2011年3月11日東日本大震災により被災された方々に謹んでお見舞い申し上げます。 今回、被災住宅の応急危険度判定を行って一番多い損壊が屋根の棟瓦の落下です。 屋根のみ直せば良さそうですが、それでは解決になりません。屋根を支えている柱・壁に耐力上の問題があるおそれがあります。 又、今回一見して問題が無い家屋でも、震災により建物強度の低下も考えられます。注意深く観察して、異常があれば御相談下さい。 をクリックしてください。
木造住宅の耐震診断・補強設計を行っております。 耐震診断のみに関しては、いわき市で補助金が受けられる場合があります。 補強・リフォーム工事に関しては、事前に見積・エコポイント対象の有無等をこちらから提示後、施主様と工事契約の有無になりますので、お気軽にご相談ください。詳細は をクリックしてください。
囲炉裏付き高品質離屋を工務店提携で戸数限定で建築致します。材料が入手出来なくなり次第、終了となります。お早めにお問い合わせ下さい。 詳細は、 をクリックしてください。
事前にスケジュール表が届いているかと思いますが、早急に写真送付を願います。 以上、よろしくお願いします。 <=クリックすると拡大表示します。
近年、高齢者医療制度等、いろいろ問題になっておりますが、いわき市には現在のお住まいを使いやすくする為の補助金制度がたくさんあります。いわき市個人住宅改良支援事業、いわき市高齢者等住宅リフォーム(改良)事業、いわき市居宅介護住宅改修事業(介護予防住宅改修)等、他にもいくつかあります。 詳細は、 をクリックしてください。
いわき文化センターのプラネタリウムのスクリーンがリニューアルされます。現在弊社では改修工事の設計を進めております。一部のサービスはいわき駅前のラトブへ移転しましたが、文化センターはより市民生活を豊かにする施設へ生まれ変わります。
阪神・淡路大震災、宮城県沖地震によるブロック塀等の転倒による人身事故が発生したことは、大きな社会問題になりました。 今回、避難場所にされている”福島工業高等学校グランド”を中心とする概ね半径500メートルの範囲の避難通路となる道路沿いのコンクリートブロック塀等について実態調査を行うことになりました。調査に御協力お願いします。 なお、いわき市からの調査業務依頼であって、リフォーム(改修)等を勧めたり、調査費用等を請求する事は一切ございません。 不審な点があれば、いわき市都市建設部建築指導課(電話22-7516)か弊社(電話23-1027)へお問い合わせください。
佐藤設計の業務内容が良く分かる仕事展用パネル第3弾を公開しました。他にも建築に関わる事を色々やっていますので、お気軽にご相談くださいね。
平市民会館は来年3月末で閉館されます。古い建物ですが、内部は改良を重ね続けられ、高度なシステムにより管理されています。現在弊社では、解体の事前調査等を行っております。コンピューター上では建物の主要部分は復元されました。
”下請業務”欄に同業者からの確認申請代行業務に関する参考図面及び見積書を載せました。
先日開催された”仕事展”の第2弾を公開します。
1年ほど前に、いわき市のショッピングセンター”エブリア”で展示した作品を公開します。
住宅に関するあらゆる問題解決を行っております。 その他、公共施設、学校、医院、工場、海の家等の仮設建築物、 道路管理施設、鉄道建築等、あらゆる設計、調査、紛争解決等 の業務を行っております。 ぜひ、メール等でお気軽にご相談ください。