2012年6月29日金曜日

ブログ収入


リアルマネーブログの広告収入の報告だ

日付 見積もり収益額
2012年6月18日(月) ¥268
2012年6月19日(火) ¥209
2012年6月20日(水) ¥198
2012年6月21日(木) ¥196
2012年6月22日(金) ¥611
2012年6月23日(土) ¥690
2012年6月24日(日) ¥400
2012年6月25日(月) ¥221
2012年6月26日(火) ¥804
2012年6月27日(水) ¥1,871

順調に増えて10日で広告収入が1800円を突破した。
毎日の食費ぐらいの金額になってきたぞ。

【リアルマネーブック001】福富太郎の『お金と女に好かれたい』



会長からの伝言:緑くん、りなりなくん、ブログのpv数順調に伸びているそうじゃないか。おめでとう!と言いたいところだが、いささか「カネ」の匂いがしないサイトに成り下がっている気もする。そこで「お約束」のリアルマネーブック(RMB)の紹介を始めるぞ。第一弾は、福富太郎先生の『お金と女に好かれたい』だ。まあ、生主さん方は、福富先生のお名前なんぞ、聞いたこともないんじゃないかな?キャバレー太郎の異名をとった大富豪であり、美術品コレクターだ。上っ面ノマディーの戯言など、及びもつかない金言(GW)を抜き書きしてみた。存分に味わってみてくれ。


月一万円なら一日三百円、食費だけだったらこれで十分。一食百円で暮らせると思う。このものの高い時代に、まさかって思うだろうけど、本気でそれで生活する方法を教えてくれという人がいたら、いつでも教えてあげますよ。一つ例をあげれば、バナナと牛乳。これを食生活の柱にする。安くて栄養があるから、牛乳を飲んでバナナ食べて、あとは卵と野菜。野菜はまともなものを買ってたら高くつく。しなびたのなら八百屋でも破格の値段で売ってくれる。あれを大量に買い込んでおいて、煮て食えばいいんだ。これで栄養は充分とれるよ。

自分で何か事業を始めたいと思ってもカネがない。そこでほとんどの人はあきらめちゃうけど、一銭もなくて十億円借りたと同じ立場に立つ方法があるんだ。それはたとえば、十億かけてつくった店をまかせてもらえばいい。ぜんぶまかされれば、十億かけて自分がつくったのと同じことじゃないか。そんなことがあり得るかと思うかもしれないが、たとえばチェーン店の店長や支配人なんかはそうじゃないか。


たとえば、ある店にいたとき、そこのオヤジからこんなことを言われた。
「おまえ、カネ欲しいか」
「欲しいです」
「どうしたら儲かると思う」
「まだ、よくわかりません」
「じゃあ、教えてやる。おまえ、エジソンみたいな発明できるか」
「できません」
「じゃあ、コロンブスみたいな発見は?」
「学問してませんから、それも無理でしょうね」
「本当に儲かるのは発明と発見、あとは金持ちだけなんだ。おまえにはもちろんカネはない。あと唯一残された道はなんだと思う?」
「さあ・・・」
「信用だよ。とにかく信用をつけろ。そうすればキャバレーの一軒くらいはもてる」
「まさか。信用だけで店がもてるとはとても思えません」
「そんなことない。信用があれば、百万でも一千万でも貸してくれる人はいる。世の中には、お金を貸したがっている、つまり投資したがっている人がいくらでもいるんだよ」
「じゃあ、どうやって信用を得るんですか」
「バカヤロウ!それはおまえが研究しろ」
このはなしはまったくそのとおりだった。


それからルックスのいいヤツ、体格のよくてカッコいいヤツもとかくおカネには縁がない。顔とかスタイルがいいと世の中では逆に反感を買う。


アメリカ人とエレベーターの中で一緒になったりすと、よく外人のほうからあいさつしてくることがあるでしょう。ちょっと笑ったり、「アナタ何階マデデスカ」とか言ってエレベーターのボタンを押してくれたりする。あるとき、ニューオータニのエレベーターでそういう外人に出会ったので、外国へよく行く知人に「外人てのは人なつっこいね」て言ったら「いや、それは本当は怖いからなんですよ」と教えてくれた。


