警告
この作品には
〔ボーイズラブ要素〕
が含まれています。
苦手な方はご注意ください。
リンク×2&勇来+α
BLってあるけど、全然ですよw
あれです、これ、ネタですw((←
まあ、男が男を好き言うてるだけみたいなモンです!
大丈夫ですよ!
いや、まじで!
ある日のスカイロフト…。
何やら、リンクsの部屋で騒いでいた。
勇来「リンクtさん、貴方って本当にしつこいですね。
リンクsさんの事は、諦めたらどうですか?」
何やら奇妙な話が;;
リンクt「お生憎様、そうはいかないんだよな。
俺こそが、コイツの Destinyだぜ?w」
始まりが奇妙なので、返事も奇妙。
てか、何で巡りあいしてんだw
リンクs「あの2人とも、お止めになって;;
………鏡をよく見て下さい…」
鏡が2人に向けられた。
困ったような顔をする。
リンクt「それは言わない」
勇来「って約束でしょう?」
2人「だって、男もハートで勝負!」
どうやら………うん。
私、作者の嫁を巡って争っているようですね;;
おい、リンクは俺の嫁だz((あーはいはい
~舞台裏~
リンクt「よ、お疲れさん」
勇来「お疲れ様です」
リンクt「どうだ?最近の調子は」
勇来「まあ、スカトワだけにしたら進むみたいですね」
リンクt「そうか…。そのわりには、あんま執筆してないのなw」
勇来「ええwでも、内容は考え終わってますよw」
リンクt「よし、頑張って面白いの書けよっ!」
勇来「ちょ、プレッシャー掛けないで下さいよ、リンクtさん;;」
リンクs「…そろそろ始まりますよ」
2人「了解~」
~~~~~
リンクt「なあ、リンク、わかってくれよ。
これでも俺、お前の事愛してんだぜ?
わからないのなら、また外部★鍵掛け♪」
※本来なら、外部から掛けられますが、
内部から開けられるので意味がありませんw(意味不)
勇来「(またってこの人…)
相手を殺してでも奪い返しますが、
貴方の心は奪えないんですか…?」
ちょっと、待て。
いま、怖い表現無かった?
ねえ?
あれ?
勇来ってヤンデレキャラなの?
リンクs「…2人とも、いい加減にして下さい。
……誰に向かって口を聞いてるんでしょうか?」
いま、一瞬、どす黒いオーラが見えた事にはふれないでおこう。
リンクt「ツンデレなとこも」
勇来「魅力的です♪」
2人「そう、男もハートで勝負!」
ああ、もう。
何でこんなの書いてるんだろう?
適当に思い付いたから?
あれの影響で?
ま、いいかw
この作品は評価がほしいとk.....ん?
扉が開いた。
未来「ちょっと待って!お一人お忘れじゃん?
作者こと未来、参☆上!O★MA★TA★SE!」
え?あ?何?何?何?ごめんごめんごめん。
リンクt「お前、KYかよ、空気読めや、このやろう」
勇来「調子乗ってると、マジで踏みつぶすぞ?」
未来、後ずさり。
リンクs「天使野郎は1人で結構です。
バカのクセに生意気ですねぇ?」
2人「俺(僕)は、まあ、男なんだけど…男もハートで勝負!」
未来「いや、女こそハートで勝負!」
リンクs「いや、男恋人は…あと、未来さんは生理的に無理です」
三人「Σ(゜Д゜)!!!」
このあと、すごく静かになり、
三人はすごく落ち込んでいたらしい。
バカじゃねぇのw
リンクは俺のだもんねぇ~((
ね、大丈夫でしょう?(ドヤァ((おい
そうですねぇ…評価の方が欲しいですね、この作品はw
スカトワをお口直しに((そういう作戦かよ
いえ、スカトワは、感想と評価、
どちらもめちゃくちゃ欲しいですよw
では、ここまでみてくれてありがとうございました!
普通の読者様も、ぜひ評価か何かをw((
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