
カンボジア進出の利点は、親日的な国柄であることや、気候が温暖であること、 人口約1500万人規模の国内市場が存在すること、ドル経済であるため 為替リスクが小さいことなど、カンボジアの利点は数多く挙げられます。 |
||
自社調べで、隣国であるラオスの現状と可能性を書きました。
ラオスはまだまだ発展途上で、今後ベトナムやタイのようになることを期待しますが、 まだまだ人口構成や産業規模から見て時間がかかると思っています。 |
||
|
||||
|
||||
|
||||
|
||||
2012年の今 私 浅野哲はベトナムにおります
ぜひ 私がお手伝いしましょう!!
まずは 一度ベトナムに 遊びに来てください
ベトナムの熱気を ベトナムという国を 身をもって体験してください
このE-BOOKが 貴方のビジネスのきっかけになれば幸いです
それでは ベトナムでお会いしましょう!
貴方にお会いできることを楽しみにしています
GM Hong Kong
CEO 浅野 哲
にカジノ「CLUB99」をオープンさせ、日本人初のカジノオーナーになった。
『NATOと言われる日本人』(ともにフォレスト出版)がある。
浅野哲ブログ:ベトナム!を生きる。ジェットコースター人生 GM Hong Kong 公式HP: http://www.gmhk.hk/
|
テレアポ&電話営業術 |