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右翼大衆運動としての"脱原発運動"

 投稿者:やだねー  投稿日:2012年 7月 3日(火)17時02分7秒
返信・引用
  >現在、運動の先頭でそれを仕切ろうとしている人々の中にはこういう人がいるのです。
それどころか、日の丸の旗を振り回している人がいるばかりか、
逆に労組などの旗を「持ち込むな!」と文句を言う人もいたとの情報があります。

↑警察とのなれ合いも「原発と関係ない旗禁止」と言いつつも日の丸だけ認めるというのも全部主催者「反原連」全体の積極的方針です。そこらへんの若いのがたまたま日の丸を持って来たということではありません。「反原連」の行動には常に主催者自身が持ち込んだ日の丸が最先頭に翻っています。

指揮官車からの解散呼びかけも主催者の一人がたまたまという問題ではなく、主催全体の合意の上です。ここまで警察警備との一体化を選択した主催者が、次には「活動家」を人定した公安が主催者に「アイツが来ている」と報告するようなことになるのは想像に難くありません。


「労組・活動家ではないフツーの人」を強調する「反原連」の最大公約数が「日本国民」であり、その先頭に日の丸が翻るのはある意味必然ですね。

また、この「反原連」の人脈は右翼ファシスト「統一戦線義勇軍」というグループとの共闘を積極的に志向しています。この「統一...」は「在特会などのレイシストと闘ってきた」ということをウリにしているようですか、この「統一...」は綱領に「ユダヤ人排斥」を掲げている明白な民族排外主義集団です。また、「議長」の針谷大輔という人物は自らのブログで在日コリアンを「チョン」と表記する人物です。また右翼として、アジア侵略戦争を肯定し、「慰安婦捏造論」を振りかざす歴史修正主義者です。

「反原連」はこのような「統一...」がそのようなグループであることを知りながら共闘の対象として選んでいます。それどころか、「反原連」の主要構成グループである「ツイッターデモ」は在日コリアンや反天皇制デモへの襲撃を繰り返してきた西村修平との共闘すら公言しています。

そのような「右翼大衆運動」=「国民運動」として「反原発運動」を展開しようというのが「反原連」の路線です。6.29の全車線占拠は、主催者を参加者が乗り越えたことの象徴と言えますが、それによって社会運動の最低の一線を踏み越えて警察車両を使って解散を促すという最悪の選択をしたのも「右翼大衆運動」の必然と言えましょう。
 

TAKAさんへ

 投稿者:まっぺん  投稿日:2012年 7月 3日(火)14時59分54秒
返信・引用
  >もう、気付こうよ 俺達左翼は この40年間を 人民に謝罪すべき

何を謝罪するべきなのか、が問題だと思いますが?
そこを説明してくれませんか? これだけでは、180度反対の意味にも解釈できます。
 

冷静にみて3~4万人ということはありません

 投稿者:まっぺん  投稿日:2012年 7月 3日(火)14時53分20秒
返信・引用 編集済
  私が見て歩いた報告記録を読んだのでしょうか?
それに主催者発表は10万ではなく20万です。

首相官邸前の幅40メートル×200メートルの道路はピーク時には隙間無く埋めつくされていました。
1平方メートルあたり5人としても4万人となります。
1平方メートルに1人(8千人)とか2人(1万6千人)などというスカスカ状態ではありませんでした。
また、このメインストリートは長方形ではなく、首相官邸方向に向かって扇状にかなり広く拡大しています。
その他に、およそ数百メートルもの長さの歩道を人々が埋めつくし、また国会周辺側にも人がひしめき合っていました。
また国会議事堂裏手の歩道と、その向かい側の衆議院議員会館前にも大勢の人々がいました。
これらを総合すれば、どんなに少なく見積もっても7~8万人となるでしょう。
 

大飯では座り込みが行われました

 投稿者:まっぺん  投稿日:2012年 7月 3日(火)14時35分16秒
返信・引用 編集済
  なぜ首相官邸前では座り込めないのでしょうか。
大飯ではやれていることがなぜ首相官邸前ではできないのでしょうか?