妻帯者がよその女とセックスするのは浮気だから、これは社会的にはかなり危険なことなんだ。ぼくが弁護士からきつく戒められているのは、女への「高価なプレゼントはやめなさい」ということ。一回こっきりのつきあいでも、二十万円もするバッグを買ってあげたとなると、社会通念としては「愛情があった」見なされかねない。まったく結婚の話なんかしてなくても、たちのわるい女とか、愛情関係がこじれたときに、そういう問題が起きる可能性がある。だから浮気の場合はおカネで割り切るにかぎるね。

(以上、福富太郎著『お金と女に好かれたい』からの引用だ)


2012年6月28日木曜日

ニコ生のステッカーを許可なしに勝手に5000円で売る男

ニコニコ生放送のステッカーを運営の許可無しに勝手に売りつけている配信者がいる。
男の名はウナちゃんマンと言う配信者を名乗ってる男だ。

この男はこともあろうにリスナーが作ったステッカーを1枚5000円という破格でニコニコ生放送で売ろうとしたのだ。

今回5000円で売ろうとしたステッカー


これがまかり通ればなんでも個人が勝手にニコ生のグッズを作って発売することが可能になってしまう。
例えばディズニーランドで勝手に偽ミッキーの商品を出して販売する行為と同じなのではないのだろうか。
放送内で「いらねー」と書き込みしたリスナーは「余計なこと言わなくていいから」とNGユーザーに
いれるなどしたウナちゃんマン。

現在までに彼に対してなんらかの処分は一切されていない
はたしてドワンゴはこういう行為を見逃して誰もが自由に商品を売っても良い風に我々が知らない間に改善したのだろうか。
だとしたらこれ以上の大盤振る舞いは無いと言っても過言ではなかろう。

記事  マネー横山

アフィ収入報告


2012年6月25日(月) ¥221

順調に伸びていたアフィ収入が激減した
オニギリ1個とお茶ぐらいの収入に逆戻りだ



2012年6月27日水曜日

2012年6月26日火曜日

リスナーから31万円受け取った配信者

アルバイトで時給千円未満で働いてるそこのキミにとっては非常に歯がゆいニュースだ。
このニコニコ生放送の女性配信者はEMIさんという。
このEMIさん、先ほど19:00ごろ『通帳記入発表』という放送枠を開始した。

そして、銀行口座に振り込まれたお金を「3万円」「7万円」などとちーめろでぃさんの声真似をしながらお金が振り込まれた通帳を読み上げたのだ。


その合計金額はなんと31万円にも到達した。はっきりいって私の一ヶ月の給料の2倍近くのお金をなんの苦労もなしに稼ぎ出したのだ。

他にもプレゼント開封などとPS3とソフト数本を見事にゲット。
ちなみに過去にEMIさんは小型ノートPCをリスナーからプレゼントしてもらったが売ってお金に変えてしまった。

乞食といわれようがプライドを投げ捨てた人間は強い。なぜならもらっちゃえばそれで満足し、他人の批判なんぞ馬の耳に念仏だからである。

中にはお金を稼ぐのに苦労に節約をしてコツコツと爪に火を灯す思いで生活している人にとってはまったくもってやるせない出来事であろう。
しかしながら世の中不況と言われてもこういう配信者にお金を振り込み楽しむ人が大勢いる事実は見逃せない。

