面白そうに、人の自己重要感を減らす事を言う人
すぐ下に書いた問題に関する事ではありません。(アメブロの人でもありません)
他の事で、相談と言うより、情報提供のつもりで電話で話したら・・・
ものすごいショックを受けて、今でもまだちょっと・・・
具体的には書けない。その人の事を悪く書いた人は、ずっとブログを荒らされてる。
勿論本人にではない。
本人がやらせているわけでもない。
ない、、、はずだ。 表面的には。
この卑劣さが堪らない。
この事から、色々考えて、ある犯罪被害者で女権拡張論者の垂涎のアイテムになりそうな(というかなってる?)人に、「戦う○○さんを応援」と言われた事などを思い出したのだと思う。
(影ながら応援、とあったので、ますます何とも言えない気になった)
「戦う●●さん を影ながら応援、という言葉を吐かれたが」
http://ameblo.jp/oooquree/entry-11230674201.html
この人の場合、このような態度自体が、トラウマなんじゃないかという気もする。
と言うか、普通じゃないと思う。
言われた方は、たまったもんじゃない。
これが頭にあったから、「戦わずして 卜伝」 を書いたんだと思う。
http://ameblo.jp/oooquree/entry-11234033645.html
この人が、youtube で、「君は一人じゃない」と言っているのをみて、思わず
『鬼だと思った』
と書いたけど、反映されなかった。
自分のトラウマ回復のためやカタルシスのために、何かを表現するのは悪いことではないと思う。
しかし、それを他人のためのように言うのは・・・
この状態自体がトラウマから来るものなんじゃないか、と言うのはこういう推論からなのだけど
元々共感性がさほど高く無かった人が、トラウマにより極端にアウトプットする回路の比率が高くなってしまった状態になっているから、あのような滑稽とも言えるほどに極端に自分の体面を守ろうとする態度に出た。。。のではないか
アウトプットする回路、インプットする回路と言うのは、アウトプットは文字通りアウトプット、表現したり自己主張したりなど自分を前に出すような、悪い状態だと子供になるような ものと定義
インプットする回路 洞察したり相手を思いやったり共感したり、受動的とも受容的とも言えるような部分と定義
(この定義は、私の仮説の中での定義という意味です。)
洞察したり思いやったりの受動的とも言える状態とは、所謂心を開いた状態、柔らかい心を持った状態。
そういう状態では、とてもじゃないけど居られなくなる場合もあるだろう。
人の言うことを真に受けて居たら、とてつもなく酷い人格否定や誹謗中傷ばかり言われたら、とてつもなく傷付くだろう。
そうならないために、情報をシャットアウトするような精神状態を人は作り出すのでは無いだろうか?
昔実在アイドルの、アイドル誕生何とか物語みたいなアニメで、オーディションかコンテストで人前で歌う時に、緊張するからどうしよう、と言っていたら、それを聞いた人が「観客をイモかカボチャのように思えば良いんだよ」と言って、本当にそう思って歌って緊張をほぐしたというシーンがあった。
それみたいに、人前で何か表現する時には、緊張のあまり人を人とは思えない心理状態になる人も居るのではないだろうか?
元々表現する事をやっていた人が、ある犯罪被害を歌で表現したら、騒ぎになりニュース(ネットニュース以外はわからないが、新聞社のネットニュースにはなっていた)に流され、某巨大掲示板では誹謗中傷され・・・
これでは、普通の神経では居られなくなる可能性も無きにしもあらず。
人に対する洞察力思いやりを、誹謗中傷するような人でなしな人にまで使っていたら神経が持たないから、人と思わずシャットアウトするしかないだろう。
しかし、その範囲が広くなり過ぎていたら・・・
PCのセキュリティのファイヤウォールでも、無料版は反応し過ぎる。それと同じように弾かなくて無くて良いものまで、弾いている状態なのか。。。
そうでも、考えないとやりきれなくなるほどの、黒さを感じてしまうのだが・・・
武器も何の準備も無い状態で戦ったら、どうなると思っているんだろう?
