ここは日記のようなものとかつぶやきみたいなものとか私の思考の流れ等を書き留めて公開しているマイクロWeb日記。毎月一日投稿予定。
"文学少女"の最後の物語。って書いてあったから、これでこのシリーズも完結ということなのかな。
6.37MEを飛ばして6.38MEへアップデートしてみることにした。インストール機の状態は、PSP-2000のCFW5.50GEN D-2から。
6.38ME http://www.sendspace.com/file/6rzxc9
6.38MEのPSP1000対応インストーラー。 5.00M33からのインストールしかテストしてないので、他の環境で試した方がいたら報告してくれるとうれしい。http://www.sendspace.com/file/oir98x
6.38ME-2 http://www.sendspace.com/file/ue8xi9 -- Added M33driver and OEdriver
/PSP/GAME/へ保存する。
/PSP/GAME/UPDATE/)へ保存する。
flash0/vsh/etc/version.txtへアクセスしてrelease:version number:の箇所を6.38以下に書き換える。
以上、終了。アップデート後はいつもどおりNAND Managerでバックアップデータを取得しておく。
それからCXMBが6.38MEへ対応していたので更新しておいた。
世の中のよくある3カラムレイアウト、左と右のカラムはゴミしか置かれていないという経験則が100%通用するし、世の中便利になりましたね。真ん中のカラムも、半分より下に絵のようなものが見えたらそこから先は読む必要がない、という見切りが成立するのも便利。
よくあるサイトナビゲーションの類も、サイト内を回遊()したりなんかしない今日日のWebの使われ方からすると普通に不要物であるから、左や右のカラムに配置するのはかなり真っ当。
"object2:foo"以外に"anim:bar"のような値も許容されるのか。でもこれってイベント系統の属性とは違うと思ってたんだけどな。
MList[name="upperList" unknownRef35="object2:lowerList"] MList[name="lowerList" unknownRef37="object2:upperList"]
URIs with fragment identifiers link to a certain element within the document, known as the target element. For instance, here is a URI pointing to an anchor named section_2 in an HTML document:
http://example.com/html/top.html#section_2
A target element can be represented by the :target pseudo-class. If the document's URI has no fragment identifier, then the document has no target element.
*:target::beforeのような使い方もできるのか。
loda.jpたんがツンデレの域を越してもう息してないのでCTFをダウンロードすることもアップロードすることも出来ないんですよ。と、言うわけで急遽サイトを立ち上げました。またもやFC2です。広告が少なくて便利ですね、FC2。
サイトはこちら
/favicon.icoと/favicon.pngのようにルートに保存しておけば文書ごとにlink要素で関連付けしなくても表示される。
@The_Zett @playjun http://www.sendspace.com/file/rlb3tl
俺にとってはものすごい低コストで高速寄りにカスタマイズ可能なのがFirefox。……なんて思っていたのは数年前まで。移行コストさえかければGoogle Chromeでもやりたいことはできるから。それでもやっぱりFirefoxを使っているのは、なんでだろうね。Google製はお行儀が悪いという偏見も手伝っているが、単にそんな暇がないというか。言わばどん詰まりなのかも。
大変ご不便をお掛けし、申し訳ございません。今、現在は復旧しておりますが断続的にアクセスしにくい状況となっております。
また、障害中の操作は、反映されていない場合がございます。お手数ですが、その場合は再度、操作をお試し下さい。
CFW搭載のJigkick化機能なんであんなにオススメされてるんだろう?ないよりある方がいいけど、探せばいくらでも変換するためのツールやプラグインあるのに。
このバージョンより Opera は CSS3 linear gradients と multiple column をサポートします。Opera ブラウザは Web ページを最新で最良の標準のもとに美しく表示します。とのことでようやくマルチカラム表示ができるようになったみたい。試しにこのblogのトップページを表示させてみたらしっかりマルチカラム化されて表示してくれた。
「 1 巻でふらんが学校に行く話が好きなんですが、そこではふらんちゃんが簡単な整形出術をクラスメートに施したことを発端に、生徒たちがどんどん整形や肉体改造に走り、結果的に一つの高校が丸々フリークスの集団になってしまったりします。実に良い個性 2.0 。エクストリーム・自分探し! 通学路で犬が狂ったように生徒たちへ吠えかかっているところなんか特に好きです。」
...中略...
