メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ
お使いのブラウザはJavaScriptに対応していないか、または無効になっています。詳しくはサイトポリシーのページをご覧ください。
社会
時事通信社は13日、米ワシントン支局の記者が自社の記事を「ワシントン共同」として誤配信したとして共同通信社に謝罪した。記者が先に配信された共同通信の記事をパソコン上に張り付けて執筆したため、共同通信のクレジットが残ったという。記事は「INGに過去最高の罰金」の見出しで13日午前に配信、約40分後に誤りに気付いた。
時事通信社の安達功編集局長は「記者倫理に反する行為が行われたことは誠に遺憾。社内教育を徹底し、再発防止を図ります」としている。
スーパー公務員、被災地救う 仙台圏で働く助っ人たち(河北新報)
被災地で汗を流す全国の自治体から派遣された助っ人たちの横顔を紹介。
電気料金値上げのからくり 原発事故の賠償の仕組みは?(朝日新聞)
私たちの暮らし、電力会社の経営や電力供給にどうかかわっているのか。
刑事の結界 第2部 望郷「死刑執行、涙が止まらない訳」(朝日新聞)
元刑事の証言。死刑囚が家族に見せた最後の愛情とは何だったのか。
〈特集〉使い方イロイロ、小型パソコン
TVをそのままモニターとしても!気軽に買い増しできる小型パソコン特集。
〈特集〉ものすごく、エドガー、50/50…世界の人間ドラマ
ピックアップ作品…「ものすごくうるさくて、ありえないほど近い」「J・エドガー」「50/50 フィフティ・フィフティ」他
〈特集〉スポーツの祭典に!最新レコーダー
オリンピックに向けて導入してみては?地上デジタル放送8チャンネルの全番組を、まるっと8日分録画する新しいタイプのHDDレコーダーなど最新レコーダーを特集!
6日|7日|8日|9日|10日|11日|12日|13日
今日の新着一覧
会員限定動画へ
写真地球儀
朝日新聞デジタルに掲載の記事・写真の無断転載を禁じます。すべての内容は日本の著作権法並びに国際条約により保護されています。