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  1. 創価学会二世(0)
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NB様、皆様へ

 投稿者:りらっくまメール  投稿日:2012年 6月 9日(土)15時13分50秒 ml7ts005v13c.pcsitebrowser.ne.jp
  NB様、皆様へ

また、12回目の削除です。この記録はどまで続くのか?

りらっくまの投稿はすぐに削除されますので、コピーをお勧めします。

今回の削除は早かったですね。何分ですか。電光石火の早技削除ですね。
逃げ回る姿は、チーター並の駿足。凄い!

掲示板を常にかじり付きで、しっかりチェックなの?
でも見てるのに、質問には答えない、、、?

今日よりさ~ん!?お~~い!元気か~!
一瞬だ。信心だぞ、前に進むんだぞ!大丈夫だ。

もっと自分に自信をもって議論をしましょう。貴方は逃げずに議論の出来る方です。大丈夫ですよ。

掲示板を常にかじり付きで、しっかりチェックしているのはよく判りました。だから質問に答えてくださいね。

どなたか管理人さんの仲間の方、
「こんな生意気な りらっくまを今日よりさんの得意な先生の指導を通して、コテンパンにやっつけてください!」と管理人さんにエールを送ってあげてください。
管理人さんは常にイライラしながら見てますから、弱ってる管理人さんに少しでも力を貸してあげて下さい。

だんだん落語のような雰囲気になってきましたか(⌒-⌒; )トホホ


以下、削除された内容です。

NB様、皆様へ ?投稿者:りらっくま?
?投稿日:2012年 6月 9日(土)10時29分14秒 nptta401.pcsitebrowser.ne.jp

NB様、皆様へ?

また、11回目の削除です。
どうせ12回目も削除で逃げて終わりだと思います。
m
簡単に削除・アク禁するのは、いかがなものか。

本日の新・人間革命から
力がないリーダーというのは、自分の意向に添わない人がいると、すぐに『あの人は駄目だ』とレッテルを貼ってしまう傾向がある。それでは、人材は育ちません。自らの成長があってこそ、人材は育つんです。


NB様、管理人さんはどうしたのでしょうか。
こんなに弱腰な方でしたか。

不動の確信とか、、、先生との血脈とか、、、
一人立つとか、、、あれは全部ウソですか。
それにしても、、、弱すぎます、、、、

以下、削除された内容です。

NB様、皆様へ ?投稿者:りらっくま?
?投稿日:2012年 6月 8日(金)10時39分17秒 ml7ts011v12c.pcsitebrowser.ne.jp
NB様、皆様へ

また、10回目の削除、そして必殺技「アクセス禁止!」です。

私は活動家ですので、ネットの学会批判者達とは関わらないのが、基本です。
これを内部で話せば多分、先輩に「相手にするな!」と言われるのは判っています。だけど私もひねくれ者で、アウトローは嫌いではありません。
また、嫌な幹部が多いのは皆さんと同じ思いなのです。偉そうにする幹部などは一番嫌いで、すぐに文句をいいます。

何とか接点はないものかと、頑張ってみました。私なりに礼儀も弁えているつもりです。管理人さんの方がよっぽど上から目線で無礼です。

これから、悪い幹部をどうするのか具体的な話しに入っていこうと、思っていましたが、そこまで全然行かないのです。悪い幹部と闘う気はまったく無いようですね。

管理人さんは先生を尊敬しながら批判しています。そこが皆さんの共感を呼ぶのでしょうか。
私から言わせれば、ハッキリ池田先生の敵として語っていただきたいのです。
先生の弟子面するのは辞めろ!と言いたい。
今まで、学会員を散々馬鹿にしているではないですか。そんな人はあきらかに先生の敵であります。

今まで、この掲示板を見てきた方も判ると思いますが、私は何回も質問をしてきました。
NB様は「色々聞くもよし。訴えるもよし。疑問をぶつけるもよし」と言われていました。

管理人さんは1度もまともに答えていません。答えられない理由は何でしょうか。
投稿者も一人何役やっているのかわかりません。
都合の悪い事は全部削除です。もう10回目の削除です。

管理人さんがここの親方ではありませんか。親方が逃げてばっかりでは話しが進みません。皆んなもガッカリではないですか。

管理人さんは、口ばっかりで、本当に呆れます、、、、。
自分が「逃げるな」と言っておきながら、、、、卑怯な人だ。
これだけ言われても逃げるのですか。

以下が削除されたものです。
(無題) ?投稿者:りらっくま?
?投稿日:2012年 6月 5日(火)09時21分19秒 p15003-ipngn100202tokaisakaetozai.aichi.ocn.ne.jp
管理人さんへ

これも、10回目の削除をして逃げるのでしょう。
見ている方は是非、コピーを取っていただきたいと思います。

何回も言いますが、
連投しないというルールを私は守っています。
貴方も自分で言った
「最初に言っておきますが絶対に逃げないで、最後まで受け答えをしてください。」を守って削除せずに議論をしてください。

貴方が学会本部では有名なのはよく判りました。
貴方の本部での闘争を具体的に教えてください。
どの最高幹部と何をしたのですか。
法論ですか。
喧嘩ですか。
逃走ですか。
先生に会いにいったというヤラセ行為の事ですか?

>信濃町で、知らない最高幹部は、いません(笑)

ただの迷惑男の予感がしますが(笑)

>実践派であり、戦闘的な人間だからです。一人立つ、人間です。羊は、どこまで行っても、羊です。

どこまでも学会員を羊呼ばわりし、馬鹿にするのが好きですね。
本当に許せない暴言!

戦闘的ならば逃げずに、直接会いましょう。
貴方の顔を、目を見て判断させてください。
皆んなも貴方が私をやっつけるのを期待しているのですよ。
ネットという山林に籠ってないで、いよいよ出てきてください。

また、今回も10回目削除して終わりでしょう。
どうですか、お山の大将さん。

お返事をお待ちしています。


今日よりさ~ん! お~~い!元気か~!
一瞬だ。信心だぞ、前に進むんだぞ!大丈夫だ。

以上。
 

晴天の霹靂様へ

 投稿者:りらっくまメール  投稿日:2012年 6月 4日(月)07時48分37秒 pw126214240041.1.panda-world.ne.jp
  晴天の霹靂様へ
はじめまして、リラックマです。

晴天の霹靂様は活動家なのですか。NB様と同じ組織なのでしょうか。
私は管理人さんには異常を感じていますが、NB様は話しを出来る方と思っています。

ここの掲示板での問題は、先生の一番弟子のような格好をして学会よ集え!などと謳っていますが、実は先生、学会を否定し、学会員を馬鹿にしているところであります。
たぶん、退転者を集め、アンチ学会を作り上げたいのだと思います。

退転者の共通点は幹部に対する異常な嫉妬。良い幹部も悪い幹部もグチャグチャな議論。丁寧さがまったくなく、対話も「不毛」の一言で終り。
最後まで議論から逃げるなと言いながら、自分は早々に「削除」という汚い手を使って逃げる。

先生の指導から
牧口先生と戸田先生の時代。そして戸田先生と私の時代。この三代の時代は、師弟は完璧だった。厳格だった。この三代の会長に脈打つ師弟の精神を、絶対にあいまいにしてはならない。おろそかにしてはならない。 師弟を失えば、学会は崩れる。 幹部が生意気になったり、いい気になって、峻厳なる三代会長の精神を失えば、学会は壊れてしまう。それは仏法の破壊に通じる。私は百千万軍の指揮を執ってきた人間だ。幾多の迫害を乗り越えてきた。あらゆる人を見てきた。どんなに表面を繕(つくろ)っても、その人物が本心で何を考えているかは、手に取るようにわかる。
大事なのは格好ではない。自分を偉そうに見せたりするのは最低だ。まず最高幹部が、広布の最前線に飛び込み、一兵卒として、泥まみれになって戦うのだ。自分が中心なのか。師匠が根本なのか。この一点が狂うと、すべてが狂ってくる。厳しいようだが、皆のため、学会の未来のために、私は厳然と言い残しておきたい。

管理人さんのように、さも解脱したように、自分を偉そうに見せたりするのは最低であります。

>所詮、羊の群れでしょう!一人じゃ、何にも出来ない。臆病者の集団です

管理人さんは実は最高幹部と闘っていないと断言できます。叫んでいるのは、ネットで学会員を馬鹿にし続ける事でしょう。
何もしていないのは貴方ではないですか。広布の最前線から逃げ、何をしているというのか、具体的に言ってほしいものです。
学会員は日々、健気に闘っているのです。現実に闘っているのは学会員であり、このネットオタクの臆病者ではありません。
管理人さんは逃げずに私の質問に答えていただきたい。
普段、偉そうに仏法を語る貴方が、いつまで、無様に逃げるのか見ものであります。
この掲示板を見ている方も笑ってみていますよ。

>「週刊文春」の記事を、コンビ二で立ち読みした瞬間は、いのちへの衝撃と共に、・・・・・・
>今回の記事は、私にとって、待ちに待った先生の安否情報でした。昨年5月からの、一日千秋の思いで待ち望んで来たものでした・・ついに出た!私は、流行る気持ちを抑え、週刊誌を手に取り、ページ数を捲り、無我夢中でした。心して開き、行間の一文一句を、我が魂で拝しました。

こんな事を平気で言えるのは、異常であります。

晴天の霹靂様、またご意見、宜しくお願いします。



 

NB様へ

 投稿者:りらっくまメール  投稿日:2012年 6月 3日(日)14時47分55秒 p15003-ipngn100202tokaisakaetozai.aichi.ocn.ne.jp
  NB様へ
お返事が遅くなりすみません。

>大変失礼かと思いますが、副○部長とお聞きしましたが、是非!正の○長以上に成って頑張って下さい。様々視えてきます。

NB様の役職は知りませんが、かなり上の役職なのでしょうか。
正の本部長以上、区長以上、など役職によって見えてくるものなどがあるのですか?NB様は何を見たのですか。

上の役職を目指して信心をするのですか。NB様らしくない発言のように聞こえます。
NB様の輪郭が見えなくなってきました。宜しければ役職や、活動家なのかなど、最低限で結構ですので教えてください。

役職など関係なく、闘っている人が一番凄いのが学会です。名もなき凄い信心のお婆ちゃんなどが一番恐いと戸田先生もおしゃっていました。

NB様、暮露などする必要性はないと思います。(たいがい出てると思いますが)

例えば管理人さんが議論をせずに、私の意見を削除してしまいます。何故逃げるだけで、答えられないのか。管理人さんがダメなら誰かが答えてくれればいいのですが、学会の何がおかしいのか、キチンと答えてくれないのです。

>創価学会は、道を誤りました。内部に巣くう、極悪を放置し、助長させて、今日まで来てしまいました。(私は、数年前より、こうなるであろうことは予見していました。ただ、これほどまでの御仏の裁きが下るとは、想定を超えておました)これは、戦後の創価学会の歩みへの総括ともとれる惨状です。そして、今後も災害は続きます。

例えば上記の意見ですが、内部の悪を放置したとありますが、大聖人様が選ばれた、六老曽のうち五老曽が悪でした。牧口先生、戸田先生が逮捕された時もほとんどの幹部が退転しました。当時の幹部も悪だと断罪されます。戸田先生の事業が失敗した当時も同じです。S54年、池田先生の勇退の当時も。第二次宗門問題でも、悪い幹部の暗躍はあります。今、池田先生が表に出られない現在も当然、悪は多く存在します。

大聖人様は悪を放置したと言えるのでしょうか。ご本仏が見抜けなかったのでしょうか。牧口先生も、戸田先生も、見抜けなかったのでしょうか。池田先生も判らないのでしょうか。
そういう見方をするのはあまりに「甘い!」と言わざるをえません。

悪も魔も含めて、十界互具であります。組織も同じです。これから未来永劫にそうでしょう。内部に悪を抱えながら運営していくのです。常に油断も隙もない状態なのです。


創価学会は道を誤ってないのです。お釈迦様の時代からの闘いです。逆に言えば、仏法ではいつの時代でも内部の敵が無い時が無いのです。よって上記の意見はまったくの的外れであります。悪に対して叫べ!と言ってる本人が現場を去り、ネットという山林に篭り、得々と仏法を語る。まったく偽物ではありませんか。

特に管理人さんへの不信感ですが、議論をさけ、活動家が洗脳されているなど、会員をバカにした発言を、言いたい放題。都合の悪い意見は全て削除です。何故逃げ回るのか。臆病にもほどがあります。

以下9回目の削除された内容です。

管理人さんへ
連投しないというルールを私も守ります。
貴方も自分で言った
「最初に言っておきますが絶対に逃げないで、最後まで受け答えをしてください。」を守って削除せずに議論をしてください。

二点質問があります。

>私は、不謹慎ですが、総罰を受け続けるしか、覚醒出来ないと確信しております。

不謹慎この上ない発言です。この発言は仏法者としてあまりにも無慈悲であります。

まず一つ目の質問ですが、先生の指導のどこに上記のような内容があるのか教えて下さい。

>「週刊文春」の記事を、コンビ二で立ち読みした瞬間は、いのちへの衝撃と共に、・・・・・・
>今回の記事は、私にとって、待ちに待った先生の安否情報でした。昨年5月からの、一日千秋の思いで待ち望んで来たものでした・・ついに出た!私は、流行る気持ちを抑え、週刊誌を手に取り、ページ数を捲り、無我夢中でした。心して開き、行間の一文一句を、我が魂で拝しました。

二点目の質問です。週刊誌の記事を、魂で拝しなさいとの先生のご指導を教えて下さい。

国語力のある貴方ならすり替えの議論でなく、真正面から答えてください。宜しくお願いします。

以上が削除されました。

この管理人さんは、学会憎しの世論に乗じて、民衆の味方を気取ってみても内容があまりにも薄っぺらい。言葉の響きに真実味がなく、現実に現場での闘いが無い事だけは良く伝わります。先生を持ち上げてみたり、批判したり、まず一貫性の無い二枚舌である。堂々と闘えと言いたいのです。

長々とすみません。NB様なら判っていただけるかと思い、書きました。
 

masahitosasaki?さんへ

 投稿者:りらっくまメール  投稿日:2012年 5月30日(水)00時01分38秒 pw126214225199.1.panda-world.ne.jp
  >私は公明党の問題点を問うたのではありません。今現在清浄と認識をされている?みたいなのでビックリして、皆にわかりやすい例をあげたのです。

清浄と認識することは活動家なら誰もビックリしませんよ。異常だ、おかしいと言うほうが本当にビックリです。

>ごくごく一部の会員がかってに決めているんですよ。公明党から支持を依頼された中央社会協議会のことです。
>中央社会協議会のメンバーは民主的にみんなの意見を聞き選ばれていませんよね。

そうですね。社会的に民主的に人を選ぶと言えば選挙です。宗教団体として組織運営する場合は選挙でなく、信仰の深い者、師匠から信頼される者がトップ集団を作り、運営していくのが宗教団体として普通の姿です。
みんなの意見を聞いてから選ぶのではありません。お釈迦様も、大聖人様もご自分が最高位のお弟子さんを選ばれました。その選び方が民主的でないと言っても、議論の立ち位置がそもそも違うので、宗教の成り立ち、在り方からになってきますので、貴方様がもう少しご自分で研究してみてはどうかと思います。

もう少し違う角度から、異常、おかしい点はありませんか。
 

masahitosasaki?さんへ

 投稿者:りらっくまメール  投稿日:2012年 5月28日(月)22時43分11秒 pw126211070072.37.tik.panda-world.ne.jp
  最初から公明党にいくんですか?
まずは学会自体のおかしな点から言っていただければと思います。
 

本当の勝負の時

 投稿者:りらっくまメール  投稿日:2012年 5月28日(月)13時36分23秒 pw126211070072.37.tik.panda-world.ne.jp
  NB様の福島からの現状の叫びにも聞こえる訴えを聞き、心を締めつけられる思いです。 私は震災にはあっていませんが、去年、自分の会社が、負債が何億となり倒産しました。倒産の苦しみ、これも経験した者でなければ判らないものでしょう。3年ほど苦しみました。自社ビルを取られ、家を取られ。何もかも捨てて逃げ出したくなったり、死ぬことも考えた事もあります。ウツ状態になってしまったり。最後は電気、水道が止められ、2ヶ月ほど、ローソクの明かりで過ごした事もありました。そんな状態でも、学会活動だけは頑張りました。そのドン底の時に自分を支えてくれたのは数々の先生の指導です。また、学会の暖かい同志の皆さんの励ましでした。同時期にアパートを追い出され、行き場の無い元社員がいたので、ウチに一緒に住まわせてあげました。ローソクの明かりの中で、仏法対話をし、共にお題目をあげました。その功徳で彼はすぐに良い仕事が見つかり、寮にも入る事が出来ました。詳しい話は後日にでも、、、、

東北の皆さんと、また、次元は違うのでしょうが、家族が重病で苦しんでいる方、事故で愛する人が亡くなってしまった方。また、海外では戦争に駆り出される子供達。テロによる突然の死。赤ちゃんが餓死していくのをただ見守るしか出来ないお母さん達や、北朝鮮の民衆の生活や、政治犯収容所の悲惨さ。この世の不幸と言うものは、様々なパターンで、数限りなくあります。どっちが可哀想などと、比べる事も無慈悲な現状であります。この世の不幸を無くしたいと、その根本的解決は三代の会長が命懸けで作り上げてきた、創価学会の信心しかありません。そして先生が築き上げてきた世界規模の善のネットワークだと思います。

今、聖教新聞に、「東北福光新聞」が何度も掲載されています。(新・人間革命「福光の章」が由来で、福運と輝きに満ちた東北の復興を願った言葉)この体験を読めば、本当に悲惨な状況から立ち上がってくる人々のギリギリの地涌の底力。健気なまでの自身との葛藤等、沢山の事を学ばさせていただけます。そして矢継ぎ早の先生の大激励!! ?聖教新聞や、会館、同志の数々の応援。本当に素晴らしいかぎりです。

この清浄な学会の組織を護らなければ、(清浄でないと言うものがいれば、シッカリ論破させていただきます!)いけません。組織を撹乱するもの、それは仏法上、敵であり、悪であります。

池田先生の指導より
?「人間の成長を最も妨げるもの。広宣流布を阻むもの。それは「増上慢」である。新しい勝利のため、一層の前進のため、「増上慢」の生命は、断じて排し、戦っていかねばならない。新しい節目の時にあたり、きょうは、この「増上慢」について、少々語っておきたい。
 「増上慢」とは「七慢(しちまん)」の一つである。<七慢とは「慢」「過慢(かまん)」「慢過慢」「我慢」「増上慢」「卑慢(ひまん)」「邪慢」のこと>「慢」とは、自分を実際以上に高く見せようとする生命である。とくに「増上慢」とは、いまだ得ていないにもかかわらず、自分は「増上の法(すぐれた法)」などを得たと慢心を起こし、他より勝れているとおごり高ぶる。 広宣流布のための地道な労苦をうまく避け、役職だけあがって、自分は偉くなったと錯覚して威張る。そうした人間も、本質は「増上慢」である。・・・・・
戸田先生は言われた。「いわゆる『二乗根性』で、自分は学者である、優秀である、だれよりも深い学識があると思い、増上慢となった人もやがて退転していくだろう」 知識を鼻にかける人間、思い上がった人間は、その通りに去っていった。また、そうした増上慢を、清浄な学会の中に入れておいてはならない。 学会は、信心の世界である。学歴や、世間の肩書きなどは、本来、仏法とは何の関係もない。一生懸命に広宣流布のために戦った人が、最も尊いのである。」と。?