「そこで終わっておけばいい話なのに……。
医療崩壊を遠回しに DIS りつつも、手加減する気はさらさらない木々津先生にはしびれます。しびれて気が遠くなって熱が出ます。木々津先生はいったい何と戦っているのか、という慣用句を捧げるしかありません。
あと、カバー裏漫画は毎回更にひと仕事しているというか、ただでさえ台無しな本編を余計台無しにする断片が含まれているので必見。『ネウロ』風に言うなら、頭蓋骨を突き抜けた木々津先生の悪意はカバー裏にこそその先端を見せていると思います。」
そして、ある日一線を越えてしまったり、伝えてもどうしようもないことをつぶやいているんじゃないかってすこし不安になったのです。
実際につぶやくことでナーバスになってしまうようなことも最近は増え、無駄に思考が停止してしまい、仕事しづらくなってしまうこともあるようになりました。
伝えてもどうしようもないことをつぶやいたところで、他のユーザーにはどうしようもないのだから、それはもうどちらでも同じこと。そのつぶやきはすぐに他の雑音にかき消されるだろう。
PSPCTF Genesis CampaignはPSPでのCTF(自作カスタムテーマ)の宣伝活動です。応募についてのガイドラインは以下のとおりです。
しびれて気が遠くなって熱が出るのはおあずけ。
しびれて気が遠くなって熱が出そうになったよ。
: 色々な箇所で操作できるようになってる。多分onFocus系のイベントを組込んでるんだろうな。これは面白い。とか呟いたけれど、良く考えたら違うような気がしてきた。やっぱりXML見ないとはっきりしないか。
老後、筋力は半分になるのだよ。その半分の筋力でも、ちょっとしたスポーツを嗜むくらいのことができないと、つまらんとは思わないか。日本人の筋トレアレルギーは異常。
いやもうほんと仰るとおりで。体は使わなければどんどん衰えていく。まあ頭もだけど。それはさておき、部活動で運動部に所属していれば運動不足の心配は(幽霊部員でもなければ)必要ないだろうけど問題はやめた後だろうな。運動部の連中って大抵よく食べるんだよ。見ていて清々しいくらいに。引退した後も。ここでエネルギー収支が逆転してしまうと数年後目も当てられない事になるのかもしれないね。私は運動部に所属した事はないのでそういう心配はしていない。
でも体を動かす習慣が無いので、自分なりに考えて体を動かすように習慣付けている。どちらかと言うと黙々と走るのが性に合うので有酸素多めになってしまうけど。それも10km程度までだな。それ以上は時間を割けない。日常生活の中で無理なくこなせる範囲に留めておかないと続かないからな。私にとってこれは日常生活の一部なので終わりはないんだよ。頻度の増減はあるだろうけど。
私の周囲で似たような考えを持って実践している人は今のところ一人しかいない。その人は私よりもはるかに高齢で、実年齢を聞いたときは驚いたものだ。あのように年を重ねていきたいものだと思わせてくれる。それにしても、年を取ると体だけじゃあなく気力も衰えてくるんだろうな。だから私は今のこの気持ちを絶やすことなく生きていきたいと切に願うよ。
マイクロWeb日記だから使いにくいと思われても困りはしないが、それは違うだろうと。コミュニケーション機能をつけようと思うならつけたっていいんだろうし、アイテムごとにパーマリンクを与えたってURI参照でやるなら本質は変わらないだろうし。まあAPIを備えていたりしたらやり過ぎ感ありまくりだが。
私はこのマイクロウェブ日記という形は読むにしても書くにしても特に使いにくいとは思っていないな。私がこのコンテンツでコメントもトラックバックも閉じているのは大した理由ではない。この雑念にどこかの誰かの雑音を直接混ぜるのは鬱陶しいだけで。と言うか、こうしてぶつぶつ呟いているところへ近い距離から突っ込まれるのは何となく違和感を感じるんだよな。他所で好き勝手言ってくれる分には構わないと言うか、「いいぞもっとやれ」って感じなんだけど。ちょっと言い過ぎか。「好きにしてよ」ってとこかな。私は私で好きにするから。
そう言えば日付ごとに識別子を与えて参照できるようにしようと思いつつ放置してしまっているな。もしやるなら過去の分も遡って全てやろうと思うんだけど、どうも億劫で。
display:noneで非表示させているだけなので。何でわざわざそんなことをしているかと言うと過去の書込みを残したままでコメント機能を無効にする設定が無かったから。だから書き込もうと思えば容易に書き込めるんだけどそれはそれで構わないと思っている。わざわざそこまでして書き込みたいと思う者なんていないだろうし。たぶん。それにどこからでも書き込み専用に用意したページを参照できるようにしているのだから。フッター位置のリンクはそういう経緯があってのこと。
まさかの失敗…なのではないか?
