
「Release Preview」はWindows7まではリリース候補版(RC)と呼ばれていたもの
年内にはリリース予定となっているRTM版(製品版)のひとつ前にあたる
【 前回の Consumer Preview (CP)からの変更点 】
マイクロソフトおよびパートナー企業の一般ユーザー向けアプリが多数追加
CPで導入された Mail, Photos, People などの基本アプリや IE10 がアップデート
スタート画面のカスタマイズオプションやマルチモニタサポートの改善
【 必要なハードウェア要件 】
「Windows7」が動作すること
CPからのアップグレード不可で、クリーンインストール必須
結構、DLに時間がかかる。「500KB/秒」くらいなので64bit版で、およそ2時間。
Windows 8 プレリリース版 Windows 8 Release Preview 日本語版
DLページへISOファイルをDLする

「日本語」を選択し、展開。希望のエディションを選択する

「RTM」がアクティブ化できるとは限らない。
確実に利用できるまでは「RP」を持っといた方がいいと思う。
なお、これまで保存していた「CP」は破棄してよいでしょう。
「Windows 8 Consumer Preview 日本語版」
今回は、
VMLite環境でWindows7とDualBootしてみました。

電源ツールがこんなとこに・・・。
「拍手」をいただけると励みになります。。。
続きをたたむ
テーマ : コンピュータ - ジャンル : コンピュータ