このような者を、戸田先生は喰法餓鬼とも法盗人とも言われ、非常に厳しく断罪されました。
活動もせずに、「池田先生にも責任がある」発言や、池田先生を語り、仏法を説く者は、まさしく喰法餓鬼であり、法盗人であると確信するものです。このような者は、自分は何もせずに人の批判、愚痴を垂れ流す毒ではありませんか。少しでも良心があるならば、その口を慎め、そして反省をされよ。

反論があれば、お互いの師匠である、池田先生のご指導を通して堂々と、論破してくだい管理人さん。私は逃げも隠れもしませんよ。
自分の都合の悪い事だけ削除するのは、卑怯ですよ。




 

NB様へ

 投稿者:りらっくまメール  投稿日:2012年 5月23日(水)18時55分19秒 p6104-ipngn100202tokaisakaetozai.aichi.ocn.ne.jp
  NB様へ

過分にお褒めいただき感謝します。私の気持ちは、いつも適当な男子部員ですが、実際は40代後半の副本部長です。管理人さんのいき過ぎな発言に、見て見ぬ振りを出来ずに掲示板に参戦してきました。
本来この掲示板のたぐいのものには、あまり良い印象をもっていません。
何故かと申しますと、掲示板に書かない人からすると、オタク達の集まりのようなイメージがあります。
実際は知らないのですが、発言を見ても、現実離れしているというか、未活動家が偉そうに得々と仏法を指導していたり、現実ではありえないです(まあ、一人何役か知りませんが)。
はなから敵が攻撃しているのならまだ、許せたのですが、先生との血脈などと、書きたい放題の暴言、妄言に許せず、意見をしてしまったのです。よって、皆さんのように掲示板に慣れていないので、一般の活動家の意見としてお聞きください。前置きが長くなりすみません。

私の質問に丁寧にお答えいただき、有難うございます。まず、一番肝心になっているところを、述べたいと思います。

>そして、一番肝心な事ですが、善と悪を放置し過ぎである。悪を放置して置くと必ずや諸天はその地を去って行きます。それが福島原発の現状です!

まず、冷静に現在、福島原発の正確な現状は誰も把握できていないと思います。これからどうなるかは誰にも判っていません。警告や、廃止を訴えるのは良いと思うのですが、必要以上に不安を仰ぎ過ぎるのは危険な行為です。一般的にはテロや、煽動家(撹乱)の手口がそれなので、同列に扱われてしまう場合があります。管理人さんには若干、その気配が無きにしも非ずか、、、、と。また、膨大な資料、知識が必要になってきますので、一旦おきます。

この未曾有の災害に対して先生は、2度のメッセージを発信されました。

池田大作名誉会長がメッセージ2011年3月16日 聖教新聞

このたびの東日本大震災に際し、被災なされた皆様方に、重ねて心よりお見舞いを申し上げます。
大地震・大津波より6日目。安否を確認できない方々も多数おられます。
皆様方の疲労も、さぞかし深いことでしょう。体調を崩されぬよう、そして十方の仏菩薩から守りに護られますように、私も妻も、全国の同志も、世界の同志も、一心不乱に題目を送っております。
わが身をなげうって救援・支援に尽力くださっている役員の方々、さらに地域の依怙依託の皆様、誠に誠にありがとうございます。
「一国の王とならむよりも、一人の人を救済するは大なる事業なり」(『啄木全集 第7巻』筑摩書房)とは、東北が生んだ青年詩人・石川啄木の叫びでありました。
私は最大の敬意と感謝を表します。

御書には、災害に遭っても「心を壊る能わず(=心は壊せない)」(65ページ)と厳然と示されています。
「心の財」だけは絶対に壊されません。
いかなる苦難も、永遠に幸福になるための試練であります。すべてを断固と「変毒為薬」できるのが、この仏法であり、信心であります。
また、逝去なされたご親族やご友人の追善回向を懇ろに行わせていただいております。本当に残念でなりませんが、生命は永遠であり、生死を超えて題目で結ばれています。
妙法に連なる故人は必ず諸天に擁護されて成仏され、すぐに近くに還ってこられます。これが仏法の方程式であります。

日蓮大聖人の御在世にも「前代未聞」と言われる正嘉の大地震がありました。人々の悲嘆に胸を痛められ、大難の連続の中、「立正安国」という正義と平和の旗を厳として打ち立ててくださったのであります。
大聖人は、「大悪をこ(起)れば大善きたる」(御書1300ページ)と御断言になられました。
きょう「3・16」は、恩師・戸田城聖先生が、この世から一切の不幸と悲惨を無くすために、「広宣流布」を後継の青年に託された日であります。一段と強く広宣流布を誓願し、共々に励まし合い、支え合いながら、この大災難を乗り越え、勝ち越えてまいりたい。
断じて負けるな! 勇気を持て! 希望を持て! と祈り叫んで、私のメッセージとさせていただきます。

先生の命を削られての大激励に、東北の皆様も全国の同志も本当に勇気を頂いたと確信いたします。結論から言いますと諸天はその地を去っていないと確信します。諸天は厳然と仏子を護っています。生死の宿命は誰人も避けられません。震災が起きる度に、悪がいるからだ!と叫んだところで誰の支えになるのでしょうか。内部からも相手にされず、ましてや外部の方にはどう見えるのでしょうか。被害を受けた同志はどう思うのでしょうか。

まず、震災などと、この一凶とをしっかり分けて考える必要があります。
A元会長が、、、、T副会長が、、、などなど、心ある同志ならばある程度は判っています。
54年の問題は我々が軽々しく結論の出せる事ではなく、本当は多くの学会員が歯がゆく思っています。信濃町、本部、幹部とういう簡単な表現で批判したところで、解決するような単純な問題ではないと思います。

その事を先生が何十年も我慢され、今だに新・人間革命に出てきてないのです(いよいよこれからですが)。師匠が万を時して全生命力をかけてタイミングを測っている時に、呑気な弟子達があーだこーだ言わん方が良いと思います。仏法は時が大事です。師匠がもう少し待ちなさいと、教えて下さっているのです。今は、素直に活動を頑張り、部員さんの激励に廻る時ではないでしょうか。
例えネットであっても、派閥や、講のようなものを作る行為は絶対にしてはいけません。
我慢の出来ない人間に、誰を護れるというのでしょうか。師匠の教えを素直に聞けない者が何を語れるのでしょうか。ましてや仏法をや。

NB様、長々と生意気な事ばかり書きました。お許しを。続きは、また投稿します。


 

NB様へ

 投稿者:りらっくまメール  投稿日:2012年 5月21日(月)12時33分57秒 p6104-ipngn100202tokaisakaetozai.aichi.ocn.ne.jp
  NB様へ
お返事ありがとうございます。私の意見がまた、削除されると思いますので、コピーをとって置いてください。

そうですね。自分の思いも語らせていただきます。
私の闘いは本来、ネットではなく現場です。
家庭訪問と、折伏が活動で一番好きです。今年も一世帯できそうです。
私も皆さんと、同じ思いはあります。私の組織でも嫌な幹部はいっぱいいます。上になればなるほど、多いように思います。

何かあれば、私は直接言います。圏長、総県長、方面長などです。だから幹部には有名人になっています。
3年前にはM理事長に、2年前にはH壮年部長に本部にて直接意見を言わせていただきました。お二人共、キチンとこちらの意見を聞いてくださり、その後の活動に反映してくれました。

良い幹部と、悪い幹部がいます。掲示板では味噌もクソも全部悪いという言い方が多いので違和感を覚えます。
本部職員でも同じではないですか。まるで全員が悪いように書くのはあまりに簡単で乱暴です。現実を変革するというのは、そんなに甘くないはず。粘って粘って、我慢して我慢して、何年もかかります。そうして得た信用だけが本物の信用です。
掲示板での意見はきこえはカッコいいのですが、現場ではまったく通用しない、荒っぽい言葉や、学者や知識人ぶった言葉のオンパレードです。そんな事を現場で言っても誰も相手にしてくれないでしょう。
ネット独特のヒステリックな、僻みのような感じを受けます。どうしても現場で闘う人の声に聞こえないのです。

現場では言いたい放題は出来ません。おじいちゃんも、お婆さんも、お子様もいるのです。みんなと折り合いをつけながら、緩やかに正しい方向にもって行くというやり方です。メチャクチャ面倒臭いことばかりです。でもその闘いを実践されてきたのが大聖人様であり、三代の会長であります。
この人が嫌だから出て行ってください!と、簡単に削除などできないのです。今日より明日へ様に感じる違和感はそのへんだと思います。

今日より明日へ様のやり方は教授主義です。先生の教えは指導主義です。教授主義とは違うのです。高い目標を指差し、共にあそこを目指そうというのが指導主義です。自分につけようとするのが教授主義であり、先生の弟子と公言するならば、指導主義に徹する事だと思います。

「現在の学会活動でしたら、しない方がいいと確信しております。」などの発言は、活動家から言わせると「たいがいにせい!」と言いたくなります。

先生の弟子と公言するならば、感謝こそすれ、先生の批判など100万年早いと言っておきます。この事はしっかり皆さんに謝っていただきたいのです。
先生は人類史上初めて187カ国に日蓮仏法を弘められた方なのです。お釈迦様が、大聖人様が、牧口先生が、戸田先生が夢見た世界広宣流布を実証として顕わした方です。構想を練る方と、それを現実に建設する方と、どちらが大変か。誰でも判る事ではないでしょうか。

私は真剣に闘っています。だから今日より明日へ様の発言が許せないのです。さも弟子のように振る舞い、見せかけ、皆さんを騙しているように思います。こんな事をしていると今日より明日へ様も大変なことになると思います。今日より明日へ様は、キチンと謝って欲しいのです。

>「先生は誰よりも影で闘っている人を大切に出来る人に成る事が最も大事ですし、これが本物の学会精神であるはずです。」
まったくその通りだと思います。そしてこの本物の学会精神は現場でしか養えないと先生は結論しています。
誰かのようにネットという山林に籠って、立派そうに振舞う、エセ学者に先生の精神など判る筈がないのです。

長文になりました。NB様、また投稿します。
 

NB様へ

 投稿者:りらくまメール  投稿日:2012年 5月20日(日)19時26分13秒 ml7ts11v13w.pcsitebrowser.ne.jp
  --------------
NB様

また、すぐに削除されそうなので、NB様に聞いていただきたいのです。

私も読書は好きなので、今日より明日へ 様と同じくらいだと思います。
私の質問に対しての今日より明日へ 様の答えは、ハッキリ言ってすり替えの論理です。山崎は悪い代表です。私の質問に対して真剣さが無いのは今日より明日へ 様の方だと思います。質問を理解する国語力も私と同じようです。

>師匠である先生を、大恩ある先生に対して、まことに言いづらいことですが・・先生にも、責任があると思っています。なぜなら、組織で声を上げ、やむにやまれず立ち上がった同志は、例外なく、除名されたり組織から抹殺されています。副会長とて、簡単に除名になっています。今まで、全国で何人の方々が、除名処分されて来たことか・・相当数いると確信しています。

上記の発言は明らかに、心ある会員さん達が悪い幹部に除名にされた事に対して、先生にも管理責任があると今日より明日へ 様は言っています。この発言は弟子として許せないと思ったので、質問という形にしたのです。


今日より明日へ 様の答え
最初に言っておきますが絶対に逃げないで、最後まで受け答えをしてください。

さて、「先生にも責任がある」という発言に対して、お答えします。
先生は、本幹の度に「私は、人がいいもんだから何度も騙されて来た!」と仰ってこられました。そして、先生は「くさっても、私の弟子なんだ」とも発言をされて来ました。
先生は、偉大なご境涯で、悪人をも、包み込まれてこられました。

私は、草創期の生き証人の方から、先生が、どれほど弟子を思われるかを、つぶさに伺いました。あの、故・山崎正友にも、先生は心を砕かれ、最後まで心配をされていたということです。「最後は、裏切る!」と随分前から先生は正友のことを仰っていたそうです。
一週間に一回、ご自宅に呼ばれ、個人指導もされていたということです。

それでも、反逆して牙を向いたわけですが・・・

この話しに、先生の人柄が凝縮していると思います。
そういう意味合いでの、責任という言葉を使用しました。
池田先生は、弟子を一身(心)に思われるために、悪人をも、抱え込んでこられたということです。


除名された人と、山崎の話に何の接点があるのでしょうか。先生の凄い話と、質問の答えは接点がありません。今日より明日へ 様の失言を誤魔化す為の、先生利用のように聞こえます。

ことは先生の事です。あまりにも重大です。帰れ、出ていけと言われて行くほど臆病にはできてないもので、ましてや「なぜか、私には、戸田先生と池田先生の心境が、わかるのです。血脈というか、いのちの繋がりといいましょうか。・・」など平気で言える感覚こそ弟子としては聞き捨てならない事です。
今日より明日へ様も「最初に言っておきますが絶対に逃げないで、最後まで受け答えをしてください。」とご自分が言われています。

今日より明日へ様もご自分の意見くらいは削除せずに、堂々と議論しようではありませんか。
NB様、どうか宜しくお願いします。
 

今日より明日へ様へ

 投稿者:りらくまメール  投稿日:2012年 5月20日(日)18時19分12秒 ml7ts011v13c.pcsitebrowser.ne.jp
  アクセス禁止の解除を希望します。自由な議論をしたいだけです。またアクセス禁止の解除がだめならば明確な理由を聞かせてください。お願いいたします。  

大悪

 投稿者:今日より明日へ  投稿日:2011年 9月 6日(火)23時05分25秒 softbank220058091171.bbtec.net
  希望さん、どこからお伝えしたらいいものかと、思案(苦慮)いたしますが・・・

現状の学会は、活動家が激減しているということは、ご存知の通りだと思います。
世間は、まさに、不況の真っ只中です。会員は、減っても、会館の建設は、増えています。

ある程度、知っている人、見聞(風説の流布)している人は多いと認識していますが、
いわゆる、「箱物」が出来るということは、巨額なマネーが動くということです。
イトウエンのベンダーマシーンの話しは、余りにも有名な話しですが・・

既得権益を持った人間が、一切を取り決めることが可能だということです。学会も組織である以上、決裁者が必ずいるということです。予算権も人事権も、持ち合わせたら、自在です。信心を忘れたら、必ず、私利私欲に走ります。

それに群がる輩も徒党を組みます。悪は、簡単に結託します。池田先生は、ご高齢です。次は、誰がなるのか・・ヤツラの嗅覚は、その一点に神経を尖らせている最中です。

あまりにも、使い古された言葉ですが、敵は内部です。内部の最高位の患部どもです。ですが、もはや手遅れです。腐ったミカンは、全体に影響を及ぼし、蔓延してしまいました。三災七難は、止みません。今後、更に深刻になって行きます。

私も、何年も前に、一人立った人間です。三代会長の魂魄を、厳粛に受け継いでいると自負しております。私がいる限り、創価学会を、原点に戻してみせる自信(使命)があります。

希望さんと共に、同志と共に、学会の再建を待つものです。私の心境は、時を待つ。いざ鎌倉の心の準備は、いつでも出来ています。それは、御本尊様が決められることです。
悪党との、臨戦態勢は、いつでも出来ています。今までもそうでした。

※希望さんとは、実際にお会いしたことがありませんので、悪党どもの詳細は、ここでは割 愛させていただきます。私は、一人ではありません。

 

ご返答ありがとうございます

 投稿者:希望  投稿日:2011年 9月 3日(土)23時10分50秒 114-134-214-242.fnnr.j-cnet.jp
  ご返答ありがとうございます。

学会には、問題が山積しているようですね。

一番の問題は、「三代会長の魂魄が、流れ通っていない」と。。。。。

結果、三災七難の様相を呈しているとの見解ですね。

私もそのように感じてしかたがないのです。



学会に現在、どのような問題があるのかは、私は知りません。

当然、学会にも小悪なんかたくさんあろうかと思います。

「今日より明日へ」さん。

創価学会の中に巣くう大悪は何でしょうか?

学生部時代頃、一会員の私に幹部の方から教わりました。

小悪は許せ!大悪と戦え!と。いつも幹部に対して喧嘩を売る私に、

そのように諭されました。


その幹部が戸田先生から指導されたと言って、短気な私に教え諭してくれたんですね。

「今日より明日へ」さんが自らの人生を賭して戦おうとしている、学会の問題点というのは何でしょうか?