いやいやそんなことはない、私はこのテーマ、かなりいい出来だと思うよ。プレビュー画像見てすぐ欲しいって思ってしまったし。
PTFってVegetano1氏のsony_modと相性がいいんだよな。手軽に変更できるから。JESSY氏のテーマもPTFベースだから同じだ。特にスペースインベーダーのテーマはほんとに気に入ってるんだよ。
完全オリジナルの作品に限定するのは、ちょっと厳しいのでは? 線引きが難しいけれども、「常識の範囲内で」とか流用部分は明記することが望ましい」等にするのはどうでしょうか --- ツェネダ (2011/05/18 00:39:52)
ちょっと厳しい
どころか無理だろうな。私にとっての『常識の範囲内』ってのはどの程度だろう。そうだな、例えば、「patpat氏の3rd Birthdayのカテゴリメニューを丸ごと流用くらいならいいんじゃないの」ってとこだな。他にはキューブとかモデルデータとか、そのくらいはいいだろ。私はそう思うよ。厳密に制限などすればそれこそ『早く公開した者勝ち』になってしまう。そりゃフェアじゃないだろうと。例えば、期限いっぱいまで作り込んでいたとして内容が先発のものと被っていることに途中で気付いてしまったとしたら? 後発の制作者にとって足枷になってしまう。もしそうするなら受付期間など設けない方がいい。私なら公開しないだろうな。いや、それはどうしようもないから気にしても仕方がないか。しかし優劣をつけることについてはもともと暗示されていたようなものだけど、はっきりと明示されてしまった時点で参加者層が変わっただろう。優劣をつけたいと思う制作者も居ればその逆もまた然り。どちらがいいという話ではなく、こういうのは最初に固めておかないと。
あの記載はもともとGenesis competitionの真似をして適当にでっちあげたものなんだから。しかしそれでも自分の言葉を翻しているのに違いはないか。でも叩き台なんだからいいだろ、間違いは正せばいい。さておき、私は流用部分の明記すら必要ないと考えているんだけどその辺はどう感じるのかね。明記したければsysconf_plugin.rcoのaboutページにでも仕込んでおけばいいだろうし、やり過ぎていれば自然淘汰されるだろうし、個人の裁量に任せてみたらどうかな。たぶん、PTFのような愉快で愉快で面白いことにはならないだろうよ。
まあはっきり言うとこうだ。「あんな記載取っ払ってしまえばいい。」
あんな記載→ 応募するCTFはご自身で制作されたものに限ります。他人が制作したCTFをアップデートしたものの場合はオリジナルの制作者が本キャンペーンへの応募を許可したことを応募者自らが証明できる場合に限って認めます。他人のCTFを流用し自分が制作したかのような形での応募はしないでください。
永遠に謎のまま理解できることは無いだろうと諦めていたSlideOut要素の仕組みの一端がここに。(x|y)speed属性を名前のとおり速度に関する内容だと思い込んでいた私には辿り着けなかったわけだ。(x|y)speed属性で位置決めして(x|y)compress属性で範囲を決める。仕上げにResize要素で表示サイズの調整か。
無意味な、ランダムな文字列ではなく一定の規則に沿ったものにしているので堅牢とは言えないかも知れないが、当面はこれに従う。
IDの振り方は次に示すとおりとする。REF182_STM1105_Y2011M05D19THU_C16
REF182は記事番号を表す。
STM1105は雑念Stream2011年05月号であることを表す。例えば2011年04月号であればSTM1104となる。
Y2011M05D19THUはそのchapterの作成日付情報を表す。記述は、年月日曜の順序で行い、Y2011が年を、M05が月を、D19が日を、THUが曜日を表す。
C16はその記事内において現在のchapterが何番目かを表す。この場合は雑念Stream2011年05月号の第16章である。
C16S1のように続くものとする。
この内容は、SlideOutの使用例 - CTF カスタムテーマまとめ Wikiの情報に基き記載されている。
SlideOut要素はアニメーション系統に属する要素であり、その働きは、対象とするオブジェクト系統の要素のうち画像置換されているものに対して効力を発揮するものである。