数万単位で口座に振り込む人達はチンパンジーに餌を与えて喜ぶ感覚だとでも言うのだろうか。

記事執筆 マネー横山

EMI様 / 通帳​記入発表+プレゼント開封

6/26 レイニー引退など

【石川県新宿市歌舞伎町在住のレイニーさん引退へ】






























古き良き(?)時代の配信者『レイニー』さんがニコ生引退を発表した。
リアルバレが進みすぎたことが理由のようだ。

今回、引退の決定打となったのが上の画像。
石川県に在住するヘアカットモデルの画像なのだが、これがひどくレイニーに似ていると話題になったのだ。

発見したのは『某歯茎生主』。
Twitter上で「これレイニーに似てない?」と投稿したところ一気に拡散された。
狙ってやってのであればあざとい荒らし生主である。

つけているネックレスが一致したこと。
実際、翌日には掲載画像が削除されたことから本人だと確定。

歌舞伎町No.1ホストの経歴は水泡に帰した。

そもそも彼は何者なのだろうか。
今回、またも独自調査をさせていただいた。

『レイニー』
いまや落ちぶレイニーと呼ばれる彼は石川県在住のイケメンだ。
地元クラブでは"自称"『クラウド』や『キング』と名乗るDQNチームのリーダーだということが今回の調査でわかった。
そのマイミク数は数多く、彼のカリスマ性が如何なく発揮されている様が見て取れる。

主義、主張、行動は至って厨二であり、独自で作った車乗り集団を形成。
ただし、車持ちの方が少ないチームというので驚きだ。
ちなみに彼は頭でありながら掲示板では『パシリーダー』と呼ばれるほどのカリスマ性を有している。

配信上では『ぴぴさんとともに引退する』と話していたが
当のぴぴさん本人は呑気に配信している。
囲いの皆さんは一安心といったところ。

彼は過去にも、出合ったことのない女性と結婚をし×①の経歴を持つのだが
彼の不幸な女性遍歴がこの後どう展開していくのか今後も目が話せない。





















【加川対ジョリーン終焉(?)】

先日の記事で紹介されたジョリーン氏の『ニコ生ポリス問題』に進展があった。

事の発端は前日の記事を見ていただきたい。
(http://realmoneych.blogspot.jp/2012/06/624.html)

この発案に意義を唱えたのが加川氏である。
加川氏は『平和社員 広川』を名乗る馬○に担がれ、実態のない存在の意見を鵜呑みにすると
あたかも自分が正義のように語りジョリーン氏を叩き始めた。

(以下、おおまかな主張内容)
・ゲーム実況は犯罪ではなく、法律的に問題がない
・著作権所有者はゲーム会社にあり、権利をもたないジョリーン氏が権利保持者を名乗って通報しているのは犯罪である。
・したがって犯罪を犯しているのはジョリーン氏のほうだ。

誰が見たところで難しい言葉を並べて頭の良い素振りを見せる馬○なのだが
それにつられる辺りよほど加川氏はネタにつまっているのだろう。
あっきーのような無残な姿になるのが待ち遠しいものだ。


しかし、それに対して反応してしまうのがジョリーン氏。
彼は事態を重く見たのか『ニコ生ポリス』の題名で配信を開始した。
(http://www.nicovideo.jp/watch/sm18192976)

・加川のところに来ていた凸者『平和の広川』は存在しない
・自分のところで協力をしてくれると述べた方と音信不通になった


と二点前置きした後、全面的に謝罪を行った。
※実に調子の良い謝罪である。

そもそも以前の配信で話していた『自称任天堂関係者』である協力者は存在していたかさえ怪しい所だ。
仮に存在していなかった場合
『脅しの手段として実在しない人間の名前を出した』ことになる
こういった行為を持って他配信を荒らしていたのだからよりいっそう性質が悪い。
その後、彼は枠内で自分の都合の良い『お願い』を何度も繰り返した。

(以下、お願い内容)
・公式などを荒らさないで欲しい
・他の放送を荒らさないで欲しい
etcetc...


最終的に、コミュ限に逃げまたも言い訳を全力で行うジョリーン氏。
最後は以前、自分が行ったポケモンBWの発売日翌日配信を画面上に写し
「すいませんでしたあああああああ」
とネタ臭を漂わせる謝罪を馬鹿にしたようなBGMと一緒に流し放送終了。














現在、サブコミュのプロフィールには上記のように記載されている。