それが、私が嗅覚で「大悪」と感じるならば、戦います。あなたの最大の味方になるでしょう。



 

はじめまして

 投稿者:今日より明日へ  投稿日:2011年 9月 2日(金)00時05分6秒 softbank220058091171.bbtec.net
  希望さん、はじめましてです。

当該掲示板を運営しております。今日より明日へです。
自己紹介をして頂きました。現在、私は41歳です。ほぼ同年齢です。(仏法に年齢は関係ありませんが)希望さんのような方は、沢山いると思っています。・・

結論から申しあげます、現在の学会活動は、三代会長の魂魄が、流れ通っていません。
その人の状況や、機根の状態があるし、場合によりけりで一概には言えませんが、現在の学会活動でしたら、しない方がいいと確信しております。

人間革命は、師弟の一念でしか、貫徹出来えません。妙法の社会での実証を、仕事で真剣に取り組まれている希望さんを、先生は、叱ったりされません。私は、同志として、その心根を尊敬いたします。何より御本尊様がお見通しです。

ネットで騒いでいる、信濃町の集団ストーカー行為等は、全て真実です。反社会的、反人権蹂躙の極地です。何が起こっているのか・・・事実を列挙すればきりがありません。池田先生(師匠)を亡き者にする勢力は、今に始まったことではありません。

54年(もっと前)から続いていて、先生の最晩年に、臨界点を超えたということです。世法(世間)は、森羅万象の調和が乱れに乱れ、三災七難の様相を見事に呈しているということです。御書の通りです。

私も、社会での実証に頑張っています。同志です。
 

はじめまして

 投稿者:希望  投稿日:2011年 9月 1日(木)11時57分45秒 114-134-214-242.fnnr.j-cnet.jp
  たまたま見つけたこの掲示板を、仕事の合間にのぞかせてもらいました。
私は現在、40歳。学会員ですが未活動であり聖教新聞もとっておりません。
20歳代に創価大学通信教育を卒業し、その間学生部として活動していたことはあります。
その後、男子部ではいろいろとあり組織から遠のいています。

今は、たまに聖教ネットを見て、自ら勇気付け妙法の社会での実証に取り組んでいます。
いつも心にあるのは、池田先生に叱られないように、ほめてもらえるように仕事に勤しんでいます。(池田先生とは直接会ったことはありません)

「今日より明日へ」さんへご質問させてください。

今、学会組織に何が起こっているのでしょか?
信濃町の本部では何が問題になっているのでしょうか?

この掲示板見ていると、池田先生が心配になってきました。

初めての投稿で大変に失礼だとは思いますが、暇があればお答えいただければ幸いです。




 

色々な誰かによって、もしくは誰かがおられて、今の自分自身があり、希望があり、未来がある

 投稿者:がン  投稿日:2011年 8月16日(火)06時03分54秒 ntsitm177157.sitm.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp
編集済
  今日明日さんは左翼も右翼もないと仰るかもしれない。
でも右翼は、おおよそは、いまのまま、もしくは、昔の方が良かったというものであり、
左翼は、今よりも、もっと良い世の中にしたいと私の拙い瞳には映ります。

私にとっては右翼は悪でしかない。そして悪は結託します。
それに対して左翼は粛清(&似たようなもの)を繰り返します。
(粛清を繰り返す限り左翼は右翼よりも、もっと悪でしかない)

“仏法は漸進主義”これはこのままでは相対的であり
現状は、それを口実に、ずるずると載っかっているのが政党としての公明党なのでしょう。

このたび復刊がありました。「原発死」
私は創刊当時小学生ではありましたが、この本の発刊された当時は「社公民」の方向性であったことは思い出しました。

このころには“もっと(近革新)”であり、そのあとには“このまま(近保守)”になったのでしょうか。

(このあとの話は未だ言葉にならないものですので、のちほど……)
 

世間は影

 投稿者:今日より明日へ  投稿日:2011年 8月11日(木)22時42分31秒 softbank220058091171.bbtec.net
  私が、新たなインスピレーションが沸き起こったと申し上げた真意は、いかに伝えるかについての、方便(比喩)力が着想したという意味ですよ。

福島の流浪の方々のことは、いつも同苦しているつもりであり、題目(行)を送っております。放射能のこと、日々の進捗状況は、毎日、毎日、ネットで検索し最新情報を必死に掴んでいるつもりです。がンさんよりも、遥かに知っている確信があります。心配だからです。

この時(時期)に、仏の世界というタイトルで投稿を開始したのは、機運を感じたからです。私の今世の使命は、仏法の真髄を伝えること(全ての意味があります)であり、創価学会の再建を断行することです。学会は、原点に帰って、今一度、地湧の菩薩としての覚醒が必要です。

信濃町の腐敗、堕落は、臨界点を突破しました。師弟という生命の金剛不壊の力で、本当に民衆に寄り添い、同苦し、希望の光を届けなくてはなりません。目の前の一人の人を、成果(信心利用)ではなく、幸福にする為の折伏です。

論外の公明党は、所詮、信濃町の意向です。ネットで、公明党の批判を繰り返しても、何も変わりません。学会の最高位の立場にいて、私利私欲の派閥のネットワークを築き、信心のかけらもない極悪と拮抗しない限り、政治も良くなりません。権力迎合主義(思想)の慣れの果てが、この有様です。視て知って、声をあげない会員も与同罪です。

最終的には、会員が悪いのです。この信心は、どこまでいっても、御本尊と自身であり、先生(師)と自身です。組織主義(思想悪)は、蔓延してしまいました。毒が、あまりにも廻ってしまいました。

「仏法は体のごとし世間はかげのごとし体曲れば影ななめなり」です。この意味が、実感として理解できない会員は、「日蓮と同意ならば」でもなく、先生の弟子でもありません。
世間は、あくまで影です。大事なのは、仏法であり創価学会です。

相次ぐ国難は、止みません。最後は、これしかありません。今後、大きな地震が起こるのは、必定です。今一度、申し上げますが、世間は、影です。

仏の世界のシリーズは、続きます。

 

しょっと安心、と、ちょっと疑問。

 投稿者:がン  投稿日:2011年 8月10日(水)16時50分31秒 ntsitm177157.sitm.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp
  “一般の人たちからは、ちょっとだけ離れているらしい”
という意味で、今日明日さんと似ていると思ってはおります。
“投稿前のミス(事故)で文章が消えて無くなりました。同じ文章は、二度と書けません。”

とくに「同じ文章は、二度と書けません。」私と全く一緒なのかも?と思いました。
でも、これはオカシイ。
“その直後、御書を紐解き、新たなインスピレーションが沸き起こったのも事実”
そもそも今日明日さんは御書に通暁しているはずであり、
以て“新たなインスピレーション”など起こるはずもありません。

私は、今日明日さんをインターネットの外へ追い出したいわけではありません。
私は、今日明日さんを、平常人から隔け離れている
(これは私自身の造語です「かけなはれている」の「かけ」について隔壁の前の字を当てました)

ここは仏法の板ですから、福島の流民難民。
大聖人が立正安国論を突き付けた時、
それと同じ“気持ち”のままでは、どのように行動したか。

放射能力をたもち続ける廃棄物、
これを幾十万年も、幾百万年も、外部に溶出しないよう、管理し続ける必要があります。
たった二千年ほど前の「邪馬台国」でさえ、その本拠は九州なのか畿内なのか、
未だに決しておりませぬ。
また、幾十万年、幾百万年、その土地を監視し続けられたとして、
そのような途轍もない長い期間においては“地殻変動”が何処で起こるかは特定できていません。

ま、だいたい人のせいにすると、そうなります。
自分自身を見つめ直すと、
(自分自身の能力(自閉症的傾向)は仕方がないとしても)
種々後悔の念があります。
 

仏の世界 4 

 投稿者:今日より明日へ  投稿日:2011年 8月10日(水)00時30分43秒 softbank220058091171.bbtec.net
  昨晩は、がンさんのご質問について、日常生活に於ける、いわゆる平易な書き方で、何とかお伝えしようと苦慮し、つらつらとしたためておりましたが、投稿前のミス(事故)で文章が消えて無くなりました。同じ文章は、二度と書けません。痛恨の極みです。

真に残念無念です。昨夜は、とてもエネルギーが満ちており、自分にとって、完成度の高いものがありました。そういう機運、心境に一気になっていました。その直後、御書を紐解き、新たなインスピレーションが沸き起こったのも事実であり、事故とは言っても、導かれている感覚を強く感じました。

大聖人様の確立された生命究極の世界を、過たずお伝えするということは、それほど、真剣勝負の切れ味が、必要だということです。方便品も、寿量品の世界も、巧みな比喩を用いて、凄まじくつむぎだした一念の結晶です。

どれほど壮絶な思念が繰り広げられたか偲ばれます。眼を外に向けるのではなく、自身の内面、己心に眼を向ける。その慈しむ心の一念が、実は仏心と同じであり、心の奥深くに、妙法が脈打っており、三世十方の仏菩薩と直結しており、大聖人と直結しているわけであります。宇宙といっても、我が己心にあり、如来秘密神通之力とは、心の様相の変化相であり、善にも悪にも通じている。

常に極善であり続けるには、金剛不壊の仏界を湧現しなくてはならないということです。仏界の心こそ、晴れ晴れとした安心立命の境地であり、歓喜が日々沸き起こって感謝感激の満喫の生だということです。悪戦苦闘の連続の日々の中に、この瞬間瞬間を生きる。この瞬間こそ、妙法蓮華経であり、心とは、妙法の働きであり、着想や想念も、妙なる働きなのです。

苦悩即歓喜。歓喜即苦悩。地獄即寂光。表裏一体であり、凡夫即極であり、仏即衆生であります。衆生がいて、仏がいるわけであります。主は、衆生なのです。迷いか自覚か。

無始無終とは、もともと存在しているという意味です。生命の本体に、生も死もありません。そういう意味では、喩えです。

>“業(ごう)”だけを見ると、一番最初の差別はどのようにして起こったのか、
と考えてしまいますが、“全員が一様では無い”が、とどのつまり
“全員が、各所での活躍を身に纏っている”と仏法で説いているのではなかろうかと。<

ここのところは、また今度、ご返答いたします。本日は、このへんで。
 

“仏の世界”

 投稿者:がン  投稿日:2011年 8月 3日(水)00時00分43秒 ntsitm177157.sitm.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp
  おそらくは今日明日さんは“仏の世界”を“(≒)一大普遍の世界(私個人の造語)”のように仰せであるとおもいますが、
もうちょっと解りやすい言い回しはないものかと存じます。

まぁ言葉としての表現は難しいものです。
“宇宙”と言っても、“現時点で、そのように映っているだけのもの”と解されかねない。

ただ、無始無終といいながら、“一番最初は無い”というのは受け容れるのは難しいです。
“業(ごう)”だけを見ると、一番最初の差別はどのようにして起こったのか、
と考えてしまいますが、“全員が一様では無い”が、とどのつまり
“全員が、各所での活躍を身に纏っている”と仏法で説いているのではなかろうかと。

“何が一つの原因か”に拘るべきではない、というのも仏法ではなかろうかとも。
ま、それは置いておくとして、“仏の世界”を今一度換言するとしますと、
“仏は世界”“仏は宇宙”“仏は全宇宙”“仏法は無始点無終点の全宇宙”
だんだん字数が増えてしまって恐縮ですが、
私よりも見識が深い今日明日さんに、何とか換言して頂ければと思います。
 

仏の世界 3

 投稿者:今日より明日へ  投稿日:2011年 7月25日(月)23時50分32秒 softbank220058091171.bbtec.net
  大宇宙の究極を、ここ20年来の近代物理学は、飛躍的に究明しています。
超紐理論、M理論、11次元宇宙論、平行宇宙論・・しかし、数学的数式の整合性は編み出しても、実証するまでには、到底及んでいないのが現状です。大宇宙(生命)は、多次元の世界であり、時空間を超越しているということは、ある程度知られているところです。

平行宇宙論は、仏法で説く三千大千世界という壮大な宇宙観に、近似しているとも思っています。仏法では、我即宇宙と説いています。人間は、宇宙の縮図であるということです。
仏法の宇宙観は、一念三千であります。十界互具という境界は、宇宙に、畜生の界があるから、人間の刹那に、畜生界が顕現するわけであります。

いわゆる動物の世界です。大聖人が、才能ある畜生と御指南されている所以は、限りなく動物の生命状態にあるということです。宇宙の究極は、何であるかの実態解明は、理論では把握出来ません。哲学であり、直観智でしか、掴めません。直達正観です。科学では、永久に不可能であると、私は確信しております。

我々の一個の細胞も、生死を繰り返しています。要は、その淵底は何であるのか、揺り動かしているものの根源は、何なのかを、掴むには、信心しかありません。

自身が一個の宇宙であるならば、部分が全体のはずであり、仏界即九界であるがゆえに、仏界に至って、宇宙を包み返せるということになります。この世界こそ、宇宙全体を揺り動かしている本体です。方角も時間も、ありません。
 

仏の世界 2

 投稿者:今日より明日へ  投稿日:2011年 7月23日(土)12時27分17秒 softbank220058091171.bbtec.net
  仏とは、全て、人間として生まれて来る人を仏といいます。人類は、皆、仏の異名です。
この、生命の本質に、宗教の垣根は、そもそもありません。中国人、アメリカ人、ギリシャ人等々、世界中の国の差異はありますが、皆、仏であり菩薩です。長遠の生き死にを繰り返して行くうちに、生命にクセをこさえてしまっています、思想の害と毒が最たるものです。

キリスト教を信仰している人は、過去世もキリストの教え、道(強烈なる信)を信じている可能性が高いのです。思想には、厳然たる道があります。人は、拝金であれ、何かを信じて生きています。お金万能主義の思想の道を人生で突き進めば、最晩年で、後悔の嵐が渦巻き、見事に虚像を剥ぎ取られます。

奥底の一念を、その心根が何であるかを、全宇宙の仏菩薩が、視ています。寸分の狂いもなく、その巨大なる仏眼は、貫通しています。逃げ場はありません。人(仏)を殺害すれば、例え、法廷で罪を免れても、国外に逃げ失せても、その報いは、必ず受けます。霊山浄土(生命が帰還する場)に、阿鼻叫喚が待っています。この峻厳さは、真に平等であり公明正大であり、筋が通る話しです。

心の奥底の執着、その執着こそ、問題であり、悩み多き衆生に仏の大慈悲心が発動するところです。人として、生き抜く上で、何が一番大切か、それは感謝の思いです。人の思いがわからなくなったら、終わりです。わかるまで、何度でも仏の采配は続きます。

自覚させること、その一点に、仏の思いがあります。苦しみの娑婆世界、悲しみの娑婆世界、絶望の娑婆世界。何も、いいことがない娑婆世界。ど貧乏の娑婆世界。孤独な娑婆世界。しかし、しかし、この娑婆世界こそ、実は仏国土なのであり、仏の住する世界なのです。仏の棲家は、娑婆世界なのです。

仏とは、菩薩とは、人間自身のことなのです。そのことに、気がつかないでいることこそ、
人類史の、大不幸なのです。南無妙法蓮華経は、流れて行くことに、なっています。
宇宙根源の力は、必ず発動することに、なっています。
 

仏の世界 1

 投稿者:今日より明日へ  投稿日:2011年 7月20日(水)01時23分25秒 softbank220058091171.bbtec.net
編集済
  仏の世界とは、三世(要は、時間軸も空間軸も超えた世界で実在している)を遍く照らしている生命の故郷です。生命(いのち)には、故郷があります。そもそも、この宇宙空間には、当然ながら時間の観念(概念)がありません。よく、大聖人が「生き別れになった家族とも必ず霊山浄土で再会されます」と御指南されていることは、真に不可思議な話しですが、それは、時間の観念が、そもそもないからです。

それが神秘である所以です。娑婆世界と仏の世界で、何が決定的に違うのか、それは時間の観念です。御書は、生命が永遠に連続するということを、大前提としてしたためられています。このことが、理解出来ない為に、絵空事になります。真に骨の折れる困難極まりない書物になります。難しい・・

衆生処遊楽という言葉があります。この理不尽極まりない、矛盾と苦悩と悲劇に満ち満ちたこの世界を、楽しむという意味です。しかし、現実に、こんなことが可能なのでしょうか。・・それは、それは、圧倒的な生命力が必要です。もしも、我が己心に、仏界の生命が宿っていなかったら、とても無理です。修行し、境涯を何処までも高めていく為に、打ち続く大難が巻き起こるわけですが、法華経の行者は、必然的に、その、存在理由からも、大難に遭います。難信難解なのは、頭の遊戯では、把握出来ないからです。

観じる、感覚で、五感で、仏の世界を、実際に感じる。御本尊様を感じなくて、信心がわかるはずがない。と申し上げます。

宇宙を司り、この娑婆世界を貫いているのは、慈悲であり、思いです。何もかも、偶然な事象は、起こりえません。その眼差し、その深き抱きしめる思いは、同苦であり、成仏です。
今世から、廻り来る来世へ、連綿と仏の思いは、瞬時も貫いています。死は、歓喜です。
 

いのちの廻る車輪

 投稿者:今日より明日へ  投稿日:2011年 7月 6日(水)00時39分51秒 softbank220058091171.bbtec.net
  仏の法に、偶然はありません。一つの事象には、幾重にも織られている因果があります。
一人の人間には、共鳴し合っている環境(動植物も含め)があります。この一日、この瞬間、生命の本質の輪は、池の水面に、石を落とした波紋のように、繋がって、廻っています。

大乗仏教の先哲は、慧眼で見破りました。古代の修行僧の方々の方が、聡明なのかもしれません。物質大量消費社会で、何を学んだのでしょう。21世紀まで、突き進み、惨憺たる報いです。ウランは、サタンであり、人類の生存を脅かす最たる魔性です。

魔性には、仏の法でしか、闘えません。自然界から、人為的に生み出された魅惑なウラン。
魅了されたら虜になる人間の麻薬。止めるには、勇気というエネルギーが必要です。その勇気を湧現させるには、仏界のエネルギーが必要です。御本尊様には、無尽蔵のエネルギーが満々とたたえられています。「地を走るは、帝釈の力なり」震災で多くの尊い人命が失われました。わずか、5歳 12歳で亡くなった方も、多くいます。海の藻屑と消えました。..
怖かったことでしょう。絶叫したことでしょう。..

