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らいか・デイズ (13) (まんがタイムコミックス)
 
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らいか・デイズ (13) (まんがタイムコミックス) [コミック]

むんこ
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 650 通常配送無料 詳細
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登録情報

  • コミック
  • 出版社: 芳文社 (2011/12/7)
  • ISBN-10: 4832250272
  • ISBN-13: 978-4832250277
  • 発売日: 2011/12/7
  • 商品の寸法: 20.6 x 14.8 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング:
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6 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By さきこマイラブ トップ1000レビュアー
 いつも心地よい笑いを提供してくれる漫画である。
 いよいよ本格的に安定期に入り,各登場人物のキャラも明確になってきて揺るぎがない。
 らいかのお母さんの堂々たるパート労働,おじさんの遅すぎた春,お爺ちゃんと財津先生の絡みなど新展開もあり,らいかの世界が更なる広がりを見せている。
 中でも,ギター少女・陽子ちゃんの大胆な告白と,直後に見せた赤面の表情はこの巻イチ押し!うらやなしいなあ・・・
 また,ラブリー花子の話も当世風のネタで大爆笑できる。決めゼリフがいいね。
このレビューは参考になりましたか?
8 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
Amazon.co.jpで購入済み
この行き詰まった時代だからこそ読みたい。そんなハートフルな日常。
むんこスペシャルで本巻の半分位は既知の内容だったが、やはり面白い。
世界観を壊さない範囲で、母のパート勤めや伯父の結婚など少しづつ状況に変化を持たせ、そして少しづつキャラクターも成長し続けている。ほんの少しづづ(人間関係も深まっていく)。
その匙加減が絶妙だと毎回感心してしまう。実際世の中は変わっていくのだ。変わってしまったのだ。
サザエさんやちびまる子ちゃんのような「永遠の昭和〇〇年代」では答えられない時代のオーダーに、様々な引き出しを引っ張り出しながら応え続ける作者は凄い。
本巻もAKBのメンバーを「勉強」してしまうらいか、水戸黄門の最終回に大泣きするらいか、深夜アニメを視聴するらいか、そんな『今の』らいか・デイズが見られる。
母のパート先の女子高生なんて新メンバーが加わったりもする。
もちろん出来は変わらず素晴らしい。女子高生が働く姿を見遣る父を描いた「学ぶべき場所」なんて、セリフが二つしかないのに一本のストーリーがしっかり描かれている。

笑わせる処ではちゃんと笑わせる。そりゃもう見事に。
小学校1〜6年生の団体活動は今回ハロウィンだが「見切り品大特価」のセリフに不覚にも声を出して笑ってしまった。
ほろりとさせて、笑わせて、最後の方でらいかに「あー…、よくわかんないけど とりあえず全部ひっくるめて…好き」と言わせてハートを撃ち抜く。
いやもう、見事としか言いようがない。これでは、さり気なく運動音痴も努力で軽減して家事スキルを磨きこんで人間的にも成長しつつ勉学努力も怠らない(よく考えたらほとんど無敵イケメンである)竹田君は永遠にらいかに敵わない。

この心地よい「微成長」を末永く見つめていきたい。らいか・デイズ、最高だ。
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6 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By ストラダ5 トップ500レビュアー
本書、「らいか・ディズ」著者むんこ氏はそのハートフルな作風に反してペシミスティックな発言が目立つ作家である、特に自身が所属する「4コマまんが界」に対してある種懐疑的で、「4コマ誌は掲載のハードルが低いがその代わり載り続けるのが困難、」という旨の発言をしている、本作「らいか・ディズ」の単行本のあとがきにおいても「単行本は水物だ」と述べ、その存続の危うさとそれゆえの「何時打ち切られてもいいような」覚悟で創作に望むという、

事実、本作が掲載されている「まんがホーム」および「まんがタイムオリジナル」他のまんがタイムシリーズ誌において、「連載を想定した伏線を残した読みきり」が単発ゲストに終ったり、「単行本一巻を発売した作品」が打ち切られた、またきちんと完結したにかかわらず続巻が刊行されない、長期連載された作品が不自然にいきなり終る、新連載作品の2話が掲載されない、、ということは日常茶飯事で、「まんが」というもののもつ暗黒面の体言者ともいえる、

むんこ氏はそれらのことを理解した上で、あえてペシミストを演じているようにも見える、それは何時打ち切られえてもいいように、という覚悟を持ちながらも実際にそうなったときの衝撃を緩和するためではないだろうか?

だが、本シリーズ「らいか・ディズ」は長きに渡り多くのファンに愛され、ついに4コマとしては異例の13巻に突入した、「何時打ち切られてもよいように」描かれた世界は結果、「何時までも変わらない」世界となり、読者の心のよりどころとして「安心」と「安らぎ」、そして勿論「笑い」と「喜び」さらに「ときめき」をも与え続けてくれている、

(話がそれるが、本作をアニメ化するなら、今流行の深夜帯でワンクール、などではなく、「サザエさん」「ちびまるこちゃん」「クレヨンしんちゃん」のごとく「ファミリーアニメ」としての時間帯が似合うと思う、かつて「あずきちゃん」を制作したスタッフで放映されれば、、などと妄想してしまう。)
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