ryuubufanのジオログ

小沢革命を成就させましょう
「七転八起のブログの力!」
「阿修羅の異変閉鎖に備える掲示板」
もよろしく
下部にリンクがあります

← 2012年6月

1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
My Yahoo!に追加 RSS

2012年6月17日(日)

【深夜の短編】民自公談合集団には時限爆弾がセットされておりますよw

 民自公の談合で巨大勢力なんですか?

 あほらしい。ぼろぼろ3党が無理してくっ付いて巨大勢力? 国民の支持は皆無。これぞ正に砂上の楼閣。

 真の革命とは真に困難という事。困難があって乗り越えるから革命。今その困難がハッキリ姿を見せたって事。

 談合連中は革命なんて情熱の元々無いダメ人間ばかり。小ずるさを武器に生きている。談合連立が正にその極致。

 これって全く当然の成り行きだ。驚きでも何でもない。民主Bと自民と公明は元々同じ穴のムジ〜ナだ。合体するのは当たり前。その合体したものに国民の支持なんて0.

 正に売国集団と見なされる。スベテを失う準備ができたって事だ。どんなに遅くたって一年で総選挙だ。この売国集団の命はそこまでだ。それが分かってて、そこに留まるバカがいるんでしょうか? おめでた過ぎませんか?

 砂上の楼閣大連立集団は時限爆弾内臓の自爆確定集団です。笑います。おめでとう。

 消費税を通す為に遂に自爆確定ですか。分かってるのかな? 財務に唆されてまだ気付いていないんじゃないの?

 いつもの事だけど、小沢一郎は特に何もしなくてもいい。ただ、兎に角この自爆集団からは離れないと大変だ。少しでも大人数で逃げてもらいたい。そして、談合連中が自爆するのを待ってればいい。

 自爆集団なんかに国民は見向きもしない。否が応でも国民は小沢に頼ってくる。だって、他に誰を頼ればいいの? 橋の下? ムリムリ。

 黒いイメージの小沢が白くなったのが今現在。国民は談合自爆集団を黒と見ている。小沢真っ白になって良かった良かった。

 国民にとって小沢一郎は巨大な政治家であり、白くなった小沢一郎は最大の希望の星になる。劇的な変化が小沢一郎に関して起きるよ。

 時限爆弾のタイマーは早まるんじゃないかな。ほっといても小沢政権ですね。理屈と言うのは怖い力です。

作成者 ryuubufan : 2012年6月17日(日) 02:43

2012年6月16日(土)

【朝のメッセージ】原発再稼働と消費大増税と巨大な墓穴

今回の消費増税を巡る経緯を見て、我々は多くの国民と共に国会の実態を知る事ができた。

やはり消費税増税は国民に大変不人気であり、その実行は悪徳権力にとっても大変だった訳だ。民主党も自民党もそして公明党も国民の恨みを買う事になった。消費税増税で政党としての基盤が崩壊する可能性が出てきたと言える。

政権奪還を狙った自民党だが、今回の主犯として復権は不可能になったと見ていい。

民主党Bは最早消滅カウントダウンのスイッチが入った。国民は自民党政権を忌避して民主党に期待をかけた。しかし、このザマである。改革の風を装って実は自民党と根っこがつながっていた。それが今回で国民に完全にばれた。

この事の意味は大きい。我々はとっくに知っていた事ではあったが、国民の多くも小沢事件の影に隠れた民主党Bの本性を知る事になった。それが今回の意味する所ではないか。B層国民を騙していた民主党Bが本性をとうとう悟られたのだ。BとBの関係が遂に変わる。小沢事件が作り出した構図が根本から変わるのだ。

これは小沢復権の条件であろう。本当の改革者は小沢一郎だったのだ。国民がそれに気づく環境が出来てきた。

真の革命は未だこの国では起きていない。悪党達が姿を巧妙に隠していた。検察が小沢一郎に襲いかかれたのも本性がばれていなかったからだ。同じ事がマスゴミにも言える。今や最高裁にも言える。

今回の密室談合で民主党Bと自公も本性がばれてしまった。これでおよそあらゆる権力がその本性を国民に晒してしまった事になる。

真の革命を考えた時、この事態は結構な事である。革命というものはとことんまで行って最後にどっかーんとひっくり返るのだ。原発再稼働と消費税増税で国民を奈落に追い込む野田政府とその背後の体制は、自ら最後の場面に踏み込んだ。大増税と原発再稼働の横には巨大な墓穴が用意されていた訳だ。こうなるべくしてなったと言える。