しかし、私は、確信を持って主張します。あの日、あの時、あの場所にいたという現実に、偶然はありません。心臓の鼓動を動かしている本体は、南無妙法蓮華経です。この本体が、宇宙全土を振動させ、生かされております。私は、不可思議な体験を幾重にも経験してきております。仏の世界に、一番感応する人間の感情は、思いです。

子どもを思う親の思い、親を思う子の思い。人をなんとしても助けたいという思い。この思いという一念は、瞬時に貫通します。横と縦、空間軸と時間軸を超越します。親と生き別れても、必ず廻り会う。死は、悲しむべきものではありません。新たな、始まりなのです。私が、このことを実感したのは、28歳の時でした。

亡くなられた多くの方は、大抵の場合、人間として生まれてこられている頃でしょう。
母胎に宿った意識は、待ちわびています。新たな、物語のスタートを。人生は、一夜の仮の宿です。夢です。地湧の菩薩として、派遣された使命重厚な人間は、絶対的に導かれます。
民衆と共に、苦楽を演じ、妙法流布を命じられています。それは、仏の世界と直結しているからです。

誰が、何といおうと、創価学会の再建、原点回帰の流れに、なってまいります。
7月・8月・9月が最大の試練が起こります。

これから、常にこれから、なのです。
猛暑の中、暑中お見舞い申し上げます。
 

生命力が湧かない

 投稿者:ヤング男子部員  投稿日:2011年 5月30日(月)01時40分4秒 s725224.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp
  よしっつ車も売ったし。これで廣宣流布の足が整いました。遊説の頼まれましたし、経済革命を目標に頑張るぞ!!頑張るぞ!!おおーっ!!  

細事に囚われ過ぎ でしょうか?

 投稿者:がン  投稿日:2011年 5月29日(日)14時23分22秒 ntsitm425021.sitm.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp
編集済
  「我慢」という言葉があります。

一般的には“耐え続ける”ような意味です。
私は同時に「我に慢心する」ような感じに受け留めてしまいます。
爾前経では「愛」も欲望の一種と説きますが、
それは爾前経だからと、斬り捨てできるのですけれども、
「我慢」については、なかなか……。

唱題の時に、合掌印を保ち続ける、これもガマンでありますし、
正座を崩さない、これもガマンであります。

「かた(≒型)」と「かたち(≒形)」は違うといいます。
カタの方は「カタにはめる」という言葉があります。
ゲーテの「若きウエルテルの悩み」は当時の教会によって発禁にされ、
ゲーテはむしろ、発禁にするほどの理由が宗教職者にも理解できるんだと感慨し、
「カタにはめる」というキーワードではヘッセの「車輪の下」もそうですが、
当時はゲーテの頃ほどには教会の権威が高くは無いとはいえ、さしての問題にもならず、
つまり時代を下るほどに、それだけ世の中が混沌となっている様相です。

カタというのは同じようなものを量産するためのものであり、
カタチというのは個別個別の全体像を指すような気がいたします。

たとえば「写真」は山を撮っても山の向こう側は関係在りません。
これはカタに譬えられましょう。
そのいっぽうで「絵」は山を描く時、山の自身が居る方向の片面だけを、
意識して描くことはありません。これは一種のカタチでは無かろうかと。

「木絵の二像」ということを考える時、「木」は立体的な「絵」であり、
(絵とはカタチであり)「カタ」はトマッテいるもの、
「カタチ」は絶えず維持してトドメテいるもの、と私は感じます。

池田先生は、仏とは、悟りを開くということは(具体的な言葉は忘れてしまいましたが)
安定して静かに居ることができる状態ではなくて“絶えず戦い続けている状態”
のようなことを、おっしゃっていたような記憶があります。

唱題の時、御本尊に対し奉り、
毎回の題目において新たな思いを以て発声し、
合掌印と端座を維持し続ける。

これは私はカタではなくカタチだとは思いますが、
ガマンではない、他の言い方(思い方)は無いものかと悩んでおります。
 

生命力が湧かない

 投稿者:ヤング男子部員  投稿日:2011年 5月22日(日)21時45分14秒 s513027.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp
  此れからの維持費(税金・車検・燃料費)を考え、売上を中古の安い軽自動車に変えて返済に専念致します。諸先輩からアドバイスを受け祈った結果、ノーローンで軽自動車を買う決意を致します。その方が活動に打ち込めますし。  

生命力を湧かせない

 投稿者:オールド壮年部員  投稿日:2011年 5月22日(日)19時50分21秒 p6036-ipad113fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
  300万が高級車?
ローン地獄なのに軽自動車も買うの?
なんかピントがずれてますね? 止めておきなさい。

こういう人が多重債務者になるんでしょうね?

 

生命力が湧かない

 投稿者:ヤング男子部員  投稿日:2011年 5月21日(土)21時16分56秒 s513027.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp
  ご指導ありがとうございました。参考になります。高級車なので維持が大変なので、諸先輩から相談した結果車を売り維持費の安い軽自動車にして返済に努力して行き、貯金を忘れずにお金が貯まったら価値的なプリウスを目標に頑張って行きます。
会社でも悩みがあり、すぐにキレ出し皆から恐れられていて、私自身もかなり苦手な先輩から釣りに行かないか?と誘われてしまい悩んでいます。
 

生命力の爆発

 投稿者:今日より明日へ  投稿日:2011年 5月 8日(日)23時04分30秒 softbank220058091171.bbtec.net
編集済
  ヤング男子部員さん、初めまして。

まず、勤行は形式ではありません。お若いのだから、車の衝動買いがあっても、良いと思います。人生は、経験です、何事も。いくらでも、やり直しがききます。ただ、そういう傾向性があるのは、事実でしょう。この、信心は、煩悩即菩提です。それに引きづられて地獄界に堕して行くのではなく、寧ろ、そのことと真正面から向き合い、信じて祈ることです。

どこまで信じきれるかが、仏道修行です。生命力は、必ず、湧きます。信じきれるかどうかです。仏道修行とは、我が己心に実在している仏界の生命を引き出すという意味です。
大丈夫ですよ。必ず、歓喜の生命が漲って来ます。
 

頑張って下さい!

 投稿者:無名の庶民  投稿日:2011年 5月 8日(日)22時54分24秒 wb34proxy06.ezweb.ne.jp
  大白蓮華5月号の「勝利の経典御書に学ぶ」を、学び抜き、実践し抜いて下さい!同志と共にお題目を送ります!  

生命力が湧かない

 投稿者:ヤング男子部員  投稿日:2011年 5月 8日(日)14時41分23秒 s807244.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp
  今日は内房の地で頑張っています。最近金の煩悩魔で悩まされています。原因は金銭感覚で弱くすぐに衝動買いをしてしまいローン地獄に落ちてしまいます。なかでも自動車購入で300万円の車を買ってしまいローン地獄に堕ちてしまいました。それが原因で悩み続け次第に生命力は薄れてしまい勤行もろくに上がらない状態です。誰かご指導をお願いします。  

弟子一同さんへの思い

 投稿者:今日より明日へ  投稿日:2011年 5月 8日(日)01時53分9秒 softbank220058091171.bbtec.net
  私が、初めて、弟子一同さんを知ったのは、セブンイレブンの週刊誌コーナーでした。
週間フライデーで、眼に飛び込んだ写真と記事が、最初のインスピレーションでした。

「学会本部で乱闘騒ぎ」というタイトルは、眼をクギずけにしました。よほどのことがあったに違いない。これは、やむに止まれぬものがあってのことだ!と直感しました。これは、大分入りして真相を確かめなければならないー。そう思った私は、早速、後輩を引きつれて一路、大分へ車を走らせました。住んでいるという町しか情報がなく、随分と捜しました。
しかし、導かれるように、不思議とある学会員さんの座談会場に辿り着き、その青年の居場所を聞きました。尋常ではない、罵詈雑言の言われ方に、私は、これは、本物に違いないとほぼ、確信しました。

実際に、お会いしてみると、目の前に現れた青年は、誠実な好青年でした。ああ~と、私は歓喜し、一瞬の出会いで、全てを悟りました。説明など不要でした。
その青年は、先生を内に深く秘め、言葉や表情から愚直なまでの師弟不二を発していました。私の半生も、先生だけでした。先生を求め、先生と共に生き抜いてきました。
類は友を呼ぶ。その、友情の絆は、生涯変わる事はありません。

誰が何と言おうと、正義は正義であり、一人立つ、先生の弟子です。歴史が、必ず証明します。

 

がンさんへの思い

 投稿者:今日より明日へ  投稿日:2011年 5月 8日(日)00時50分39秒 softbank220058091171.bbtec.net
  がンさんに、お会いして、まず、感じたことは、誠実で、どこまでも真面目な方であるということです。ご縁を、すごく思いました。ある種の天才的な才能も感じました。

感情の起伏が激しいことも、すぐに分かりました。手帳を差し出された瞬間の表情やしぐさも、鮮明に写真のように焼きついております。イーグルさんとは、ときどき、電話で話していますよ。普通の人よりも、ワンランク下の方ではありませんよ。人間として、立派な人です。人間、誠実さが一番です。ありのまま、そのままで、十分魅力的な人です。

私も、おっしゃる通り、ひっきりなしに、バカ(愚か)だなという感情に襲われています。
この、日本人という民族の性質が、怒りを通り越して、それでも、救わなければならないと、精神反復を、日々繰り返しています。大聖人様は、愚かで嫉妬深い民と仰せになっていますが、全く、その通りとしか思えません。

何しろ、宇宙全土から五逆罪の人間を集めうみ広げたと御指南されていますから。生命の悪業は、深刻な衆生に間違いないと確信しております。ネット上では、あえて、動執生疑を起こさせる為に、厳しく対応させて頂いた面もあります。何といいましょうか・・慈愛です。

弟子一同さんも、がンさんも、私も、皆、同志であり、使命があって、今を生きています。

宗門と結託した学会の幹部と戦っておられるのは、九州だけではありません。
それは、南里Guyさんが詳しいですよ。
宗門・寺族との関係は、本当に厄介です。最後は、ドロドロでしょう。先生が、いなくなってしまわれた世を、想像するだけで・・・。要は、師弟観が希薄になってしまっているのです。何がなんだかわからなくなったら、魔性に導かれる人が多いと思っております。
 

人間

 投稿者:弟子一同  投稿日:2011年 5月 7日(土)15時15分1秒 wb34proxy10.ezweb.ne.jp
  人間は皆、平等だと思いますよ。  

今日明日さんへの思い

 投稿者:がン  投稿日:2011年 5月 7日(土)05時48分8秒 ntsitm180075.sitm.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp
  連投になりましてスイマセン。

ただ、思い付いたことを書き綴っておきたいと思いまして……。

わたしは、普通の人よりもワンランク下におるとおもっております。
今日明日さんは普通の人よりもワンランク以上うえにおられると思っております。

ですが、その普通の人に対して、特にトラック運転者に対して、
ときおり“おまえら、バカか?”との気持ちを覚えることがあります。

昨日、五月六日、埼玉県熊谷市から新宿区西新宿まで、自動車で往復いたしました。
私は、ガソリン額が高かろうと安かろうと、いつも極満タンに注ぎます。
(燃費を計るために、いつも給油口から見える、ほぼ一定の位置までに)

昨日、昭和シェル石油でハイオク、出発前と帰還後、ガソリン消費率は、
≒19(km/L)でした。

烏賀陽氏が、プリウスにガソリン満タンで千キロ走れるとか?
プリウスにガソリンを何リットル注げれるのかわかりませんが。

普段、車を運転していて、前方の信号が赤なのに、加速して追い越す、車。
私は、バカだと思います。

普通の人よりワンランク上とも思える今日明日さんは、
ひっきりなしに、バカだなという、そんな思念に、ひっきりなしに襲われているのかな?と。

全般的には普通の人よりもワンランク下と、私自身においては、そう位置付けておりますが、
今日明日さんに、ほとんど初めて、ネット上で会話した段階で、
いわゆる“普通の人”から離れた位置に居るような意味合いにおいて、
共感に近いものが、あったのかぁ……(あったのかどうか自信ありませぬ)と。
 

いいわけのつもりで

 投稿者:がン  投稿日:2011年 5月 7日(土)05時15分51秒 ntsitm180075.sitm.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp
  (何を書きたかったか忘れたついでに)
佐渡の朱鷺さん、これらの投稿は今日明日氏への讃歎ではありませぬ。
ただ、人として、忘れっぽい自身を、ふりかえって、
ただ、ただ、申し訳ない、その思いを吐き出したくて記述したもので、あります。

けっきょく宗門の脅威についてはわかりませんが、
実際に、もう十数年前から、創大の二つ上の先輩が、
私が転居してきた地に宗門側の活動家になっており、
(その両親は地区内で学会の活動家で、泣けますが)
具体的な九州方面の宗門側からの脅威についてはわかりませんが、
色々なことがあるのだろうと、邪推することといたします。
 

すいません、殆ど覚えておりませず

 投稿者:がン  投稿日:2011年 5月 7日(土)05時02分51秒 ntsitm180075.sitm.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp
  本当に!、感慨深い、と申しますか、一生に一度あるかないかの、感動なのに!
あの日のことは、おぼろげにしか、覚えておりません。
あの日前後のことについては、今日明日さんへ不満がないとは申しません。

ですが、
ラブホテルに四人で泊まることになって、
二人部屋に私一人が、もう一つの二人部屋に三人が、
実質的に泊まることになりましたこと、忘れてはおりません。

私は、その日、高尾駅徒歩二十分ほどの、スーパー銭湯に泊まるつもりでおりました。
西新宿に本拠を構えるという方が八王子まで行こうかなんてことを言っていて、
じゃ高尾までと私が申しますと、「え?高尾まで?」なんて物言いに逆らえなくて……。
(私は八王子市内の三箇所に済んだ経験があり高尾は八王子から遠くないことを言いたかった)
(でも、先入観を打ち消すほどの言の葉を持ち合わせておりませず断念しました)

その後のデニィーズで、イーグルさんと今日明日さんは打ち解けていらっしゃるように見えました。

あとで会った、オフ会では、イーグルさんは、今日明日さんとの時、
は僕が思うより、全然醒めて
(冷めてでもなく覚めてでもない印象で、この字にしておきました)
いたような言い回しでありまして、よくわかりませんでした。

あ、何を書きたかったのか忘れてしまいました。
本当に申し訳ありませんが、つづきは、また次の機会に致したく。
 

使命

 投稿者:今日より明日へ  投稿日:2011年 5月 6日(金)22時56分7秒 softbank220058091171.bbtec.net
  帰宅しました。
大分の同志は、5.3より10時間の唱題を、猛然としているとのことです。
負けられません!私も、敢然と挑みます。

「法華経の題目の功徳は十方の土のごとし」私の好きな一説です。題目の力は、無量無辺。

お待たせしました。本題に入ります。

私は、がンさんにお会いする前に、本当に、障害者なのですか。と少し、疑っていました。
そして、信濃町駅でお会いして、直ちに青い手帳を、差し出されました。約束を、間髪いれずに、履行されました。私は、その時、頭が下がる思いで、もう十分ですと。ご返答したと、記憶しております。

がンさんから、教えられたこともあります。創価大学の学内執行部人間の特権意識です。(うすうす、感じてはいましたが、少しは聞いていました)私は、創価大卒ではありません。実際に、通われたがンさんの実感が、正しいでしょう。当然の理です。

また、私が、小平在住の時、触れ合った学園生の子達の、本部総務の人間が財務の流れを保存したフロッピーディスクを持ち出し、先生を恐喝しているという証言も、当の本人達が、一番知っていることです。学園の負の部分も、私は、いくらでも聞きました。

真実かどうか、それは、実際にお会いし、行動を供にすれば、わかることです。
私も、いろんな方との一期一会の出会いがありました。
宗門と癒着した幹部と戦われている同志も、厳然といます。頭が下がります。

どうしても、人に伝えたい真実は、必ず、誰かに伝わります。私は、伝えられ、教えられた人間です。自分の眼で見て、自分の肌で感じ、自分の確信となったのです。

宗門の本質は、今も、厳然と牙を向いています。というより、宗門を利用していると言った方が適切でしょう。

本格的な戦いは、これからです!
 

言い切ります

 投稿者:今日より明日へ  投稿日:2011年 5月 4日(水)21時42分46秒 p2157-ipbfp204miyazaki.miyazaki.ocn.ne.jp
  私は、現在、宮崎に居ます。ホテルのロビーパソコンから投稿しています。
明日、福岡自宅に帰る予定です。帰省して、あらためて書きます。
 

わかるように言って下さい。

 投稿者:がン  投稿日:2011年 5月 3日(火)17時17分17秒 ntsitm180075.sitm.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp
  証言者が幾人も居(お)られるなら、要約して下さい。

宗門からの魔の手はあるかもしれませんけれども、
確かに、己の奉ずる法灯を説明するのは難いことかもしれませんけど、
(“己の奉ずる法灯”という時点で十分に個別的になってしまいますが)

“宗門なのです”と言い切るのだったら、きちんと詳述して下さい。
 

宗門なのです

 投稿者:今日より明日へ  投稿日:2011年 5月 2日(月)22時58分0秒 softbank220058091171.bbtec.net
  私も、最初は、そう思っていました。今更、と信じられませんでした。

しかし、証言者は、幾人もいるのです。これには、自分が、体験しないとわからないのです。必ず、宗門と結託した組織幹部が出てきます。それは、明らかなことなのです。
 

今さら“宗門”?