今回の首相官邸前行動は、日本の民衆の「民主主義」の権利についての意識を取りもどすチャンスでした。
デモは法律で認められた我々の権利です。
首相官邸前で政治的表現を行うのは憲法でも認められた本来的な権利なのであって、
「警察に許可されておこなう」などというものではありません。
ところが「警察に逆らって混乱したら、次回には許可がもらえない」などという。
「やだねー」さんのおっしゃるとおり、私も警察の指揮官車上で参加者に呼びかける主催者の姿を見ました。

現在、運動の先頭でそれを仕切ろうとしている人々の中にはこういう人がいるのです。
それどころか、日の丸の旗を振り回している人がいるばかりか、
逆に労組などの旗を「持ち込むな!」と文句を言う人もいたとの情報があります。
労組はそのままでは「左翼」ではありません。
労働者は一人では雇用主に対抗できない弱い立場です。
だから団結して労組をつくり、雇用主と対等な権利と立場で交渉するのです。
その労働組合もまた法律で認められた存在です。
だから労働組合が市民と共に首相官邸前に抗議に行くことに何の不都合がありましょう。

民衆の中で右傾化を扇動している人々がいる、と思います。
そうした人々が日の丸を持ち出し、逆に労組を遠ざけている。
左翼を遠ざけようとする意識を超えて、労働者の当然の権利まで踏みにじり、右翼を許容さえしている。
日本の民衆の意識はそこまで低下しているのでしょうか?
私はそうは思っていません。
ひとえに、民衆の不満をもっと政治的に表現できるように働くための
「われわれの主体」が形成されていないからなのだと思います。

官邸前行動はまだまだ続きます。
もっともっと多くの人々を集めましょう。
官邸を包囲し、原発再稼働を中止させましょう。
 

TAKAさんへ

 投稿者:削除人@舎監  投稿日:2012年 7月 2日(月)22時49分59秒
返信・引用 編集済
  無題は削除基準に該当します。

御手数ですが加筆をお願いします。

加筆は最下段にある投稿編集にて可能です。



 

(無題)

 投稿者:TAKA  投稿日:2012年 7月 2日(月)21時59分48秒
返信・引用
  あそこで赤ヘルなんて出てきたら 20万人の「帰れコール」がこだましただろうね。

もう、気付こうよ 俺達左翼は この40年間を 人民に謝罪すべき

20万人の前で 土下座するべきだと思うよ

そこからしか出直せないんだよ。

 

Re: 指揮官車を借りる主催者

 投稿者:FOO  投稿日:2012年 7月 2日(月)15時53分55秒
返信・引用
  > No.9567[元記事へ]

やだねーさんへのお返事です。

> >29日の「20万人集会」では主催者(首都圏反原発連合)で側は「今日の集会は成功しました。お帰りください」と集会の解散を促していましたが、その理由は「次の集会や催しの継続のために」ということでした。しかし、そうした集会が「整然と」、規制にしたがってお行儀よく解散している限り、力にはならないんじゃないでしょうかねえ。
>
> ↑しかも、主催者は機動隊の指揮官車で解散を促していました。
> 「一番性能がいいから」と。ありえなーい。
>
> あの主催者は"反原発運動の「民社・同盟」"のようなもんと思って間違いないです。

「あの主催者」というのは、ほぼ素人の集まりですよ。毎週、あそこまで、集会とデモを企画して作ってきたのは、立派だと思うよ。もちろん、参加したのは、様々な想いを持った人たちでですよ。そういう人たちが主催者の思惑を越えてしまうということは、歴史上よくあることです。そして、主催者がその勢いを止めるような行動をとることも、これまでの闘争ではよくあったことです。

それが、良いことだとはもちろん思いません。
だからと言って、党派でない彼らを責めてもしかたないですよ。じゃあ、あなたは、俺たちはいったい何をしてたんだ、となりませんか?