検察が田代不起訴問題で完全に詰んだように、野田政府と背後の悪徳体制もこういう経過の中で完全に詰みの状態に入った。一挙に崩壊する条件が整備された。検察とどっちが早いかな。同時かな。

作成者 ryuubufan : 2012年6月16日(土) 16:30

【深夜の短編】国民選抜試験としての消費税法案採決

 まだ民主党の中で消費税増税阻止派がどの位の数なのか判明していないので最終結論は出せない。

 鹿野グループ50人が小沢グループとぴたっと歩調を合わせれば、阻止派が過半数を超える。その可能性に期待をつなぐという事はしないが、頭の片隅には入れておく。

 小沢一郎にしてもここは正に天下分け目の関が原。国民の生活を守る為に絶対に阻止しなければならないと決意しているなら、土壇場で切り札を出す事もあるかも知れない。それが何かは言わないが。

 売国民自公で合意したからって即法案通過となるとは限らない。もう少し情報を待つ。特に小沢周辺からの。

 しかしここでは儚い期待に心を痛めるような真似はしない。本当に一体何がベストの道なのかは分からないのである。

 我々が求めているのは日本の真の革命である。脱植民地支配。脱官僚支配。

 本当に途轍もない困難な闘いである。それを思えば、ここでそう簡単に野田政府が倒れる訳が無い。民自公の仲間内で決められる事なんだから、そんな所で野田が行き倒れるなんてあり得ない。

 民自公揃っての賛成という結果は初めから決まっていた。猿芝居をやっていたのだ。
 それを思うと、中間派の鹿野グループなども猿芝居の仲間だろうなって思う。TPPでは反対などしているが、結局現体制は受け入れるだろう。究極の選択では賛成ではないかな。

 真の革命を成す為には誰が消費税反対なのか賛成なのかハッキリさせておく必要がある。反対が多い方がいいに決まっているが、革命戦力をまずは確定させない事には話にならない。

 革命は必ず成し遂げねばならないから、戦力分析は正確にやっておかねばならない。今の国会議員の質は非常に低い筈である。革命戦力として使える割合は数字に出したくない位の程度だろう。

 現状分析を正確にやるなら、今我々が想像する小沢勢力というものはきっと過大だろう。実際はもっとずっと絞り込まれて行くだろう。

 採決がされる事でもしかしたら、革命勢力は当初レベルを大きく拡大するかも知れない。なぜなら、国民の大多数が反消費税増税だからだ。時の勢いは反消費税側つまり小沢側にある。少し近い未来の事を考えたら、思い切って反消費税に立場を変えた方がいいのではないかと思う議員が中間派の中にいるのではないか。

 個々のスベテの議員が立場の踏み絵を踏まされる。仮に反対派が少数派だったとしても、将来的には多数派になるに違いない。各議員は相当に困難な踏み絵踏みとなるだろう。

 民自公の合意が成るのかどうかより、革命戦士選抜の意味が根本的には重大であろう。近い将来の多数派を今から育てようという思いが我々にはある。国民選抜試験である。

 この試験でいきなり多数派ができれば最高だが、そうは旨く行くまい。一定程度の数字が出ればいいのである。国民がこれをどんどん育てて行く。悪い多数派が出たら、どんどんネガキャンする。

 我々がやるべき事は一杯ある。検察追及も決定的に重大だ。最高裁もだ。マスゴミもだ。そして消費税増税派のクズ議員どもも。

増税法案が可決されても、近い未来の多数派で凍結すればいい。

 がんばって行こう!!