それこそ、XXされてしまいますが。
人を破壊的な行動に導く言葉ってあると思う。
簡単に言うと、破壊的な行動とは自棄を起こすってこと。
自己破壊の方法や誘惑なんて、腐るほどある。
怖いなあ。
人間もハムスターも同じなのかなあ。(ハムスターの残虐な習性については、ぐぐって調べてみて下さい)
業なのかなあ・・・・・・・・・
と考えるとやりきれなくなる。
この犯罪被害について、支援者が付いて訴訟して、敗訴して東尋坊で身を投げた人がいる、という話をある法律事務所の事務員らしい人でリフォーム業者か何かの訴訟をブログで公開していた人が、書いていた。
こういう話は、プライバシーの問題もあるので調べるのも難しい。
書いた人も今は削除にしていた。
こういう話もあるので、一概に『君は一人じゃない』というのもどうかと思う。
この人は、いろいろ働きかけしたいと書いていた。警察の対応で問題だと思ったものをメールで送ってもらって、自分がライターでこの犯罪の被害者のO氏に持っていくとか書いていた。
弁護士変えるとかも語っていた。(弁護士変えるとは、担当の弁護士を変えるというのではなく、弁護士の在り方を変えるという意味らしい)
弁護士変えるって、具体的にどう働きかけどう変えるつもりか不明なのだが、誰も突っ込まない。と言うか突っ込めない。
弁護士変えるねぇ・・・
人間もハムスターも同じで、運動って本当に難しくって・・・・・
この犯罪って、本当に人間の暗部を炙り出す。
漫画家の本宮ひろしさんは正直に、この犯罪を作品に入れるとアンケートの順位が上がる(だから、そのシーンを入れたという説明、というかネタバラシ)とインタビューか対談で語っていた。
新聞でも、同じ理由で載せるのではないか?
実名でこの犯罪被害者というのを、公表した人がいるというニュースバリューは、公益性や公共性もあるが、人の注目を集められる価値としては、下世話な好奇心に働きかけられるからではないのだろうか?
それなのに、高尚な理屈があるふりをして、載せているとしたら・・・やっぱりやり切れない。
こういう事って多いんだろうな。。。
こんな当たり前の事に驚く事も無いんだろうな。
スタンダールじゃないけどサー
法衣の下は・・・だったり
オフィス街や官庁街の、すぐ近くが歓楽街だったり (名古屋は街が小さいせいか、他都市はそうでもないのかな)
他の事で、相談と言うより、情報提供のつもりで電話で話したら・・・
ものすごいショックを受けて、今でもまだちょっと・・・
具体的には書けない。その人の事を悪く書いた人は、ずっとブログを荒らされてる。
勿論本人にではない。
本人がやらせているわけでもない。
ない、、、はずだ。 表面的には。
この卑劣さが堪らない。
この事から、色々考えて、ある犯罪被害者で女権拡張論者の垂涎のアイテムになりそうな(というかなってる?)人に、「戦う○○さんを応援」と言われた事などを思い出したのだと思う。
(影ながら応援、とあったので、ますます何とも言えない気になった)
「戦う●●さん を影ながら応援、という言葉を吐かれたが」
http://ameblo.jp/oooquree/entry-11230674201.html
この人の場合、このような態度自体が、トラウマなんじゃないかという気もする。
と言うか、普通じゃないと思う。
言われた方は、たまったもんじゃない。
これが頭にあったから、「戦わずして 卜伝」 を書いたんだと思う。
http://ameblo.jp/oooquree/entry-11234033645.html
この人が、youtube で、「君は一人じゃない」と言っているのをみて、思わず
『鬼だと思った』
と書いたけど、反映されなかった。
自分のトラウマ回復のためやカタルシスのために、何かを表現するのは悪いことではないと思う。
しかし、それを他人のためのように言うのは・・・
この状態自体がトラウマから来るものなんじゃないか、と言うのはこういう推論からなのだけど
元々共感性がさほど高く無かった人が、トラウマにより極端にアウトプットする回路の比率が高くなってしまった状態になっているから、あのような滑稽とも言えるほどに極端に自分の体面を守ろうとする態度に出た。。。のではないか
アウトプットする回路、インプットする回路と言うのは、アウトプットは文字通りアウトプット、表現したり自己主張したりなど自分を前に出すような、悪い状態だと子供になるような ものと定義
インプットする回路 洞察したり相手を思いやったり共感したり、受動的とも受容的とも言えるような部分と定義
(この定義は、私の仮説の中での定義という意味です。)
洞察したり思いやったりの受動的とも言える状態とは、所謂心を開いた状態、柔らかい心を持った状態。
そういう状態では、とてもじゃないけど居られなくなる場合もあるだろう。
人の言うことを真に受けて居たら、とてつもなく酷い人格否定や誹謗中傷ばかり言われたら、とてつもなく傷付くだろう。
そうならないために、情報をシャットアウトするような精神状態を人は作り出すのでは無いだろうか?
