愛媛県にお住まいのお客様から頂いた「喜びの声」です。
今回「瑞鳳」をご購入頂いたきましたお客様は愛媛県にお住まいです。
神奈川県の病院に入院している肝臓癌のご友人の為に
「田七人参」「瑞鳳」を購入されるということでした。
ご友人は、肝臓がんで、腹水が溜まり、歩けなくなってしまったとこのとで入院されました。
ご友人はご家族もなく、お独り暮らしでした。
そのご友人が気がかりで、頻繁に愛媛県から神奈川県に見舞いに行かれているとのことでした。
ご友人の症状は、芳しくなく、
入院していくら治療しても腹水が溜るばかりでいっこうによくなりません。
「尿」がでなく、どうしようもない状況でした。
そして、ついに、
主治医から、手の施しようがないので、早く退院するように促されていました。
それ以来、看護師さんも面倒をあまり見てくれなくなったようです。
そんな中、弊社の「田七人参」と「瑞鳳」のことを知って頂き、ご連絡を頂きました。
ご説明をさせて頂きました結果、
「田七人参」と「瑞鳳」をご友人に勧めて頂くけることになりました。
この時、ご友人も必至だっと思います。
「藁をもつかむ」つもりで、飲むことを了解されたとのことです。
ご友人の為にご自分でご購入されました。
そして、「田七人参」と「瑞鳳」を併用して飲んで頂きました。
そして飲み始めて3日目のことです。
驚くことが起きました。
なんと、今まで出なかった「尿」がで始めたのです。
病院でいくら治療しても、出なかった「尿」がでたのです。
主治医の先生もさぞかし驚かれたことだと思います。
「なぜ?」とう気持だったと思います。
主治医の先生は、冷静にだた一言「良くなってきている」と言われたそうです。
それしか言えなかったのだと思います。
そして4日目には。
食事も摂れるようになり、便もしかりとでるようになられました。
そして、足に出ていた「むくみ」もとれはじめてきたようです。
便が出ることは、大変いいことです。体の中の悪い物が便と一緒に排出されます。
さぞかし、主治医の先生も看護士さんも驚かれたのではないかと思います。
さらに、ご友人は、自分が患っている肝臓がんのこと、
主治医からも看護士からも見放されたとうことで、
ご友人は、不安な気持ちにさいなまれ、
夜も熟睡できな日々がつづいていたようでうです。
それが、「田七人参」「瑞鳳」飲み始めて、熟睡できるようになられたのです。
おまけに、昼寝もできるようになられたようです。
「田七人参」と「瑞鳳」は、自律神経を整えるといわれています。
その為かもしれません。
今回、このお話を伺い、
お客様のご友人を思われる気持ちに心を打たれました。
同時に病気で苦しまれている方が、救われたことに喜びを感じました。
本当によかったです。