平和を愛する大阪人として

元統一教会信者のブログ。日本の繁栄が世界を救う。日本は和の国。
和とは主体性を堅持しながら他と協調すること。戦後の捏造歴史を正し日本人としての誇りを取り戻したいと思います。タイトルはまねています。


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 少し前の話ですみません。
5月24日に『「強い日本」関西信徒大会』に行ってきました。
対象は青年でしたが、動員として壮年・壮婦も参加していました。

仕事が終わってから、JR大阪駅を出発して、
JR柏原駅下車15分程歩いて、リビエールホールに
7時30分ごろ着きました。
チケットを渡し、入場して2時間ほど国進さんの
講演を通訳付きで聞き帰ってきました。

帰ったら12時を回っていてそのまま、寝てしまいました。


途中からでしたが、勝共的な内容で、とにかく中国が脅威
なので、韓国と日本は軍備を増強 して、強くなり一体化
しましょう。
そして、真の父母に従いましょう。
将来天国は出来るのは確かなことですが、理念的闘いで
済むのか戦争という血を流さなければならないかは
我々次第である。
あと、アベル・カインの例えで、アベルが趣味で銃を
持っていればカインに殺されることはなかったということを
話されていました。
ちゃぬさんが追及していた国進さんの銃製造について
気にしているのかフォローしたのかなと思います。

郭(三男さん)グループが6月に大会をする関係か、
内部の引き締めにやっきになっている感じです。

末端食口に考える暇を与えないようにイベントをしているのでしょうか?
みんな疲れきっているような気がします。

休息も大事ですよ!!


少しは休ませてくれニャ~!!

 



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日本JC制作 「誇り伝えよう この日本のあゆみ」



日本JC制作の『誇り伝えようこの日本のあゆみ』という
アニメを紹介します。

歴史については多面的にみないといけないと思います。
国家間の戦争に善も悪もありません。
自国の国益のために外交をします。
そして、外交では決着できない場合、
やむを得ず戦争をするのです。

知らなかったのですが下記のような共産党による反対運動もあったみたいです。
靖国神社アニメ制作問題
2007年5月17日の衆院教育再生特別委員会で、日本共産党議員石井郁子は当時の内閣総理大臣安倍晋三に、
日本JCが制作した『誇り~伝えようこの日本のあゆみ~』  と題されたDVDアニメをつかった新しい教育事業を
文部科学省が採択したことに反発を示し、「靖国神社の戦争観を子どもに刷り込むための教育プログラム」と
指摘し、波紋を呼んだ。
日本共産党は「侵略戦争を正当化する」などと反発したが、日本JC側は「真意は共産党の言っていることと全く逆だ」
と反論した。
日本共産党機関紙『しんぶん赤旗』は連日、「日本の侵略戦争と植民地支配を正当化する」と報じた。


 



日本の国・歴史を見直そうニャ~


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