NPO法人ゆうわ会は、元検事総長の神谷先生に全国青少年健全育成の名づけ親としご指導を賜りながら、複雑化する様々な社会的一連の問題に対し政治、行政、警察等々では手が届かずに悩み苦しんでいる多くの個人や企業の相談解決の窓口として、あらゆる社会的問題に対し力強く対処することのできる組織作りを目指し、平成12年8月に内閣府より認証を受け結成致しました。
また、NPOゆうわ会の渡辺信一理事長は、約30年前から我が国の国家社会の大半が人間として一番大切な道徳心、道義的モラルや社会的ルールが失われてきた事を深刻に受け止め、国を代表する法律家や教授、文化人等が集まった「祭政会」と率いる石井総裁に理事長の任命を受け、天と地、大自然の法則を守りつつ取り組んでまいりました。渡辺が各階各層の諸先生の方々にご指導ご協力を賜りつつ、あらゆる社会的問題の解決に取り組む一方で現在の世界状況を踏まえて武道の心得を各種武道家の方々に本来の武道の道徳心を基本とし、次代を担う青少年の健全育成と共に国際貢献を深めながらプロフェッショナル軍団と共に取り組んでいるところです。
調印式1
調印式2
写真は、ラオスの各大臣や省要人、各階各層の方々約300名以上の立会いのもとに、今後の両国の将来に向けた青少年の健全育成と共に様々な商工業、農産物、産業技術指導を含めた協力体制を図りつつ将来ある青少年達の新たな国際的友好関係の道標としてラオスの各国家機関と取り組むNPOゆうわ会理事長との調印式の場面です。
皆様方の苗木1本の協力で約4年後には果実がなり、その種の収穫によりあらゆる支援活動が出来る大変力強い国際貢献に取り組んでおります。
アジアの奥地の貧困な学校の子供達に文具やスポーツ用品等を支援しています。(右側写真)
アジアの子供達が日本の武道を通し、道徳心「礼儀作法」を学び、青少年の健全育成として取り組もうとする武道連盟の方々にも多くの支援活動に取り組んでおります。
※左の写真は、ゆうわ会理事長及び武道振興部会の指導者と共に贈呈式の場面です。
アジア各国々の奥地の貧困で不便な学校の子供達の通学用として、自転車などの国際貢献の一端として支援活動が共に出来るのです。
※右コンテナの写真内は渡辺理事長です。
以上を踏まえ、各国々の様々な情報や考え方・文化の違いなどを国連や外務省の方々及び農林省、Jica等々の方々にご指導やご協力を賜りつつ、本件の内容を基にあらゆる支援活動として、1人でも多くの方々に声を掛け合い、共にご協力をお願いしつつ取り組んでいるNOPです。