 投稿者:がン  投稿日:2011年 5月 2日(月)07時19分23秒 ntsitm180075.sitm.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp
  今日明日氏と意気投合されたイーグル氏、
五重の相対の上に、創宗(創価と宗門)相対、その上に池組(池田先生と組織)相対、
の、全部で七重の相対がある、というようなことを言っていました。

とはいえ、日蓮門下かつ池田門下の観点から申せば、仏法とは人間学であります。
とすると、人間学:非・人間学、の相対ではなかろうかと。

宗門より罪深いのは組織です。宗門は、ちょっと御書に照らせば、違背は明らか。
組織は、違背の証明は、なかなか難しい。
 

宗門

 投稿者:今日より明日へ  投稿日:2011年 5月 1日(日)23時06分5秒 softbank220058091171.bbtec.net
  この、宗門(日蓮正宗)との関係性は、非常に困難極まるものであると、その難問、その解決性、透明性、いわゆる決着点というのは、私も深く、憂慮、苦心して来たことです。

昭和52年頃から、第一次宗門問題と位置づけられる事件が、大分で表面化し、学会を揺るがすことになって行きます。火付け役となった場所は、全国都道府県の中で、九州・大分です。なぜ、大分なのか。という話しは、一端、さて置き、学会内では、山崎正友一人が極悪の稀代のペテン師とされたわけです。その天才詐欺師一人に、翻弄されてしまった。ということになっています。

果たして、故・山崎正友がいなくなったわけで、問題は解決されたのかというと、私は、全く思っておりません。彼一人が、スケープゴートにされたと思っています。学会と宗門を、行き来きした(往来)人間は、複数いるはずであり、むしろ、単独犯だと考えるのが、理不尽です。不合理であり、不自然です。表舞台に出てきていない連中こそ、先生無き後、本格的に胎動するのは眼に見えています。宗門も、虎視眈々と狙っているのは明らかです。先生が、手を打たれないはずがない。(絶対的確信です)

この掲示板でも、幾度か過去に述べてきましたが、本幹での先生のご発言「昭和54年に、誰だどういう動きをしたか、全て記録してある。時が来たら、全てを公開する」との遺言のような厳格な約束。私は、この先生のご発言の瞬間、背筋がぴんとなり、先生の最後の一大仕事であると、思考は駆け巡りました。その気迫、緊張感は、ただならぬものでした。
その儀式が終えるまで、先生は旅立つことが出来ないと同時に、我々、弟子の総力戦であり、師弟不二の戦であるということを、生命に刻みました。

私の知りえた証言によると、今(現在)も、学会と宗門を行き来している幹部は、複数いるということです。学会乗っ取りの計画は、緻密に水面下で行われているのかもしれません。

私が、宗門との決着点が困難極まると申し上げたのには、他にも幾点かあります。
日本人には、お寺信仰のDNAが流れすり込まれているという点です。蓮祖ご臨終の直後、五老僧、身延派が、勝っているということです。

これは、宗教学のアカデミズムの範疇に入るのかもししれませんが、日本人は、古き伝統を重んじる風潮があります。身延派も、それを利用することによって、釈迦偶像信仰を取り入れたとも解釈出来ます。日蓮正宗も、700年の伝統があります。その血なまぐさい派閥闘争の経緯は、別にしても、古き伝統を継承したがる特性は、師匠がいなくなった世には、突き崩される可能性もあると。先生は、ここ数年来、特に「師弟不二」を強調されて来ました。学会は、師弟が希薄になってしまったと。先生の弟子観を吐露されている場面がいくつもあります。あらゆる学会突き崩し、攻撃の勢力が一番結託しやすいところは、宗門であると思っています。なかんずく、内部からです。

大石寺の大御本尊の、真偽性につきましては、私は、本物であると思っております。
でなかったら、先生が世界中を飛び回り、珍しい石を正本堂に敷き詰められたり、細心の注意をされるはずがありません。その真偽性はともかく、私が苦慮していることは、何も分からない会員を、そのことで、宗門に取り込むことが出来るという点です。このことは、まだまだ、言葉不足で、長時間の説明が必要なところです。

そして、御書。ここには、最大の神秘性があります。大聖人様の御金言が・・
このことを書くには、極限の労力と時間を費やすので、後日に致します。

※がンさん、のお伝えしたい気持ちは、伝わっています。安心されてください。

 

“高飛車”につきまして

 投稿者:がン  投稿日:2011年 5月 1日(日)17時06分6秒 ntsitm180075.sitm.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp
  “被害者意識の主張”が“高飛車”と相手から受け留められることがあるようです。  

Asexual

 投稿者:がン  投稿日:2011年 5月 1日(日)05時12分42秒 ntsitm180075.sitm.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp
  連投で申し訳ありません。

これを私は「えいせくしゃる」から変換するように辞書登録してるのですが、
今しがた確認のために検索してみると「アセクシャル」が一般的なような結果で、
とても残念です。
不定冠詞の“a”は、強調さうるべき場面では“≒エイ!”と発音されます故。
 

益々引っ込み思案になりまして、申し訳ないですが。

 投稿者:がン  投稿日:2011年 5月 1日(日)04時59分30秒 ntsitm180075.sitm.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp
  いわゆる、いいわけです。

“子供”というのは、目に入れても痛くはない、希望の存在、と想像します。

私はAsexualなので、性交が想定できないので、当然“子供”も持ちようがありません。

いわゆる逃げの口上と受け留められても仕方がありません。

でも自閉的傾向なればこそ、静かに耳を傾ける要素を、開発しなくてはと思います。
あと、私に関して申しますと、高飛車と低姿勢は、これは波です。
 

弟子一同さん

 投稿者:んっ?  投稿日:2011年 4月30日(土)23時33分34秒 p6098-ipad102fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
  良く理解出来ないのですが,寺に付かせる為に除名にしたのですか?  

除名者数

 投稿者:弟子一同  投稿日:2011年 4月30日(土)16時56分38秒 wb34proxy10.ezweb.ne.jp
  今日知りましたが、除名者数は2000人、寺に行った人数は3000人だそうです。解任された人達まで数える一体どれぐらいになるのでしょうか。  

佐渡の朱鷺さん

 投稿者:今日より明日へ  投稿日:2011年 4月29日(金)22時19分51秒 softbank220058091171.bbtec.net
  私は、至って冷静です。

私は、非難中傷には、ビクともしない人間です。ご自分の眼が回っているので、周りが回っているように錯覚されているだけです。

>私の事が嫌いだと思ったのに・・嫌いと言ったのは、あくまで表現です。先述しておりますが、私の人物の、一切の判断基準と言っても過言ではありませんが、先生とお会いされているかどうか。原点をお持ちかどうかです。

南里さんとの友情だけです。本当に、それだけです。

>今後私がこちらに投稿することはないと思います。
では失礼致します。

衷心より、ありがとうございます。閲覧も結構です。
どうか、安心されてください。 佐渡の朱鷺さんのことは、一切触れません。お約束します。

お元気で。

 

今日より明日へさんへ

 投稿者:佐渡の朱鷺メール  投稿日:2011年 4月29日(金)21時49分17秒 i60-34-83-133.s02.a015.ap.plala.or.jp
  最大の貴方のミスは、私の事が嫌いだと思ったのに、南里さんに言われて仕方なく相手をしてしまった、と言うことだと思うのです。
なぜ「自分には役不足だから断ります」とお断りすることができなかったのですか?
その慢心は、一体どこからやって来たのでしょうか。

池田先生がどうのとか、師弟がどうの、御書がどうのと言うような、そういう次元の話ではないと思います。

その事について良く考えるべきです。
今後私がこちらに投稿することはないと思います。
では失礼致します。
 

今日より明日へさんへ

 投稿者:佐渡の朱鷺メール  投稿日:2011年 4月29日(金)21時26分31秒 i60-34-83-133.s02.a015.ap.plala.or.jp
  無理に投稿を続けようとは思いません。
ですが、投稿しないで欲しいと言う理由が曖昧なので、その事が私にきちんと伝わって来ません。
少し、確認をさせて下さい。

>先生とお会いされていないという事実は、特権意識でもなんでもありません。

私もそう思います。
特に問題はないと思います。

>私が、何処か、他に行ってくださいと申し上げたのは、私の方こそ、貴方様に何の期待も
していませんし、願わくば、ここに投稿されてほしくありません。ただ、それだけです。

来て欲しく無いから来て欲しく無い、と言う事ですね。
おそらく除名になるような方達も、そういう対応を幹部や組織からされてしまうのでしょうか。

>私を囲む、ファンクラブなどと、馬鹿なことを、おっしゃっていること事態、不快です。

それは仮説の中で取りあげた話です。
ここがそうだとは申し上げておりませんしそう思った事ももちろんありません。
仮にもしそうだとするなら、と言う話を本気にしてしまわれるとは思いませんでした。

もう少し、頭を冷やしてから投稿して下さい。
おかしな文章を読まされる方も迷惑です。

>池田教の信者ではない・・・先生を知らない人が必ず、使う言葉です。

では教えて欲しいです。
先生は、今回の私へのあなたのような支離滅裂なる対応を、どのように思われるでしょうか。
 

佐渡の朱鷺さん

 投稿者:今日より明日へ  投稿日:2011年 4月29日(金)20時23分32秒 softbank220058091171.bbtec.net
  先生とお会いされていないという事実は、特権意識でもなんでもありません。

その事自体が、全く、おわかりになっていない。この信心は、師匠と弟子の関係です。
日蓮大聖人が、その一大因縁を、生命論で御書に随所に引用されています。

そういう、ひねくれた解釈をされることが、いかに、師匠との生命の繋がりが大事であるかを、おわかりになっていない。いかなる事情があるにせよ、獄中や長期入院中の方以外は、先生を求め、お会いしょうと念じれば、会えます。自身の眼で、肌で、感覚で、五感で感じられます。自分の口で、生き生きと先生を語れない人は、信用出来ません。ここに、仏法の厳しさがあります。

憲法ではなく、御書でしょう。繰り返しますが、御書の随所に師弟の大事さが引用されています。もし、御存知でなかったら、それは慢心です。

ここの掲示板にこられた経緯は、知っております。

私が、何処か、他に行ってくださいと申し上げたのは、私の方こそ、貴方様に何の期待も
していませんし、願わくば、ここに投稿されてほしくありません。ただ、それだけです。

私を囲む、ファンクラブなどと、馬鹿なことを、おっしゃっていること事態、不快です。
ここは、何度も申しあげていますが、ここは、実動部隊の方々が、ご覧になっているところです。そういう人たちに、失礼です。人として、人格を疑います。

>池田教の信者ではない・・・先生を知らない人が必ず、使う言葉です。

ですので、もうここへは、投稿されないでください。お願い致します。
 

今日より明日へさんへ

 投稿者:佐渡の朱鷺メール  投稿日:2011年 4月29日(金)14時51分27秒 i60-34-83-133.s02.a015.ap.plala.or.jp
  私も、あなたが、そう言われるだろうと思っていました。
特に反論はありません。
あなたの意見を不快とも思いません。

先生に近い(と言う言い方は何か特権意識がにじみ出ていて笑ってしまうのですが)幹部は、何か言われると二言目には、先生とお会いした時の事を聞きもしないのにとくとくと語り始める。
傍から見ていると、「恍惚の人」と言う表現がぴったりです。
微笑ましく拝見します。
なのでその事事体、私は特になんとも思わないのです。

ですが中には、本当に先生との出会いを信心の原点として我が命に刻んでいる人もおられることを知っております。
なので、なんとも言いようがない、と言った所です。
どうかその事を正しい方向へ伸ばして行っていただきたいと思います。

それと、「私を不審に思うならどうぞ他へ行かれて下さい」との事ですが、なぜそうなるのかが良く分かりません。
そもそもこのサイトに投稿を始めた経緯ですが、南里さんが私の友人の支援をお願いしたい、と言う事で投稿して下さったのがきっかけでした。
その事に関して、私は自分で発言しなくてはいけないなと思ったので、書込みを始めたと言う経緯がありました。
ここがだめなら他がある、と言うような選択の仕方でこの掲示板に来たわけではありません。
その事は今日明日さんも、ご存知かと思います。
このサイトが今日明日さんを囲むファンクラブの集い,と言うような場所なら、「嫌なら来るな」も理解できます。
ですがそうは明記されていないので、「あれ?」と思う訳です。

この国の人権侵害体質と戦うことが、嫌なら嫌で結構なんです。
お断りしておきますが、その件に関して私は貴方に何の期待もしていません。

それが本物だとお考えになるのも一つの信仰かもしれません。
日本は、信仰の自由を認めている国です。
しかし私は大聖人の仏法を信心している、一仏法者であり、ただの人間であり、池田教の信者ではない、と言うことだけは申し上げておきますね。
 

師弟の絆

 投稿者:今日より明日へ  投稿日:2011年 4月29日(金)12時58分32秒 softbank220058091171.bbtec.net
編集済
  佐渡の朱鷺さん

私の意図することが、全く伝わっていないようです。そうおっしゃるであろうことは、
想定していました。私も、いろんな学会の方々と交流して来ました。

もちろん婦人部の人達も、お会いして来ました。先生を求め、一人で学会の権力と真正面から命をかけて闘っている方とも、語り会って来ました。そういう筋金入りの人は、みな、自分自身の原点を持って
いらっしゃいます。それは、先生という一点です。みなさん、先生と自分との生涯に亘る原点を、命に刻んでいらっしゃいます。

貴方は、一度も、池田先生にお会いされていない。このことは、私にとって、私が人物を観る一点であります。そのことだけで、本物かどうかわかります。海外ならともかく、日本に長らく住して、先生に一度もお会いされていないなどと、ありえません。そのことだけで、求道心が本物かどうかを物語っています。

私が、また、私に限らす、人物を観る一点は、先生との絆、原点をお持ちかどうかです。
先生とお会いされていないということは、信仰者として、人間としての根本命題です。

そういう貴方の姿勢に、慢心を感じられずにはおれません。
 

民衆勝利に向けて

 投稿者:佐渡の朱鷺メール  投稿日:2011年 4月29日(金)09時13分17秒 i60-34-83-133.s02.a015.ap.plala.or.jp
  今日より明日へさんへ

了解です。

私はあまり、好き嫌いで人を判断することがないと言う特徴があります。
電話でお話した時も申し上げましたが、それはあなたに対しても同様です。
もしも「ここはちょっと」と思う事があれば、それは「合う、合わない」と言う事であって、好きだとか嫌いだとか言う、気持の上での感覚とは少し違うかもしれません。
好き嫌いの感覚が生じて来るのは宿命的な事ですから、それに囚われることのないようにと常日頃から考える傾向が強いのかもしれません。

私も「高飛車」な感じのする人がとても苦手です。
ですが、そういう人には、そうする理由が必ずあります。
例えば何か大きな権力と一人で戦っている人たちは、例外なく高飛車な印象を受けます。
そういうものと一人で戦っているのですから、自分の中にある同じ側面が表に出るのは当然です。
権力の悪と戦う人に、世間一般とかけはなれた、一見、傲慢とも見える程の自尊心を持たない人間は誰もいません。

そうではない高飛車な感じは、例外なく権力を後ろ盾にしているか、あるいは権力と結託しています。
自分の中に、自力で培って来たものではありませんから、必ず綻びが出て来ます。
私たちはそこを突いて、悪の構造を切り崩して行くのです。

私はその戦いを止めるつもりはありません。
あなたが退転するつもりならそれはそれで結構かと思います。
どんな道にもそれなりの学びがあることでしょう。

男性を下に見る、と言うわけではなく、そういう男性は見下して行く。
私は自分の主人や共に戦う同志の男性たちを、心から尊敬しています。
男女の区別などありません。
その関係は、権力を追い求める愚かな男性たちになど想像もできないような高みにある、と言えるでしょう。
申し訳ないのですが、個人の好き嫌い等遥かに越えた所に、我々の、民衆の、尊い戦いはあるのです。
 

佐渡の朱鷺さん

 投稿者:今日より明日へ  投稿日:2011年 4月28日(木)23時00分42秒 softbank220058091171.bbtec.net
  了解しました。

私の方は、南里さんから、佐渡の朱鷺さんを、よろしくお願いしますと。
当初より、言われていました。それで、先日、こちらより、お電話をさせて頂いた次第です。私が、貴女様に感じた印象は、高飛車な女性であるということです。
文面からも、正直、伝わって参ります。

私の姿勢に、不審を抱かれるのであれば、どうそ、他へ行かれてください。

私は、正直、貴方様が嫌いなのです。電話の対応で、私は確信しました。
後で、風邪を引かれていたとか、状況がどうのとおっしゃっていましたが、そういう次元ではありません。

とにかく、貴方様のことは、好きになれません。礼節、礼節とおっしゃいますが、
文面から伝わってくるのは、高飛車な態度です。しつこいといいましょうか。

私は、電話で感じた率直な印象を、南里さんに伝えました。それでも、何とかとおっしゃるので、不本意ながら、お付き合いをさせて頂いた次第です。

それと、あまりにも、男性を下に見過ぎです。(笑)









 

今日より明日へさんへ

 投稿者:佐渡の朱鷺メール  投稿日:2011年 4月28日(木)01時51分31秒 i60-34-83-133.s02.a015.ap.plala.or.jp
  >対話拒否や安易な投稿削除ではありません

分かりました。

ところで南里さんよろしく、とは一体どういう事ですか?
私は今日明日さんの姿勢に対して感じた不正について、多少苦情めいた見解は述べましたが南里さんには何も申し上げておりませんよ。
何をお願いするのですか。

ちなみに私もあなたを宜しくお願いしたいと南里さんから言われました。
あなたの姿勢に対して少々不審を感じた時に、実際に会った事があると言う南里さんにあなたの事を確かめた事がありました。
南里さんはあなたを庇って、あなたの代わりに私に謝罪して下さっていますよ。

私も毎日仕事でくたくたですが大事な事だと思うから投稿してるのです。
ヒマで時間を持て余して投稿しているわけではありません。
私も仕事は忙しく、毎日くたくたですよ。
しかし何かのペナルティーのいいわけになるような誇り無き仕事はしておりません。
 

妙な天候続きですね

 投稿者:今日より明日へ  投稿日:2011年 4月28日(木)00時14分50秒 softbank220058091171.bbtec.net
  皆様、こんばんは。

帰宅したら、弟子一同さんの投稿が大きく流されていたので残念です。・・まあいいでしょう。宗門については、また、書きます。

がンさん、擁護して下さり、ありがとうございました。おっしゃる通りです。

「苦悩を突き抜けて歓喜へ」・・本当に、がンさんとは、不思議なご縁です。

Theimpossiblehashappened!思わず涙したよ。懐かしいなあ・・楽しかったな。
お前との日々を、回想してしまった・・会いたいなあ。そっちの様子はどうだ?
また、ここに投稿してくれ。日本は、大変な状況だよ。

佐渡の朱鷺さん、対話拒否や安易な投稿削除ではありませんよ。また、書きます。本日は、仕事でくたくたですので、就寝させていただきます。
南里さん、よろしくお願い致します。

 

不正を正す

 投稿者:佐渡の朱鷺メール  投稿日:2011年 4月27日(水)13時23分47秒 i220-108-144-91.s02.a015.ap.plala.or.jp
  私も言いたくは無いですが、発達障害を抱えており、同じ軽度発達障害といじめで人間不信に落ちっている子どもと脳性マヒの子どもがおり、その上女性であり、学会からも見捨てられ、理解者もない荒野のような世界を生きて来ていると何度も申し上げていますよ。
私の投稿を読んでますかと言いたく成る気持も堪えて、淡々とこれまで、投稿を続けて来ています。
なので、私にだけ一方的に理解を求め、自らは理解してもらう努力を怠る様な不正は(対話拒否や安易な投稿削除)はしないで頂きたいと思っております。

人としての礼節を踏まえたやりとりを、と願っておりますがいかがでしょうか。
彼らと同じ穴のムジナにはなってはいけないと考えます。

宜しくお願い致します。
 

がンさんへ

 投稿者:佐渡の朱鷺メール  投稿日:2011年 4月27日(水)09時56分14秒 i220-108-144-91.s02.a015.ap.plala.or.jp
  >多岐に亘る事象の広範囲かつ重大性について、簡単に矢継ぎ早に結論を申し上げられない

私もそう思っています。
なので、がンさんが上記のようにお考えならそれについて良く理解できます。

がンさんと私は、似ていると思います。
社会性と言う面でハンディキャップがあるのです。

それはその人の責任ばかりではないのですが、多くの人とは違うからという理由で簡単に人を差別する社会のせいにした所で、抱えたハンディキャップは消えて無くなったりはしない。
理解されがたい自分自身がさらに傷つかないために、そして他者をそこに巻き込まないために、無理解で乱暴な世間から自分自身を防御するための、平和的な方法論を身につけることがとても大切だと感じます。

私なら、すぐにお返事しなければ礼節を欠いた状況になってしまうような場合や、やり取りに混乱が生じるであろうと推測できるネット上の対話の場合、すぐにお返事出来ない質問等があった場合は上記にようにお答えし、返信にあたって少しお時間を頂く様にしています。

私は、相手が誰であれ、仮に家族であれ、友人であれ、親しき仲にも礼儀有り、と言うおつきあいを普段から心がけています。

>私が局地的と申し上げたのは、男児が一方的に女児を路地から突き落として、
それに女児が男児に対して抗議してはいけないような地域は、そんなに多いんですか?

