2012年06月28日

黒田かんごさんを擁護する人たちへ

あまりにも擁護弁護が多いので反論しましょう。

例の個人擁護ブログに同調し黒田かんごさんを擁護する人に問いたい。
黒田かんごさんの民族のルーツをさがす旅を紹介してよいしょしている。
確か、民族のルーツをさがす旅の作者はブログでは初期の頃、反対派を批判する際、女性の方を男ですかとバカにし、天皇改宗すべきだと訴え、開かずの門を開けよと日蓮を称賛していた。

開かずの門が聞いてあきれる。
一つの宗教をしっかりと学ぼうともせず、祝福も受けず、独自の説を受け入れない人たちを、バカにする。

例の個人擁護ブログ主に同調し、
黒田かんごさんを擁護弁明する人たちに問いたい。
黒田かんごさんは祝福を受けていない、一度も教会員になったことがない。
献金もしていない。
だから発言する資格はない、だからなんだと開き直る。

基本的にこういう擁護弁明をする人はみな自分を教会員、もしくはかんごさんに陶酔しきってる人だと言う。

教会の人を陥れたいのか、何という身勝手さ。

残りのブログ村住人をどうやってかんご教に伝道するつもりなのか?

祝福を受けている多くの祝福家庭をどうやってかんご教に導くつもりなのかそうやって教会を愚弄するつもりか?

何という傲慢な考え方なのだろう。

天皇改宗は当たり前だ、と考える全ての人へ。

天皇改宗は本部の公式見解ではない。

当然でしょう。そんなことを公式的に教義にするはずがない。

かんご氏の思想は神社を仏教に帰依すること。

当然、天皇陛下だって例外ではないはずです。

それとも天皇陛下はかんご氏のいう仏教の帰依を受ける必要はない、とお考えですか?

それは天皇陛下を根本的に理解していません。

それは天皇の歴史と260代続いた歴史の重みを知ってはいません。

今、日本を精神的に背負って立っていらっしゃる、日本の象徴として日本人の心が天皇陛下の位置でしょう。

この日本の民を掻き抱きながら、身悶えするような思いで祈られているはずです。



私たちが理解しなければ誰がするのですか?

その方法は、天皇陛下を心からしたい申し上げ、日本の伝統を守っていく以外にないのです。

今現在日本の天皇陛下はローマ法王のつぎに席を譲られる陛下なのです。オバマ大統領もイギリスのマーガレット女王も席を譲り直立で深々とお辞儀をして挨拶されるのです。

その歴史の重みを知る時が来るでしょう。


とおもったらクリッククリック(笑)

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サムライソウル氏はかんちがいしている。

かんご氏の天皇改宗は統一教会への改宗ではない。あくまでも仏教への改宗なのだ。それも創価学会の仏教への帰依なのだ。
かんご氏が一言でも統一教会への改宗だと述べたことあるのか?教えていただきたいものだ。

いつ どこで 何時何分のブログに書いてあるのだ?

サムライソウル氏は教えていただきたいものだ。かんご氏は統一教会への改宗だとは書いていない。つまり仏教への改宗だからだ。サムライソウル氏も都合のいいようにかんご教の教えを捻じ曲げたらかんご氏に失礼であろう。







posted by 田黒吾寛 at 11:49| Comment(7) | 駄文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
黒田吾貫様

相変わらず、お見事という文章です。
やられたって感じです。
みなさんに読んでほしいので、また、また、また紹介したいと思います。

同題材のサムライソウルさんの記事の反論記事を書いてるので、その中で関連記事として紹介したいと思います。

よろしくお願い致します。
Posted by 海兵隊 at 2012年06月28日 16:45
田黒吾貫さま
前のコメントのお名前を「黒田」と表記していまい大変失礼しました。

「田黒」様の誤りです。

大変申し訳なく思います。
以後気お付けます。

Posted by 海兵隊 at 2012年06月28日 16:52
海兵隊さまへ

コメント有り難うございます。

いつも紹介していただき光栄でございます。

今後ともよろしくお願い申し上げます。サムライソウル氏は何か大きな勘違いをなさっていらっしゃる気がいたします。

かんご氏は統一教会への宗教改宗ではないということを押さえないといけないと思います。

自演してまで自分のブログを擁護するかんご氏は悪霊に取りつかれていると思います。
Posted by 田黒吾寛 at 2012年06月28日 16:55
サムライさんの勘違いしてるところがもう一つあります。
改宗と祝福はちがいます。
統一教会は
表向きは超宗教を掲げていますので、有名宗教人なら改宗しなくても祝福可能です。
実際は統一教会の売名行為であって、有名著名人が祝福を受けて、広告塔になってくれるのを期待して、祝福しています。
 だから、天皇に祝福を受けてもらうのに(実際は受けないですが)
「改宗」は必要ありません。

 かんご氏一人を祝福に導けず、又、統一教会への「改宗」もできない現役信者(サムライ)が勘違いしてイキガッテも滑稽なだけです。

Posted by gout at 2012年06月28日 17:38
gout様へ

コメント有り難うございます。

> だから、天皇に祝福を受けてもらうのに(実際は受けないですが)
「改宗」は必要ありません。

まさにその通りでございます。

天皇陛下や徳仁皇太子殿下に仮に祝福を受けていただくとしても改宗は必要ない事でございます。

それをあえて天皇改宗、そして皇太子を改宗させよと叫ぶかんご氏でございます。

サムライソウル氏の大きな勘違いでございます。この方も悪霊に取りつかれていると考えるのでございます。

悪魔の放つ煩悩の矢はかんご派一派を取り込み部外者であるにもかかわらず教会員とみまがうほど「なりすまし」していらっしゃるのでございます。

かんご氏に献金も要請しない。清平にも誘わない。祝福にも導けないサムライソウル氏。いったい何をしたいのか良く分からないお方なのでございます。

もしかしたらかんご氏の第二の自演なのかもしれません。
Posted by 田黒吾寛 at 2012年06月28日 17:47
田黒吾寛様
名前を打ち間違い、重ね重ね申し訳なく思います。

「改宗せずとも祝福は受けれる事」もサムライソウルさんへの反論でしたためました。サムライソウルさんが読んでくれて反論してくれるとありがたいのですが・・・

教義上やはり無視でしょうね。

「もしかしたらかんご氏の第二の自演なのかもしれません。」
ひとすじに行くさん、天地人哲ちゃんとブログ村を去る中で唯一かんごさん擁護の記事をUPしていて、ご自身の記事に対する反論はしないのに今回はかんごさんの非難に対する総括的反論記事を書くあたりも怪しいと言えば怪しいですね。

でもサムライソウルさんをten1ko2さんは知っているのでなっちゅさん事件の時は擁護する記事を書いていました。

思うにかんご教祖から何らかの支持が出ている可能性もあると思います。

今後が楽しみです。

では(o・・o)/~

海兵隊拝
Posted by 海兵隊 at 2012年06月29日 09:01
海兵隊さまへ

コメントありがとうございます。

>でもサムライソウルさんをten1ko2さんは知っているのでなっちゅさん事件の時は擁護する記事を書いていました。

この事ですが、柏の教会の人がどうして東京の人を御存じなのでしょうか?

もしかしたらブラフかもしれません。

この方は公職者でありながら事実ですと虚偽の証言をしていますし信用できません。それに時々ブラフを書く人なのかもです。

でも、確証はないので知り合いということにしときましょう。

サムライソウル氏も書くことなくなったんじゃないかと思います。それで擁護記事を書いたのかもです。

今後が楽しみです。又のおこしをおまちしております。
Posted by 田黒吾寛 at 2012年06月29日 09:16
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