別図1で示しているとおり、SlideOut要素の対象にされたオブジェクトは、予め任意に範囲を指定し、次にその指定された範囲の内容をオブジェクト、またはイメージの持つ表示領域一杯まで引き伸ばされる。このときオブジェクトの実寸は常に保持されており、選択範囲から外れた内容は、表示領域外へと押し出される(スライドアウト)。
範囲の選択は任意に指定できるが、引き伸ばし処理を無効化することはできない。この動作は必ず実行される。
次に、SlideOut要素の持つ固有属性について説明する。
xspeed="0.5"とすればよい。
yspeed="0.5"とすればよい。
先程引き伸ばし処理を無効化させることはできないと述べたが、以下の記述で無効化と同等の処理をさせることができる。
<Animation name="noSlide">
<SlideOut object="object:EP" duration="10000" accelMode="0" xspeed="0" yspeed="0" xcompress="1" ycompress="1"/>
</Animation>
この記述は、次のように解釈される。まず、範囲選択の起点はオブジェクトの左上端へ位置決めされ、その位置からオブジェクトの右下端まで、即ちオブジェクトの実寸と同じ範囲が選択されたことになる。よって、オブジェクトの引き伸ばし量は水平及び垂直方向共に0、つまり引き伸ばされないということになる。
次に、負の値を指定したときの例を挙げる。
<Animation name="reverseSlide">
<SlideOut object="object:EP" duration="10000" accelMode="0" xspeed="1" yspeed="1" xcompress="-1" ycompress="-1"/>
</Animation>
この記述は、次のような動作をとる。オブジェクトの中心座標を起点とし、全方向に向けて引き伸ばされていき、完全に引き伸ばされたところで対象オブジェクトは水平・垂直方向に裏返り、そのまま元の大きさまで収縮する。処理後の結果だけ見ればこれは、Resize要素でマイナス1倍を指定して反転させたときと同様である。
このアプリケーションを実行するには、最初にイカの.NET Framework バージョンのいずれかをインストールする必要があります。 v4.0.30319
というダイアログが出た。
私には今に始まった話でもないように見える。導入方法と言うか、記事の内容の見分けがつかないようなブログがやたらと目に付く。
でも、はてブって直接本人に届く場所とは限らないんじゃないですか。通知が来るわけでもないですし。そこに否定のメッセージを書くってことは、記事の書き手や読者がそのはてブコメントを読むってことを前提にしているからなんですね。「伝わる場所」として認知されたという意味で、はてブは“成功”しているのです。
もうほとんど利用しなくなったが、私はあれでブックマークするときは『コメント』と言うよりは『メモ書き』を残しておくようなつもりで書いている。ブックマークメモ。何時何処の誰かが読むのかも知れないだろうけど、否定にしても肯定にしても誰かに伝えようという意思はなく。何時でも何処の誰でも読めると言うだけで。
今ここでこうして書いていることにしても、書き手に伝えようなんて意思はなく、どちらでもいい。否定していると言うより、肯定していると言うより、私にとってはリンク先の記事を読んで頭に浮かんだことを書いているだけで。
meta[name="robots" content="none"]とでも書いて、黙々とやってればほとんど誰も気付かないから。これは実験済み。
自分にとってコメントを返す労力というものは結構大きくて、
気を遣ったり、言葉を選んだりするうちに疲れてしまっていた。
それから、やはり反対意見というものはあるもので、
そういった人たちと議論を交わすというのも気疲れしてしまう。
ブログを自分の息抜きの場として考えると、
そこで疲れを感じるというのは良くないことだと思ったのでコメントを閉じた。
中略…
しばらくコメントを閉じていた身としては、否定されると心的疲労が大きそうだが、
コメントから得られる情報が大きかったことは過去に何度もあるし、
否定コメントが自分の考えをまとめる良い機会になったことも確かだ。
ブログの中には、コメントに一切返信をしないというスタンスのものもある。