地域性で言えば、日本国内にそんな地域はどこにもないと言って良いと思います。
日本国憲法には、男女は平等であると言う事がはっきりと明記されています。
にもかかわらず、一部の人はそのように考えており、その一部の人たちを怖れ、学校全体がその横暴に従うと言う状況は何を物語っているでしょうか。
経度発達障害についても、同様の事が言えると思います。

>「愚痴では無く、これからをどうするか」それを考察中です。

全く同感です。
私もずっとそうでした。
その中で繋がりを持って来た人たちは、皆同じ様な傾向があって、日本社会とは馴染めない。
友人の多くは、海外で生活しています。
これまでその事で深い悲しみや孤独感や怒りの気持を感じて来ていますが、今はそれよりも、そういう方達との心の絆がしっかりと繋がって来ていることがうれしくてたまりません。

>今日明日さんへソースを提示しろ

そんな命令的な偉そうな言い方、私はしていないです。
誤解しないで下さい。
削除されてしまいましたが、木曜日に話し合いがあるので、みなさんのお話をできるだけ中立的な気持で聞きたいと思ったので、できたらその動画を拝見したい、と言う事をお願いしただけです。

福島の被災者の方達に今起きていることは、それぞれの、この現象に対する捉え方や考え方の違いから生じている、家族の崩壊です。
お母さんは子どもを放射能汚染から守りたい。
だから転居したいと思っても、ご主人との考え方の違いや、姑さんに「年寄りを置いて逃げるのか」と言われたり、会社の重役なら部下に「社員が働いているのに幹部が逃げるのか」とか、あるいは逆で、「幹部が頑張っているのに社員が逃げ出すのか」とか、それらのしがらみで雁字搦めになっていて、自発的な行動がとれず、正しい考えを失って行き、最終的には、「みんなで死ねば怖く無い」と言う所に落ち着くことを阻止する事が大事です。

今日明日さんがおっしゃっていた、この期に及んで我が子を東電に就職させたいとか言っている母親たちと言うのは、そのような精神の鉄格子を作っている悪の元凶ですよ。
話し合いの場でそのリンクを開いたりできると説得力があって良いかなと思ったので、できれば教えて欲しいと言ったんですが無理は言えないわけですし、諸事情により提示できないならそれはそれで仕方のないことでは?と思いますが。

口マネは結構得意な方なんで、(こないだもマネしたらウケました)試してみようかと思います(笑)
 

更に補足です

 投稿者:がン  投稿日:2011年 4月27日(水)03時36分41秒 ntsitm180075.sitm.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp
  インターネット上のソースは、再閲覧が難しいのです。
ニュースのページへリンクが張られていても、数日たったら、
保存領域の節約などで、リンク先のデータが無いというメッセージが
出て閲覧できないことが多いのです。

そのため、私は極力、一般紙をソース源として示すことにしております。
図書館へ行けば確実に保存されていて縮刷版もあるわけですから。
 

毎日新聞朝刊にありました

 投稿者:がン  投稿日:2011年 4月27日(水)03時30分4秒 ntsitm180075.sitm.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp
  編集できないので更に補足です。

今日明日さんへソースを提示しろと言われますが、
似たような話は、一般紙面にも載っています。
毎日新聞(ここ数日の紙面で)のアンケートによると、この期に及んでも、
原発推進&原発維持が日本国民の過半数を占めるとのことです。
敦賀では、市議会選において、あっけないほど原発に対する関心が低かったそうです。
多額の交付金もあり、また原発関連業によって生業をたてる人も多いからだそうです。

でも、いざ、津波が押し寄せたら……。福島並の怨嗟の声が充滿することでしょう。
様々なことを個別に見れば、色々なことを言いたい放題かもしれませんが、
様々なことは皆それぞれが関係性で結ばれています。
そんな簡単にヒトコトで即答できるわけがありません。

「愚痴では無く、これからのことをどうするか」
ベートーヴェンの言葉を借りて換言すると、
「苦悩を突き抜けて歓喜へ」です。
 

編集できないので補足です

 投稿者:がン  投稿日:2011年 4月27日(水)03時15分22秒 ntsitm180075.sitm.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp
  昔のことを申し上げれば、
軽度を含む発達障碍者は、自然淘汰もしくは間引かれる存在だったのです。
女児は女衒へ売られる。それでも人並みであれば、生きていけた。
(即答に執心する余り、愚痴っぽくなってしまいました)
 

佐渡の朱鷺さんへ

 投稿者:がン  投稿日:2011年 4月27日(水)03時08分31秒 ntsitm180075.sitm.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp
  「お返事いただけない」「誠意が感じられない」
私は多岐に亘る事象の広範囲かつ重大性について、簡単に矢継ぎ早に結論を申し上げられないと言いたい。
あなたは私の投稿を、読んでおられますか?
私は軽度発達障害であり、ADHDであり、Aspergerであり、
幼児の頃から変人扱い、ことあるごとに「怠け者」「精神的作業が足りない」
と言われ続けておりました。
“これだけ苦悩しているのに”とは思いますが、苦労は説明できても、
苦悩は説明しにくいのです。(ややもすると単なるボヤキになりかねない)
(実際、即答に執心するあまり、ボヤキ同然の投稿になることもありますし)

私が局地的と申し上げたのは、男児が一方的に女児を路地から突き落として、
それに女児が男児に対して抗議してはいけないような地域は、そんなに多いんですか?
何十年以上も昔は多かったのかもしれませんけど。
私は男女差別以上に軽度発達障害への差別の方を強く感じてきました。
地域によっては古い因習が強い所もあるでしょう。
頼母子講とか、むしろ、報道では、古き良き時代を現代に留めているとか、
賞賛されていたりとか。

「愚痴では無く、これからをどうするか」それを考察中です。
 

54年からの悪の謀略

 投稿者:今日より明日へ  投稿日:2011年 4月25日(月)22時04分22秒 softbank220058091171.bbtec.net
編集済
  動きがありました。弟子一同さんの投稿を、しばらくトップにしたいと思っています。
一部、削除させていただきました。ご了承下さい。皆さん、ご協力をお願い致します。

先駆の九州の決着力を!!最終戦争は、やはり、お寺(大石寺)です。
皆さん、とても信じられないでしょうが、表向きは、宗門と切れていますが、裏では
54年から今日まで、繋がっています。暗躍は、この瞬間も、なされているのです。
 

仇を討つ!4・24

 投稿者:弟子一同  投稿日:2011年 4月24日(日)19時10分31秒 i60-42-1-40.s02.a044.ap.plala.or.jp
  仇を討つ!4・24

宗門から送り込まれていた僧旧習長!今この瞬間にも旧習の組織を寺に付けようとしている!

僧旧習長は久留米方面からの落下傘部隊の折伏により入信となっているそうだが、実際は中学生の頃、

邪宗を遍歴した末、宮崎の檀徒として入信した祖母の勧めで、宮崎で檀徒として入信。

当事、僧旧習長の父が、借金取りに追われる中、孫にだけは苦労をさせたくないと思った祖母が、僧旧

習長を、「小僧にしたい」と願い、又、本人も「僧侶になるつもり」で、祖母が住職に頼んだのだが、

その時はかなわず。しかし、苦学して高校に進み、大学を祖母や住職の助けを得て卒業。

後、本人は、「弟子になりたかったから新聞社に入社した」となっているが、実際は、「会の情報を取

る為のスパイとして新聞社に入社」し、今日に至るまで会の情報を寺に流し続けている(当時の状況か

らすれば、就職の際、寺側の斡旋があったのでしょう)。又、第一次宗門問題の際、体調不良の為帰郷

した事になっているが、実際は、ヤマトモ・竹田の坊主らと組み、会を乗っ取る為、会側からの火付け

役として帰郷。しかし、それが失敗に終わると、竹田の坊主らを攻撃するかのように見せかけながら、

坊主らと陰で密約を結び、旧習などの組織を丸ごと寺に付けようと画策し続けて来た。

尚、現在組織乗っ取りを画策する中、御受戒先を予定する旧習の主となる寺院は、太宰府市に平成9年

頃に出来た寺院である。当初、そこの檀徒らからの脱会工作が激しく、第二次宗門問題以降時が過ぎて

いるにも拘らず、かなりの脱会者が出たと聞く。最初S班K宣部が攻撃していたが、僧旧習長より攻撃

中止命令がかかり(中止命令を僧旧習長は本部からの指示と言っているがそう言わざるをえなかったの

でしょう)、S班は増え続ける檀徒数を数え報告し続けるだけとなってしまった。

やはり、追撃の手を緩めてはいけなかったのだ!

当然、現在も、この寺院らと親密な関係にある僧旧習長は、新しい組織(講)を作り、自分はその組織

の初代会長となり、総講頭にまでなるつもりでいるらしい。寺側の総講頭経験者と非常に懇意との情報

も取れている。調査が進めば進むほど、寺族さながらの僧旧習長の相関図が見えてくる。

僧旧習長。彼は要するに、ヤマトモらと書いた組織乗っ取りの筋書きの残りを何とか形にしようと暗躍

している、ヤマトモ以上の極悪なのだ。

15歳の頃から大学を卒業するまでの多感な時期、貧乏に苦しむ中で祖母から、「小僧」になるように

薦められ、また、本人も、それを願っていた僧旧習長。

彼の心の中に根付いた脱貧乏の為への袈裟衣への思いは、いかばかりのものであったのか。

僧旧習長。彼は、「会の情報を取る為に送り込まれ、いつの間にか裏事にまでなってしまっていたとい

う宗門側のスパイ」だったのだ。二重スパイ…。会と宗門の情報を双方に流しつつ、どちらにでも、立

ち回れるように画策してきた僧旧習長。今、落ち目となった彼が行き着く先は、やはり寺だった。

                            (他多数の詳細は何れ活字に致します)
何も知らずに騙され続ける旧習。

過去の旧習の反逆者らに続いて、それ以上の悪人を出してしまうとは、旧習は悪を容認してしまう国土

世間と、なってしまっているのではないだろうか。

師を師と仰ぎつつも、師敵対の輩と戦えない。批判を恐れずに言えば、見抜けない。

そのような事で、真の弟子と言えるだろうか。

「仏とは、仏の敵と真正面から戦い続ける広宣流布の信心にある!」との師の教えを思えば、

師の敵と、断固として戦ってこそ、真の弟子であるとはいえまいか。

平成23年4月24日
 

本部が警戒する操旧習長の独立構想!

 投稿者:弟子一同  投稿日:2011年 4月24日(日)19時08分0秒 i60-42-1-40.s02.a044.ap.plala.or.jp
  本部が警戒する操旧習長の独立構想!

B園絡みでくすねた巨額の金(○○億)の使い道!

①独立(御本尊下付が必要)の為の坊主への供養!本来○○億はB園隣接地開発(温泉・住宅・見晴らし台・大型バス駐車場完備等)に流用する予定だったが、その多くを①の独立資金にまわした為、B園隣接地の開発が出来なかったという事です。独立を急がなければならない理由でも何か起きてしまったのでしょう。又○○億が確保出来て開発が可能となった場合AKサイドからも、かなりの額が出る予定であったという事です。因みにMRも操旧習長の言いなりです。『調査関係者より』

②愛人達を繋ぎ止める為の費用!愛人達(B園勤務F津Y子・お局S藤S子・旧聞勤務А建設姉・J党政治家弟の妻E藤S子・湯布院町高級旅館近く在住O谷M子等)驚くほど多数。他『外にも子供がいる』そうです。更に相手に拒否された事例も数えると100事例近くあるらしく、『調査が大変』とは『調査関係』の方の言葉です。

操旧習長が旧習独立構想を画策!

宗門へ、旧習の組織を丸ごと差し出してまでも新組織の初代会長職に固執する旧習の極悪!と同時に総講頭の地位をも狙う、権力・名誉欲にとりつかれた旧習の極悪!具体案として、御受戒先は福岡県太宰府市の某寺院!平成9年頃多数の会員が、この寺院の檀徒となった際、その調査を行った当時のS班関係者なら、この話を必ず理解出来るでしょう!知らぬ間に幹部登用を行われてしまったのでは遅すぎる、本部も調査する操旧習長の「外の子」!一族支配を企てる極悪操旧習長と、それに騙され続ける会員達!自らの保身のみを考える職員の話だけを聞いていたのでは師敵対の輩の言いなりとなり堕地獄の因を積み重ね続けるだけとなる!この事実に気づかなければ災いは何時までも起こり続ける事になる!本部に居たのでは企てる事の出来ない悪事がある!本部から離れているからこそ、やれると勘違いする悪事もある!紙を燃やすにも火をつけるのは端からである!第一次宗門問題が何故、端から起きたのか、よく考察して頂きたい!第六天の魔王が、毎回毎回、本部という同じ場所に、果たして潜んでいるだろうか!「まさか旧習に」と思えども「離事」であり「操夢海偽鳥」という立場にいる事を忘れないで頂きたい!邪悪を砕くが、先駆の使命!邪悪を砕くが、師子の道!地獄へ落ちていく悪魔が、皆を巻き込むのに何の抵抗もあろうはずがない!本部から離れた場所に位置する旧習は、「本部の手が入りにくい」とは、関係者の最近の言葉!「旧習には、自らが邪悪をあぶり出し、たたき出す使命がある!」と!多数の職員は、その時、邪悪に習うであろうが、賢明な会員は、今すぐにでも、邪悪を懲らしめて頂きたい!ヤマトモ・城跡の坊主と懇意であった操旧習長!故に、正邪を大きく分ける場所に、火を放つ為に、当時、若かった彼は、急先鋒として、帰って来たのではないだろうか!それが失敗に終わると、彼・彼らは、野心を抱いたまま、同じ構想を練り続けていたのではないだろうか!第一次宗門問題からの残りカス操旧習長!その終焉と共に全てが明らかになるに違いない! 組織で最たる師敵対の輩、操旧習長!「そうとは知らなかったから…」では、釈明できぬ程の、極悪中の極悪である!