昔実在アイドルの、アイドル誕生何とか物語みたいなアニメで、オーディションかコンテストで人前で歌う時に、緊張するからどうしよう、と言っていたら、それを聞いた人が「観客をイモかカボチャのように思えば良いんだよ」と言って、本当にそう思って歌って緊張をほぐしたというシーンがあった。
それみたいに、人前で何か表現する時には、緊張のあまり人を人とは思えない心理状態になる人も居るのではないだろうか?
元々表現する事をやっていた人が、ある犯罪被害を歌で表現したら、騒ぎになりニュース(ネットニュース以外はわからないが、新聞社のネットニュースにはなっていた)に流され、某巨大掲示板では誹謗中傷され・・・
これでは、普通の神経では居られなくなる可能性も無きにしもあらず。
人に対する洞察力思いやりを、誹謗中傷するような人でなしな人にまで使っていたら神経が持たないから、人と思わずシャットアウトするしかないだろう。
しかし、その範囲が広くなり過ぎていたら・・・
PCのセキュリティのファイヤウォールでも、無料版は反応し過ぎる。それと同じように弾かなくて無くて良いものまで、弾いている状態なのか。。。
そうでも、考えないとやりきれなくなるほどの、黒さを感じてしまうのだが・・・
武器も何の準備も無い状態で戦ったら、どうなると思っているんだろう?
それこそ、XXされてしまいますが。
人を破壊的な行動に導く言葉ってあると思う。
簡単に言うと、破壊的な行動とは自棄を起こすってこと。
自己破壊の方法や誘惑なんて、腐るほどある。
怖いなあ。
人間もハムスターも同じなのかなあ。(ハムスターの残虐な習性については、ぐぐって調べてみて下さい)
業なのかなあ・・・・・・・・・
と考えるとやりきれなくなる。
この犯罪被害について、支援者が付いて訴訟して、敗訴して東尋坊で身を投げた人がいる、という話をある法律事務所の事務員らしい人でリフォーム業者か何かの訴訟をブログで公開していた人が、書いていた。
こういう話は、プライバシーの問題もあるので調べるのも難しい。
書いた人も今は削除にしていた。
こういう話もあるので、一概に『君は一人じゃない』というのもどうかと思う。
この人は、いろいろ働きかけしたいと書いていた。警察の対応で問題だと思ったものをメールで送ってもらって、自分がライターでこの犯罪の被害者のO氏に持っていくとか書いていた。
弁護士変えるとかも語っていた。(弁護士変えるとは、担当の弁護士を変えるというのではなく、弁護士の在り方を変えるという意味らしい)
弁護士変えるって、具体的にどう働きかけどう変えるつもりか不明なのだが、誰も突っ込まない。と言うか突っ込めない。
弁護士変えるねぇ・・・
人間もハムスターも同じで、運動って本当に難しくって・・・・・
この犯罪って、本当に人間の暗部を炙り出す。
漫画家の本宮ひろしさんは正直に、この犯罪を作品に入れるとアンケートの順位が上がる(だから、そのシーンを入れたという説明、というかネタバラシ)とインタビューか対談で語っていた。
新聞でも、同じ理由で載せるのではないか?
実名でこの犯罪被害者というのを、公表した人がいるというニュースバリューは、公益性や公共性もあるが、人の注目を集められる価値としては、下世話な好奇心に働きかけられるからではないのだろうか?
それなのに、高尚な理屈があるふりをして、載せているとしたら・・・やっぱりやり切れない。
こういう事って多いんだろうな。。。
こんな当たり前の事に驚く事も無いんだろうな。
スタンダールじゃないけどサー
法衣の下は・・・だったり
オフィス街や官庁街の、すぐ近くが歓楽街だったり (名古屋は街が小さいせいか、他都市はそうでもないのかな)
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