「力」ということで、戦術的な急進性を求める傾向は強まってくると思います。それが良いかどうか、一概には言えないことですが、現在の「力」は「多様な人たち」「多様な表現」の中にあると思います。それを、一意の表現に求める傾向については、これは戒めた方が良いですよ。





 

指揮官車を借りる主催者

 投稿者:やだねー  投稿日:2012年 7月 2日(月)10時51分24秒
返信・引用
  >29日の「20万人集会」では主催者(首都圏反原発連合)で側は「今日の集会は成功しました。お帰りください」と集会の解散を促していましたが、その理由は「次の集会や催しの継続のために」ということでした。しかし、そうした集会が「整然と」、規制にしたがってお行儀よく解散している限り、力にはならないんじゃないでしょうかねえ。

↑しかも、主催者は機動隊の指揮官車で解散を促していました。
「一番性能がいいから」と。ありえなーい。

あの主催者は"反原発運動の「民社・同盟」"のようなもんと思って間違いないです。
 

Re: ひとつのチャンスではあった

 投稿者:鍋山  投稿日:2012年 7月 2日(月)07時14分45秒
返信・引用
  > No.9564[元記事へ]

まっぺんさんへのお返事です。

まっぺんさんの言うことに、気分としては共感しますが・・・
「7.1に再稼働するから、その前日行動では座り込むべきだった」というのは、
いかがなものかと思います。
戦術ですから、どう決断すかということはありますが、

官邸前抗議行動は、はっきりとした主催者があります。
「首都圏反原発連合」
http://coalitionagainstnukes.jp/

そして、参加した人の圧倒的多数が今までデモにも参加したことのない人たちです。
再稼働はされてしまっても、引き続き「金曜日・官邸前抗議行動」は呼び掛けられています。
さらに、7.29には10万人国会包囲行動も呼び掛けられています。

私は、むしろ「10万人」という主催者発表に疑問を持ちます。
冷静に見て、3万~4万人ではなかったでしょうか。

どんどん人数が増えているのは事実です。
これを、10万人、20万人に広げていくという戦術は、今のところ、ありだと思います。
 

Re: ひとつのチャンスではあった

 投稿者:イレギュラーず  投稿日:2012年 7月 1日(日)21時31分29秒
返信・引用 編集済
  > No.9564[元記事へ]

まっぺんさんへのお返事です。

> 残念ながら再稼働のための作業は着々と進んでいます。現地で数百人の反対派が機動隊に排除されたそうです。しかし数万人いたら、排除はできなかったでしょう。首相官邸前行動は29日で終わりではありません。次回、首相官邸前に結集した時はぜひ「整然と時間を守って帰る」のではなく、あくまでも座り込みを追及しましょう。1時間でもいいから長く居続けましょう。


「この民衆の自発的な運動の盛り上がりは、現代の「ええじゃないか」ではないでしょうか。」と云ったのは,大原社研の五十嵐仁さんです。
http://igajin.blog.so-net.ne.jp/

この時間25000人近くが大飯原発現地のUSTREAM中継を見ている。
 

ひとつのチャンスではあった

 投稿者:まっぺん  投稿日:2012年 7月 1日(日)20時18分0秒
返信・引用 編集済
  29日の「20万人集会」では主催者(首都圏反原発連合)で側は「今日の集会は成功しました。お帰りください」と集会の解散を促していましたが、その理由は「次の集会や催しの継続のために」ということでした。しかし、そうした集会が「整然と」、規制にしたがってお行儀よく解散している限り、力にはならないんじゃないでしょうかねえ。

我々の目的は「再稼働の阻止」です。政府が「再稼働する」と言っているものを「阻止」するんですから、当然にも譲歩できない線があるはずです。主催者のアナウンスは「次の集会のために今日は帰りましょう」と言っていましたが、もう政府は決断し実行にうつそうとしていたのです。そこで「次」ってなんでしょうか? 「次」とはもう再稼働されたあとの事に他なりません。せめて一晩だけでも、首相官邸前で座り込みができれば、かなりちがった様相となったように思います。