※新情報!操旧習長の入信の流れ!源を辿れば今が分かる!邪宗を遍歴し宮崎の宗門の檀徒となった祖母の勧めで中学生の頃入信。父親が貧乏だった為、孫には不自由させたくないとの思いから小僧にして欲しいと住職に祖母が頼んだが、しかし、その時はかなわず、苦学して高校を卒業、何とか大学へ入学。師の弟子になりたく新聞社に入ったというが、真実は、会の情報をとる為の寺側のスパイとしてである。尚、久留米方面からの落下傘部隊から折伏されて入信とは作り話であるそうだ。いよいよ真実が明らかになります!師が二種類の原稿を書かれた場所に深々の意義を感じます。
『中身は後で見なさい。私の大事な原稿だ。時が着たら、これを持って、九州は立ち上がりなさい!』

組織乗っ取りを画策する操旧習長に関する情報は、随時、更新いたします。
 

世界平和へ

 投稿者:佐渡の朱鷺メール  投稿日:2011年 4月24日(日)13時57分7秒 i210-161-184-23.s02.a015.ap.plala.or.jp
  それぞれの宿命的な課題と言うのは、それぞれが自らの胸に手を置いて真剣に考えるべき事かと思います。
しかし我々は、個人と言う小さな枠組みを遥かに越えた所にある、もっと大きな意味合いに置いて、人類全体の諸問題についての思索も同時に進めなければなりません。

個人と全体は切っても切れない関係にあり、個人無しで全体を語っても、そこには個人と全体の問題を繋ぐだけの真摯な運動は起きて来ないものです。

そのように考えて生きようとする全ての同志の目前に今、使命を賭して取り組むべき大きな課題としての「原発問題」が浮上しております。
一つ一つ目の前に起きて来る、その問題の核心を孕んだ現実と、勇躍的に取り組む覚悟を持つ事が大事だと考えています。

全ての人にとっての「原発問題」は身近な所に潜んでいるものです。
これまで敗北し続けて来た、我々自身の中にある、それぞれの原発問題に勝利して、世界平和への巨大なムーブメントを縦横無尽に拡大して参りましょう。
 

今日より明日へさまへ

 投稿者:佐渡の朱鷺メール  投稿日:2011年 4月24日(日)08時30分29秒 i210-161-184-23.s02.a015.ap.plala.or.jp
  >福島県の、他のかあさんは、この場に及んでも、自分の子供を、原発に就職させたいので早く東電に収束してもらわないと困ると希求している動画も観ました。高給な福島原発の社員にさせるのが、周辺のステイタスなのでしょう。欲深い、醜いことです。
原発を、誘侄したのは福島県民です。アメとムチの政策に、自ら招き寄せた結果でもあります。

もし宜しければ、その動画のアドレスを教えて頂けないでしょうか。
実は私達の地域に避難されて来た被災者の方達を囲んで語り合う会合が開催される運びとなり、私はその会合のナビゲートをすることになりました。

できる限り中立的な立場から、参加する必要性を感じています。
思いはさまざまですが、言わなければならない事は言わなければなりません。
そのための材料として、今日明日さんがおっしゃっている動画を見ておかなければならない、と考えました。

宜しくお願いいたします。
 

放射能の意味

 投稿者:今日より明日へ  投稿日:2011年 4月24日(日)03時50分50秒 softbank220058091171.bbtec.net
  あえて、投稿することにします。

福島県の、他のかあさんは、この場に及んでも、自分の子供を、原発に就職させたいので早く東電に収束してもらわないと困ると希求している動画も観ました。高給な福島原発の社員にさせるのが、周辺のステイタスなのでしょう。欲深い、醜いことです。
原発を、誘侄したのは福島県民です。アメとムチの政策に、自ら招き寄せた結果でもあります。

沖縄もそうですが、米軍基地の撤退を心底望んでいるのは、全ての県民ではありません。
余談ですが、沖縄の入り乱れた思想は、阿鼻叫喚です。宿命というのがしっくりきます。
依存心の強いところは似ているのを感じています。

文科省の、もやしのような男を育てたのも、かあさんです。わが子可愛さに、溺愛し甘やかし、お受験ママの成れの果てが、動画に登場する馬鹿どもです。あんなものは、男性ではなく、中性でしょう。

意味のないことは、起りません。日常には、深い意味が必ずあります。生命が連続している以上、子供も例外ではありません。その地域、その親を、自ら選んで来たのは、他ならぬ自身です。日本人は、限りなく愚かな民です。子供は、未来への選択が大きくあります。心身未発達の彼等の希望を照らさなければならないのは大人の義務です。


 

文科省は子どもたちを殺そうとしている

 投稿者:佐渡の朱鷺メール  投稿日:2011年 4月24日(日)00時01分58秒 i210-161-184-23.s02.a015.ap.plala.or.jp
  「子どもを守れ」
http://www.ustream.tv/recorded/14169488#utm_campaign=www.facebook.com&utm_source=14169488&utm_medium=social

日本の文部科学省は、子ども達が学校や保育園で浴びることになる放射線量の最大値を毎時3.8マイクロシーベルトに確定しました。
これは一日に8時間外気に当たる場合に1年で約20ミリシーベルトに達する恐れのある数値であり、ドイツの原発作業員の最大値と同じだそうです。
この数値について、動画で見て分かる通り、決定を下した文科省自体、意味が分かっていません。
子どもの命がどうなろうと、彼らにとっては全く興味のない事なのですから、そんなことはどうでも良い、ただこのめんどくさい局面が切り抜けられさえすればそれで良し、と言う態度です。

福島のかあさんの叫びを聞いて欲しい。
この文科省の腐った豆腐のような男共には、子どもの命を守ろうとする母親の叫びが全く響いていないようです。
糠に釘。
私は、この国の男共のあまりの情けなさに、心の底から涙しましたよ。
生まれて初めての事でした。
こんな場所に、何の考えももたない状態でのこのこ出て来れるその動機は何でしょう。

男女は嫌うべからず。
その通りです。
だからこそ言うのですよ。断じてこのままではいけないのだと。
 

甚深未曾有の法

 投稿者:今日より明日へ  投稿日:2011年 4月23日(土)21時20分52秒 softbank220058091171.bbtec.net
  「唯仏与仏乃能究尽」・・ゆいぶつよぶつないのうくじん。

仏は、仏だけが知る法を、一切衆生に与えた。ただ、仏と仏のみが知っている法を。

私が、心肝に染めている大好きなところです。

下地獄界から仏の界まで、妙法の光は照らしています。それは、普く宇宙を包んでいます。
そこも、かしこも、慈悲に満ちています。生かそうと生かされています。

なぜ、震災が起るのか、甚大な被害は、なぜやって来るのか。それは、人々の境涯を高めるため。七転八倒の苦しみ、身を掻き毟られるほどの孤独な真っ只中でしか、絶望の淵でしか、この信心の醍醐味、御書の一説が体得出来ないためです。仏道修行は、人間革命、我が生命の根本的な変革は、大難に遭わないと成しえません。

千差の心の闇は、人それぞれ、欲深な、嫉妬と偏見な民は、日本人の性です。女性であれ、男性であれ、強欲には変わりありません。わが子を思うばかり、鬼子母神の悪の生命が引き出されるのも事実。権力を手に入れたい一心で、国を破滅へと導くのも、古来からの習い。

「男女はきらうべからず」の御訓は、生命には、仏界の生命が存在しているからであり、この境地に至って、初めて、心の底からの男女平等観が樹立できます。

未曾有の震災も、原発の事故も、信心を原点の姿勢に戻す、御仏の慈悲の振る舞いです。

差別との闘争、経済不況との闘争、遺族の孤独地獄の闘争、身寄りのない子供の施設での闘争、放射能との闘争、癌との闘争・・闘争の中でしか、生命は鍛え抜かれません。仏界の生命は、厚い鋼鉄の岩盤の深層に実在しています。我が内なる欲の執着、他化自在天の外なる悪、すべては、人間革命への糧となる御仏の慈悲です。

息を飲む絶景、壮麗なる神秘な美。この世界は、美しい。

執着を薪へ、極悪を極善へ

この災難止み難し。地震も未曾有の事象も続きます。最後は、これしかない。

真の広宣流布とは、仏界の生命の林立のことです。
御仏と直結する、慈悲の生命のエネルギーと感応道交する信心の逸材が、どうしても必要なのです。湧出品も、神力品も、絵そらごとではありません。架空の話しではありません。

ノンフィクションであり、実際の出来事です。リアルなのです。
そのことに、魂が取り戻すまで、災難は止みません。       南無妙法蓮華経。
 

女性の時代

 投稿者:佐渡の朱鷺メール  投稿日:2011年 4月23日(土)08時27分41秒 i210-161-184-23.s02.a015.ap.plala.or.jp
  池田先生は良く「女性の時代」とおっしゃいます。
なぜ「男性の時代」とは、おっしゃらないのでしょうか。

私は特にフェミニストではありませんが、女性が男性社会から不当な性差別を押し付けられて、「そんな事実はない」と隠蔽され続けて来た歴史が、今の世界の暗黒面を形作っています。
「それは局所的な問題であり、全体的にはそんな問題はない」と言う認識がもしもあるなら、それは師の思いを全く汲み取っていない偽信者であるばかりか、知的な意味で人間性に問題があります。

問題は、差別を受ける側にあるのではなく、差別をする側にあるのだと言う自覚を、男性にはしっかりと持って頂きたいと願います。

今女性だからと言ったって、過去世において男性だったんだから、問題は一緒だなどと屁理屈おっしゃりたい方もいらっしゃるでしょう。
逃げの姿勢は醜いです。
その醜さを乗り越えて行くのが信心の意味ではないのですか。

悪との戦いは、自己革命が目的です。
革命が嫌ならしなければ良い。
私は、信心利用の輩には、徹底的に攻撃を加えます。
 

人工妊娠中絶に関して

 投稿者:佐渡の朱鷺メール  投稿日:2011年 4月22日(金)23時49分21秒 i210-161-184-23.s02.a015.ap.plala.or.jp
  生命尊厳と言う理由で人工妊娠中絶に反対する男性がおりますが、子どもを育てるにあたっての経済的負担はその子が成長するまで全て負担する、と言う覚悟の上でその発言をしなくてはなりません。

人工妊娠中絶を積極的にしたいと思う母親などどこにもいません。
人口妊娠中絶をする母親は、みなやむなくそうします。
中絶は、相手の男性が、子どもに対して扶養義務があることを理解しておらず、責任感を共有できないために、女性の側が出産に踏み切れない場合がほとんどではないでしょうか。

そのような場合でも、子どもの命を尊重して出産に踏み切る女性もいます。
しかし私は簡単に出産に賛成出来ません。
母親自身の生命の尊厳も、母親自身によってきちんと考えられるべきだと思うからです。

人工妊娠中絶も健康へのリスクがありますが、妊娠出産と言うものは、一人で取り組む事業としてはあまりにも肉体面、精神面の負担が大きすぎる。
万が一の事があっても全面的な育児支援ができる、またその力がある協力者は必ず必要なのです。
今の様な、経済破綻がひたひたと忍び寄って来ており、人間同士の絆の希薄な時代では、結婚、出産の可能性は無い、と考える女性が増えて来ているのは無理も無い事です。

にもかかわらず、人間には性欲がある。
ここをコントロールできない男性が生命尊厳を口にしながら女性を妊娠させ、中絶に対する罪悪感を植え付けた上で無理矢理出産させ、相手の女性を捨てて子どもの育児を自分の母親に任せると言うようなやり方で、「生み出す性である女性」の尊厳を巧妙に蹂躙すると言うケースがあります。

女性は産む機械等ではない。
男性は生ませる神などではありません。

根源的な男性の悪の芽を、徹底的に攻撃して参りたいと思っています。
 

がンさんへ

 投稿者:佐渡の朱鷺メール  投稿日:2011年 4月22日(金)08時52分39秒 i210-161-184-23.s02.a015.ap.plala.or.jp
  お返事頂けない様ですね。
こちらが誠心誠意対応しているのにそれを平気で無視する。
人をバカにするのはやめて頂きたいものです。

 

新しい日本を創って参りましょう

 投稿者:佐渡の朱鷺メール  投稿日:2011年 4月21日(木)22時15分28秒 i210-161-184-23.s02.a015.ap.plala.or.jp
  日本の原発事故に対して各国が取ったレスポンスを見ていると、やはりドイツの対応は桁外れに優れていると言う感想を持ちました。
WW2の時代、ヒトラー率いるナチス政権の敗因を、アウシュビッツと言う負の歴史も含め、シビアに認識して行こうとするドイツの戦後のムーブメントは、大人のみながらず子どもたちにも、自分たちの尊敬する諸先輩方が為して来た、あまりにも罪深い過ちを凝視させて来たと思います。
日本人に言わせれば、「子どもたちが可哀想」と言う事になるのだと思いますが、その苦しみや痛みの全てが、二度と同じ過ちを繰り返さないとする、国家規模の正義の涵養に繋がって行ったと思います。
それらの真摯なプロセスの全てが、いざと言う時にはっきりと、具体性を持って表面化するものなのだなあと今更ながらに感じました。

罪悪感を感じる事と、ある事柄に対する罪を罪と認め、より適切なレスポンスを選択することが出来るようになることとは、全く別の事だと私は思います。
罪悪感とは、ある意味閉鎖的な自己陶酔です。
他者の苦しみに意識が向かず、世界を主体性を持って変え行こうとする意欲を持たない、権力によって変形させられた、惨めな小児の姿です。

人が心の底から、起きてしまった悲惨を反省すると言う事は、事実を事実と認識する事が出来、自らが犯した罪を罪と認め、今以降、罪にならない方法を毅然として選択する事が、真っ直ぐに出来る様になる事です。
その自己変革のプロセスに当たっては、罪悪感は何もしてくれません。
ただ人の心から、生きる勇気や希望と言った前向きで朗らかなエネルギーを奪い、明日へ向かって生きることを放棄させるだけの事でしかない。

人が良く成って行くにあたって罪悪感は不要です。
罪悪感があるから、悪い事を悪いと認め反省することができるようになるのではなく、罪悪感を手放した時に生きる希望が涌いて来て、その面で、過去の過ちを真っ直ぐに認め、正しい姿勢で懺悔しながら、新しいやり方を学び取って行く事です。

人生とは絶え間のない、小さなレスポンスの繰り返しの積み重ねです。
しかし、一つ一つのレスポンスが、今までとは全く出所の違う、本当のものであるならば、それが1年、10年、20年と続いた時に、その人は全く別の人物になっているだろうし、その人を囲む世界と言うのは、それまで見た事のない新しい世界となっている事でしょう。

一人の宿命転換が、やがて一国の宿命をも変えて行く。
これを私たちの魂に記憶させ、新しい日本を創って参りましょう。
 

がンさんへ

 投稿者:佐渡の朱鷺メール  投稿日:2011年 4月21日(木)13時39分13秒 i210-161-184-23.s02.a015.ap.plala.or.jp
  >佐渡では何かありました?

書ききれない程ありますが、説明を求めるのであるなら時間を見て書きます。
ですが具体的に書かないと分からないとおっしゃるなら、あなたは、この件について私に対し意見を述べるにあたって少なからず物事の捉え方に問題があるかもしれないと感じます。
おそらくアスペルガーのせいではないと思います。
 

がンさんへ

 投稿者:佐渡の朱鷺メール  投稿日:2011年 4月21日(木)08時15分20秒 i210-161-184-23.s02.a015.ap.plala.or.jp
  >酷い!ですが局地的なものでは?

「局地的なもの」と言うのはどういう事でしょうか。
文面にも書きましたが、局地的と言うか名古屋市内での出来事であり、限定された地域、限定された個人の身の上に起きたお話です。

「局地的なものではないか」と言うのは、どのような意味合いでおっしゃられているのでしょうか。
 

酷い!ですが局地的なものでは?

 投稿者:がン  投稿日:2011年 4月21日(木)06時54分6秒 ntsitm180075.sitm.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp
  佐渡では何かありました?

私は三十年ほど前に小学校六年生でしたが、
三十年ほど前の四月に東京都三鷹市の小学校へ親の転勤の都合で転校してきました。
私は、その前の小学校でも、またその前の小学校でも、いわゆる変人でしたので、
いわゆる虐められっ子でしたが、三つの小学校で男女差はなかったように思います。

局地的ではあれ、そのような男女差別が公然と罷り通っていることには、冷や汗いたします。
 

引っ越しの経緯

 投稿者:佐渡の朱鷺メール  投稿日:2011年 4月20日(水)01時13分53秒 i210-161-184-23.s02.a015.ap.plala.or.jp
  私たちが佐渡に引っ越して来た理由は、子ども同士のトラブルが発端でした。
近所の空き地で、娘とある男子生徒の間でささいな小競り合いがありました。
男子生徒と娘は登校班がいっしょで、登下校の間に、良く田んぼに落されてけがをして帰って来たりしていました。
何度か話し合いを持とうとして先方に出向きましたが、取り合ってはもらえませんでした。

そんな折り、その男子生徒と娘が喧嘩になり、娘は相手の男子に「バーカ」と言ったそうです。
そのことを、相手の男子生徒が親御さんに訴えたようです。
いつもいじめていた女子に反撃されたことが余程悔しかったのでしょう。

相手の父兄にとってそれは天地がひっくり返る程の大変な暴挙であったらしく、「女子が男子に歯向かうなんてどういうことだ」と、男子生徒の父親から自宅に叱責の電話がかかって来ました。
バカらしかったので取り合うこともせず適当にあしらったのですが、それが彼らの怒りに油を注いだらしく、それから毎日父親から、自宅に、身勝手な抗議の電話がかかって来るようになりました。

「今日は廊下ですれ違った時に息子を睨んだようだ」とか、「今日は長女の方が廊下で息子にぶつかり謝罪もせずに無視したようだ」とか、そういう電話が毎日かかってきました。

業を煮やした娘が、男子生徒の家へ行き、その家のドアを足で蹴ったと言うことがありました。
するとまた電話が来て、ドアに傷がついて買い替えないといけないので20万頂きたいと、見積もりを言って来ました。

見に行くと、虫眼鏡で見ないと分からない程のシミがドアについていて、「こ・・・これがそうなんですか」と言うと「賃貸に住んでいる人間なんかに分譲マンションを所有している者の気持が分かるとでもいうのか!」と怒鳴りちらしました。
結局数万円支払って弁償することになりました。

あまりの事に主人が先方へ出向き、「そんなことどうでもいいことだ」と言うような事を言うと、今度は警察と一緒に自宅へ来て、「ご主人に酷い事を言われた。謝罪して欲しい。」とブチキレながら私に言って来ました。
「私どもに謝罪する筋合いはないと思うのですが、それであなたの気がお済みになるならいくらでも謝罪致しますよ。」と言って丁寧に土下座をすると満足して帰って行かれました。
警察もあっけにとられ、気を付けて下さいねと言われました。
しかし翌日また電話が来て、今度は私が学校に相談して、娘の登校班を変える様にお願いした、と言う事が気に入らないと言って来ました。

その件で相手の男子生徒の親に怒りを感じた娘が、学校の廊下ですれ違い様に、「お前のとうさん頭おかしいね」と言うと、その夕方にすぐさま電話がかかって来て、「子どもたちをどうにかしてやるからな。」と言う脅しを言って来ました。
娘達はそれ以降、学校へ通えなくなりました。
学校へ相談に行きましたが、教頭先生は、「どうすることもできず申し訳ありません」とひたすら謝罪するだけでした。
そんな事情から、私たちは佐渡へ引っ越して来たのです。

男子と女子が喧嘩になって女子が男子に歯向う、と言う事を、赦せない人たちが世の中にはいます。
そういう人たちのせいで、学校へ通うことのできない子どもたちがいます。
これは発展途上国の話ではありません。
名古屋市内での話です。
 

性差別と言う分断の手法について

 投稿者:佐渡の朱鷺メール  投稿日:2011年 4月19日(火)23時16分6秒 i210-161-184-23.s02.a015.ap.plala.or.jp
  「でも“先進国と言われている地域の男性優位思想”は、どうかと思います。
むしろ“先進国”でない所ほど男性優位思想が強いのではなかろうかと。」