著者スタイルシートを適用している場合は個別記事でのコメントの書き込みはできないようにしている。これの理由は、管理画面の設定で『受け付けない』ようにすると過去に書き込まれたコメントまで非表示にされてしまうからで、仕方なしにdisplayプロパティで書き込みフォームのみを非表示させている。何らかの手段で著者スタイルシートを無効化、またはユーザースタイルシートを被せれば書き込みフォームを表示させることは可能。また、モバイルテンプレートは現時点では何も手を加えていないので、そちらからは普通に書き込みは可能なはず(確認はしていない)。
では何故個別記事での書き込みをさせないように仕向けているのかについて。これはコメントを特定の箇所へ集積させたかったから。そのために、コメントの書き込みのみを目的とした記事を用意し、どこからでも参照可能にするためフッターに相当する位置へリンクを用意している。何か訊きたければ質問用のページへ、それ以外の用件なら雑談用のページへ。
しかし著者の意図はどうあれ、個別記事にコメントができることは理解しているので、仮に書き込まれたとしてもそれはそれでいいと思っている。質問用ページで雑談を持ち込もうとも、雑談用ページで質問されようともそれはそれでいいと思っている。分かりやすい枠組みを作っておいた方がコメントする側としても都合がいいだろうと考えたからで。あまり細かいことは気にしない。
何故そこまでしてコメント機能を残しておくのか。これは、私に対して直接のやり取りがしたい人がいたときのためだ。私は過去にあるサイトの著者と連絡を取りたいと思い、しかしその手段が一切用意されていなかったので諦めたことがある。このブログではE-mailアドレスは今は記載していないし再び記載するつもりも無く、Twitterアカウントを所持しているがそちらはまともに利用していないので@AiiroKarasuでメッセージを寄越されても気付かないだろうから、このブログのコメントのみが実質的な連絡先と言えよう。
コメントに対するスタンスというか、反応については質問であれば判る範囲で答(応)えるようにしている。雑談は適当に。また、書き込まれる内容については何でもご自由にという考え。『何でも』とは文字通りの意味。基本的には何を書き込まれようとも削除はしない方針。雑談ページであればたとえ荒らし目的の内容でも放置する。逆に書き込んだ者が自ら「削除してくれ」と言っても放置する。例外は用意しているがそれは伏せておく。
ツェネダ氏が変態呼ばわりを。まあそれはさておき、ここでみひぽん氏の言っている原理ってのはテーマ設定を『標準』に設定したときの背景のことらしい。一応私も見てはいたんだけど、初見で疑問を持たなかった辺り私も見る目が無いというか。曇っているというか。
確かにあの揺れ方には疑問を持つべきだった。と言うか、何だあれ。よくよく見たらありえない動きをしている。というわけで早速system_plugin_bg.xmlを調べてみたら――まだちょっと見ただけだけど、何となくやってることが解った。これはとんでもない。
それともう一つ。よく考えてみれば『クラシック』と『標準』の背景が異なっているところにも気付けていなかった。いや、違いには気付いていたけれど、疑問に思わなかった。…これはいよいよ見る目が無くなっているな。
Page[name="page_default_theme2_3D"]>Plane[name="original_bg"]が一体何を意味しているのか。
Page[name="page_default_theme"]へオブジェクト要素を追加すると、テーマ設定『標準』及び『クラシック』へ反映される。Page[name="page_wallpaper_theme"]へオブジェクト要素を追加すると、テーマ設定『スイートクッキー』、『カスタムテーマ』及び『壁紙』へ反映される。…私はここまでの認識だったが、例のika themeを見て新たに判った事がある。
まず、Page[name="page_default_theme_3D"]へ追加されたオブジェクト要素は、テーマ設定『クラシック』でのみ反映される。そして、Page[name="page_default_theme2_3D"]へ追加されたオブジェクトはテーマ設定『標準』でのみ反映されるようになるらしい。
これを利用すればそれぞれを異なるものにすることもできるし、『標準』、『クラシック』のどちらにも同じように変更したいときはPage[name="page_default_theme"]へ子要素の追加を行えばいい。
このテーマは非常に私好み。