中東・アフリカの人々は集会解散を命じられても動くことなく、政府を追い詰めていきました。沖縄の人たちだって、普天間基地の辺野古移設阻止のために実力で基地前の座り込みを行っています。高江のヘリパッド基地建設阻止のための行動も同じです。東京では私たちは経産省前の小さな敷地の「解放区」化を既成事実として勝ち取っています。29日夜は、その「解放区」を一時的にせよ首相官邸前周辺に拡大するチャンスでした。それができなかったのは原発再稼働に対する「本気度」の違いでしょうか? あるいは「権力に立ち向かう」という事の意味が風化してしまったからなのでしょうか?

別にヘルメットをかぶって英雄的に闘わなくてもいいけど、少なくとも、今回はチャンスでした。あそこで、もう少しがんばれたんじゃないかと思うんですね。あと2時間でも3時間でも、あるいは夜明かしして始発電車まででも。それがまったくできない。60年安保の時にはできたことが、72年の村雨橋や相模原補給廠前でできたことが、今はできないということが、アメリカやヨーロッパで起こっている民衆の闘いを日本ではできないことの原因なのではないかという気がします。

残念ながら再稼働のための作業は着々と進んでいます。現地で数百人の反対派が機動隊に排除されたそうです。しかし数万人いたら、排除はできなかったでしょう。首相官邸前行動は29日で終わりではありません。次回、首相官邸前に結集した時はぜひ「整然と時間を守って帰る」のではなく、あくまでも座り込みを追及しましょう。1時間でもいいから長く居続けましょう。
 

20万人はちょっと大げさ

 投稿者:まっぺん  投稿日:2012年 7月 1日(日)14時59分31秒
返信・引用 編集済
  しかし警察発表の1万7千人というのもいくら何でも少なすぎますね。それでは正面の200メートル道路さえも埋めることはできません。ピークの時にはあの車道が全部人で埋めつくされていたのですから、1万7千人ということはありません。

ピーク時には、幅40メートルの道路いっぱいに人がぎっしり詰まって身動きがとれない状態でしたが、仮に1平方メートルに6人程度(満員電車に比較すれば空いている程度)で計算しても、幅いっぱいで6人×40m=240人になります。これが、首相官邸に向かう長さ200メートル以上を埋めつくしていたのですから、それだけで240人×200=4万8000人という計算になります。実際には、最先頭部分は幅も広く、人の密度がかなり高かったことは空撮映像からもはっきりしています。さらに付け加えると、この200メートルの場所は右側の国会議事堂のフェンス一帯に人がぶら下がっており、左側は植え込みの中や記者会館の敷地内、地下鉄出口横の路地にも人がぎっしり集まっている状態でした。

それに道路は200メートルだけではありません。その先から道は斜めに左右にわかれ、一方は国会議事堂正面方面、もう一方は六本木方面に向かうのですが、両方の歩道ともが人でいっぱいで、警官が制止しきれない状況でした。「歩行者がいますから通路を空けてください」と叫んでましたが、「こんなに人がいるのにどこを空けろっていうんだ!」とどなり返されて警官も答えられず、やむなく、車道側にはみ出すかたちで通路を空けていました。なお、その付近は首相官邸前付近よりも更にぎっしりと緻密に圧縮された形で人があつまっていて、ほとんど身動きがとれない状況でした。

六本木側へ向かう歩道は下り坂になっていて、そのままおりていくと「内閣府下」交差点にぶつかり、右へいけば首相官邸前につながります。その近くまで抗議の群集は集まっていました。つまり、内閣府や記者会館などのたてものがあるこのブロックを、ぐるりと取り囲んだ形で群集があつまっていたわけです。それらの長さを総合すれば700メートルくらいになります。そのすべてに群集がいたのですから、相当な人数となります。

群集はこれだけではありません。最先頭の、首相官邸前の道路と群集との間を警察の青バス数台が遮断してバリケードを作っていましたが、そこから右の方向、つまり国会議事堂裏手と、その向かい側の衆議院議員会館前にもかなりの人が集まっていました。そこにもここにも「再稼働反対」の旗をもって大勢の人々が集まっていました。