作成者 ryuubufan : 2012年6月16日(土) 02:47

2012年6月15日(金)

【朝のメッセージ】第1ラウンドは野田の勝ち

あいば氏も予測を外してしまった。野田はきっちり15日までに民自合意を取り付けた。輿石に期待が掛かったが、ここまでは役立たずにされた。野田らは輿石の扱いは慣れているのだろう。そうでなければ、野田が輿石を幹事長に据える事は無かった訳だ。

野田らは内輪の戦いではここまで全勝だ。中間派のクズ議員らが野田に反旗を翻す可能性は低く法案は可決の可能性が大きい。

小沢一郎に向かってはガセネタ攻撃が仕掛けられ、どこまで損害が出たのかまだ掴めない。国民の目はオウムの方に振り向けられ、流れは完全に敵のペース。残念なが小沢はイザという時やられ放題だ。戦艦大和然としているが、敵の航空部隊にいいようにやられる。

残念だが小沢にも脆い部分がある。読みが甘い部分もある。敵は兎に角狡猾ですばしこい。局地戦で負けている。

ここで我々も態勢を再度整えなくてはならない。政局の戦いでは小沢一郎は勝てない。この方面の敵の悪辣さは能力としか言いようがない。

小沢一郎は政治家としては最大の存在なのだが、全体の一部の存在に過ぎず、単独で政権を取れない。圧倒的に不利なアウェー戦での戦いで勝つのは無理のようだ。イザとなればゴールも取り消し、観客席からは火炎瓶も投げつけられる。勝てないような試合運びをされてしまう。

この事態を切り抜けるのは、ネット界の力によるしかない。小沢事件、田代問題である。ネット界がこれを決着させれば検察もマスゴミも崩壊する。この状況が用意されなければ、小沢政権はできない。

田代問題こそ敵の致命傷である。最高裁事務総局の架空議決でもいい。水谷建設の告発問題でもいい。兎に角ここを徹底的にやれば、敵は息の根を止められる。

どうも我々がやるしか無いようだ。

作成者 ryuubufan : 2012年6月15日(金) 16:50

【深夜の短編】ボロボロ大政翼賛体制で夢よもう一度は無理

 明日15日まで決着が持ち越されたという記事が出ていたが、どんな事があってもここで突き進まなければ、野田政府はオシマイだ。野田政府は財務政府であり米政府だ。撤退や頓挫はあり得ない。自民公明に強烈なプレッシャーをかけて野田と抱きつかせるだろう。法案採決で可決となるんだろう。

 小沢一郎のプライバシーにまで踏み込んだ捏造記事を書かせる所を見ても、敵は戦争行為を最終局面でハッキリとさせた。法案は通るという事だろう。権力側が死に物狂いで何でもアリで来るんだから、通常の判断基準は役に立たない。自公からの離脱者は出ないと見るべき。自公は米の奴隷だ。

 逆に鳩山が小沢に仕掛けないかと心配になるほどだ。小沢は最後の最後で前回の轍を踏まないように注意して欲しい。

 悪事は出し尽くさせよ。その上でひっくり返した時に初めて敵も敗北を自覚する。

 今回は負けていい。どうせ消費税法案は先々凍結させる。大政翼賛でも何でもやらせてやれ。最後の花道だ。嘗てはここから戦争への道が開かれてしまったが、その時の大政翼賛とは全然時代が違う。

 こんなもの大政翼賛なんて言えるのかと思うようなボッロボロ翼賛だ。次の選挙じゃいなくなってしまうだろう。マスゴミがどんなに事実を覆い隠そうと、国民の怒りは大きくなるだけ。そしてネットがある。

 小沢新党ができればネット界は狂喜乱舞だ。まだ本当にそうなるかも分からないけど、一旦なった時の事を考えると待った時間の長さの分凄い事になるだろう。それが楽しみでしょうがない。だからここは負けてもいい。嘗ての大政翼賛時代とは違うのだ。今度はその終末が来る。

 革命とは容易な事ではない。一度は徹底的に極致の部分まで行かねばならない。一個の人間でも一つの体制でもボロボロになる時というのはあるものだ。それは通過点だ。場合によってはそのまま終局という事もあろうが、革命は一方の終局であるから当然である。

 日本には未だ真の革命は来ていない。今が正にその時という事であるなら、やはり極致通過は不可避である。野田政府なるものは正にそういう所にある政府だ。考えられない政府だ。私はスパイ政権と初めから言っているので、考えられないと考えたのは随分前の事になる。

 ここまで来たらとことん考えられない部分を極めてもらいたい。国民の覚醒の為に必要だ。

 極致を求めよ。さすれば革命は齎される。革命の環境はもう十分整っている。

作成者 ryuubufan : 2012年6月15日(金) 03:04
前の記事  |  次の 5 記事