2011年5月24日から、システムソフトウェア バージョン6.39のアップデートを開始しました。
システムソフトウェア バージョン6.39で更新される主な機能
- PlayStation®Networkへのサインインが失敗するときに表示されるエラーメッセージの内容を修正しました。
PlayStation®Networkに対する不正アクセスが確認されたため、セキュリティー対策の一環として、すべてのお客様にPlayStation®Networkのパスワードを変更していただくプロセスを追加しました。
バージョン6.39にアップデート後、初めてPlayStation®Networkにサインインするとき、パスワードの変更が必要となります。
- 現在、日本国内においては、システムソフトウェアのアップデート後、すぐにパスワードを変更していただくことはできません。
- 日本国内でPlayStation®Networkのパスワード変更、およびPlayStation®Networkのサービス利用ができる時期は、決まり次第、ご案内させていただきます。
私は審査員ではないので外野から勝手なこと言ってる程度の内容になりますが、実はPSP Hackの王道であるこのダウングレーダーと、カスタムファームウェアであるVirtuousFlame氏/Coldbird氏のCFW PRO-B5とが優勝と準優勝と分け合うようでは今後に繋がらないかなぁと思っています。
だって、カスタムファームウェアかカーネルexploit見つけないとトップを狙えないのはHomebrew開発の裾野を広げることにはならないでしょ?
審査が始まってみないと何とも言えないが、確かにその結果はつまらないな。これってジョーカーみたいなもので、出た時点で勝ちが決まってしまうようなら、「あーあ、やっぱりそうなるの。」ってなるのかも。そりゃ興醒めだわ。
それは設定した許可URL以外からのリンククリックがなされたときに、既にそのリンク先がサーバー上に存在しなくなったと思わせることだ。
かなり前の話になるが、ある時期にJavaScriptを使って実験したことがある。そのとき試したのはblog52の部分をblog53に変更するだけというものだったけど、53だろうが54だろうが存在しないので、表示されるのはFC2の用意しているPage not foundになるという内容だったか。確かリファラを取得してsearchという文字列と合致した場合のみlocation.replace("http://silentminority.blog53.fc2.com/");というような。
今思えばつまらない話で、こんなつまらないことは二度とやることはないのだろうけれど。
Rcomage Helper起動失敗のダイアログの指示通りにこいつをインストールしたら立ち上げることができた。少し使ってみてから記事にしておくか。
639ME (◕‿‿◕) < http://www.sendspace.com/file/4ro0vx
639ME-2 (◕‿‿◕) < bug fix http://www.sendspace.com/file/an5ey1
iconOffset属性は汎用属性で、対象となるオブジェクト要素の整列を行う(アライメント調整)。通常は中央揃えにされているが、右揃えや左揃えなどにすることもできる。
値は0x0のような16進数表記の整数が許容される。
後追いの形になるがそのうち記事にはしておく。
Text extraction toolは何だかよく分からないから放置していたんだけど、こうやって使うものだったのか。というかよく解るもんだな。
いつ公開できるか全く判りませんが、CTF作成中です。
それはそうと、Magic the Gatheringのテーマは復活しないのかな。私が見つけた時には既に手に入らなくなっていた。かなり古い時期のものだからデータがもう無いのか。
このブログも古い記事ばっかりなので、何とかしないとですね。
とりあえず各カテゴリへのリンク表示をして欲しい。記事のカテゴリ分けはされているのに何でリンクを用意しないんだろう。不思議。
Page要素、MList要素、IList要素、Button要素の固有属性を場面に応じて利用している。
ただし、同じような場面でもRCOファイルによって(アニメーションの内容によって)はこれら以外の組合せのものもある。次に、各要素で利用されている固有属性について。
