ネット上での風説流布及び流言蜚語に対する当社の見解
インターネット上のホームページやブログ、匿名掲示板などに、当社の出版事業の社会的評価を下げるような書き込みが発生しています。それらは根拠無き誹謗・中傷、虚偽の風説であり、誠に遺憾です。
当社は94年の設立以来、正規取次店を介して日本各地の書店を通じて書籍を販売して参りました。更に、国立国会図書館を始めとする各都道府県の大規模な図書館にも置いていただいております。マスメディアの一員としての社会的立場と役割を認識し、情報を伝える事のみならず、人材育成、国際交流の促進、災害被災地域への支援などにも積極的に取り組み、関係各公共機関からも表彰を頂いております。
こうした活動が示すように社会的信用こそが当社の事業姿勢の根幹にあり、『報道ニッポン』の取材発行におきましても、誠実なる姿勢を崩すことなく続けてまいりました。業界著名人の方々のご協力を賜ることもあり、取材前の取材趣旨、掲載費用の説明にご理解をいただけた経営者の方々に限りお伺いし取材をしており、雑誌も正規の形で流通・販売をしております。一部風評にあるような、“詐欺”“押し売り”行為等は一切ありません。
インターネットの普及により、『報道ニッポン』の取材活動への喜びの声は、取材先の方々のサイトを通じて、多くの方々に伝わるようになりました。しかし、一方で一部悪意ある書き込みも目に留まるようになっています。当社は出版社として“言論の自由”を守る立場から、そういった書き込みの全てをも容認する方向で参りましたが、流布される誤った認識によって、当社はもとより関係各位、取材先の方々にもご心配をお掛けしている事態となっては、これを見過ごすことはできません。
当社はそれら悪意ある書き込みの一部については、刑法233条の「信用毀損及び業務妨害罪」に当たると判断しており、また、プロバイダー責任制限法にもとづく掲載事項の削除要請など、断固として対処していく構えです。
関係各位様、また取材先の方々におかれましては、こうした風説被害には大変ご憂慮の事と存じますが、今しばらく状況をご静観いただきますようお願い申し上げます。
株式会社 報道通信社
『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「教育現場からのたより」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。『国際ジャーナル』は、明日の日本を支える中小企業経営者のための経済情報誌なのです。
■媒体資料
書 名 国際ジャーナル(月刊)
発行所 株式会社国際通信社(国際通信社グループ)
発行人 安楽升吾 編集人 吉松正人
体 裁 A4判200頁(うち、カラー80頁前後)
発行部数 30,000部 価格 1,575円
発行日 毎月1日
販売形式 直接販売。及び全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設。
「国際ジャーナル」のメイン企画である「地域に生きる人と企業」「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「教育現場からのたより」「逸店探訪」「社寺聴聞」は、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との取材・対談で表現する企画です。
そのため、取材先、掲載企業の方々に費用面でご支援を頂き、より良い掲載誌面をつくることで費用以上のメリットをお返ししたいと考えております。皆様のご理解とご協力をお願いいたします。
なお、掲載スペースや費用(料金)の詳細につきましては、国際ジャーナル企画部または各担当者にお尋ねください。
■発行元:株式会社国際通信社(会社概要はこちら)
大阪市西区立売堀1-7-18
企画部:Tel 06-6536-1134
http://www.kokusaig.co.jp/jn/index.html
■「現代画報」媒体資料
体裁 A4判200頁(うち、カラー80頁前後)
発行部数 30,000部
価格 1,500円(税別)
発行日 毎月1日発行
販売形式 直接販売。及び全国の書店にて取扱い。
全国の一部図書館、病院、ホテルに最新号を常設。
主要読者 企業経営者、事業主
主な内容 ■特別企画「地域を育む人と企業」
各界著名人をインタビュアーに迎え、 経営者、ドクターとの対談の中か
ら生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、
それを再構成して誌面に反映していきます。
主として経営者への直販体制をとっておりますので、
志を同じくする経営者との異業種交流のきっかけとして、
またグラビア誌の形態をとっておりますので、
永年ご愛用いただける記念として、あるいは会社案内として、
幅広く活用していただくことが可能です。
■ドクター訪問
ホーム・ドクターとして地域医療に貢献している医師を取り上げ、
独自の医療・経営方針を紹介するコーナーです。
■時代と人をつなぐスペシャリスト
豊富な経験と知識、そして独自のノウハウをもって専門職に携わる
「スペシャリスト」を訪ね、混迷の時代を生き残る上で欠かせないヒント
を探る企画です。
■地域で活躍する職人たち
工業大国ニッポンを支える高度な伝統技術を持った職人たち。
いま、再びその高い技術に注目が集まっています。
日本再生の鍵を持つプロフェッショナルに、その神髄を尋ねます。
■魂のふるさと
「心の時代」と言われながら、心をなくした人たちの多い世の中に、
寺社仏閣という昔ながらの憩いの空間で、
神職に就く人たちの言葉は深く染みわたります。
■美食探訪
本誌が独自のリサーチと取材によって選んだ、お薦めの逸店を紹介。
腕利きのシェフ、こだわり店主の味の秘密を探りました。
「現代画報」のメイン企画である「地域を育む人と企業」「ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「美食探訪」などは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現する企画です。
そのため、掲載企業の方々に費用面でご支援を頂き、より良い誌面をつくることで費用以上のメリットをお返ししたいと考えております。皆様のご理解とご協力をお願いいたします。
なお、掲載スペースや費用の詳細につきましては、現代画報企画部または各担当者にお尋ねください。
http://www.kokusaig.co.jp/gg/index.html
株式会社 大原建設
新築分譲・建築請負・売買賃貸仲介など、あらゆる角度から不動産業にアプローチしてきた『大原建設』。さらに今春からはリフォーム事業をスタートさせ、さらなる飛躍が期待されている
クレンツ不動産開発
1925年、現・代表取締役の高尾善雄氏の祖父・常松翁が建築請負業を手掛けることでスタートを切った『クレンツ不動産開発』。