神様は答えたもう
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1981年から1993年までの間を指している。
>81年、私は伝道されて統一教会に行ったが、教会員となる事を拒否したのでした。当時すぐ献身のまっ最中でしたから、40デイに参加した後、私も勧められましたが、断わりました。
霊感商法問題とは?
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1981年に伝道され3day 7day と進んでそして40デイに参加したのだろう。
ただブログには何故か3dayの事も7dayの事も記されてない。
そして前々から指摘しているが40デイなる呼び方も統一教会では言わない。40日修練会は40修と呼ぶからだ。
>当時すぐ献身のまっ最中でしたから、40デイに参加した後、私も勧められましたが、断わりました。
霊感商法問題とは?
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更にいうならこれも前々から言っている事だが40修は献身基準である。40修で献身を薦める事は無い。既に献身している食口をあえて献身しろとは言わない。
疑問点である。
>理由は「文鮮明師が本物の再臨主か、否か?確証がもてない」からでした。
教会長と霊の親を前にして、その旨を告げると彼らは驚いて、何とかして考えを変えようとしていましたが、私はよく考えた結論なので変える気はありませんでした。
霊感商法問題とは?
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これは7day基準の内容だと考える。40修も行って「文先生に確証が持てない。」なんて言う食口はありえない。ここで確証が持てないということは「落ちる」と言うことを示唆しているといっても過言ではない。
仮に40修行ったのなら「落ちた」人だったと言えるだろう。40修行ってないのなら7dayの勘違いだったと考えるのが自然だ。
>そして祈りました。
「天の父よ、今の私は真実を判断する事ができません。ゆえにいつか私が本当の事が分かるようにしてください。」
この祈りはかなえられました。
霊感商法問題とは?
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彼らは真理を感じている。
故に支えずにはおれないのです。
それは文鮮明師が本物だからです。
霊感商法問題とは?
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12年間苦悩した結果分かったことは文先生が本物だったこと。だそうだ。しかも32歳で再び原理を聞きなおして修練会に行って献身しても遅くは無いはず。時代がそういう時代だったはずだ。本物と分かったにもかかわらず付いていこうとしなかった。学ぼうとしなかった。
何故?
>32歳の時、私は思い、悩み・・・12年間苦悩した問題から、もはや逃れられなくなっていた。私の心は追い詰められ、食べ物の味は感じず、食欲はなくなり、命はがけっぷちギリギリまで追いつめられ、もしその事に答えがないとしたら、生きていくことはできないのだ・・・と感じていた。
悩みの中で・・・
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苦悩したと書いている割には統一教会の真理に出会ったのに付いて行かない3dayに再びでないかんご氏の矛盾はどう説明が付くのだろうか。
孔子は「子曰、朝聞道、夕死可矣」(子曰く、朝に道を聞かば夕べに死すとも可なり)と激しく真理を求めていた。
苦悩するほど真理を渇望していたかんご氏である。その真理が分かった。文先生が本物だと分かったなら付いていくべきであろう。
何故付いていかなかったのだ。
疑問点である。
まとめ
何故真理が分かったのに12年後に統一教会に入らなかったのだ。1981年当時の説明は分かったが1993年の時の説明はなされてない。
結局献身しなかったかんご氏に「歴史でつまづいた人々」なんてしたり顔で言われても説得力が無いのだが。
因みにかんご氏の事を言わせてもらうならブログ記事が事実なら「40デイ」でつまづいた人と言うべきか。
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今となっては見栄張って7dayを40デイと書いてないことだけを祈るのみである。
かんご氏の発言「かんちがいでしたーてへぺろ。」
では済まされないと思うのだが。