Page要素ではonContextMenu属性が使われている。これはコンテキストメニューの呼出し、△ボタンを押すことで処理が実行される。
MList要素は以下のとおり。詳細はまだよく判らない。
IList要素以下のとおり。
Button要素は以下のとおり。
オブジェクトの操作は、これらのイベント属性を利用して、例えばMoveTo要素で左方向に移動させるメソッドを用意しておき、これをIList要素のunknownEvent21属性から呼出し、右方向に移動させるメソッドを用意してこれをIList要素のunknownRef23属性から呼出すようにしておけばあのような動作をさせることができる。あの動作は内部的にはキーを押す度にそれに対応したメソッドが呼出されているということで、実行途中で異なるメソッドが呼出された場合――例えば右方向に移動している途中で←キーを押したら、その時点で動作はキャンセルされ新たに呼出されたメソッドが実行される。
私にとって驚愕なのは前作である『涼宮ハルヒの分裂』から4年以上の期間が空いているということだ。と言うのも、あまりに間が空きすぎていたので、私は作者がもう続きを書くのを投げ出したのかと思っていて、正直言ってその存在を忘れていた。
物語の内容は『涼宮ハルヒの分裂』の続きになっているんだったよな。もう話の流れをうろ覚えどころかほとんど忘れてしまっているんだけど、読み返す気になれない。それは私がこのシリーズをあまり好きではない、と言うより苦手だから。何故苦手なのかというと、物語の展開のリズムが私と噛み合わない、語り部の話の進め方の手際が悪いからだ。まあこれは、語り部ではなく作者の手際、ということなんだけれど。例えば以下のような、
月曜日という平日の第一日目に節目も何もあったものではなく、怠惰な休日を過ごしていた日曜の弛緩した状態が身体に残っているためか、学校から自宅へと至る道がやけに長く、歩行時間もまた永いように感じる。
すっかり忘れていたけど、全体を通してこんな調子なんだった。思い出したよ。いきなり挫けそうになってしまった。この調子が何故か私と噛み合わないので、読み辛くて1冊を読むのに結構な時間が掛かる。だから適当な長さで分割して数日掛けて読んでいる。話の内容は悪くない、どころか面白いと思うのにこの語り部との相性の悪さのせいでどうも面白さが半減してしまっている。
「じゃあ何で買う(読む)んだよ」と言われるかも知れない。それはもっともな突っ込みだし、私もそう思う。それはこのシリーズは私がライトノベルと呼ばれるカテゴリに最初に手を出した作品の一つで、何でもいいから適当に読んでみようと思って物色していたときに目に付いたのがこの作品だったからで、その時は『涼宮ハルヒの憂鬱』から『涼宮ハルヒの分裂』までを一気に買ってしまった。読み始めてから失敗したと思ったがもう後の祭り。買ったからには一応一度は読むことに決めているので全部読んだし、『分裂』は続き物として書かれているので続きが出た以上、読んでおかないと切りが悪くて縁を切るに切れない。
MP3PlayerPlugin_v1.8 http://www1.axfc.net/uploader/Sc/so/238204 FW6.39に対応 CPUクロック変更の項目をメニューに追加 (メニューの表示が消える際に変更が適応されます)
CXMB_for_371-639.zip http://www.sendspace.com/file/osa2s1
@Lockthebird777 6.38用のCTFをそのまま読み込める仕様にしておきました。
newpsardump-639 http://www.sendspace.com/file/e85j0j
水辺の写真を撮ろうと思ってたけど、川がかなり増水していてご覧の有様。先週来たときはここ、普通に通れたんだけど。危なくてこれ以上進めなかった。残念。一応傘を持ってきたけど、歩いているうちに服も靴の中もびしょびしょに。道中で気休め程度の雨宿りをしつつ適当に写真を撮りながら先週歩いた道をなぞってみた。
晴の日はそれなりに人がいるのだけれど、今日は雨のせいか人は私以外誰も見掛けることはなく自然の音しか聴こえてこなかった。猫もあまり見掛けなかったが、鳴き声だけは時々聴こえてくるので少し探してみたら雨宿りしているのを見つけた。近づいてみたけど逃げる気配は無く大人しく撮影に協力してくれた。
同じ道でも印象が全く異なっていて面白い。私にとっては雨の日の方が楽しめるようだ。今日はうっかりしていたけど次は長靴を履いてこよう。
