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連載・コラム

曽我部恵一と行く世田谷美術館『駒井哲郎1920-1976』展

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曽我部が感じた作家の苦悩や喜び。一途にこだわり抜いた駒井の美学とは

インタビュー

『天才の孤独』(後編) 吉岡哲志が陥った「方向喪失」

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解散を決めて臨んだライブ。しかし、そこからまた新たな物語が幕を開ける

インタビュー

どんどんアイドルになっていく 私立恵比寿中学インタビュー

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ネクストステージへ一気に駆け上る?通称エビ中、メジャーデビューの全方位

連載・コラム

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曽我部恵一と行く世田谷美術館『駒井哲郎1920-1976』展

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連載・コラム

コンプレックス文化論 第一回「天然パーマ」

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其の三 カルチャーはクルンクルンが支えてきた

連載・コラム

家族ってなんだろう?ショートムービー連載『ラリパッパ』

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第3話:宗佑を引き取るって、なにそれ?

連載・コラム

『この人に、この人生あり!』

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第1回:マンガ界のゆかいな革命児「タナカカツキ(マンガ家)」

連載・コラム

秘密ロッカーのヒミツ大捜索

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第1話:秘密ロッカーって何者なの!?

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デジタルコミュニケーションが社会を変える

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Vol.5伊藤直樹(PARTY)インタビュー

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『消えた男の日記』

    連載もくじ

    アーティストの意向により、
    9月30日をもって掲載を終了いたしました。

  • 『消えた男の日記』第一回(2009/10/16)
  • 『消えた男の日記』第二回(2009/11/13)
  • 『消えた男の日記』第三回(2009/12/11)
  • 『消えた男の日記』第四回(2010/1/15)
  • 『消えた男の日記』第五回(2010/2/12)
  • 『消えた男の日記』第六回(2010/3/12)
  • 『消えた男の日記』第七回(2010/4/10)
  • 『消えた男の日記』第八回(2010/5/14)
  • 『消えた男の日記』第九回(最終回)(2010/6/11)

波多野裕文(People In The Box)

波多野裕文(vocals/guitars),福井健太(bass),山口大吾(drums)による独自の世界観を持つスリーピースバンド。透明感のある純粋な歌声と歌詞の独自な世界観を持つ楽曲センス、うねる様な力強さを持ったベースとしなやかでかつ躍動感のあるドラムが一つの物語を作り上げているかのようなサウンドは唯一無二。スリーピースにもかかわらず、まるで抗うかのような変則的かつ難解な曲構成を持ち、中毒性と没入感を持つ極上のポップミュージックを形成する。また独特な彼らの世界観が吐き出されるかのようなライブパフォーマンスは、数々の大型フェスやワンマンライブでクチコミを中心に話題となり、着実に動員を伸ばし続ける。2009年10月に3rd mini album「Ghost Apple」をリリース、2010年2月17日、1st single「SkyMouth」をリリースし、全国ツアーを行いファイナルSHIBUYA-AXを含む、他会場でチケット完売させた、新世代実力派。

People In The Box オフィシャルサイト

MACHI cafe × アーティストコラボタンブラー vol.1 タナカカツキ

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