キリスト教、ユダヤ教の問題点は、女性が男性の肋骨から出来ていると言う迷信を信仰させられる点です。
神の視点から見て、女性は男性の副産物であり、男性に比べて取るに足らない存在であるとしなくてはならない理由の中に、男性の権力志向と言うセクシャリティーの問題点を見いだす事があります。
女性に権力志向がないとは言えませんが、女性のそれは、明治以降の日本で採用された、西洋近代科学主義教育の歪みの反映ではないだろうかと私は思います。
そのような見方をすれば、男性優位の思想と言うものは、いわゆる先進国のみならず、世界的な潮流として人類の傲慢の暴走を支えて来た、根源的な悪のパワーであると言えなくはないでしょうか。

生き物としての女性は男性よりも強いと思います。
それは女性と言う生き物が、根本的に生きる事に真剣であり、意欲的であり、前向きだからです。
そしてその意味で分かり合い、協調し合う力が強いからです。
女性は強く逞しくどん欲であり、生き物として頼もしい、豊かな存在です。
動物で言えば、獅子の座にあるのが女性と言う生き物です。

私たち女性はその事を充分に弁えております。
ご主人を失って、意気消沈する奥さんはそういない。
大抵の嫁は偽の主人を失って、生き生きと生命力を復活させ、ふたたび青春を謳歌します。
一家の大黒柱となり、それまでの何倍もの活躍をします。
反面奥さんを失って、生きる屍のように堕落する旦那さんはあまりにも多い。

男性諸氏は、その真実をなかなか認めたがらない。
認めたとたん、生き物としての生き方に迷い、苦しみ、悶絶するからです。
しかし私は、その根源的な生き物としての苦しみを乗り越えた所にしか、その人の本当の使命は決して展開しないのである、と言う事を申し上げておきます。

私は、基本的には、男性女性の区別と言うのはナンセンスな事だと言う考えも、持っています。
私自身も、性同一性障害的な感覚を持ちながら、そして高機能自閉症と言う発達障害を抱えながら、全く理解者のない荒野のような世界を、必死の思いで生き、娘達を育てて来ました。
その過程においては、男性からの赦しがたい侮辱や屈辱も受けました。
その事で、男性に対する必要以上の恐怖や、嫌悪感も抱えざるを得ない状態にもなりました。

それは私が女性だからでしょうか?
私は違うと思うのです。
それは男性と言う生き物が、狡猾な権力が作り上げた国家と言うシステムによって道に迷い、自らのセクシャリティーを振りかざして振る舞うようになり、女性を、そしてまた男性自らを傷つけると言う暴力を、長い歴史を費やしながら、延々と行って来た為です。
それについての誠実な反省や見直しが、為されていない状態なのです。

今私たちは、ユダヤ教、キリスト教による暗黒の人類の歴史を、正しく塗り替えて行かねばなりません。
 

“男性優位”について

 投稿者:がン  投稿日:2011年 4月19日(火)20時20分19秒 ntsitm180075.sitm.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp
  間を空けたつもりなのですが、またまた連投(連続投稿)になってしまい恐縮です。

私はアスペルガー(Asperger)であり、また、エイセクシャル(Asexual)でもあります。
私は、とりあえず、男根が付いているという程度の人間であります。
でも“先進国と言われている地域の男性優位思想”は、どうかと思います。
むしろ“先進国”でない所ほど男性優位思想が強いのではなかろうかと。
私自身は自虐的なのかもと思いつつ、男根を有しているので、
でも、女性のことはよくわかりませんのに、女性をなんとか立てたいと思ってもいます。

個人的には、私は中絶には、哀しみを覚えます。
悲惨かつ残酷な戦争(の一種)による残虐であろうと。
一方的な男性による女性に対しての、また女性の胎児に対しての、絨毯爆撃であろうと。

糞原慎太郎は、女性が生殖機能を失って尚生き長らえることを暴論しました。
その糞原が引用したとされる主は、むしろ、
言い伝えられることの文明における意義を高宣していました。
私も、祖父母について、いつも思い出すのは祖母の語らいです。

古代より“男性”は腕力にものをいわせて“女性”を蹂躙してきたのですが、
反面、医療が発達する以前、男性は幼少時の病死率が高いのでした。

私はキリスト教者ではないので、こんな男と女を誰が作ったとはいいません。

更に“善男子(ぜんなんし)”という読み方によって、男性優位とも思いません。
(つまり「善男子」は仏語ではなく、仏弟子個人の解釈であるからです)

戸田先生は、男と女と、再誕するたびに交互に生まれてくるというようなことを、
どこかで仰せであったような、私としては甚だ根拠の薄い記憶がありますが、
いずれにせよ、男女平等が仏弟子への一つの修行の道ではと思います。

(今日明日様が「死刑」を多用したのは戸田先生の「原水爆禁」に肖っただけのことと)
 

「絶対正義の獅子たち」掲示板について

 投稿者:佐渡の朱鷺メール  投稿日:2011年 4月19日(火)19時52分5秒 i210-161-184-23.s02.a015.ap.plala.or.jp
  がンさんが以下に紹介して下さった掲示板に書込みをしようとしてフォームの「題名」の所にカーソルを移動させたら、「黄金の創価学会」と言う別のサイトに勝手に飛びました。

「絶対正義の獅子」の割には、残念な姿勢ですね。
 

桜板

 投稿者:がン  投稿日:2011年 4月13日(水)06時26分43秒 ntsitm180075.sitm.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp
  http://6604.teacup.com/yoshihiko/bbs

言い訳がましくて恐縮ですが、
私はADHD&Aspergerで、ついうっかり(忘れること)が多くて、
生活上で色々と難儀しておりますが、
この板では、あとから、編集できないということですので。
(あとから、「あっ、あれを書くのを忘れちょった」など)
……
(言い訳が永くなり、更に更に申し訳ありません)
 

レベル7に際し

 投稿者:がン  投稿日:2011年 4月13日(水)06時20分57秒 ntsitm180075.sitm.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp
  これからのことは、
これからやるしかない!
(以後の詳述につきましては桜板に書きました通りです)
 

訂正

 投稿者:佐渡の朱鷺メール  投稿日:2011年 4月11日(月)16時50分59秒 i219-167-244-99.s02.a015.ap.plala.or.jp
  がンさん

誤解を招く表現でした。
「南無妙法蓮華経のお題目も御書ですし」と言い換えます。
 

“御本尊様も御書”

 投稿者:がン  投稿日:2011年 4月11日(月)15時52分32秒 ntsitm180075.sitm.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp
  私は他掲示板に於て、他宗教の方へ、本尊に様を付けるのは何故かという疑問に対し、
最大限に尊ぶ場合には、対象を“人”に、なぞらえるのが常ではないでしょうか?
と返答し、その掲示板のなかでは、承諾を得たような雰囲気でした。

題名といたしました“御本尊様も御書”には、私は疑問を覚えまするが、
確かに御書を具現しているのですが、でも、御本尊様は、私にとっては、
“絶対”なのです。
世界の、御本尊様を顕している掛け軸が行き亘らない地域では、
内德により、何も掛けられてはいない(諸海外)仏壇を拝し奉っておられるでしょう。

私は“御本尊様”と“御書”は、一緒ではないと思います。
(東京都で公明党は、また4年は与党なんですよね……)
 

訂正

 投稿者:佐渡の朱鷺メール  投稿日:2011年 4月11日(月)10時48分45秒 i219-167-244-99.s02.a015.ap.plala.or.jp
  ごめんなさい、「人間教育の必要性」の投稿で、「がン」さんを「かン」さんと書いてしまいました。
訂正して読んで下さい。
 

人間教育の必要性

 投稿者:佐渡の朱鷺メール  投稿日:2011年 4月11日(月)09時53分30秒 i219-167-244-99.s02.a015.ap.plala.or.jp
  かンさんへ

『御書は小学生でも読めますか?
外国人でも読めますか?』

古文語学的な知識を持って読めるかどうかと言う質問なら「多くの場合は無理でしょう」とお応えします。
文字通りの質問なら読めますとお応えします。
御本尊様も御書ですし。

ただそれは大人だから、日本人だから、と言って出来るわけでもないと思います。

『そんなようなことを融通する通信手段が途絶えなくしたいということなのです。』

なんとなく分かりました。

『コンドームを用いることは、人間主義に反するのでありましょうか?』

いろいろな意見があるでしょうけれども、私は反しないと思います。
このあたりは、女性と男性が御互いに心を開き、高潔な志を持って真剣に、なおかつ労り合いの、人間主義の心を持って深く話し合わなければならない部分ですよね。

それと共に、人工妊娠中絶の事ですが、確か「法華経の智慧」と言う本の中で、堕胎について池田先生がおっしゃっていた記憶があります。
「堕胎が仏法に反するかどうかと言えば反するとも反しないとも言えない」とあった記憶がありますよ。

避妊や堕胎等のバースコントロールは、人口抑制の一つの手段だとは思います。
しかし人口がどうのと言う事よりも、多くの場合は男性の身勝手な性欲の暴走から女性が心身に負担を抱えるような状況を阻止する意味合いが強いと思います。

避妊は女性の責任ですと言う意見を何かの団体が出しているのを読んだ事がありますが、とんでもない話です。
妊娠、出産と言うプロセスが女性にある事事体、生命を生み出す事に対して全責任を背負わなくてはいけない流れにあるのが女性です。
それ以上の責任を問うような資格を、この世の中の一体誰が持っていると言うのでしょうか。
その場面では、男性は女性の心の支えであったり、経済面や、活動面での協力しかできないのです。
男性は、自らのそういった力を良く顧みて、避妊の必要性を、若い頃から真面目に考えるべきです。
自分の生命や人生を大切に考え、なおかつ相手の人や生まれて来る子どもの事を愛しているなら、当然、頭の中に入って来ることです。

避妊は女性の責任だ等と言う意識を持った男性がいるとすれば、それは単なる野獣ですよ。

話が逸れてしまいました。
人口増加に歯止めの効かない地域が地球上にはたくさんありますが、根本的な原因は、先進国と言われている地域の男性優位思想のような考えの悪影響ではないかと思っています。
人口の不自然な増加傾向の正常化には、この男性優位の思想を無くして、男女が心の底から仲良くなって行くための人間教育が第一だと考えています。
 

人間主義

 投稿者:がン  投稿日:2011年 4月11日(月)01時03分49秒 ntsitm180075.sitm.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp
  佐渡の朱鷺さん、先ほどは言葉足らずで誤解を生じたようで申し訳ありませんが、
ついでに、以下の問題について答えて頂けませんでしょうか。

御書は小学生でも読めますか?
外国人でも読めますか?
そんなようなことを融通する通信手段が途絶えなくしたいということなのです。

“人口を抑制する”
私は全く“抹殺”を前提にしておりません。
端的に申しますと、コンドームを用いることは、
人間主義に反するのでありましょうか?
 

魂の叫び

 投稿者:佐渡の朱鷺メール  投稿日:2011年 4月 6日(水)00時22分51秒 i219-167-245-98.s02.a015.ap.plala.or.jp
  がンさん

>御書を読み解く程度の古文語学・読解力があり

本当の読解力があれば、古文語学なんていらないと思います。
ダイレクトにしみ込んで自分の一部になって行きますからね。
歩く御書になれば良いわけですから。

>全地球上の人類の人口を抑制する時機がいづれは来たるのではないかと思うのであります。

既に支配者たちはそんな風に考えて、生き残る側と抹殺すべき側を区別して考えているように思いますよ。
そういう考えを持つことに懐疑を持たない事自体、人間主義に反した傲慢の現れであると感じます。
注意して下さい。

7さん

>> 極悪の東電は、未来永劫に許してはなりません。幹部は、死刑です。

私もそう思いました。
魂の叫びです。理屈ではありません。聞こえない人も、いるでしょう。
 

7さん

 投稿者:佐渡の朱鷺メール  投稿日:2011年 4月 5日(火)23時32分8秒 i219-167-245-98.s02.a015.ap.plala.or.jp
  7さん

>その幹部の方は間違っておられますよ

そうです。間違っています。
そういう間違った人が大事にされ、高い地位につき、発言力があり、その上で、正しい人が排除され、物を言えなくさせると言うのが、私が見て来た創価学会の特徴です。

漫画については存じ上げません。
 

突っ込み

 投稿者:  投稿日:2011年 4月 5日(火)22時44分36秒 FL1-119-242-166-186.szo.mesh.ad.jp
  >>体裁だけ。 投稿者:佐渡の朱鷺  投稿日:2011年 3月31日(木)18時45分11秒 i219-167-138-83.s02.a015.ap.plala.or.jp
創価学会は現役のヤクザは受け入れても足を洗って指がないとか刺青が入っている方は入会できないと幹部に嘲笑されながら言われた事がありました。
指が揃ってたり刺青が無ければ現役でもオッケーみたいですよ。
折伏した相手の会員カードを貰おうとした時にそう言われましたね。
「そういう方がいると世間体が悪い、学会や先生が世間から誤解される。」と言う理由でした。


その幹部の方は間違っておられますよ
創価新報の漫画にありましたね 同じ趣旨の内容が。
2011年3月2日の新聞です4P~5Pの下の欄です。
「あんな奴が学会員だと世間にバレたらはずかしいでしょ」という台詞

学会のために学会員がいるんじゃない。
「一人一人のために学会がある」という台詞の部分

 

(補足)“御書一冊手元にあれば”

 投稿者:がン  投稿日:2011年 4月 5日(火)22時24分57秒 ntsitm180075.sitm.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp
  連投(連続投稿)になってしまい申し訳ありません。
前投稿の補足としてであります。(編集が禁止されているため)

“御書一冊手元にあれば”情報のやりとりに費やす電力は殆ど不要なのでありましょう。
但し、その条件は、一切衆生の手元に御書があり、
その御書を読み解く程度の古文語学・読解力があり、であります。

自らに釘を刺しておきまする。

 

。。

 投稿者:  投稿日:2011年 4月 5日(火)22時23分13秒 FL1-119-242-166-186.szo.mesh.ad.jp
  なんだこりゃ

妙法 投稿者:今日より明日へ  投稿日:2011年 4月 4日(月)21時40分50秒 softbank220058091171.bbtec.net  編集済
>> 極悪の東電は、未来永劫に許してはなりません。幹部は、死刑です。
 

牛馬人力

 投稿者:がン  投稿日:2011年 4月 5日(火)21時36分18秒 ntsitm180075.sitm.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp
  かたがた、色々の仰せありようでありまするが、
“牛馬人力”これこそ、だと思います。

私は現在、電力関連業にて生業を営んでおります。
と申します一方で電力を、なるべく皆無にしたい社会モデルを思索しております。
皆無にしたい乍らも、ここのような情報のやりとりについての電力は維持していきたい。
言い換えた方がいいのかもしれません。「なるべく皆無にしたい」→「最小限の」と。

ただ、牛馬人力について、現代人がタダがまんすればよいだけ以上の問題があります。
牛馬人力では地球上の人口を養うことはできそうにないということです。
全地球上の人類の人口を抑制する時機がいづれは来たるのではないかと思うのであります。
 

(無題)

 投稿者:南里Guyメール  投稿日:2011年 4月 5日(火)17時19分23秒 nttkyo377136.tkyo.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp
  2011年 4月 5日(火)17時12分41秒 投稿への参考・続き

参考:パウル・ティリッヒ(Paul Johannes Tillich)http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%82%A6%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%92

参考:原水爆禁止宣言http://www.winbell-7.com/makitosiniti/kantyou/todagensuikin.html

参考:NHK1994年放送 原発導入のシナリオ ~冷戦下の対日原子力戦略~
   ①http://www.youtube.com/watch?v=DwCeud58B8w
   ②http://www.youtube.com/watch?v=-9Bmy9ik-z0&feature=related
   ③http://www.youtube.com/watch?v=TldnvZWdLcQ&NR=1

参考:ブログ「五十嵐仁の転成仁語」
   原子力発電と正力松太郎、読売新聞、米CIAをめぐる裏面史
    http://igajin.blog.so-net.ne.jp/2011-03-23


“師子王CPE-121-209-98-61.pier07.wel.bigpond.net.au”さん、日本における原発推進の内外の歴史とその本質、三代による二代の「死刑」という言葉の真意を学びましょう…。不二でいきましょう…

http://twitter.com/nanriguy

 

信心の光で破れぬ闇はない!

 投稿者:南里Guyメール  投稿日:2011年 4月 5日(火)17時12分41秒 nttkyo377136.tkyo.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp
  聖教新聞2011/03/29号3面 随筆「我らの勝利の大道」一部再再掲

『信心の光で破れぬ闇はない!』

〈未来に開く勇気を〉
 ナチスに対峙した思想家パウル・テリッヒは、第二次世界大戦後、核戦争の不安が広がるなか、「存在への勇気」すなわち「生きる勇気」を叫んだ。
 今、私たちが要請されているのは「皆で共に生き抜く勇気」である。そして「未来の世代のために道を開きゆく勇気」であろう。
 思えば、わが師・戸田城聖先生は、あの横浜市神奈川区・三ツ沢の陸上競技場での原水爆禁止宣言において、「世界の民衆の生存の権利」を獅子吼された。
 民衆の生存権を脅かす一切の魔性との大闘争こそ、広宣流布である。ゆえに、断じて勝たねばならない。

http://twitter.com/nanriguy

 

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 投稿者:師子王  投稿日:2011年 4月 4日(月)23時11分29秒 CPE-121-209-98-61.pier07.wel.bigpond.net.au
  どうして東電の幹部は死刑なんですか??  

妙法

 投稿者:今日より明日へ  投稿日:2011年 4月 4日(月)21時40分50秒 softbank220058091171.bbtec.net
編集済
  私は、ここ数日、福島原発めがけて、渾身の題目を送っています。
意識は、原子炉の中にあります。原子の動きも、中性子の動きも、妙法が根源です。
一切を揺り動かしている本体は、南無妙法蓮華経の律動です。不可能なことは、ありません。皆さん!題目をあげましょう!題目に勝るものは、この世の中にありません。

創価学会は、総力をあげて、拡散を阻止しなければなりません。題目です!
子供達の未来を、死の灰にさせてたまりますか!
極悪の東電は、未来永劫に許してはなりません。幹部は、死刑です。
 

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