今日はCustom Firmwareが複数公開されているらしい。Googleリーダーを眺めているとあちらこちらで同じようなタイトルのフィードが引っ掛かっていた。さておき、ME系とPRO系に関しての情報が流れていたので掬っておく。
6.39ME-2と6.39PRO-B6 両用可能と言いたいところだけど、MEのVSHメニューが開かなくなる模様
@Agata781 PROのインストーラーがMEのVSHMenuを削除してしまうようです。再度MEをインストールすれば治ります。
@Agata781 それか、「seplugins」フォルダに「satelite.prx」を配置すれば、MEはそれを見てくれるので、OKですよ。
何時か何処かで見た記憶があったので探してみたらこんなところに埋もれていたので拾っておく。
some unknown values discovered. Please add them to rcomage.. to get the event values i looked inside pafmini, for others values i tested :)
GENERAL (more that one element):onLoad → onInit
BUTTON:
- unknownRef22 → text
- image2 → focus
- unknownEvent24 → onPush
- unknownEvent26 → onFocusIn
- unknownEvent28 → onFocusOut
- unknownEvent30 → onFocusLeft
- unknownEvent32 → onFocusRight
- unknownEvent34 → onFocusUp
- unknownEvent36 → onFocusDown
- unknownEvent38 → onContextMenu
MLIST:
- unknownInt16 → visible elements count
- unknownInt18 → initial top padding count, has to be less that the visible elements. set to -1 (0xffffffff) to disable
- unknownFloat20 → distance between items (default 24)
- unknownEvent23 → onPush
- unknownRef25 → onCursorMove
- unknownRef27 → onFocusIn
- unknownRef29 → onFocusOut
- unknownEvent31 → onFocusLeft
- unknownRef33 → onFocusRight
- unknownRef35 → onFocusUp
- unknownRef37 → onFocusDown
- unknownEvent39 → onScrollIn
- unknownRef41 → onScrollOut
XLIST:
- onMove → onCursorMove
- onContext → onContextMenu
- onCancel → onFocusLeft
- unknownEvent29 → onFocusRight
CLOCK:
- unknownEvent26 → onDecide
- unknownEvent28 → onCancel
- unknownRef30 → onFocusIn
- unknownRef32 → onFocusOut
- unknownEvent34 → onFocusLeft
- unknownEvent36 → onFocusRight
- unknownRef38 → onFocusUp
- unknownRef40 → onFocusDown
- unknownEvent42 → onDigitSwitch
ILIST:
- unknownRef17 → onFocusIn
- unknownRef19 → onFocusOut
- unknownEvent21 → onFocusLeft
- unknownRef23 → onFocusRight
合計180km
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