お知らせ▼
■広報ふじの違和感→→最終処分場へ埋める焼却灰の安全性について!
■お茶の検査体制について→→富士市のお茶の検査体制について調べました。
■「災害廃棄物の広域処理」」に関する情報→→環境ジャーナリスト青木氏からの情報です。!
■富士市の焼却場に震災ガレキが搬入されました→→3人の方が富士市民を代表し、反対の意思を届けてくれました!
■細野大臣のパフォーマンス!→→富士市で増える放射性物質の総量が問題です。これで何がわかるんでしょうか?
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富士市では試験焼却に向け準備が着々と進んでいます。
富士市のホームページには、下記募集も行っています。 「環境クリーンセンターに搬入される災害廃棄物の空間線量率測定等の見学希望者を募集します。 」こちら→→各地で行われている、何のために行うのかまったく不明な「空間線量測定のパフォーマンス」。 測定に参加された皆さん、ぜひ聞いてみてください。 空間線量が低いのはわかりました。それでは今何ベクレルですか? 放射性物質は含まれていませんか? 以下は、細野大臣の放射線測定の重要性???についての記事です。富士市が一般市民の参加を募集をしてまで実施する、その意味を教えて欲しいと思います。※フライデー5/25号より転載させていただきました。 富士市では、このパフォーマンスだけは見たくありません。 |
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