これらを合計すれば、官邸前の道路200メートルに4万8千人、その左右の敷地内やフェンスに3千人、国会議事堂正面方向に3千人、六本木方向の道路上に4万人、最先頭の広がった部分に2千人、国会議事堂裏手と議員会館付近に3000人。合計が9万9千人くらいになりますね。これがだいたい妥当な線ではないかと思います。

※最後に。そんなにあっちもこっちもぎっしり人で埋められているところをよく見て回れたものだという疑問が出ると思いますが、実際、歩行者と車道の間をすりぬけながら、警官に何度も「危ないから車道に出ないで」と言われる中を走ったり歩いたりしながら、前後に取材して回りました。特に大変だったのが、やっぱり官邸前正面の200メートル道路ですね。ほとんど身動きがとれないほど混雑した人の波をかきわけながら、ゆっくりゆっくり進んで移動していきました。それでも何度もぶつかったり足を踏んだり踏まれたりして謝ったりしながら動きました。

※あのねえ。赤ヘルでバリケードに向かって突進するどころか、主催者側があまりの群集の集まりにおどろいて、予定よりも1時間も早く「本日の行動は成功しました。帰りましょう」と呼びかけてるんですから、だめですよ。それから100人足らずのヘルメット部隊で何ができますか。それよりはそこに結集した群集の全てが「野田が再稼働を撤回するまで動かない」と、その場に座り込んで夜明かしすれば、大きく状況が変わったんじゃないでしょうかねえ。そんな状況になれば、マスコミもスポットで流すのではなく、臨時ニュースとして他の番組をキャンセルしてでも長時間流し続けたことでしょう。60年安保のころの映像なども混ぜながら。残念ながら、そういう指導ができる指導部がありませんでした。
 

ブルジョア新聞を比較する

 投稿者:革新無党派  投稿日:2012年 7月 1日(日)13時45分10秒
返信・引用 編集済
  『朝日新聞』と『毎日新聞』と『東京新聞』を比較すると、1面のタイトルは、『毎日新聞』が一番良いかも知れません。1面の日付の部分は、『朝日新聞』の方が『東京新聞』よりは大きな字で見やすいかも知れません。『朝日新聞』は、紙面が比較的鮮明で美しいかも知れません。『東京新聞』は、1面のタイトルの部分も1面の日付の部分も良くありません。紙面も、『朝日新聞』と比べると、鮮明ではありません。美しくありません。

でも、内容では、『朝日新聞』や『毎日新聞』などよりも『東京新聞』の方が全体的に見れば良いかも知れません。

『朝日新聞』と『毎日新聞』と『東京新聞』のどれか一紙を購読するなら、『東京新聞』を購読する方が良いかも知れません。

もちろん、『読売新聞』や『産経新聞』や『日本経済新聞』を購読するよりも『東京新聞』を購読する方が良いかも知れません。
 

番組再放送のお知らせ

 投稿者:焚火派GALゲー戦線  投稿日:2012年 7月 1日(日)09時06分56秒
返信・引用
   堺利彦と幸徳秋水の紹介・平民社・大逆事件なども登場する「日本人は何を考えてきたか」第4回が再放送されます。(教育テレビ7月1日 つまり本日15:00~16:30)
http://www.nhk.or.jp/nihonjin/schedule/0129.html
 

Re: 赤ヘル軍団の夢を見た

 投稿者:FOO  投稿日:2012年 6月30日(土)22時55分49秒
返信・引用
  イレギュラーずさんへのお返事です。

> 別に赤ヘル軍団が登場しても,パフォーマンスぐらいにしか見なくなったのではないでしょうか?それでいいのです。

いや、まったくそのとおりだ。やっとここまで来た。そして、ここからだね。
 

「天皇制真理教」の犯罪

 投稿者:革新無党派  投稿日:2012年 6月30日(土)22時20分18秒
返信・引用
  2000万人のアジアの人びとを殺し、300万人の日本人を死なせた「天皇制真理教」とは、一体何なのでしょうか。「天皇制真理教」を賛美するマスコミとは、一体何なのでしょうか。  

