週刊isologue(イソログ) 殿堂 まぐポイント

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【著者紹介】 磯崎哲也

「isologue」を書くアルファブロガー。ビジネスの分析では定評。早稲田大学政治経済学部経済学科卒業後、長銀総合研究所、ネットイヤーグループ株式会社CFO等を経て、2001年より磯崎哲也事務所代表。現在、カブドットコム証券株式会社社外取締役、株式会社ミクシィ社外監査役、中央大学法科大学院講師等をつとめる公認会計士、税理士、システム監査技術者、公認金融監査人(CFSA)。

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週刊isologue(イソログ)
                        2012.06.11(第167号)
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■ベンチャーキャピタル研究(問題意識編)
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今回は、今までやってそうでやってなかったベンチャーキャピタルによる資金供給
について、深堀りしてみます。

ベンチャーキャピタルは、ベンチャーへの資金供給の大動脈、というイメージが
あります。ところが、日本について言えば、ベンチャーキャピタルは必ずしも
ベンチャーへの資金供給の中心になっていないんじゃないでしょうか?

以前は2000億円以上あったベンチャーキャピタルによる年間投融資額が、
現在では年間450億円程度まで落ち込んでいるという情報もあります。

しかし、逆に450億円もどこに投資されているのでしょうか?

今回は、2000年以降上場した時価総額の大きい主立ったベンチャーの
目論見書と、その株主の状況や増資の内訳をひもといて、実際に、どういった
ベンチャーキャピタルが、どういう会社にどの程度投資をしてきたのかを
見ていきたいと思います。

目次とキーワード:

楽天株式会社
株式会社ディー・エヌ・エー
株式会社ミクシィ
グリー株式会社
株式会社スタートトゥデイ
ライフネット生命保険株式会社
まとめ


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バックナンバー(最新5号)

  • 2012/06/25  週刊isologue(第169号)ベンチャーキャピタル研究(セコイア編)
  • 2012/06/18  週刊isologue(第168号)ベンチャーキャピタル研究(KPCB編)
  • 2012/06/11  週刊isologue(第167号)ベンチャーキャピタル研究(問題意識編)
  • 2012/06/04  週刊isologue(第166号)Facebookの時価総額を考える
  • 2012/05/28  週刊isologue(第165号)良いクラウドファンディング、悪いクラウドファンディング

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