エスカレーター内の歩行に反対する

 投稿者:革新無党派  投稿日:2012年 6月30日(土)21時40分17秒
返信・引用 編集済
  現在、エスカレーターの利用は歩いて「上がり下がり」する人のために右側や左側を空けることが一つのマナーになっている。恐らくエスカレーター内を歩く理由は急ぎや習慣、運動不足を補うためであろう。

でも右側(あるいは左側)にしか立つことができない人もいることはご存じだろうか。左半身マヒで右手しか使えないため右側に立つと、肩を押されて「歩け」と言われたり、バッグをぶつけられた人もいる。

片側空けは既に定着した正しいマナーなのだろうか。エスカレーターを管轄している日本エレベーター協会によると、エスカレーター内は安全上歩いてはいけないという。

ところが、多くの人たちはエスカレーター歩行者の身体や荷物が当たったり、歩行者自身もバランスをくずしそうになったことを経験されているに違いない。エスカレーターは高齢者や障害者、妊娠中の女性、小さな子どもたちなど、さまざまな方が利用する「階段昇降機器」である。

実際、エスカレーターで思わぬ大けがという事故も起きている。……

多くの人たちが安全に安心してエスカレーターを利用するにはどうすればよいか。エスカレーターは現代社会において大きな役割を果たしているのは言うまでもないが、「やさしい社会」のあり方として、もう一度、一人一人がエスカレーター内の歩行について考えていただきたい。


エスカレーター事故 日本エレベーター協会によると、2003年1月から04年3月までに発生したエスカレーター事故は出動や事後報告だけでも1014件(1年間の換算で801件)発生している。被害者は年代別では60歳以上が圧倒的に多く特に80代が目立つ。同協会の65歳以上(435人)を対象にした調査では「エスカレーターの歩行は危ない」と感じているのは全体の62%、「危ないと思わない」(32%)の約2倍である。


東京新聞 2012年6月19日(火曜日) 朝刊 23面 談論誘発
エスカレーター片側空け 「マナー」考えてみませんか 宮澤勇(みやざわ・いさむ)氏 東京都身体障害者団体連合会長
 

消費税増税 あおりにあおった末に …

 投稿者:革新無党派  投稿日:2012年 6月30日(土)21時35分18秒
返信・引用
  しんぶん赤旗 2012年6月29日(金曜日)
消費税増税 あおりにあおった末に …/巨大メディア この異常ぶり/いまごろ「公約違反」批判 !?
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik12/2012-06-29/2012062901_01_1.html
 

Re: 赤ヘル軍団の夢を見た

 投稿者:イレギュラーず  投稿日:2012年 6月30日(土)18時00分12秒
返信・引用
  > No.9555[元記事へ]

FOOさんへのお返事です。

> あの群衆の中を真っ二つに割り、現れた、100足らずの赤ヘル軍団、バリケードバスに向かって、体当たりする。
> 群衆は驚き、非難の罵声を上げるが、賞賛の声も混じる。俺はそういう夢をみたが、時代は変わったらしい。

夢を見るのは勝手だけど,時代が変わっても見る夢はもっと深まっていく。自分に引き寄せてばかり夢をみてばかりでは~(^_^)

別に赤ヘル軍団が登場しても,パフォーマンスぐらいにしか見なくなったのではないでしょうか?それでいいのです。
 

赤ヘル軍団の夢を見た

 投稿者:FOO  投稿日:2012年 6月30日(土)16時39分30秒
返信・引用
  あの群衆の中を真っ二つに割り、現れた、100足らずの赤ヘル軍団、バリケードバスに向かって、体当たりする。
群衆は驚き、非難の罵声を上げるが、賞賛の声も混じる。俺はそういう夢をみたが、時代は変わったらしい。
 

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